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魔獣戦線
魔獣戦線 / 表舞台
Between 20-Nov-13 AM 12:00 and 20-Nov-16 AM 12:00
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:20
【開催情報】 タイトル:石宝市怪奇ファイル 14 クリスタル オブ ノルン 【退魔イベントルール】  http://majyusen.web.fc2.com/taima_index.html 【舞台設定】 石宝市怪奇ファイル https://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/242.html 【依頼情報】 依頼場所:石宝市役所 にこにこ相談課 依頼人;:相談課職員 福田祐子  依頼内容:不自然なアクシデントの解決をしてほしい。   概要:  最近、石宝市では急激に運気があがった人々がいるようだ。  しかし、運がよかった人は急激に運が悪くなり、さまざまなトラブルにあっているらしい。  おそらく宝石使いの仕業なのだろう、なんとかしてほしい 退魔対象:???   解決方法:  宝石を破壊すること 居場所(退魔フェイズ時):  不明 【ゲーム補助】 絶対障壁 [事件フェイズで退魔対象を拘束・退治する行為] キーワード [幸運]、[不運]、[運命] 【情報源】 <NPC> 名前:紅百合子 初期情報  女子高生、足をくじいたようだ。 居場所:自宅 <NPC> 名前:如月薫子 初期情報  老女、車にはねられ入院している。 居場所:病院    <NPC> 名前:コック 初期情報  店が炎上した。 居場所:店
あらすじ  石宝市で偶然出土された石板  それが、すべての物語のはじまりだった……  研究員は語る。 「あの石碑はこの前の台風で山崩れが起きた時出土したものだが」 「いつ創られたものかははっきりとわか...
***依頼フェイズ*** 時間 30分 目的 依頼人から話を聞く *
祐子「ということでよろしくお願いします」
祐子「おかしな依頼内容だと思いますが、頼れるのがトリスタンだけで……」/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:23
「確かに、運が悪いだけとなると大真面目に取り合うのは中々難しいですからね…。でも、何かあったら大変ですし、お任せ下さい!」と頷き
「二人も、今日はよろしくね」と優しく微笑みかけます/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 10:25
撫子「いつものように、大船に乗ったつもりでまかせてください!」ドヤ顔/
「篝さんも蓮奇ちゃんも慣れたメンバーなので盤石ですね!」/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 10:28
野口さん「はい、よろしくお願いします」>>勇者
野口さん「さて、今回の宝石保持者は話が分かる相手だといいですね。」
/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:30
「どんな人か、…というか、人なのかも分かってないからね…。っと、二人は気になる人はいる?」と二人に確認/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 10:31
撫子「うーん? もともと運が悪い人とか?」/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:34
「なるほど…、となると。‥‥‥」ほんの少しだけ心当たりに思い当たりつつ 「ちなみに、二人は誰の所に行きたいとかあるかい?」/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 10:37
野口さん「元々運が悪いですかー。その宝石の力って、運を増幅するだけじゃなくその後に吸収する作用があるとすれば、あり得なくも無さそうです。」>>台風の先輩
野口さん「行き先については私はどちらでも構いません。」
/ (edited)
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撫子_6 20-Nov-13 PM 10:40
撫子「うーん、みんな知っているといえば知っている人かなー。どこでもいいよ」/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:41
「…なら、少し気になってることがあるから如月薫子さんのところに行かせてもらってもいいかな?」と提案してみる/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 10:41
野口さん「では私は百合子さんのところに行こうかと。唯一面識があるので。」
/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:44
「うん、了解。なら…撫子ちゃんはコックさんの所だけど大丈夫?」/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 10:45
撫子「了解しましたー!」/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:46
「よし、それじゃあ行こうか…っと、集合する時に何か飲み物でも買ってくるけど何か欲しい物とかある?」とふと思いだしたように聞く/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 10:49
「大丈夫です」
/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 10:51
撫子「さっさと済ませちゃいましょー! じゃあ、二人ともまた後で!!」大剣の入ったケースを背負ったまま、ダッシュで部屋を走り去る/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 10:52
「ええ先輩、いってらっしゃい。」 (edited)
「自分も行きましょうか。」
目的地へ
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:53
***事件フェイズ*** 時間 120分(シーン40分) 目的 情報を入手する。
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:55
***シーン 野口さん***
どうします?
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 10:56
連絡を取って訪問します
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:57
了解です。ごくごく普通の家ですね。/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 10:59
ではチャイムを鳴らし、扉が開くのを待ちます。
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:00
すると玄関が開き、真司くんが顔を出します/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 11:08
野口さん「こんにちわ、私は紅百合子さんにお聞きしたい話があって訪ねてきました。」 「今、百合子さんと顔を合わせても宜しいでしょうか?」
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:09
真司「いいですよ」
真司「足をくじいたので、部屋で静かにいますよ」
真司くんが部屋に案内します。
真司「じゃあ、僕はジュースでもよういしてくるよ」
といって部屋を去ります。
*
百合子「どうも……」ばつが悪そうに
その貌は綺麗に化粧がほどこされていた。/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 11:14
野口さん「……すみません、お邪魔してしまいましたね。」 野口さん「ただお話を聞きしたいので、それが終わり次第直ぐに帰りますので。」 (edited)
野口さん「話はあなたがここ最近で急激に絶好調だった日と、それに反比例して後に最悪な日々が起きていたと思われますが、その前に何か変わったこととかありましたか?」
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:19
百合子「最近、妙に運がよかったの」 百合子「なんだか物事がうまく進んだり、テストのヤマが当たったり」 百合子「化粧品をかえてから調子がよくなったんだけど、この前、真司と二人で歩いていたら階段を踏み外しちゃったのよ」 百合子「かわそうと思ったら、足が滑ってかわしきれなかったの」 百合子「今まで運がよかったのが帳消しよ」
と
そんなことを話していると
真司くんが部屋に戻ってきます。
真司「どうぞ、あっ」  真司が足を滑らせ、盆からガラスコップが飛び出し……・  ……百合子に向かて飛んでいく。 *
障壁判定を開始します。
異能(3)
3+2D6
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Dice-bot BOT 20-Nov-13 PM 11:22
@EM_13 3+2d6(5+6)=14
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:26
/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 11:34
能力4【ラプラスの魔女】使用 (野口さん)まあここまではテンプレ通りですかね。 こうなることは、事前に把握していました。 もう流れがあからさまなので分かってしまうんですよね。 なので…手元に用意させておきましたよこれを。 能力3【錬金術師】使用(以上) (野口さん)そう、一見壊れてるようにしか見えない懐中時計。 このスイッチを発動させれば、たった秒数間のみ私の周りに流れている時間だけをスローにさせておきました。 後はコップを元の位置に戻すだけです、もし違う結果になるとしたらそれは"そうなる定めだった"だけの話になりますがね。 (edited)
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:35
+7でどうぞ/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 11:35
2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-13 PM 11:35
@野口さん-6 2d6(4+4)=8
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:38
では、目をつぶっていた百合子が
おそるおそる目をあけます。
百合子「あれ?」/
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野口さん-6 20-Nov-13 PM 11:43
野口さん「"何も"起きませんでしたよ。」 野口さん「…話の続き、いいですか?」 野口さん「その化粧品の出所とかについてですね。」
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:44
では、百合子が教えてくれる。
百合子「デパートの化粧品売場で購入したのよ」
*
時間です/
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:54
***シーン 篝***
どうします?/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:55
お見舞いの果物を持って、病院へ向かいます/
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:56
では、病院へ着きます。
病室も一応聞いていますが。
運がいいことに、病院に辿り着くと、スムーズに病室まで案内されます/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:57
…普段の運の悪さとの対比に違和感を覚えつつ、その病室まで向かいノックしましょう/
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:58
「どうぞ」と老女の気が聞こえます/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 10:59
「失礼します!」と中に入りましょう/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:01
では、病室の中には、明るめの化粧をした老女がいます。/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:03
「お久しぶりです、お見舞いに来させて頂きました。…あ、これお見舞いの品です」と優しく微笑み、果物の入った籠を机に置きます/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:04
薫子「ああ、ありがとうねえ」気品を感じます/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:06
「お気になさらず。…怪我の方は大丈夫ですか?」と椅子に座りながら聞く/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:07
薫子「あまりよろしくないわ。あなたを憎む気持ちもしぼんでしまうほどね」/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:10
「…憎まれても、仕方のない事をきっとしましたから。…でも、それで生きる活力がなくなるのは少し困る…かな。息子さんは、生きて欲しいと言っておりましたから」とりんごを向きながら数秒の沈黙
「…色んな人が、幸せになったり、運が悪くなったりしているそうです。…何か心辺りはありませんか?」/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:14
薫子「それで、わざわざこんなところまで足を運ぶなんて」 薫子「ただの交通事故なのに」 薫子「最近、化粧をかえてから、運気がよくなきたので」 薫子「ちょっと遠くまで散歩していたら車が突っ込んできたの」 薫子「恐かったし、これまでの人生が走馬灯のように読みがえったわ」 薫子「何とか助かったけど。足はかなり酷い折れかたで当分、車椅子生活よ」 /
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:16
「そう…ですか。…ん~、少し失礼しますね」と優しく微笑み、そっと、彼女に活力を贈る。…少しでも早く怪我が治るように。周りには気が付かれないように/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:18
すると高齢で、重病を患っていたこともあり、かなり弱々しいですね。
さて、そんなことを話していると
廊下の方が騒がしくなっています。/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:20
「…?…少し行ってきます!あ、良かったら果物ありますので気が向いた時にでも食べてみてください」と廊下へその様子を確認する為に見に行きます/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:22
その時、病室のドアが開き、一人の男が現れる。 その男は目が逝っちゃっており、精神に異常がきたしているようだ。 おそらく精神病患者なのだろう 暴れだしたのも、この部屋にきたのも、おそらく偶然 薫子の運が悪いだけなのだろう。
看護師「武田さん、落ち着いて!」 看護師「医師(せんせー)!」 看護婦「逃げて!」
*
障壁判定開始します。
異能(3)
3+2D6
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Dice-bot BOT 20-Nov-13 PM 11:24
@EM_13 3+2d6(2+1)=6
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:28
/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:30
「…ダメですよ、病室で暴れたりしたら」 黄昏色の目が病室の全てを把握する、滑りやすさ、相手が持ってる持ち物、どこになにがあるか、衝撃が入ってはいけないもの…全て 全て把握し、万に一つの運の悪さすらも起こさせないと一つの可能性を掴み取る。 ましてや、薫子にこれ以上の怪我が起こらないようにと首に一度手刀を叩き気絶させ、倒れ込む一刹那前にその体を抱きかかえる。 能力43/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:31
では+7でどうぞ/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:32
2d6+7
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Dice-bot BOT 20-Nov-13 PM 11:32
@礎篝_8 2d6(1+5)+7=13
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:33
では、首トンで、奇妙な格好の男は一瞬で気を失う。/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:35
「大丈夫でしたか?」と一瞬すらも気を抜かないように確認しつつ、医者が引き取りに来るのを待っています/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:37
では、そのまま、保護施設につれていきます/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:40
「…とりあえず、もうしばらくは僕が居ますから。安心して休んでてください」と優しく微笑もう/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:41
薫子「ありがとう。やっぱりこれは宝石がかかわってきているのかしら?」/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:43
「だと思います。…流石に、ここまでの不運が一か所には不自然すぎますから」
「…あと、まだ確定ではないのですが。その化粧は落とした方がいいかもしれないです
「…もしかしたら、その化粧が不運の引き金かもしれませんから。…あ、もちろん私が出た後で大丈夫ですよ。女性の化粧を見るなんてダメでしょうから」/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:45
薫子「ええ、すごくいい化粧だからもったいないけど」
そして薫子は、デパートの化粧品売場で購入したことを告げます/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:48
「なるほど…ありがとうございます。本当にお大事にしてくださいね、失礼します」とそのデパートへ向かいます/
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:54
***シーン 撫子***
どうします?/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 10:55
件のコックの居る店にダッシュで駆けつけます/
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EM_13 20-Nov-13 PM 10:57
では、店がありますが
一部が焦げて、再び店を開くのは大変そうです/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 10:59
撫子「こんにちはー!」デカい声であいさつしながらコックを探す/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:02
では、客がおらずがらんとした店内で、燃え尽きたコックがいます。
コック「やあ?」
その目は虚ろです/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:04
撫子「お久しぶりです! 市役所の方から依頼されてきました、桜撫子です」
「今回は災難でしたね。 でも、あたしもお店直すの手伝いますから、元気出していきましょう!!」/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:11
コック「ああ」
コックは殴られやいように顔を差し出す。
コック「もう、一思いにやってくれ」/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:16
撫子「なに言ってるんですか? さぁ、落ち込んでる暇ないですよ、ほら」カバンからトンカチやら釘やらが何故か出てきて、コックに差し出す
撫子「ランスー、表面だけじゃなくて中までダメになってるかどうか、結界使ってわからないー?」
焦げてしまった壁を素手で破壊しながら
ランス「そこまではできないな・・・。資材調達の連絡くらいはできそうだが・・・おい、撫子、くれぐれも余計なところまで壊さないように」/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:25
コック「ちょ、ちょっとまってくれ~」悲鳴を上げます。
コック「いろいろあって、コロナ渦もあって、俺はもうダメだと思いつつも、ユーチューバーになったらばずって、客も増えてこれから!って時に、なんで、こんな目に」 コック「ユーチューバーになった時、バエのためにも綺麗にならなきゃって、男性化粧品まで購入して努力したのに!」 コック「……あああああ、もう駄目だ」 コック「修繕費だけで、いくらかかるんだ」 /
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:28
撫子「そのうち運気も向いてきますって! まずあたしが助けに来ている時点でラッキーですよ!!」ドヤァ
ランス「不運な事が起きている人物には共通点があってもおかしくない。誰かが近くに来た、ということであれば心当たりはないだろうが、何か他にこの市特有の事象はないだろうか?」
/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:33
コック「ほ、ほんとかよ」
コック「なんとか店もまだ直せるけど……」
コック「これ以上酷くなければ」
*
その時、店の外が騒々しくなった。
エンジン音が聞こえる。
居眠り運転、暴走トラックが
店めがけて、迫りくる。
* 障壁判定を開始します。
異能(3)+キーワード(運命)(3)
6+2D6
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Dice-bot BOT 20-Nov-13 PM 11:37
@EM_13 6+2d6(3+4)=13
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:37
/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:38
ランス「撫子、来るぞ!」
撫子「『信じる者は救われる』 あたしのおばあちゃんが言ってました」
トラックの真正面に立っても飄々と
ランスロットの結界をトラックへ張り、撫子の力で破壊されないように
素早くアロンダイトを背から抜き放ち、大剣の腹を向けて構える
「なでしこ流奥義! 金剛の構え!!」
膨大な気が撫子の身体の中で渦巻く
能力1234 使用/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:48
では+10でどうぞ/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:48
2d6+10
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Dice-bot BOT 20-Nov-13 PM 11:48
@撫子_6 2d6(2+2)+10=14
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:51
では、トラックの突進を、一人のJKががっしりと受け止めます。
コック「くそっ、やっぱ、あの女のせいだ」 コック「俺みたいなバッドラックで踊るやつが運がいいなんて、おかしいと思ったんだ」 コック「あいつも宝石使いに違いない!」 /
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:52
撫子「あの女って誰ですか?」完全に止まったことを確認して力を抜きつつ/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:53
コック「園部里香って女だ」
コック「すげえ美人だったのに、ちくしょーめー」/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:54
撫子「園部さんって人に何かされたんです?」/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:55
コック「化粧品買っただけだよ
時間です。/
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EM_13 20-Nov-13 PM 11:55
***退魔フェイズ*** 時し(目標 90分) 目的 退魔依間 な頼を果たし、事後処理を行う
どうします。/
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礎篝_8 20-Nov-13 PM 11:56
「…ということらしいんだけど、二人はどうだった?」と簡単に情報を共有/
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撫子_6 20-Nov-13 PM 11:59
撫子「園部さんから化粧品買ったのが原因だ、って言ってましたけど、ホントのところはわかりません!」
ランス「しかし、不運で片付けられないほど致命的なものが出てきている。早急に動いた方がいいだろう」/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:00
「…それ、原因そのものですよ先輩。」
思わず苦笑しそうだ。 「結局同じ結果に辿り着きましたね、とりあえずその化粧品の在り処を抑えましょうか。」 (edited)
/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:04
「うん、そうだね、行ってみようか」と二人と一緒に、デパートの化粧品売り場に行きます/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:05
では
デパート1階化粧品売場に来ました。
里香は普通に働いてます。
そして
撫子と篝をみて、いやーな顔をします。/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:08
「…確認するけど、ドンピシャ?」と頭を掻こう/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:08
里香からは魔力を感じます/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 12:09
撫子「あ、何か聞いたことある気がしたけど、調査で会ったことある人だ!」/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:10
野口さん「…初めまして、ですね。 まあそんなにいやーな顔をしないで下さいよ。」 野口さん「…すぐ済む話ですので。」
/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:10
里香「ここではちょっと」
里香「(デパート)隣の神社でいいかしら」/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:12
「もちろんです。…というか、もし仕事中なら、休憩時間とか、終わった後でも…」と申し訳なさそうに/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:13
里香「いいわ、早く終わらせましょう」 (edited)
/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:13
野口さん「……いやはや、話が早くて助かります。」
野口さん「すぐ行きましょうか。」
/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:14
「ん、了解です」とその場所へ向かいます/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:17
では、神社です・
それほど大きな神社ですが、「運よく」人影はありません
里香「あなたたちが来たということは。宝石使いがらみってことね」/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:19
「ええ、そうなります。…やっぱり、心当たりがあるんですね」/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:20
里香「ええ、そうよ」彼女の右手には、水晶の指輪がはめられています/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:21
野口さん「…ふーん、それがクリスタルですか。」
/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:22
「…その力を使ってもらう事をやめて貰う事って…やっぱり出来ませんか?」と聞いて見る/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 12:23
撫子「園田さんには何の得があるんですか? やっぱすごく運がよくなったり・・・?」
/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:26
里香「この宝石を手に入れてから私は幸せになったわ」
里香「その幸せをおすそ分けするのが何がいけないのよ」
里香「これくらいささやかな奇跡ならいいじゃないの」
里香「誰にも迷惑をかけていないんだし」/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:27
野口さん「…そんな奇跡、望んじゃいませんよ。」
野口さん「それに…あなたのそれで確かに一時期の幸せを手に入れましたが、その後の人生が台無しです。」
野口さん「…本当に、幸せにする"だけ"の力を与えたんでしょうか?」 野口さん「……そんなまやかしなんて、いらない…。」 野口さん「…例え、どんな悲劇の上で成り立っていたとしても…"人は、一人で立ち上がっていけるんだ"」
/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 12:33
撫子「幸せのおすそ分けだけならよかったんですけどね。園田さんも、そのままにしていると大きな反動があるかもしれませんし、惜しいですけど、破壊しましょ」/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:35
「ええ、その後で不幸が押し寄せてしまってる人が居るんです。…一時の幸福でその後の全てが不幸で失われたら…それを幸福なんて呼べませんから」
「…だから、すいません。破壊させてもらいます」と光の刃を構える/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:36
里香「え、そんな。本当なの?
>3人の言葉にたじろぐ
里香「私がこの指輪を手に入れてから「不幸」になったことなんて」 (edited)
里香「私は、一度もないのに
*
その時、地震が起きた、それほど大きくない。 だが、社がいきなり倒壊した。 さらに 青天の霹靂 雷が倒壊した社におち、落雷の音が轟いたあと、社が炎に包まれる。 里香「何よ! これ、地震、雷、火事なんて……」 /
Avatar
野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:40
野口さん「…ああ、これが反動ですか。」
/
Avatar
礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:40
「…つぎはおやじ。……おやじ?園田さん、おやじさんとか周りにいないよね?!あるいはご両親とか!」と慌てる/
Avatar
撫子_6 20-Nov-14 AM 12:42
撫子「え、何? 退魔対象におやじが出てくるんですか!?」/
Avatar
野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:43
野口さん「…ふふっ、退魔対象におやじって、先輩そんなまさか……。」
/
Avatar
礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:43
「と、とりあえず破壊しなきゃ。皆、周囲には特に気を付けてね!!何が起こるか本当に分からないから!」と破壊に向かおう/
Avatar
EM_13 20-Nov-14 AM 12:43
では
燃えさかる社がはじけ飛び
中から鬼が顕れた。
夢や幻ではなかった。
/
Avatar
野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:45
野口さん「……まあそうなりますか。 そうなるのがこの世界ですよね。」
/
Avatar
礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:46
「鬼…おにぃ!?地震雷火事鬼ぃ・・・!?って、なんとかしねぇと」と臨戦態勢を取ります/
Avatar
野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:47
野口さん「親父の形相は鬼の顔ですから……。」 銃を錬成する。 (edited)
/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 12:48
撫子「あれがおやじ・・・。 まぁ、倒せばOKですかね!」アロンダイトを構える/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:48
2D6
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 12:48
@EM_13 2d6(2+3)=5
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:48
/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 12:48
2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 12:48
@礎篝_8 2d6(2+1)=3
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 12:49
2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 12:49
@野口さん-6 2d6(6+1)=7
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撫子_6 20-Nov-14 AM 12:49
2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 12:49
@撫子_6 2d6(2+6)=8
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:50
***ラウンド***
では、撫子からです/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 12:54
撫子「鬼、鬼かぁ・・・、よし、あれやろう、深呼吸深呼吸」
奥義の準備をしてパスです/
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EM_13 20-Nov-14 AM 12:55
では、野口さんです。
/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 01:18
鬼と来ましたか。 ここは身動きを取らせないようにしますかね。 能力2【狙撃手】使用 あそこにちょうど良く大木がありますし、あれで暫くの間稼いで貰いましょうか。 引き金を引き、弾丸を何発か放つ。 撃った弾は、かなり良い角度で根本付近を抉っていく。 大災害となった今の影響で、その大木は元々脆かったようだ。 やがて、鬼を押し潰す勢いで大木が倒れてくるだろう。 これで少々時間を稼げそうだ。 能力4【ラプラスの魔女】使用 相手が『災厄』そのものならば、それに類いする力で討ち滅ぼしてあげようか。 能力3【錬金術師】使用(以上) 全てを浄化する太陽の剣を……今、ここで顕現する。 さあ、災厄諸とも"焼き祓う"がいい…出でよ。 「太陽剣バース」 両手で握りしめたそれを持って、目の前の鬼を…災厄諸とも全てを焼き祓っていく。 (edited)
/
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:20
ほい、応援は?/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 01:20
します/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 01:20
します/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 01:22
焼き払わんとするその威力。周囲に被害が行かぬよう、そして威力がその一点に収束するように肯定と否定を繰り返し指向性を持たせる能力4/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 01:23
能力4 「なでしこ流奥義! 龍の呼吸!!」
アロンダイトに破邪の気を纏わせ、鬼の概念を喰らう太刀を振るう/
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:26
では+17でどうぞ/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 01:27
2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 01:27
@野口さん-6 2d6(3+4)=7
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:29
野口さん、めがけて鬼が走る
異能(3)+ドラマチック「幸運」(4)+暴走(4)
彼女が宝石を手放さないように
偶然、封印をやぶかれた鬼が、野口さんを襲う。
11+2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 01:30
@EM_13 11+2d6(3+5)=19
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:32
野口さんの太陽の剣
撫子のアロンダイト
二人の剣が鬼の体を無残に切り裂いた。
腕が斬り飛び、その体が蒸発する。
/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 01:36
「……さて、鬼の次はなんでしょうかね?」
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:37
ではEMの番ですが
吹き飛んだ腕
その先には、里香の姿が
これまで幸運しかなかった彼女に、初めての不運が訪れる。
異能(3)+キーワード「運命」(3)+捨て身(3)
9+2D6
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 01:38
@EM_13 9+2d6(1+1)=11
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:42
では、判定は篝で/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 01:45
完全な不幸は基本的にどうしようもないものだ 認識外、あるいはカオス理論のその先のものなのだから。 だが…それすらも読んでいれば? その可能性を読めていれば?
その一刹那だけ、彼の黄昏の目は全てを見ていた。脳にかかる負担を無視して、未来をすでに予測していた 光の刃は既に形状を変えており、まるで鍵縄のように彼を運び、里香の前に立たせていた 腕が飛んだ時、すでに彼は結界を張り腕から彼女を護らんとしていた。 …そう、その時だけ彼は運を全て凌駕して幸運という未来を掴まんとしていた
能力4321/
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:50
応援は?/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 01:50
します/
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:50
ほい/
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撫子_6 20-Nov-14 AM 01:51
します。能力4 使用方法は先ほどと同様/
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EM_13 20-Nov-14 AM 01:53
ほい/
では、18でどぞ/
まちがあた
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 02:00
能力4【ラプラスの魔女】使用 里香に向かって飛んでいくその鬼の腕には、炎で焼け包まれていた。 それが弾ける勢いで飛んだ時、一つの線として"視え"、それは確かにこれから起こるであろう災厄を暗示し、勇者の向かうべき道を指し導ていた。
/
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EM_13 20-Nov-14 AM 02:03
どぞ/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 02:04
2d6+18
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Dice-bot BOT 20-Nov-14 AM 02:04
@礎篝_8 2d6(3+6)+18=27
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EM_13 20-Nov-14 AM 02:06
それでは、撫子と篝の剣が、鬼の腕が里香に触れる寸前、振り下ろされ、腕が消滅する。
鬼が現れてから、滅びるまで1分にも満たない時間
その間、それほど大きくない公園において、凄まじいバトルが繰り広げられたわけだが、周囲への被害はさほどなかった。
それは彼女の宝石の力だったのか
いや
違う
それはトリスタンの退魔士の実力であった。
世界最強の力を魅せつけられ、呆けたように里香は崩れ落ちる/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 02:09
「…怪我はなかったですか?」と振り返って優しく微笑む
この状況を一切咎める様子もなく、ただ、純粋に身を案じるかのように…いや、貴方は無事なのだと安心させるように微笑む
「…あ、宝石。渡して頂いても大丈夫ですか?」と手を伸ばす/
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EM_13 20-Nov-14 AM 02:11
里香は指輪を外すと、素直に篝に渡します/
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 02:13
「…ありがとう」そう言って、少しだけ思案した後…その宝石を握り潰す。手を開けば小さな粒子が風に舞い…儚く消えた/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 02:13
野口さん「…これで一段落着いたと言った感じですか。」 野口さん「なんにせよ、無事で良かったです。」
このとき…私はつい、気が少し緩んでしまったのだろうか…柄にもなく、僅かに微笑んでしまっていた。
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撫子_6 20-Nov-14 AM 02:17
撫子「お、蓮奇ちゃん、良い笑顔ー!」
アロンダイトをしまいながら、いつもと若干違う仲間の顔を茶化して笑う/
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野口さん-6 20-Nov-14 AM 02:23
野口さん「………!」 野口さん「えー、そうですね……とにかく里香さん、あなたは悪くないです。」 「あなたはただ…宝石の力に巻き込まれたもう一人の被害者に過ぎない。」 (edited)
野口さん「もう終わったので、あまりお気になさらずに……私はこれで帰ります。」
なんか恥ずかしくなってきた、逃げようっと。
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礎篝_8 20-Nov-14 AM 02:26
「それに、これだけの不幸が訪れたんです。…きっと、次は貴方にまた幸運が訪れますよ。人間万事塞翁が馬なんて言うので絶対ではありませんが…きっと、来ますよ」そう言って微笑み
「なにはともあれ、これにてトリスタン・・・依頼完了。ってね」と体を思いっきり伸ばした/
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