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魔獣戦線
魔獣戦線 / 表舞台
Between 22-May-21 12:00 AM and 25-May-21 12:00 AM
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EM 22-May-21 10:17 PM
退魔イベント (甲)  【開催情報】 タイトル:石宝市怪奇ファイル 16 ダイヤモンド オブ キマイラ EM :水無月冬弥 開催日時:5月22日(土) 22:00~26:00 参加人数:2~3人 退魔種別:甲 参加条件:  メンバーが集まらない場合、22:30まで待ち、集まり次第開催 タイトル:石宝市怪奇ファイル 16 ダイヤモンド オブ キマイラ 【退魔イベントルール】  http://majyusen.web.fc2.com/taima_index.html 【舞台設定】 石宝市怪奇ファイル https://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/242.html 【依頼情報】 依頼場所:石宝市役所 にこにこ相談課 依頼人;:相談課職員 福田祐子  依頼内容:最近、監視されている気がするので調査してほしい。   概要:  前回、警察官が宝石使いだったが、長い期間にわたって犯行を行っていたのに、警察が気づかないのは不自然すぎる。  最近、素人目にみても、警察の宝石使いに対する捜査は甘くなっていた。  警察署長が怪しいと考え、いろいろと調査しているのだが、どうも誰かに行動を把握されているような気がする。  護衛および調査してほしい。 退魔対象:おそらく調査してほしい   解決方法:  宝石を破壊すること 居場所(退魔フェイズ時):  署長室 【ゲーム補助】 絶対障壁 [事件フェイズで退魔対象を拘束・退治する行為] キーワード [宝石使い]、[王]、[正義] 【情報源】 <場所・状況> 名称:護衛 初期情報:  ある人物と情報交換する予定だが、危険を感じたのでボディガードしてほしい <NPC> 名前:武田 初期情報  精神病者、最近、署長がコンタクトをとったとらしい 居場所:ゲームセンター    <NPC> 名前:九条真彦( 初期情報  弟の話だと、挙動不審なところが最近あるようだ。  何かしっているのかもしれあに 居場所:喫茶店
あらすじ  石宝市で偶然出土された石板  それが、すべての物語のはじまりだった……  研究員は語る。 「あの石碑はこの前の台風で山崩れが起きた時出土したものだが」 「いつ創られたものかははっきりとわか...
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EM 22-May-21 10:26 PM
***依頼フェイズ*** 時間:40分 目的:依頼人から話を聞き、どの情報源へ向かうか決断する。
*
福田「署長を疑わないといけないのは、残念ですが、よろしくお願いします」/
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勇雅 22-May-21 10:27 PM
天衣「ふむ.......。私としても疑いたくない相手ではありますが、謎の放置は宜しくありませんからねぇ」/
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黒蝶 22-May-21 10:27 PM
黒羽「話は分かりました、お任せください。」
/
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力 22-May-21 10:27 PM
力「新人ですが、よろしくお願いします!」/
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勇雅 22-May-21 10:28 PM
天衣「.......さて。三島さんはこのような仕事は初めてとお伺い致しました。振り分けはどうしましょうか」/
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力 22-May-21 10:30 PM
力「……あまり荒事は得意ではないので、聞き込みに回りたいと思っています。……いや、須佐男さま、あなたの実力を軽んじているわけではないですよ」/
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勇雅 22-May-21 10:31 PM
天衣「ふむ。黒羽さんはご希望はございますか?」/
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黒蝶 22-May-21 10:32 PM
黒羽「天衣さんに合わせます。」
/
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勇雅 22-May-21 10:33 PM
天衣「おや、お二人共、私が提案してもよろしいのですか?」/
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力 22-May-21 10:33 PM
力「ええ。経験者の皆さんに任せた方がいいと思ったんですが……」/
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勇雅 22-May-21 10:36 PM
天衣「.......分かりました。では、黒羽くんは武田さんを、三島くんは九条さんを当たってください。恐らくこの中で荒事に1番長けてるのは私でしょうから。異論はございますか?」/
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力 22-May-21 10:37 PM
力「わかりました! がんばりますね!」緊張しつつも最敬礼/
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黒蝶 22-May-21 10:39 PM
黒羽「分かりました、僕はそれで異議はないです。」
/
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勇雅 22-May-21 10:42 PM
天衣「ありがとうございます。では、くれぐれも無理はなさらないように。.......黒瀬くん、そんな嫌そうな顔しないで。行きますよ」黒瀬と共に歩いて出ていく/
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力 22-May-21 10:43 PM
力「それじゃあ皆さん、行きましょうか! 喧嘩はダメ、ですよ?」独り言を呟きながら目的地へ向かう/
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黒蝶 22-May-21 10:44 PM
黒羽「武田さんは…この辺か」 そうして、僕は目的地へと向かった。
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EM 22-May-21 10:45 PM
***事件フェイズ*** 時間 60分 目的 情報を入手する。
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EM 22-May-21 10:11 PM
***シーン 勇雅***
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EM 22-May-21 10:46 PM
どうします? /
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勇雅 22-May-21 10:48 PM
現場まで行きましょう 黒瀬は姿を現した状態で、拳銃を所持してもらいます/
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EM 22-May-21 10:49 PM
では
福田ともにたどり着いたのは公園であった。 福田「襲われる可能性もありましたので、周囲に被害がないよう、ここを設定しました」  歩いていく先のベンチにいたのは、売れない小説家(予定)の神無月夏樹だった。 /
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勇雅 22-May-21 10:53 PM
天衣「おや、お久しぶりですね」笑顔で挨拶/
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EM 22-May-21 10:54 PM
夏樹「お前は。俺の宝石をうばった連中の一人!」/
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勇雅 22-May-21 10:54 PM
天衣「覚えていらしてましたか。あれはヒトには宜しくなかったのです。どうか御理解を」/
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EM 22-May-21 10:57 PM
夏樹「……ちっ」
若干イライラしているようです/
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勇雅 22-May-21 10:58 PM
天衣「.......黒瀬くん、周りを警戒しておいて下さい」そう言って神無月さんのところへ
天衣「では、こうしましょう。機会がありましたら、貴方の小説を読ませてください。その上で、私から可能な限り感想を述べさせていただきます」/
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EM 22-May-21 11:00 PM
夏樹「て、てめえ!」
*
夏樹「あなたは、なんて素晴らしい人なんだ、よろしくお願いします」握手します/
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勇雅 22-May-21 11:02 PM
天衣「少し厳しいことも言ってしまうかも知れませんが、必ずいい所も褒めます。貴方の小説、実は気になっていたのですよ」/
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EM 22-May-21 11:04 PM
夏樹「そうだろ、そうだろ、なんせ将来、ビッグになるからな」/
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勇雅 22-May-21 11:05 PM
天衣「それは楽しみです。ああ、貴方の世界を早く読んでみたいものです」笑顔で柔らかく
天衣「ですので今日のところは、御協力頂けますでしょうか。大丈夫。私たちが貴方がたをお守り致しますから」/
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EM 22-May-21 11:10 PM
夏樹「仕方ねえ、したがってやるよ」
*
福田はさっそく本題に入る。 福田「署長から直接アポイントがあったそうですね」 夏樹「ああ、俺の経験したことについて話を聞きたいってことでね」 夏樹「ちょうど、異世界と交流をはじめたアメリカで異文化交流をネタに日系の刑事と異世界の女剣士のバディものを書こうと思っていたから、ちょうどいいと思ってね」 夏樹「小説の糧になると思って、応じたんだ」 夏樹「まあ、いろいろ根ほり葉ほり聞かれたよ。こちらの質問もいろいろ答えてくれたから文句はないけど」 夏樹「真面目なおっさんだな?と思ったけど、うまくはいえないけど、なんだかすごい圧を感じた気もする」 夏樹「そのせいか、今も時々、あのおっさんが近くにいるような感じがするんだ」 /
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勇雅 22-May-21 11:13 PM
天衣「.......黒瀬くん、気配感知を開始しなさい」
天衣「なるほど、互いに情報を交換した形だったんですね。.......因みに今、その圧は感じますか?」/
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EM 22-May-21 11:15 PM
夏樹「感じるな」
*
夏樹「そういえば、あの署長変わったこと言っていたな」 夏樹「『私と同じように石宝市役所にこにこ相談課の福田さんが話聞きたいといってくるかもしれないが、その時は応じたほうがいい、面白いものが見えると思うよ』といっていたから、今回応じたわけだが」 夏樹「この感じだと、お前たち敵対しているんだよな」 夏樹「もしかして……」 *
黒瀬は周囲全体から魔力を感じます/
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勇雅 22-May-21 11:17 PM
黒瀬「天衣さん!見張られてる.......、囲まれてます!」 天衣「やはりですか。さて、叩くべき本体はどこにやら」立ち上がって周囲を見回します/
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EM 22-May-21 11:23 PM
夏樹「はめられたんじゃないか?」
【障壁判定】を開始します。
障壁:異能(6)+キーワード(3)[宝石使い]
!R 2D6+9
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TeamShuffle BOT 22-May-21 11:24 PM
@EM 2d6+9 → ( 3 + 3 )+ 9 = 15
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EM 22-May-21 11:26 PM
その時、騎士たちの周囲から襲い掛かるものがあった。  鳥、犬、猫、さらに昆虫などが無数の生物が襲い掛かる。
/
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勇雅 22-May-21 11:30 PM
指示をする本体の姿は見えない。なら、炙り出すしかない 天衣「神無月さん、失礼します」 地を踏みしめ、片足を上げる。振り下ろした脚は地を揺らし、襲い来る動物たちを弾き飛ばす タイミングをあわせて黒瀬は拳銃を乱射。空中からの生物をたたき落とす 能力432/
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EM 22-May-21 11:31 PM
では+9でどぞ/
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勇雅 22-May-21 11:31 PM
!R 2D6+9
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TeamShuffle BOT 22-May-21 11:31 PM
@勇雅 2d6+9 → ( 2 + 4 )+ 9 = 15
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EM 22-May-21 11:32 PM
では、なんとか食い止めることはできます。
* 撃退し、死んだ生物たちの体が変化する。 その手や、足の指、肉、骨、皮など、細かくバラバラされた人の体の一部だった。 しかし、その体の一部分は再び、生物へと変わり、逃走していく。/
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勇雅 22-May-21 11:35 PM
黒瀬「天衣さん!」 天衣「追わなくて結構です。追ったところでこの数を抑えることもできないでしょう。.......さて」
そのまま考えるモードに入りそうになったのを留まり、ひっくり返ったテーブルの近くで転んでる神無月さんに手を差し伸べます 天衣「大丈夫ですか、神無月さん」/
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EM 22-May-21 11:36 PM
夏樹「ああ、あぶなかったぜ」
夏樹「しかし、なんだ、ありゃ。一瞬、体の一部になったぞ」/
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勇雅 22-May-21 11:38 PM
天衣「.......もしかしたら、分裂して変化できるのかもしれないですね。ちょっとお見苦しいものを見せてしまいすみません」/
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EM 22-May-21 11:40 PM
夏樹「いや、小説のネタになるからいいぜ」/
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勇雅 22-May-21 11:40 PM
天衣「逞しい精神の持ち主だ。次の機会に読む小説、期待致しますよ」/
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EM 22-May-21 10:16 PM
***シーン 黒蝶***
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EM 22-May-21 10:46 PM
どうします? /
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黒蝶 22-May-21 10:53 PM
一旦アポを取ることにし、時間を決めてゲームセンターに落ち合う予定にする。 その際僕は、ある程度の用件と事情を伝えておくことにする。
/
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EM 22-May-21 10:54 PM
では、
アポはとれないようです
ただ、ゲーセンにはいるようです。
ゲーセンで異様にギラギラした目でゲームをしている人間がいた。 武田だ。 コインをゲーム台の端に詰み、ぶつぶつ呟きながら、ゲームをしている。 /
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黒蝶 22-May-21 10:59 PM
黒羽「忙しいところすみません、武田さん…で、よろしいですか?」 (edited)
/
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EM 22-May-21 10:59 PM
武田「……なんで、てめえは」
眼がギラギラしています/
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黒蝶 22-May-21 11:05 PM
黒羽「ある件で調査をしている者です。あなたが警察署長とコンタクトを取っていたと聞き、僕はこうして尋ねに来ました。」
/
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EM 22-May-21 11:07 PM
武田「はっ、なんで俺がそんなことに応えないけないんだ」/
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黒蝶 22-May-21 11:12 PM
黒羽「…この前、あなたを倒した方の行方を知っていると言っても? 一応関係者なんです、その人と。」 まずは色々と手を出してみて、窺うことにする。
/
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EM 22-May-21 11:17 PM
武田「なん……だと」
黒瀬「やつの情報を教えろ!」/
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黒蝶 22-May-21 11:25 PM
野口さんから事前に情報をあらかた教わって貰い、僕はこの人の性格と勇者 礎との因縁があるのを知っている。だからそこに付け込んだ。 黒羽「ならこれは情報交換の取引といきましょうか。材料はあなたが署長と会った時の事を教えて下さい。」
/
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EM 22-May-21 11:26 PM
武田「うるせえ。教えないのら、実力行使だ」
【障壁判定】を開始します。
武田「見えるか、俺のすべての魂を燃やす炎が」 武田はそういって拳を突き出すが、何の魔力も感じない。 武田「お前は、一発でノックダウンだ」 武田「俺の真焔の聖拳(クリムゾンフィスト)で」
*
敵対者(2)
!R 2D6+2
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TeamShuffle BOT 22-May-21 11:28 PM
@EM 2d6+2 → ( 2 + 6 )+ 2 = 10
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EM 22-May-21 11:28 PM
/
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黒蝶 22-May-21 11:42 PM
そういった男は、そのまま僕の顔面を殴り飛ばした。そのときにいけない音が鳴ったのを耳にする。うん、これは結構いいのを貰ったね。殴られた痕を触って、その手を見てみる。どうやら、この感じだと口や鼻から血が飛び出している様子だ。 武田さんの方にも多少血がかかってしまっている。 順調、これなら魔法の条件をクリアしているね。 後は蝶羽のやつが上手くやってくれるだろう。 能力4【そういう歩死<ホシ>の下で生まれてきた】+能力3【死者誤入】(混合使用) なんとか殴られるように誘導させ、僕の血が彼に付着したことで、そこから通して"蝶羽"との同化が出来るようにさせた。 これで話を無理矢理、【交渉が成り立った】方向へと軌道が修正(メアリースー化)されていくだろう。 (edited)
/
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EM 22-May-21 11:45 PM
では+7で/
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黒蝶 22-May-21 11:45 PM
2d6
!R 2d6
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TeamShuffle BOT 22-May-21 11:45 PM
@黒蝶 2d6 → ( 1 + 4 ) = 5
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黒蝶 22-May-21 11:47 PM
12ですね/
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EM 23-May-21 12:01 AM
武田「あのクソ野郎の言っていることはわからない」 武田「ただ、俺様に新たな力を与えてやるといっていた」 武田「お、俺様はもう異能(ちから)を持っているのに」 武田「だから、断ったんだよ」 武田「あの野郎、あきれたような顔をしやがった。ほかの野郎どもと同じように」 武田「そして、いずれ俺を頼るようになる、といっていた」 武田「そんなわけねえのにな」/
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EM 22-May-21 10:08 PM
***シーン 力*** (edited)
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EM 22-May-21 10:46 PM
どうします?
/
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力 22-May-21 10:46 PM
須佐男さんに顕現してもらって、須賀勇人として聞き込みに行きます
/
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EM 22-May-21 10:48 PM
喫茶店の奥に、九条真彦の姿があった。  いや、彼だけではない。  俯き震える彼を心配する石田光輝、福田真司、紅百合子の姿もあった。
/
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力 22-May-21 10:52 PM
須佐男「ん? 君たちは彼の友人かな? オレは須賀勇人。九条君、君から話を聞きたいんだけど、いいかな?」/
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EM 22-May-21 10:56 PM
真司「いいけど、彼は……」
真司は怯えているかのように震えている
真司「彼はかつて宝石使いだったんだけど、トリスタンの退魔士にぼこぼこにされ、さらに宝石使いになった獣にも襲われて、かなり臆病になっていたんだけど」 真司「さらにその症状がひどくなっていったんだ」 真司「それが、数日前からさらに酷くなって」 真司「きっと、また、何かをみたと思うんだけど……」 /
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力 22-May-21 11:00 PM
須佐男「なるほどな。……今から君にしてもらいたいことは、とても怖いことだ。誰だってそうだ。恐怖すべきものをみた後は、その記憶に鍵をかけちまうからな。でも、君がそうしてもらうことで、恐怖の内容を話すことで、助かる命がある。……そして、恐怖を分かち合って、君も救われるんだ。オレは、そういう人間を何人も見てきたからな」/
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EM 22-May-21 11:02 PM
真彦「いやだ。俺は、もう関わりあいたくないんだ」
頭を抱えます/
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力 22-May-21 11:03 PM
須佐男「そうか……でも、人は孤独に耐えられない生き物だからな。安心できるまで、そばにいてやる」隣に座って背中を優しく叩きます/
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EM 22-May-21 11:08 PM
真彦「触るな」
触れようとする力から離れます。
真彦「このバケモノどもが……」/
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力 22-May-21 11:10 PM
須佐男「化け物っていうか、それを退治する側なんだけどな……。分かった。触らないぜ」少し距離を置いて座り、真っ直ぐに真彦の方を見る/
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EM 22-May-21 11:12 PM
真彦「うるさい、お前らだってバケモノじゃねえか、それだけの力を持っているんだ!!」/
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力 22-May-21 11:15 PM
須佐男「力を持っていることと、それを制御できることは別だ。小さな器で入りきらない量の液体を扱おうとすることと、大きな器で持って液体をこぼれないように揺らすことは違う」諭すように言う/
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EM 22-May-21 11:20 PM
真彦「いやだ、俺に構わないでくれ、もう非日常にあこがれるのはやめたんだ」
真彦「俺は、日常で穏やかに過ごすんだ」
【障壁判定】を開始します。
恐怖(2)
!R 2D6+3
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TeamShuffle BOT 22-May-21 11:22 PM
@EM 2d6+3 → ( 4 + 1 )+ 3 = 8
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EM 22-May-21 11:22 PM
訂正
!R 2D6+2
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TeamShuffle BOT 22-May-21 11:22 PM
@EM 2d6+2 → ( 5 + 2 )+ 2 = 9
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力 22-May-21 11:24 PM
能力4『天照大御神』の幸運で全てがうまくいくように祈りながら話しかけます/
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EM 22-May-21 11:24 PM
では+4でどうぞ/
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力 22-May-21 11:24 PM
!r 2d6+4
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TeamShuffle BOT 22-May-21 11:24 PM
@力 2d6+4 → ( 3 + 4 )+ 4 = 11
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EM 22-May-21 11:28 PM
真彦「俺は見てしまったんだ、署長の体がバラバラになって無数の生き物にかわてっていくのを」 真彦「あんなに体をバラバラにして。あの表情だとかなり痛そうなんだけど、耐えていた」 真彦「痛みよりもまさる何かが、あの人を動かしているのかな」 真彦「あの顔を思い出すだけで恐怖が僕を襲うんだ」 真彦「それに……」 真彦「その中の一匹、白い犬をみた時に思い出したんだ」 真彦「あの犬を昔見たことがある」 真彦「あの山の中でみつけた熊の宝石使い、その傍にあれもいたんだ」 真彦「きっと。あれが熊の宝石使いを、あのバケモノを作り出したんだ」/
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力 22-May-21 11:31 PM
須佐男「無数の生き物と白い犬、か。教えてくれてありがとうな」 最敬礼。/
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EM 22-May-21 11:33 PM
真彦「感謝しなくてもいいから、もう俺に近づかないでくれ」/
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力 22-May-21 11:35 PM
須佐男「ああ。『オレ』は君に近づかないさ。それじゃあな」 須佐男「友達のみんなも、ビビらせてごめんな。オレは今後こいつに近づかないだろうから、安心してくれ。じゃ!」と言って伝票を持って支払いをして喫茶店を出る/
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EM 23-May-21 12:02 AM
***退魔フェイズ 時間:なし(目標 90分) 目的:退魔依頼を果たし、事後処理を行う
では。みなさんが行動をしていると、福田さんに署長から「退魔士を連れて警察署までくるよう」連絡があります。/
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力 23-May-21 12:04 AM
力「では、討伐の時間、ですね」/
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勇雅 23-May-21 12:05 AM
天衣「.......確証は無いのですが、おふたりにひとつお願いしてもよろしいですか?」
天衣「署長からの質問や勧誘には応じないでください。彼は聞き取った情報から動物を錬成しているのではないかと思うのです」/
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力 23-May-21 12:07 AM
力「なるほど。了解しました」/
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黒蝶 23-May-21 12:09 AM
黒羽「分かりました。」
/
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勇雅 23-May-21 12:10 AM
天衣「福田さんにはこちらから連絡を取りますので、3人だけで行きましょう。外部からの人の立ち入りはできる限り阻止すること。.......これでダメなら私が署長の記憶を殴って消すか.......」/
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力 23-May-21 12:12 AM
力「クロノスさんの力で瓦礫でもぶつけて消す、という方法も取れると思います」/
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勇雅 23-May-21 12:12 AM
天衣「それは死んでしまいませんか」苦笑/
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力 23-May-21 12:13 AM
力「そこそこのサイズのものをぶつければ、なんとか?」/
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黒蝶 23-May-21 12:14 AM
黒羽「<記憶>自体を殺せるなら、僕が一度試してみましょうか?」
/ (edited)
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勇雅 23-May-21 12:15 AM
天衣「それも視野にいれて様子を見ましょう。.......御二方、あと共有しておきたいことはありますか?」/
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力 23-May-21 12:16 AM
力「いえ、とくには」/
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黒蝶 23-May-21 12:19 AM
黒羽「あとは宝石使いになるならないの勧誘をしていたところですか。手駒をなるべく増やしたかったのでしょうかね。」
/
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勇雅 23-May-21 12:20 AM
天衣「なるほど。その線も有り得ますね。周囲への警戒も致しましょう」
天衣「さて、そろそろまいりますか」/
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力 23-May-21 12:21 AM
力「はい!」/
Avatar
EM 23-May-21 12:21 AM
では
警察署へいくと、警察署内にある道場に通されます。
そこには、制服を着た署長の姿があります。
署長「よく来たね」/
Avatar
力 23-May-21 12:23 AM
力「……」無言を貫く/
Avatar
勇雅 23-May-21 12:24 AM
天衣「お呼びだてとの事でしたので。丁度こちらもお伺いしたいことがあったのですよ」/
Avatar
EM 23-May-21 12:25 AM
署長「私が招いた理由は一つしかない、この町の事件から手を引くよう、トリスタンにいってもらえないかな?」
署長「無用なトラブルはさけたいのだ」/
Avatar
勇雅 23-May-21 12:26 AM
天衣「.......何のトラブルですか?」
天衣「それを聞いたところで我々の返答は貴方も理解しているはずです。我々はむしろ争いを止める側として徹している。貴方もご理解の筈ですが?」/
Avatar
EM 23-May-21 12:29 AM
署長「やはりそうなるか。異能の力により綱紀粛正ができないか考えていたのだがな」
署長「私の手元にはまだ主を求める宝石が残っている。これを然るべきものにあたえ」
省庁
署長「表の世界は警察が、裏と闇の世界は宝石使いにより、正しいセカイに反するものを取り締まるのだ」
署長「王が戻る、その時まで」/
Avatar
勇雅 23-May-21 12:33 AM
天衣「.......貴方と無駄話をするつもりはありません。覚悟なさい」構える/
Avatar
力 23-May-21 12:33 AM
力「……ふぅっ!」天照大御神を顕現させる/
Avatar
黒蝶 23-May-21 12:34 AM
黒羽「………。」僕はただナイフを構える。
/
Avatar
EM 23-May-21 12:36 AM
署長「仕方がない。私の行動がばれてしまった以上、君たちから逃げ延びることを考えないといけないようだ」
署長は帽子を投げ捨てる。
署長「このダイヤモンド オフ キマイラでね」
署長の体がバラバラになり、その体から獣、鳥、昆虫などにかわっていく。
*
では、イニシアチブです。
!R 2D6
Avatar
TeamShuffle BOT 23-May-21 12:39 AM
@EM 2d6 → ( 5 + 6 ) = 11
Avatar
勇雅 23-May-21 12:39 AM
!R 2D6
Avatar
TeamShuffle BOT 23-May-21 12:39 AM
@勇雅 2d6 → ( 1 + 1 ) = 2
Avatar
黒蝶 23-May-21 12:39 AM
!R
Avatar
力 23-May-21 12:39 AM
!r 2d6
Avatar
TeamShuffle BOT 23-May-21 12:39 AM
@黒蝶 1d100 → ( 69 ) = 69
@力 2d6 → ( 3 + 4 ) = 7
Avatar
黒蝶 23-May-21 12:39 AM
IR 2d6
!R 2d6
Avatar
TeamShuffle BOT 23-May-21 12:40 AM
@黒蝶 2d6 → ( 6 + 2 ) = 8
Avatar
EM 23-May-21 12:40 AM
***最終ラウンド***
では、署長の番ですが、 (edited)
バラバラになり、無数の生物になった彼が襲いかかります。
12 勇雅 34力 56黒蝶
!r 1D6
Avatar
TeamShuffle BOT 23-May-21 12:43 AM
@EM 1d6 → ( 4 ) = 4
Avatar
EM 23-May-21 12:43 AM
では、力に向かって襲い掛かります。
異能(甲)+ドラマチック[宝石使い]+全力(4)
‼R
!R 14+2D6
Avatar
TeamShuffle BOT 23-May-21 12:47 AM
@EM 14+2d6 → 14+( 2 + 2 ) = 18
Avatar
EM 23-May-21 12:47 AM
どぞ/
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力 23-May-21 12:49 AM
クロノス『了解なのだぞ! まずは我が!』と言って能力を使用 「其は彼方にありし国。黄金の時代。天上天下平穏にして苦一切なく、往生のみありし時代。 我は高き山の頂に座し、民を思い、未来を憂いた。 程なくして国滅び、我幾千年の時を経てこの地に降臨す。 −−神とは民を守るもの −−王とは民を導くもの 故に、故に、今ここに。我らが国を再誕す。 (金色にに輝く魔法陣展開) ただ高らかに宣わん! −−汝らは我が民なり。 −−汝らは我が黄金の財なりと! (魔法陣の端から光が放たれ、天頂でドームを象る) −−我が懐かしき黄金時代(エルガ・カイ・ヘメライ)!」 『国』を地下深くまで展開し、地下水を組み上げる (edited)
須佐男『次はオレの番だな! それっ!』能力3使用 組み上げられた地下水を操作して敵対生物全員に水をかける
伊邪那美『後はあたしだな!』能力1使用 黄泉の雷で敵対生物全員に攻撃
天照『最後は私が祈っておくわ!』能力4使用 全てがうまくいくように祈る/
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EM 23-May-21 12:55 AM
ほい、応援は?/
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勇雅 23-May-21 12:56 AM
します/
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EM 23-May-21 12:57 AM
ほい/
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勇雅 23-May-21 01:03 AM
生物たちの猛攻を避け狙うは、恐らく件の話しに出ていた白い犬 全体攻撃は出来ているので、狙いを定めて脚を振り上げる 「白い犬」をピンポイントで攻撃 能力4/
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EM 23-May-21 01:04 AM
では、黒蝶は全力攻撃ということで、
+18でどうぞ/
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力 23-May-21 01:05 AM
!r 2d6+18
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TeamShuffle BOT 23-May-21 01:05 AM
@力 2d6+18 → ( 3 + 2 )+ 18 = 23
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EM 23-May-21 01:08 AM
では、弱点は封印できず。
動物の中に、白い犬はいません。
襲い掛かってきた生物たちは雷を受け全滅する。
その体が、血や肉や骨になるが
再び生物へと姿を変えていきます。/
再び変わった生物のなかにも、白い犬はいません。/
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力 23-May-21 01:16 AM
天照「はぁ!? これ、どうにかしないと無限に再生されるじゃないの!? ……あ、でも、分裂はだいぶ痛そうだったってあの子言ってたわね……なんとかそこをつけないかしら?」/
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EM 23-May-21 01:17 AM
では、黒蝶の攻撃ですが、リミッター外して全力攻撃ということで、+10です。
応援は?/
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勇雅 23-May-21 01:19 AM
します/
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力 23-May-21 01:20 AM
します/
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EM 23-May-21 01:21 AM
ほい。
ちなみに視界内に白い犬はいません。
/
道場は人払いされているので、他に誰もいません。
署長が変化した生物の群れと、署長が着ていたビリビリになった制服などがあるだけです。
応援ロールをどうぞ/
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力 23-May-21 01:36 AM
天照「ああ、もう! 焼き払ってみるしかないわね!」能力4使用。太陽光レーザーで当たり一体を焼き尽くす/
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EM 23-May-21 01:36 AM
ほい/
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勇雅 23-May-21 01:37 AM
天衣「.......ええ、ええ。そうですね。方法こそ否定しましたが、貴方の正しいセカイへの探究心は目を見張るものがございますね」 震脚を使い地上の動物を床の振動で攻撃する 能力4/
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EM 23-May-21 01:38 AM
では、どちらか+18で振って下さ
/
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力 23-May-21 01:38 AM
!r 2d6+18
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TeamShuffle BOT 23-May-21 01:38 AM
@力 2d6+18 → ( 5 + 1 )+ 18 = 24
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EM 23-May-21 01:40 AM
異能(6)+キーワード(3)(正義)+限界酷使(3)
全身が切り刻んだ痛みとともに攻撃をする。
それは署長の「正義」のために。
!!R 12+2D6
!R 12+2D6
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TeamShuffle BOT 23-May-21 01:41 AM
@EM 12+2d6 → 12+( 5 + 1 ) = 18
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EM 23-May-21 01:43 AM
再び生物が滅び、血肉に戻るが、再び生物に戻る。
そして
すべてを一層するレーザー
そのレーザーが、床に放り投げられた制帽にむかって放たれた時
帽子が突然、ジャンプし、レーザーをよける。
いや、帽子が動いたのではない。
最初から帽子の中に隠れていた、白い犬がよけたのだ。
その右目はダイヤモンドのように輝いていた/
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力 23-May-21 01:48 AM
力『あの白犬が本体かも! 天照様、お願いします!』 天照「ええ、わかったわ!」/
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EM 23-May-21 01:49 AM
では、力の番です。/
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力 23-May-21 01:51 AM
天照「さて、弱点がわかったら大したことなさそうね! でも、力を使いすぎないようにしなくちゃね!」 能力4使用 「妾、光の神子。父の左目より産まれ落ちし太陽の化身。 妾が光は影を焼き、妾が鏡は真を照らす。 其の権能を用いて目の前の夷狄を討ち、この国に光をもたらさん。 心地光明。別天神に奉る。 光り輝く高天原(光輝燦然)、 人が織りなす中津国(不屈不絆)。 母が住まいし黄泉までも(生者必滅の理さえも) −−全て愛そう。八咫鏡!」 帽子の中の白犬に向かってアマテラレーザー(太陽光線)を放つ/
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EM 23-May-21 01:53 AM
ほい、応援は?/
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勇雅 23-May-21 01:54 AM
します/
天衣「逃がしませんよ」 素早く後ろに回り込み帽子を取り上げて白い犬をホールドします 能力4/
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力 23-May-21 02:00 AM
須佐男「ダメ押しでこれも喰らえ!」 白犬へ天羽々斬を振りかぶって追撃/
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EM 23-May-21 02:02 AM
では、黒蝶も+4
+15でどぞ/
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力 23-May-21 02:03 AM
!r 2d6+15
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TeamShuffle BOT 23-May-21 02:03 AM
@力 2d6+15 → ( 6 + 3 )+ 15 = 24
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EM 23-May-21 02:05 AM
闇のもの(3)+キーワード「王」(3)+連携(2)
白い犬を護るように、他の生物がカバーにはいる、
すべては「王」のために
!R 8+2D6
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TeamShuffle BOT 23-May-21 02:07 AM
@EM 8+2d6 → 8+( 5 + 1 ) = 14
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EM 23-May-21 02:08 AM
無駄であった生物をなぎ倒しレーザーが白い犬を貫く。
そして、ほろんだ生物が血、肉に戻っていく。
そして犬もまた……、
穴の開いた心臓と、宝石に姿を変えていた。
生き残った生物は、ごくごく普通の生物のように、おのおの去っていく。
なぜなら、宝石の魔力はなくなったのだから……/
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力 23-May-21 02:15 AM
力「お、終わったぁ……。ゔ、ちょっと気持ち悪い……」/
女の子座り/
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勇雅 23-May-21 02:16 AM
天衣「あー、気持ち悪くなるならこっち見ないでこれだけ受け取ってください。少々血が止まらなくて」落ちた宝石を三島さんに向かって投げる 黒瀬「天衣さーーーーーん!!!」泣き声/
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力 23-May-21 02:17 AM
力「すみませんすみませんすみません! 天照様がどうもすみません!」宝石を受け取りながら平謝り
/
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勇雅 23-May-21 02:18 AM
天衣「いえいえ、なかなかカッコイイ天照様でしたね。その宝石はこの場で破壊してください。それで我々の仕事は完了です」/
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力 23-May-21 02:19 AM
力「分かりました。じゃあ須佐男様、よろしくお願いします」 須佐男「おうよ! ……それっ!」 宝石を破壊/
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勇雅 23-May-21 02:21 AM
天衣「お見事!」 黒瀬「と、とりあえず病院いきましょ天衣さん!」 天衣「すぐ治りますので落ち着きなさい、黒瀬くん」/
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力 23-May-21 02:22 AM
須佐男「それじゃ力、最後は決めゼリフだな!」 力「あえ? 決めゼリフ……あ、そうでした!」 ニコッと笑って 力「これにてトリスタン、依頼完了! です!」/
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EM 23-May-21 02:25 AM
***後日談***  こうして署長は滅んだ。  しかし、疑問点が2つ残っていた。  署長の口ぶりでは、複数の宝石を所持していたようだが、家宅捜索しても宝石がみつからなかったこと  そして、バラバラになった体を話合わせたところ、ところどころ、欠損がみられたが、大きく一つの臓器がまるごとなくなっていることだった。
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脳がなくなっていたのだ。
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