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魔獣戦線
魔獣戦線 / 表舞台
Between 19-Feb-22 12:00 AM and 22-Feb-22 12:00 AM
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EM 19-Feb-22 09:41 PM
【開催情報】 タイトル:石宝市怪奇ファイル 18 トパーズ オブ ノーム EM :水無月冬弥 開催日時:2月19日(土) 21:00~25:00 参加人数:2~3人 退魔種別:甲 参加条件:  メンバーが集まらない場合、22:30まで待ち、集まり次第開催 【退魔イベントルール】  http://majyusen.web.fc2.com/taima_index.html 【舞台設定】 石宝市怪奇ファイル https://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/242.html 【依頼情報】 依頼場所:石宝市役所 にこにこ相談課 依頼人;:相談課職員 福田祐子  依頼内容:退魔士や暴力団などを倒している少年を何とかしてほしい。 概要:  最近、怪しげな動物型の闇の者が出現するようになった。  その闇の者をある退魔士が倒しているのだが、闇の者が出現すると、すぐにその現場に訪れ、高額で退治しているようだ。  どうも、マッチポンプぽく不審だ。  退魔士を調査して、もしも退魔士が黒幕なら闇の世界の流儀にしたがって成敗してほしい。 退魔対象:不明   解決方法:  不明 居場所(退魔フェイズ時):  不明 【ゲーム補助】 絶対障壁 [事件フェイズで退魔対象を拘束・退治する行為] キーワード [姑息]、[退魔士]、[強欲] 【情報源】   <NPC> 名前:蔵王院景虎 初期情報  荒稼ぎしている退魔士  そこそこ力はあるが、悪いうわさもある。  喫茶店に呼び出している。 居場所:喫茶店 <NPC> 名前:ヒイロ 初期情報  コスプレイヤー  撮影会で襲撃にあい、なぜか撃退しているようだ。 居場所:公園(撮影会場) <NPC> 名前:如月薫子 初期情報  老婆  闇の者に襲われ、ケガをして入院中である。 居場所:病院
あらすじ 石宝市で偶然出土された石板 それが、すべての物語のはじまりだった…… 研究員は語る。 「あの石碑はこの前の台風で山崩れが起きた時出土したものだが」 「いつ創られたものかははっきりとわからなか...
*
***依頼フェイズ*** 時間:30分 目的:依頼人から話を聞き、どの情報源へ向かうか決断する。
*
福田「それでは、ちょっとかわった依頼ですが、よろしくお願いします」/
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巫斗 19-Feb-22 09:43 PM
巫斗「了解しました。……今回は新人さんで後輩もいらっしゃいますし、ヘマしないようにしなければいけませんね」 王子様スマイルー/
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望陽 19-Feb-22 09:44 PM
夜城「そうですね...というかこの組み合わせって何かものすごいことが起こりそうな気が...」 /
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大和 19-Feb-22 09:45 PM
大和「夕凪先輩が一緒だとはとてもこころずよいです。今回はよろしく頼みます。」 / (edited)
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巫斗 19-Feb-22 09:46 PM
巫斗「はい、よろしくお願いしますね鹿部くん。……では、どこの情報源に行くか決めましょうか」/
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大和 19-Feb-22 09:47 PM
大和「自分は先輩方に従うつもりです、初めての依頼ですし……」/ (edited)
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望陽 19-Feb-22 09:48 PM
夜城「なんだろう、病院には行きたくないという感情がまだ残っているのは...」 /
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巫斗 19-Feb-22 09:49 PM
巫斗「では、僕が病院に行きましょう。それで、残るは怪しい退魔士とコスプレイヤーさん……」 巫斗「夜城さんの能力は把握していますが、鹿部くんの能力を知らないので、把握してから決めたいですね」/
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大和 19-Feb-22 09:51 PM
大和「自分の能力はですね、こんな感じです。」空気を軽く爆発させます/
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巫斗 19-Feb-22 09:53 PM
巫斗「なるほど。でしたら……暴れてみませんか? もちろん、対象以外の他者に被害を与えないように」 巫斗「まあ、夜城さんがいいならですけど」 巫斗「あ、僕はこのような能力ですね」 といって軽くダイヤモンドを想像して夜城に渡す/
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望陽 19-Feb-22 09:54 PM
夜城(...もしかして、このチーム物理特攻型では?) 夜城「...あ~、じゃあ自分はこんな感じですね」 と言ってそのダイヤを消しますね /
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大和 19-Feb-22 09:57 PM
大和「なるほど、暴れれるのでしたらぜひそうしたいです、では……自分は夜城さんの余りでいいですよ。」 大和「自分新参者で、依頼も初めてなもので」/
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望陽 19-Feb-22 09:59 PM
夜城「でしたら...喫茶店を大和さんに担当してもらった方がいいかな?多分戦う可能性があるしね」 夜城「ということで、私は公園に行こうかな?」 /
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巫斗 19-Feb-22 10:00 PM
巫斗「では、決まりですかね」/
巫斗「じゃあ、僕は病院へ向かいます。お二人とも、ご武運を」 と言って天尾羽張でワープして消える/
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望陽 19-Feb-22 10:02 PM
夜城「じゃ、私も公園に向かいましょうか」 歩いて公園に向かいます /
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大和 19-Feb-22 10:03 PM
大和「では自分も失礼します」 歩いて喫茶店に向かいます /
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EM 19-Feb-22 10:05 PM
***事件フェイズ*** 時間 60分 目的 情報を入手する。 *
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EM 19-Feb-22 10:00 PM
***シーン 大和***
どうします?
/
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大和 19-Feb-22 10:07 PM
大和「ここが、例の喫茶店ですか……入りましょうかね。」入店します/
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EM 19-Feb-22 10:08 PM
では、席の指定はありますが、まだ相手は到着していないのか空席です/
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大和 19-Feb-22 10:10 PM
大和「まだ来てない様子ですね……先に席に座りましょうか。」 大和「喫茶店に来たのに注文しないのも失礼ですし何か頼みましょうか……」 そう言ってコーヒーを頼みます /
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EM 19-Feb-22 10:11 PM
では、喫茶店で待っていると、いかにも悪人顔の僧侶がやってきた。  この男が、蔵王院景虎だ。 景虎「なんじゃ、お前は」 景虎「この土地は儂が守るから安泰じゃ」
/
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大和 19-Feb-22 10:13 PM
大和「おっと失礼しました、本日依頼で参りました鹿部大和と申します」一礼して席へ促します /
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EM 19-Feb-22 10:15 PM
景虎「おう」
錫杖をもったまま、景虎はどかっと席につく/
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大和 19-Feb-22 10:18 PM
大和「依頼なんですが、話が長くなりそうですし自分が持ちますからお好きに注文してください。」 そう言いメニュー表を渡します /
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EM 19-Feb-22 10:19 PM
景虎「じゃあ、ビールを」
店員「今は蔓延防止のため、お酒はだけません」
景虎「なんだと!!」
店員に怒鳴っています/
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大和 19-Feb-22 10:21 PM
大和「まあまあ、落ち着いてください最近はウイルスが増えてますし、仕方ないですよ」/
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EM 19-Feb-22 10:24 PM
景虎「おのれ、コロナめ」仕方なく珈琲を注文します/
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大和 19-Feb-22 10:28 PM
大和「さて……本題に移りましょうか」 大和「あなたが最近、闇のものが出現するとすぐその場に現れ、高額で対峙しているようですね……」 大和「単刀直入にお聞きします…あなたマッチポンプをしているわけではありませんよね」 そう言い軽く殺気を出しながら質問します /
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EM 19-Feb-22 10:29 PM
景虎「な、なんじゃと」
景虎「いきなり何をいう、この小童め!」
景虎「儂は力を持たぬもののため、身を粉にしてはたらいているというのに!」
激高し立ち上がると錫杖を突き出します。
その錫杖から強い力を感じます/
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大和 19-Feb-22 10:34 PM
大和「ですがそう思われても仕方ないじゃないですか……」 大和「闇のものが現れてからの即座に現場に現れて対応……」 大和「さらに高額に金銭を要求しているじゃありませんか」 大和「まるで闇のものを操っているみたいに」 そう言い笑いかけながら錫杖を触ります /
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EM 19-Feb-22 10:36 PM
かなり強い魔力を感じます・
*
その時であった。
景虎「むむ! 奴らの気配を感じるぞ」 といって喫茶店を出ていく。
確かに強力な気配を大和も感じます/
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大和 19-Feb-22 10:39 PM
大和「待ちなさいッ……この気配は」 すぐにたち1000円をおいて追います /
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EM 19-Feb-22 10:41 PM
では、路地裏に熊のような
異形のバケモノが2体います。
景虎はそのうちの一体と対峙します。
景虎「おい、お前も腕に覚えがあるのなら、一体くらい相手しろ!」/
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大和 19-Feb-22 10:45 PM
大和「わかりました、一体もらい受けます」 大和(この感知能力の速さ……私より先に動いた黒幕ではないのか……) そういいながら片方に目を向けてかまえます /
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EM 19-Feb-22 10:46 PM
【障壁判定】を開始します。
障壁:異能(6)+キーワード(2)「姑息」  バケモノが大和に向かって襲い掛かる。  その最中、景虎が突き飛ばしたもう一体の鬼が偶然? 騎士のほうにむかっていく。  まるで騎士の動きを邪魔するかのように。
!r 2d6+8
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 10:48 PM
@EM 2d6+8 → ( 6 + 1 )+ 8 = 15
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EM 19-Feb-22 10:49 PM
/
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大和 19-Feb-22 10:53 PM
大和「はぁ~これはめんどくさい」 そういいながら能力2で熊を骨の檻でで囲い 能力4で腕を爆弾化させ切り離し 能力3でまた再生し10個の熊を殺せるくらいの火力がある腕爆弾を生成し 追尾させて爆破させます 能力4、3,2を使用 / (edited)
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EM 19-Feb-22 10:57 PM
では。+9でどうぞ/
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大和 19-Feb-22 10:58 PM
!r 2d6+9
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 10:58 PM
@大和 2d6+9 → ( 2 + 1 )+ 9 = 12
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EM 19-Feb-22 10:59 PM
景虎「おおおおおおおおお」
とっさのため、術がうまくいかず、暴発します。
その余波でバケモノは倒せますが、
景虎の動きまでは確認する事ができませんでした。
*
景虎「な、なかなかやるではないか」(動揺を必死に隠しつつ)
景虎「じゃが、ここまで煩くすると退魔がやりづらいわ」/
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大和 19-Feb-22 11:06 PM
大和「そいつは失礼しました」 大和(やべ、火力がレアからミディアムレアになっちまった) 大和(くそ、暴発したせいで景虎を見れていなかったが、考えるとあの、偶然で闇のものがこちらに来るのははできすぎている) 大和(やはり黒幕の可能性が高いだが、確証は持てない……) 大和(それでだあの錫杖妙な力を感じる何かありそうだな) /
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EM 19-Feb-22 11:07 PM
気が付くと錫杖がなくなっています。
景虎
景虎「とにかく、このように儂はきちんと正義のためにやっておる」
景虎「じゃまするでないわ」
といって立ち去ります。
(時間ですので、あと1ロールでお願いします)/
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大和 19-Feb-22 11:09 PM
大和「そうですか……失礼しますね」 そういい立ち去ります 錫杖触れてますか? /
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EM 19-Feb-22 11:10 PM
なぜかなくなっているので触れません。/
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EM 19-Feb-22 10:01 PM
***シーン 望陽***
どうします?/
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望陽 19-Feb-22 10:06 PM
公園に向かいますが...確か撮影会場でしたよね? どういう状況ですか? /
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EM 19-Feb-22 10:07 PM
公園の木々のところでファンタジーコスプレをした人を撮影するみたいな感じですね/
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望陽 19-Feb-22 10:09 PM
なるほど...多分、撮影者や見学者とかで人多いですよね? だとしたら、 夜城「あ、すいませ~んちょっと通してくださ~い」 って言いながら人混みの間をすり抜けていき、ヒイロさんらしき人に接触しますかね? / (edited)
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EM 19-Feb-22 10:12 PM
公園にいくと芝生で撮影会が行われていた。 その中で一際輝いている少女がいた。 あらかじめもらった写真と確認したが、その少女こそヒイロであった。 魔剣を持ったキャラクターたちがバトルするファンタジー漫画のヒロインのコスプレをしているが、その手にした刀は妙にリアリティがあった。
彼女がどうやらヒイロのようです/
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望陽 19-Feb-22 10:17 PM
一回、その刀に注目します。 能力1で何か魔力とか感じとれますか? /
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EM 19-Feb-22 10:19 PM
かなり強力な魔力を感じます/
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望陽 19-Feb-22 10:24 PM
了解です。 でしたらそうですね... カメラを再構築して手に持ち、カメラを構えて 夜城「ヒイロさ~ん、こちらもお願いしま~す!(こっちに向いてくださ~い)」 夜城「それにしてもその刀、すごくリアリティありますね~。魔力も感じられますし~」 という感じで、一見誉めているように聞こえるが、本人に対し「お前さんは何者だ」という意味で聞きます /
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EM 19-Feb-22 10:25 PM
ヒイロ「これ、いいでしょ」ニコニコしています。
望陽の言葉の裏をわかっていないようです/
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望陽 19-Feb-22 10:27 PM
わかってないんかい! もう、率直に聞こう。 夜城「そういえば、さっき風のうわさで聞いたんですけど~。ヒイロさん、なんか襲撃した人を撃退したって話を聞いたんですけど本当ですか~?」 って聞きます /
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EM 19-Feb-22 10:31 PM
ヒイロ「うん、マジだよ」
ヒイロ「ちょー、ビビったよ」/
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望陽 19-Feb-22 10:32 PM
内心軽くてびっくりします。 夜城「...え、えっと...ちなみにどんな感じで撃退したんですか?」 /
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EM 19-Feb-22 10:36 PM
ヒイロ「うーん、あんまり覚えていないんだよね」
ヒイロ「めっちゃ、ファンタジーだったし」/
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望陽 19-Feb-22 10:39 PM
夜城「...」(もう、どうしたらいいんよ...) 夜城「...えっと、一応なんですけどその刀、お借りしたいなぁ~って思ってるんですけど...大丈夫ですか?」 /
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EM 19-Feb-22 10:40 PM
ヒイロ「いやだよ、これは僕がもらったものだしー」
といって嫌な顔します/
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望陽 19-Feb-22 10:44 PM
夜城「...じゃあ、こういうのはどうです?」 といって、魔剣や鎌(模型)をどっからか取り出して 夜城「うちもコスプレに似合いそうなアイテムを作ることも複製することも可能です。もし、その刀を一時的にでも貸してくれたのなら、お礼として好きなもの作り(再構築)しますよ?」 / (edited)
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EM 19-Feb-22 10:45 PM
ヒイロ「い~や~」/
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望陽 19-Feb-22 10:47 PM
夜城「そこまで拒否しますか...」(呆れ) 夜城「じゃあ、そうですね。それでしたら、その当時の状況を教えていただきますか?」 /
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EM 19-Feb-22 10:50 PM
【障壁判定】を開始します。
ヒイロ「え~僕、覚えていなんだよなあ」
曖昧記憶(2)
!r 2d6+2
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 10:50 PM
@EM 2d6+2 → ( 4 + 5 )+ 2 = 11
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EM 19-Feb-22 10:51 PM
/
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望陽 19-Feb-22 11:01 PM
夜城「じゃあ、どういう感じで相手が接近してきたかっていうところから教えていただきませんか?...デモンストレーションで」 って言って、襲撃者の役を自分がやって、どういう感じで一連のことが起きたのかを聞きます。 能力1でその時の魔力の感じ方を、気を使って襲撃者の機動力を再現できるように 能力2と3で、どのような襲撃者の形だったをちょっとずつ再現しながら聞き出すかな~ 一応、その刀の正体も知りたいから能力4でどさくさに紛れて刀を吸収して、再構築して戻しておきたい。 能力4、3使用 /
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EM 19-Feb-22 11:02 PM
では+7でどうぞ/
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望陽 19-Feb-22 11:02 PM
!r 2d6+7
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 11:02 PM
@望陽 2d6+7 → ( 1 + 1 )+ 7 = 9
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望陽 19-Feb-22 11:02 PM
/
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EM 19-Feb-22 11:05 PM
ヒイロ「ぶっちゃけ、覚えていない」
あっけらかんといいます。
*
刀は吸収、再構成できます/
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望陽 19-Feb-22 11:09 PM
ありがとうございます * 夜城「ですよね~...はぁ...どうしよ...」 夜城「...あ、一応ご協力してくださったのでこれあげますね。」 といって、魔剣と鎌(模型版)置いてって帰りますね /
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EM 19-Feb-22 10:01 PM
***シーン 巫斗***
どうします?/
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巫斗 19-Feb-22 10:07 PM
病院の駐車場の影にワープして、そのまま受付へ。 巫斗「すみません、如月薫子さんとの面会を希望したいのですが」/
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EM 19-Feb-22 10:08 PM
OKです。病室に通してくれます/
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巫斗 19-Feb-22 10:10 PM
では、部屋が個室だろうと複数人部屋だろうと構わずノックをしてから 巫斗「失礼します。如月薫子さんに用があってきました、夕凪巫斗というものです」 と言って病室に入ります/
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EM 19-Feb-22 10:14 PM
「どうぞ」 穏やかな声で老婆が答える。
「私に何のようですか?」/
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巫斗 19-Feb-22 10:16 PM
巫斗「先日、あなたが動物型の怪物に襲われたとお聞きしました。僕はその調査のために派遣されたものです」 巫斗「嫌な記憶を思い出させるかもしれないので申し訳ありませんが、その時のことを詳しく教えていただけませんか?」/
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EM 19-Feb-22 10:18 PM
薫子「本当に、この街はいろいろな事が起きるようになったのね」
薫子「私もよく巻き込まれちゃうわね~」/
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巫斗 19-Feb-22 10:21 PM
巫斗「そうですね。僕も立場上よく誘拐されたりいろいろなことに巻き込まれますが、街規模、しかも突然増え始めたとなると話が変わってきますよね。お疲れ様です」/
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EM 19-Feb-22 10:23 PM
薫子「ええ、なにせ息子も逮捕されてしまったくらいですからねえ」/
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巫斗 19-Feb-22 10:24 PM
巫斗「……もしかして、息子さんに不思議な力が宿ったりしたんですか?」/
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EM 19-Feb-22 10:27 PM
薫子「おや、あなたは篝のお仲間じゃないのかな?」少し驚きます/
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巫斗 19-Feb-22 10:29 PM
巫斗「篝……」 巫斗(絶対にあの篝さんのことだよな……) 巫斗「……多分彼とは知り合いで、同じところに所属する仲間ではありますが、あまり僕らの間で情報共有などは行われていないので」/
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EM 19-Feb-22 10:31 PM
薫子「おや、そうかい」
薫子「彼とはいろいろ因縁があったからね」/
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巫斗 19-Feb-22 10:34 PM
巫斗「そうなんですね」 巫斗(言えない……彼の育ての親の父親の生まれ変わりが自分だなんて言えない……) 巫斗「……では、僕に不信感は抱かれているんでしょうね。因縁の相手の仲間なんですから」 王子様苦笑い/
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EM 19-Feb-22 10:38 PM
薫子「そうね、あまり信用できないわ。あなたがたが正しいとは頭ではわかっているんだけどね」/
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巫斗 19-Feb-22 10:42 PM
巫斗「正直に言ってくださり、ありがとうございます」 巫斗「頭で正しいとわかってくださっているのなら十分です。あと足りないのは、僕らの誠意」 巫斗「……僕は、あなたを襲った化け物を退治したいと考えてます。そのために、あなたのご助力が必要です」 巫斗「……どうか、襲われた時の詳しい状況を教えてはもらえないでしょうか」/
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EM 19-Feb-22 10:42 PM
【障壁判定】を開始します
不信(2)
2+2d6
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ShinobigamiScenarioSetup BOT 19-Feb-22 10:43 PM
Author icon 水無月冬弥
2+2d6
Cthulhu7th(2+2D6) > 2+7[4,3] > 9
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巫斗 19-Feb-22 10:45 PM
能力4使用。 薫子さんの体内に即効性の自白剤を創造し、情報を吐き出させる/
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EM 19-Feb-22 10:46 PM
では+4でどうぞ/
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巫斗 19-Feb-22 10:46 PM
!r 2d6+4
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 10:46 PM
@巫斗 2d6+4 → ( 2 + 5 )+ 4 = 11
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巫斗 19-Feb-22 10:46 PM
/
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EM 19-Feb-22 10:49 PM
薫子「私が散歩していたら、バケモノがきて驚いたあまり転倒したの」 薫子「その時、骨を折ってしまったの」 薫子「毎年骨を折るなんて、ほんと年は取りたくないわ」 薫子「私がもうダメだと思った時、近所の片野さんちのはじめくんが助けてくれたの」 薫子「よくわからない薙刀のようなものを持っていたわ」 薫子「それでバケモノを退治してくれたの」 薫子「救急車も呼んでくれて、感謝していたのだけど」 薫子「彼はごめんなさい、ごめんなさいとなぜか謝っていたわ」 薫子「はじめくんは、真面目で昔から手先が器用な子だったけど」 薫子「大学生になってから、模型を作っていろいろ稼いでいたと聞いていたわ」 薫子「はじめくんがバケモノを退治した時の薙刀も彼が創ったのかしら」 薫子「ただ、最近、変な大人と付き合っていると聞いたわ」
*
薫子「このごろは、なんだか怪しげな僧侶と一緒にいると聞いていたし、私も見たことがあるの」 薫子「家にもかえっていないらしく僧侶が最近住みだした、●×アパートの102号室にずっといるようだわ」 薫子「不安だわ」 薫子「このごろは、なんだか怪しげな僧侶と一緒にいると聞いていたし、私も見たことがあるの」 薫子「家にもかえっていないらしく僧侶が最近住みだした、●×アパートの102号室にずっといるようだわ」 薫子「不安だわ」 /
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巫斗 19-Feb-22 10:51 PM
巫斗「そうだったんですね。……情報提供、ありがとうございます。あとは僕たちの仕事です」 一礼/
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EM 19-Feb-22 10:51 PM
薫子「そうね、よろしく頼むわ。私はもう怪我をしたくないから」/
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巫斗 19-Feb-22 10:53 PM
巫斗「……ふふ、そうですね。怪我は痛くて嫌なものです」 巫斗「……そんなあなたに、ちょっとしたおまじないを」 能力4『創造』使用。ほんの少し、薫子さんの折れた骨を繋ぎ合わせます/
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EM 19-Feb-22 10:57 PM
では、薫子の顔色が少しだけよくなります/
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巫斗 19-Feb-22 11:00 PM
巫斗「それでは、僕はこの辺りで失礼します」 巫斗「あなたの道行に幸があらんことを」 と言って病院を出て、ワープして戻ります/
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EM 19-Feb-22 11:10 PM
***退魔フェイズ 時間:なし(目標 90分) 目的:退魔依頼を果たし、事後処理を行う *
どうします/
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巫斗 19-Feb-22 11:12 PM
巫斗「どうやら、○×アパートの102号室に彼はいるようですね」 巫斗「また、片野はじめという人間が化け物を退治できる薙刀を持っているようです」/
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大和 19-Feb-22 11:13 PM
大和「こちらは蔵王院景虎と会ったのですが、なかなか怪しいです確証は持てませんが黒だとは思います」 /
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巫斗 19-Feb-22 11:14 PM
巫斗「では、ヤクザ者がいうところのカチコミですかね?」/
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望陽 19-Feb-22 11:15 PM
夜城「...すいません、なんの情報も得られませんでした...」 /
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大和 19-Feb-22 11:16 PM
大和「ですね、後闇のものと交戦して爆破してきました」満面の笑み /
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巫斗 19-Feb-22 11:17 PM
巫斗「情報がないなら、戦いの中で見つけるだけです」 巫斗「……被害は軽微ですよね???」>大和 ←ちょっと前に邪神復活させかけた人/
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望陽 19-Feb-22 11:17 PM
夜城「...それって、大丈夫なんですか?」>爆発の被害 /
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大和 19-Feb-22 11:18 PM
大和「大丈夫ですよークレーターが10個出来ただけです」 大和「夕凪先輩が言ったように対象以外の他者に被害を与えないようにしてきたからモーマンタイです」 / (edited)
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巫斗 19-Feb-22 11:19 PM
巫斗「……夜城さん、後でセメントを創造するので吸収してください。二人で後始末しましょう」/
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望陽 19-Feb-22 11:20 PM
夜城「...」呆然 夜城「...え、えっと。現場に行きますか?」 夜城「...はい、早急に片づけましょうか」>夕凪 /
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巫斗 19-Feb-22 11:20 PM
巫斗「ですね、まずは現場です」/
巫斗「鹿部くんもそれで大丈夫ですね???」 目が笑ってない/
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大和 19-Feb-22 11:22 PM
大和「はい大丈夫です」きずかず言います/
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望陽 19-Feb-22 11:22 PM
夜城「...まぁ、兎に角早く行きましょう」 頭抱えながら、行きます / (edited)
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巫斗 19-Feb-22 11:23 PM
巫斗「……はぁ。騎士ってたまにとんでもない人が現れるんですね……」 自分のことは棚に上げつつアパートへ/
Avatar
EM 19-Feb-22 11:23 PM
では、アパートにつきました/
Avatar
望陽 19-Feb-22 11:25 PM
夜城がインターホン鳴らします 反応ありますか? /
Avatar
EM 19-Feb-22 11:27 PM
ドアが開き、景虎が現れます。
景虎「なんじゃ、おぬしは」/
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望陽 19-Feb-22 11:30 PM
夜城「...あれ、この前の狐の件でお会いしたことがあるような...?」 /
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大和 19-Feb-22 11:30 PM
大和「また会いましたね、景虎さん」 さらに後ろから笑いながら話しかけます /
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巫斗 19-Feb-22 11:30 PM
巫斗「……狐というと、あれですか」 と言いながらさらにその後ろにいます/
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EM 19-Feb-22 11:31 PM
景虎「あ」
思い出して怒気があふれ、さらに大和をみて激怒します。
*
景虎「なにしにきたああああああああああああ!」/
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大和 19-Feb-22 11:33 PM
大和「まあまあ、そんな怒らずに落ち着いて、餅ついて」 /
Avatar
望陽 19-Feb-22 11:34 PM
夜城「...あ~、これはこの人の触れちゃいけないところに触れたかな~?」 夜城(ごめん☆) って感じで後ろの二人に手を合わせます /
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巫斗 19-Feb-22 11:35 PM
巫斗「退治しにきました!」はっきりと 巫斗(……もうやけになった方がいい気がする)/
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EM 19-Feb-22 11:37 PM
景虎「え」
やべええええって顔をします。
景虎「くっ」
あわてて戸を閉めて、部屋の中に逃げ込みます/
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大和 19-Feb-22 11:40 PM
大和「部屋ごと爆発させましょうか?」 満面の笑み /
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巫斗 19-Feb-22 11:41 PM
巫斗「二人ともストップ!」 何か(爆発)されると困るのですぐに前に出て鍵を創造して開けます/
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大和 19-Feb-22 11:41 PM
大和「了解です、夕凪先輩」 / (edited)
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望陽 19-Feb-22 11:41 PM
夜城「あ、じゃあ私は結界で...」 このアパートの部屋に結界を作って逃げ出さないようにします /
夜城「じゃあ、突撃!」 突撃します /
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巫斗 19-Feb-22 11:43 PM
巫斗「この3人前衛向きなの僕だけじゃありませんでしたっけ!?」 と言いつつ突撃/
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大和 19-Feb-22 11:43 PM
大和「ハッハー敵は爆発だーーー」 手袋を外して突入します /
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EM 19-Feb-22 11:44 PM
景虎「早くしろ!」
叫ぶと、子犬レベルの機敏なバケモノが何体もやってきます。
その奥には、景虎と、全身に黒い炎が絡みついている男がいます。
その手にはハンマーが握られており、振り下ろされるとバケモノが生まれます。
景虎「逃げれない以上、ここで始末するしかない」
ギラギラとした目で睨みます。
*
イニシアチブです。
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 11:49 PM
@EM 2d6 → ( 5 + 1 ) = 6
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巫斗 19-Feb-22 11:49 PM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 11:49 PM
@巫斗 2d6 → ( 5 + 3 ) = 8
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巫斗 19-Feb-22 11:49 PM
/
Avatar
大和 19-Feb-22 11:49 PM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 11:49 PM
@大和 2d6 → ( 6 + 6 ) = 12
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望陽 19-Feb-22 11:49 PM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 19-Feb-22 11:49 PM
@望陽 2d6 → ( 4 + 5 ) = 9
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望陽 19-Feb-22 11:49 PM
/
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EM 19-Feb-22 11:51 PM
***最終ラウンド***
大和からどうぞ/
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大和 19-Feb-22 11:57 PM
大和「とーつげきー」 そういいながら 敵の持ってるハンマーを触りに能力4で後ろの空気を爆発させ突撃します さらに能力3を使い攻撃を食らっても即座に再生できるようにして 突撃するバケモノを触りながら その化け物の一体を景虎に投げそれをスタングレネードにして 平衡感化を奪いこけたところをさらに 空気をフラッシュグレネードにして目もつぶし ハンマーを触りそのハンマーを爆破させます 能力4、3使用 / (edited)
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EM 20-Feb-22 12:00 AM
応援は?/
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巫斗 20-Feb-22 12:00 AM
します/
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望陽 20-Feb-22 12:00 AM
します /
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EM 20-Feb-22 12:00 AM
ほいほい/
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巫斗 20-Feb-22 12:02 AM
能力4『創造』使用。 巫斗「彼の思いは不撓にして不屈。故に我は彼を仰ぐ。 彼の願いは標(しるべ)にして燈(ともしび)。故に我は彼を信ずる。 此は我が子、焔を象りしもの。此は我が子、罪禍を断ちしもの。 ——万象書架、開錠。語られるは永劫に等しき須臾。 ——探究完了、構築開始、構成完了、精製開始—— ——具象、具現完遂。此の真名(まな)は咎誓(きゅうせい)!」 赤熱する剣『咎誓』を創造。大和の進行方向上の化け物を薙ぎ払います/
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EM 20-Feb-22 12:02 AM
ほい/
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望陽 20-Feb-22 12:03 AM
能力4、3,2 結界と吸収で部屋や周りに爆発の損害を防ぎつつ、刀を再構築させ子犬と男に向かって刺します 使用能力4 /
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EM 20-Feb-22 12:04 AM
不許可、応援ロールなので単純なロールでお願いします/
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望陽 20-Feb-22 12:05 AM
黒炎が気になるから黒い炎を消しにかかろうかな 能力4 /
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EM 20-Feb-22 12:06 AM
では+15でどうぞ/
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大和 20-Feb-22 12:07 AM
!r 2d6+15
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TeamShuffle BOT 20-Feb-22 12:07 AM
@大和 2d6+15 → ( 6 + 2 )+ 15 = 23
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EM 20-Feb-22 12:09 AM
異能6+ドラマチック(4)「退魔士」+全力(4)
バケモノが群がる中、景虎が叫ぶ「俺の武器も作れ」
するとハンマーが振るわれ、刀が現れる。
その手を片手に全力で大和に襲い掛かる。
景虎「死にさらせー!」
*
!r 2d6+14
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TeamShuffle BOT 20-Feb-22 12:12 AM
@EM 2d6+14 → ( 5 + 1 )+ 14 = 20
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EM 20-Feb-22 12:15 AM
なかなか、バケモンが退治できない中、景虎が大和に近づき、血走った目で刀を振るうが、スタングレネードでタイミングをうしない、さらに刀を爆破されます。
景虎「なんだとー!!」
絶叫して吹き飛びます/
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大和 20-Feb-22 12:18 AM
大和「チッ、ハンマーは爆弾にできなかったか」 /
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EM 20-Feb-22 12:19 AM
望陽は気づきますが、ヒイロの持っていた武器は、景虎が持っていた刀と同質のものです。バケモノたちもそうですが
では
望陽/
あ
あと、黒炎が消えた時、男が必死に逃げようしますが、すぐに黒炎が甦り、まとわりつきます。
景虎「にがさん、お前がいない困るからな、俺のために働け!」
と叫んでいます/
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望陽 20-Feb-22 12:28 AM
夜城「あの刀...もしかして一緒の刀か?あと、あの男の反応としても...よし」 刀を大量に生産して、子犬めがけて刺していきます。 また、刀に対して能力4の効果を付与し黒炎を切ります。 そして、結界で男を守ります。 能力4、3、2使用 /
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EM 20-Feb-22 12:29 AM
ほい、応援は?/
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巫斗 20-Feb-22 12:29 AM
します/
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大和 20-Feb-22 12:30 AM
します/
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EM 20-Feb-22 12:33 AM
ほい/
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巫斗 20-Feb-22 12:34 AM
能力4『創造』使用。 夜城くんが生成したものと同じ刀をこっちは地面から何本も突き出させます/
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大和 20-Feb-22 12:36 AM
大和「サポートします」 そういいつつ 能力4を使い 景虎に対し夜城と男のところに行けないよう空気をフラッシュグレネードにして 爆破させて視界を奪います 能力4使用 /
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EM 20-Feb-22 12:38 AM
ほい、では+17で/
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望陽 20-Feb-22 12:38 AM
!r 2d6+17
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TeamShuffle BOT 20-Feb-22 12:38 AM
@望陽 2d6+17 → ( 3 + 5 )+ 17 = 25
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望陽 20-Feb-22 12:38 AM
/
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EM 20-Feb-22 12:39 AM
同じ魔力をもった無数の刀とバケモノが対消滅して消えていく。
異能(6)封印
キーワード(2)強欲+限界突破(3)+魔術士(2)
景虎「この力で俺は儲けるんだ」ギラギラしたまま叫ぶ。
景虎「喰らえ、黒炎……」
景虎「め、、眼が、眼があああ」
盲目状態で術を使用する。
!r 7+2d6
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TeamShuffle BOT 20-Feb-22 12:43 AM
@EM 7+2d6 → 7+( 5 + 2 ) = 14
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EM 20-Feb-22 12:44 AM
為すすべもなく刀が突き刺さる。
景虎「ぐああああああああああ」
絶叫する/
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望陽 20-Feb-22 12:46 AM
夜城「...前回は怪我人でしたし、病院でしたから加減をしてましたけど...弱いんですねww」 / (edited)
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EM 20-Feb-22 12:50 AM
景虎「くっ」
景虎「ち、ちが」
景虎「違うんだ!」
景虎「俺じゃない、あの男が、俺を誘ったんだ」
景虎「俺は悪くない!!」
と叫びます。
男は。
(え、まじ、何言いだすのこの人)
みたいな顔をしています。
*
では、巫斗です/
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巫斗 20-Feb-22 12:59 AM
巫斗「この後に及んで責任転嫁ですか。景虎などという名前で、武士道のかけらもありはしませんね」 巫斗「……あきれた。呆れました。叩き直せる根性すら残っていない」 巫斗「死んでくれとは言いませんが……骨の数本は複雑骨折させて、ひどい苦しみを味合わせてあげますよ」 * 能力4、3、2使用。 * まずはいつもの詠唱。 巫斗「——ただ君がためにうたをうたう。 ただ君がために愛をうたう。 ただ君がために罪をうたう。 ただ君がために君をうたう。 戻ることのない君。うたすらも届かない君。 永遠はとうに消え失せた。君の影すらも消え失せた。 それでも君が眩しくて。それでも君が恋しくて。 時の隙間で僕はただ、君へのうたをうたうのだ。 藍に塗れた罪の意味。僕と君とを繋ぐ星。 たった一つの証明だ。君がいたとの証明だ。 うたに不死を。君に瑕疵を。声に合図を。僕にその手を。 この世を湛えし船歌を、妹が元へと送ろうぞ。 ——五体転身、別天津神に奉る。 苦しみも悲しみもあるけれど(盈盈一水)、 もう会うことはできないけれど(会者定離)、 僕はこれからも生きていく(日常茶飯)。 ——天尾羽張!」 * 天沼矛を創造の補助とし、神力を凝縮させ、先ほど創造した刀を少し小さなサイズでもっと創り出す。 このとき、一体の化け物に一本ずつ刺さるように、そして、景虎の周りを球体状に包み込むようにそれぞれ配置する。 * 巫斗「ではさようなら。生きてはいると思うのでまた会いましょうね?」 *
手を握る合図と共に、景虎と化け物を刺し尽くす/
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EM 20-Feb-22 01:01 AM
ほい、応援は?/
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望陽 20-Feb-22 01:01 AM
します /
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大和 20-Feb-22 01:01 AM
します/ (edited)
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EM 20-Feb-22 01:01 AM
ほい/
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望陽 20-Feb-22 01:03 AM
能力4 黒炎出してくる可能性があるのでそれ消します /
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EM 20-Feb-22 01:03 AM
ほい/
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大和 20-Feb-22 01:03 AM
大和「ひゅうーー、夕凪先輩cool」 大和「援護しますぜ先輩」 能力4で空気をフラッシュグレネードにして光らせます 能力4使用 /
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EM 20-Feb-22 01:04 AM
では+17でどうぞ/
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巫斗 20-Feb-22 01:04 AM
!r 2d6+17
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TeamShuffle BOT 20-Feb-22 01:04 AM
@巫斗 2d6+17 → ( 3 + 5 )+ 17 = 25
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巫斗 20-Feb-22 01:05 AM
/
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EM 20-Feb-22 01:05 AM
渾身(2)+奇跡の一撃(2)+魔術士(2)
景虎「くらえ、黒炎……」
景虎「なん…だと」
景虎「炎が出ない」
景虎「なぜだ、なぜだ、なぜだ」
景虎「炎よ、でろおおおおおおおおおおおおおお」
!r 6+2d6
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TeamShuffle BOT 20-Feb-22 01:08 AM
@EM 6+2d6 → 6+( 1 + 6 ) = 13
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EM 20-Feb-22 01:08 AM
奇跡は起きなかった。
為すすべもなく全身に刃を突き刺され、気を失う景虎
景虎が気を失った事に気づき、男は能力を解除した。
男「あ、あの、僕はどうなるんですか?」/
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巫斗 20-Feb-22 01:12 AM
巫斗「……脅されていたとは言え、あなたにも相応の処遇は下るはずです。……大丈夫ですよ。状況からして、きっと軽微なものでしょう」 巫斗「ところで、宝石を持っていたりはしませんか? それが、あなたにあのような能力を与えていたはずですが」/
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EM 20-Feb-22 01:13 AM
男「これですよね」宝石を取り出す。
男「イメージするだけでいろいろ作り上げるから便利だと思っていたら、あの男の魔術で脅されて……」/
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巫斗 20-Feb-22 01:16 AM
巫斗「……便利の裏には恐ろしさがあるんですよ。僕も似たような能力を持ってはいますが、それで人道を外しかけ、他者に迷惑をかけたことがありますから」 巫斗「では、こちらは破壊させていただきますね」 男から宝石を受け取り次第天尾羽張で破壊します/
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EM 20-Feb-22 01:18 AM
では、破壊できました/
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望陽 20-Feb-22 01:19 AM
夜城「それにしても、まさか本当にこの念のため吸収した刀が役に立つとはねぇ...」 /
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巫斗 20-Feb-22 01:21 AM
巫斗「夜城さんありがとうございます。あれがなければ彼を倒せませんでしたから」/
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大和 20-Feb-22 01:21 AM
大和「そうですね、とても助かりました」 大和「さて、これで依頼は完遂ですかね」 大和「初めての依頼でしたが、夕凪先輩と夜城先輩のおかげで助かりました」 大和「今日はありがとうございました」 笑った状態で手袋をしてその中にブーブークッションを入れて握手を求めます /
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巫斗 20-Feb-22 01:24 AM
巫斗「はい、ありがとうござ……!?!?!?!?」 ブーブークッションにびっくりした後、 巫斗「……お、」 巫斗「……お兄ちゃん……何この人……助けて……」 後ろを向いてここにいない兄に向かって小声で助けを求め、完璧フェイスで振り向き、 巫斗「……。市役所に戻ってから、色々話は聞かせてもらいますからね?」
巫斗「と、いうことで。これにてトリスタン、依頼完了!」/
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