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魔獣戦線
魔獣戦線 / 表舞台
Between 20-Oct-30 AM 12:00 and 20-Nov-02 AM 12:00
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EM 20-Oct-31 PM 11:03
タイトル:石宝市怪奇ファイル 13 ダイアモンド オブ レギオン
【退魔イベントルール】  http://majyusen.web.fc2.com/taima_index.html 【舞台設定】 石宝市怪奇ファイル https://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/242.html 【依頼情報】 依頼場所:石宝市役所 にこにこ相談課 依頼人;:相談課職員 福田祐子  依頼内容:日田正義を説得してほしい   概要:  最近、石宝市で日田正義という少年が、宝石使いとしての力を手にいれて「世直し」と称し、その力を振るっているようだ。  最初は人知れずやっていたが、最近はその力をわりと公然とおこなっているようである。  このままでは、何もしなくても、闇の掟をやぶったことで、他の退魔士や闇のものに制裁され、命を落とすかもしれない。  その前に、彼を説得して力を捨てさせてほしい。 退魔対象:日田正義  高校生、最近、宝石の力を手に入れ、正義?の活動をしている。   解決方法:  日田正義を説得し、宝石の力を手放すよう説得する。 居場所(退魔フェイズ時):  不明 【ゲーム補助】 絶対障壁 [事件フェイズで退魔対象を拘束・退治する行為] キーワード [正義]、[傲慢]、[最強] 【情報源】 <NPC> 名前:日田正義 初期情報  正義の味方を自称している。  3頭身の騎士型の使い魔を召喚できるようだ。 居場所:繁華街 <NPC> 名前:園部里香 初期情報  化粧販売員、謎の人物に襲われたところを日田正義に助けられている。 居場所:店    <NPC> 名前:福田真司 初期情報  正義のことでいろいろと困っているようである。 居場所:自宅
あらすじ  石宝市で偶然出土された石板  それが、すべての物語のはじまりだった……  研究員は語る。 「あの石碑はこの前の台風で山崩れが起きた時出土したものだが」 「いつ創られたものかははっきりとわか...
***依頼フェイズ*** 時間 30分 目的 依頼人から話を聞く
*
祐子「すみません、かわった依頼で申し訳ありません」/
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篝 20-Oct-31 PM 11:06
「まさか、むしろ依頼をしてくれてありがとう。おかげで先に手を打てる。…流石に僕らが動いたって話になったら他の人達も簡単には手を出してこないと思うしさ。任せてください!」と優しく微笑みかけます/
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薫 20-Oct-31 PM 11:09
「正義、ですか…………ふふっ。お任せくださいな」
依頼人へニコリと微笑む
妖艶になり過ぎないギリギリのラインを保った上品な微笑みだった/
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篝 20-Oct-31 PM 11:11
「ひとまず…、僕は個人的に正義さんの事が気になるのでそっちに向かおうと思っているのですが。浮橋さんは何かあったりしますか?」/
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薫 20-Oct-31 PM 11:13
「どうかしら…………強いて言うと、お店の方が寄り付きやすいですわね」
顎に人差し指を当てて考える仕草/
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篝 20-Oct-31 PM 11:15
「…なら、今回は二人ですし。福田君の家へは二人で行きましょうか。多分、そちらの話が終わる頃にはこちらも簡単に話を聞けると思いますし」/
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薫 20-Oct-31 PM 11:16
「なるほど、それはよろしい考えですわ」
ニコリと清楚な微笑みを浮かべながら応える/
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篝 20-Oct-31 PM 11:18
「なら、あとで待ち合わせにしましょうか」と、少しだけ何かを考えるように細く息を吐く/
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薫 20-Oct-31 PM 11:19
「でしたら……」
パンと軽く手を叩く
薫の影から人影が二人出現する
「わたくしの使いのモノをお貸しいたしますわ」
篝氏の返事を聞く前に、人影のうちの片割れが篝氏の影に潜り込む
「影にはなしかけてくだされば、あとはわたくしの使いのモノが良いように手配してくださるはずでしてよ?」
いたずらっぽい笑みを浮かべながら言う/
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篝 20-Oct-31 PM 11:24
数秒、その静止をするかの戸惑いの後にどこかバツの悪そうな表情で頭を掻いたが
「ありがとうございます」と微笑み…少しだけ表情を崩す
「…ちなみに、これってもしかして僕の様子って筒抜けだったりしますか?」と僅かに目を逸らす/
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薫 20-Oct-31 PM 11:25
「ご想像にお任せいたしますわ」
引き続きいたずらっぽい笑みを浮かべながら応える
「”人間が想像できること”はたいていできる、とだけ………あとは企業秘密、ということで」/
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篝 20-Oct-31 PM 11:29
「…なるほど、理解です。今回は色々思うことがあったんだけどな…、これじゃあ変な顔出来ないや」と困ったような笑み。…でも、どこか楽しそうだ/
「あ、ちなみにまた帰りに飲み物でも買って来ようと思うのですが、何かリクエストとかってありますか?」/
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薫 20-Oct-31 PM 11:31
「では、緑茶でおねがいいたしますわ」
清楚に微笑みながら答える
「…………正義という言葉にはいい思い出がないのですが…………さて、どうなることやら、ですわ」 静かに小さくつぶやく/
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篝 20-Oct-31 PM 11:33
「わかりました、ちょうどこの前そんな専門店を見かけたので見てきますね。…ええ、でも貴方の事だって一つの正義と思っていますよ。…っと、では行ってきます」と笑い外へ/
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薫 20-Oct-31 PM 11:34
「あらあら……」
小さくなる後ろ姿を見送る
「…………さて、行きましょうか」
その場から溶けるようにして消える/
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EM 20-Oct-31 PM 11:38
***事件フェイズ*** 時間 120分(シーン40分) 目的 情報を入手する。
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EM 20-Oct-31 PM 11:39
***シーン 篝***
どうします?/
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篝 20-Oct-31 PM 11:40
では、田中正義君を探しに繁華街へ。見つけても特には声を掛けずに何かするまで様子を見ていましょう/
日田だった(/
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EM 20-Oct-31 PM 11:41
では
基本情報:  繁華街で正義を探していると、奇妙な光景を見る。  子供くらいの大きさの3頭身の鎧をきた鎧戦士が5体おり、1体がおばあちゃんをおんぶし横断歩道を歩き、た。2体人が交通整理し、一人がおばあちゃんの荷物を運んでいた。  そう足腰の弱いおばあちゃんを助けて、横断歩道を渡っているのだ。  子供のコスプレと感じてしまいそうだが、その鎧は金属の光沢が輝いており、全身からそれほど強くないが魔力を放っていた。  あなたの目の前で、おばあちゃんと一行は渡り終え、おばあちゃんは渡り終えた先にいた少年、そのそばhにたつ鎧戦士と軽くあいさつをしたあと去っていく。  そんなおばあちゃんを少年と鎧戦士たちは見送る。  少年のイメージ:https://img.atwikiimg.com/www40.atwiki.jp/majyusupo/attach/242/75/face_20201029_223707.png
/
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篝 20-Oct-31 PM 11:43
(良い事はしてる…か)
少し複雑な表情を見せて、溜息一つ。それでもと
「少年、ちょっといいかい?」と声を掛けよう/
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EM 20-Oct-31 PM 11:45
正義「なんでしょうか?」/
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篝 20-Oct-31 PM 11:46
「良い事してるなと思ってね。…っていう事が本当は言いたいんだけどさ」と苦笑い
「…闇の掟。って知ってる?」/
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EM 20-Oct-31 PM 11:47
正義「あなたも、えーと、闇の世界の人なの……?」
正義「闇の掟は聞いていますよ」/
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篝 20-Oct-31 PM 11:49
「…そっか、なら。…使う理由はやっぱり、人を助けたいから…かな?」と優しく微笑む/
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EM 20-Oct-31 PM 11:50
正義「そうだよ、最近、俺を慕ってくれる人もいるしね!」/
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篝 20-Oct-31 PM 11:53
「ははは、それは何よりだよ。…その気持ちそのものはきっと大切なことだってのは僕も良く知ってるからさ」
「でもね、その先は二つに一つだよ。…いや、続ける以上は一つだけ。人を助ける為に"闇の掟"を破り続けることを完全な是として続けて、消されるしかない。…だから、今日はそのちょっとした説得」
「…人を助けるな、とは言わないけど。"表立って"はなしだ。…だから、控えてはくれないかい?じゃないと…少し、力づくで君を止めないといけなくなる」とまるで、昔を思い出すかのように少年を見る/
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EM 20-Oct-31 PM 11:58
正義「それはできない」
正義「俺はこの力を正しいことにつかっている」 正義「闇の掟というのも説明してくれた人もいるが、俺には関係ない。使える力を使って何が悪い」 正義「俺はノブレスオブリージュの精神で力を振るっている」 正義「ここには、ほかにも宝石使いとなった人間がおり、人に迷惑をかけているんだろ。おまえたちのような部外者がこなくて、俺が解決してやる」 正義「この俺。ダイアモンドオブレギオンの日田正義がな」どや顔でいいます/
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篝 20-Nov-01 AM 12:04
「…そっか、でもね。力を持ったからそれを"使う"というのは間違いだ。良い事をしている?ああ、君の人助けは立派だ。…でもね、なんで掟があると思う?闇の住人達がそれに縛られていると思ってる?…君が目先の他者を助ける為に、どれだけの存在が狂わされると思う」
「…だから、その力を。制御せずに使い続けるというなら。…僕はその力を"否定"しなくちゃいけない。…らしくはないけど、『勇者』の名の元にね」と黄昏色の目が真剣になる/
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EM 20-Nov-01 AM 12:06
正義「勇者?」
正義「この町の勇者は俺だ!」
正義「俺の力を証明してやる」
【障壁判定】を実施します。
正義を護るように鎧戦士たちが立ちはだかる。  剣を構える鎧武者に隠れるように立った正義が豪語する。   正義「俺のレギオンは、はっきりいってそんなに強くない」 正義「せいぜい、大人1人分くらいの力しかない」 正義「だが!」 正義「それが100体集まればどうなるかな?」
鎧武者~レギオン~の体が二重に見える。  いや、レギオンが増殖しているのだ。  5体が10体、10体が20体、20体が40体、40体が80体……   正義「俺の軍団(レギオン)が本気を出せば」    そしてレギオンの数が101体になる。 正義「百人力だ」(どやああああ)
レギオンの拳が、蹴りが、頭突きが、体あたりが一斉に襲い掛かる。  破壊すれば、あらたなレギオンが現れ、襲い掛かる *
異能(6)+キーワード「傲慢」(3)
9+2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 12:10
@EM 9+2d6(4+2)=15
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EM 20-Nov-01 AM 12:10
/
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篝 20-Nov-01 AM 12:14
「…その力を誇るのは良い。でもね」と光の刃を抜く。狙いは…3つ
「その力が何を引き起こすかも分からないのに使っちゃだめだ」 一般人には見えない速度で光の刃が無数の枝葉のように別れ、レギオンの身体を貫いていく。 その間を縫って最初に正義の一番近くに居る鎧武者~レギオン~を選定し拳を振るう そのままの勢いで結界を足場にして正義にも一発蹴りをいれる 能力432/
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EM 20-Nov-01 AM 12:21
では
光の刃が、正義を纏っていたレギオンを貫くと、レギオンたちが消えていく。
そして、無防備になった正義は、篝の蹴りをうけて吹っ飛ぶ。
弱点封印
+9で振ってください
/
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篝 20-Nov-01 AM 12:25
2d6+9
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 12:25
@篝 2d6(2+6)+9=17
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篝 20-Nov-01 AM 12:25
/
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EM 20-Nov-01 AM 12:27
では、蹴った足に、軽く骨が軋む感触が残ります。
正義「いってええええええ」絶叫します。/
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篝 20-Nov-01 AM 12:29
「…痛いだろ、でもね、君がそれを続ければその痛みなんか感じられなくなる位に何もかもを失うんだよ。誰も助けれなくなるんだよ。…だからもし、他者を"助ける自分"に酔ってやるなら…今すぐにでもやめるべきだ。…使い方も、やり方も学んで…それから助けるべきだ」…そう言ってふと、近くの人気のない公園を思い出す
「…それでも、僕に刃を向けようとするなら。…僕が"間違っている"というなら。…近くの公園、そこに来ると良い。…あそこなら、人気もないし、他の人の迷惑にもならないからさ」そう言って、それ以上何もせずに背を向ける。…あまりに無防備に
「…本当は、他者を助ける為だけだったら…良かったんだけどさ。…それで、制御の仕方を教えれたら良かったんだけどさ」そんなことを呟いて離れていこう/
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EM 20-Nov-01 AM 12:33
その背を見送りつつ
正義「ちくしょう、おぼえていろー」
胸を抑えつつ、反対方向へにげさっていきます。
/
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篝 20-Nov-01 AM 12:34
その様子を眺めつつ…、聞こえてるかもしれないということすら忘れてボヤく
「…ヒルコには感謝しかないや。使い方だけは間違えないようにって…教えてくれたから」/
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EM 20-Oct-31 PM 11:39
***シーン 薫***
どうします?/
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薫 20-Oct-31 PM 11:43
いつもの藍染の紬姿でお店に客として向かう。 そこで、商品を選ぶふりをしながら店内を物色しつつ、園部さんをみつける/
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EM 20-Oct-31 PM 11:44
にこやかに仕事をしています/
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薫 20-Oct-31 PM 11:48
では、適当に目についた日焼け止めクリームを手に取り、園部さんを呼びます/
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EM 20-Oct-31 PM 11:48
里香「はい、なんでしょうか?」/
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薫 20-Oct-31 PM 11:53
浮橋「この商品をいただきたいのだけれども………こういうお店でお買い物をするのは初めてですの。 どうすれば買うことができるのかしら?」/
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EM 20-Oct-31 PM 11:55
いろいろと説明してきますが
里香「初めて見る顔ですね」/ (edited)
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薫 20-Nov-01 AM 12:01
浮橋「ここでのお買い物自体が初めてですの」
ニコリと上品に笑いながら答える
浮橋「最近、謎の人物に襲われる事件が多発してるとかなんとかでお呼ばれされていますの」/
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EM 20-Nov-01 AM 12:03
その台詞に里香は驚き、納得する。
里香「それで私のもとに……」
/
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薫 20-Nov-01 AM 12:04
浮橋「あら、何かご存じのようですわね」 里香の目をじっと見ながら微笑む/
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EM 20-Nov-01 AM 12:05
里香「私もいろいろと巻き込まれちゃっているからね」/
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薫 20-Nov-01 AM 12:09
浮橋「そのお話をお聞きできるとありがたいのだけれど……いかがかしら?」 ”まさか断りませんよね?”という雰囲気をまとわせつつも上品な笑みは崩さない/
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EM 20-Nov-01 AM 12:10
里香「いいわ」
里香「それで、どの話?」>いろいろあるので、聞きたい内容がわからない
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薫 20-Nov-01 AM 12:13
浮橋「では『謎の人物に襲われたところをこの少年に助けられた』ときのことについて一部始終を思い出せる範囲で話していただけるかしら」
そういいつつ懐から写真を取り出す
浮橋「疑問点があればそのつど、こちらから質問させていただきますわ」/
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EM 20-Nov-01 AM 12:17
里香「この子か」
里香「あなたも宝石使いなの?」 里香「話すのはかまわないのですが。彼をどうする気ですか」 里香「私。彼に助けられているので、彼に不利になるなら協力したくないのですが……」 * 【障壁判定】開始します
迷い(2)
2+2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 12:18
@EM 2+2d6(6+3)=11
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EM 20-Nov-01 AM 12:21
/
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薫 20-Nov-01 AM 12:30
「その点は心配いりませんわ。 わたくしも彼を助けるためにこうやって動いていますの」 能力4 偽典 幽世(抄本) 薫の話す言葉になぜか強力な説得力を感じるようになる。 薫が自身の姿形、纏う雰囲気を操り、相手が自分に対してカリスマを抱くように操作しているのに加えて、 影からそれをさらに強化している”モノ”がいるからだ。 嘘偽りない真実を引き出すために……。 「あなたがこうやってお話することが彼の助けになりますわ。 それは間違いなくてよ?」/
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EM 20-Nov-01 AM 12:31
では+4でどうぞ/
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薫 20-Nov-01 AM 12:32
2+2d6 (edited)
4+2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 12:33
@薫 4+2d6(5+6)=15
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薫 20-Nov-01 AM 12:34
/
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EM 20-Nov-01 AM 12:34
里香「少し前、私は不審者に襲われそうになったの」 里香「フードを被って何か恐い感じの人」 里香「私はなんとなく、宝石使いだと思った、だから悲鳴をあげたの」 里香「そうしたら、彼があらわれたの。輝く剣をもった鎧戦士と一緒に」 里香「どうやったのか、よくわからないけど、鎧戦士の姿がいつの間にか凄く増えて」 里香「ぎりぎりだったけど。勝ったわ」 里香「恐怖で震える私を彼は、近くにいた鎧戦士と一緒になぐさめてくれたから、助かったの」   /
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薫 20-Nov-01 AM 12:37
浮橋「お話してくださり、感謝いたしますわ。 あと、こちらも。 ありがとうございました」 上品に微笑みながら購入したばかりの商品を仕舞い、店を後にする/
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EM 20-Nov-01 AM 12:38
***シーン3***
では、2人は福田君の自宅前で合流します。
どぞ/
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篝 20-Nov-01 AM 12:40
「あ、浮橋さん!お疲れ様です」と魔法瓶を渡す。中にはちょうどいい加減の温かい緑茶・・・どうも、淹れ方から少し違うようだった/
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薫 20-Nov-01 AM 12:42
浮橋「ごきげんよう、礎さま。 こちらがお飲み物ね。あとで頂きますわ」 清楚に微笑みながら魔法瓶を受け取る/
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篝 20-Nov-01 AM 12:42
「それじゃあ、少しお話を聞きに行きましょうか」とピンポーンとチャイムを鳴らそう/
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EM 20-Nov-01 AM 12:43
すると真司君がでてきます。
真司「あ、礎さん。姉から話を聞いています。どうぞ中へ」
中に入ると、居間には、紅百合子と、その友達の原田桃子があった。 そして、いつも一緒にいるはずの石田光輝の姿がなかった。/
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篝 20-Nov-01 AM 12:46
「久しぶり、3人は元気そうで良かった」と微笑む 「こちらは、僕の手伝いをしてくれてる浮橋さんです」と軽く先に紹介もしておこう/
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薫 20-Nov-01 AM 12:48
「ごきげんよう」 無垢で華やかな笑みを浮かべて上品にご挨拶/
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篝 20-Nov-01 AM 12:49
「…あれ、光輝は今日は一緒じゃないんだ」と居ないことに気が付いて聞く/
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EM 20-Nov-01 AM 12:49
篝の言葉に3人は困ったような笑みを浮かべる。
真司「正義くんは同学年だから、よく知っているんだ」 真司「宝石使いになった正義くんにも会ったんだけど。正義くんの考えかたに光輝くんが感化されちゃって」 真司「俺は力がないけど、正義のマネージャーになる!っていって、正義君についていって……」 真司「彼の活動でお金をとっているらしい。打倒トリスタンっていって」 困ったような表情で真司が答える/
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薫 20-Nov-01 AM 12:51
「あらあら」
「プロデュースなら765あたりでやるのが健全なのではなくて?」
コロコロ笑いながらつぶやく/
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篝 20-Nov-01 AM 12:54
「…そっか、そりゃ大変だよね。…でも、やり方と力の使い方はきっと間違えちゃいけないと思うんだ。…それに」と言いかけて少し目を逸らす
「…三人は、それがなんとなく悪い事だって事は分かってくれてるみたいだし。うん、ちゃんと止めてあげるから、任せて」と優しく微笑む/
その微笑み自体はいつも通り、…でも、注意深く見れば少しだけ何か思うことはある/
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薫 20-Nov-01 AM 12:57
「まぁ、876でも346でも283でも315でもノブタでもプロデュースするのは構いませんけれども……」
「”ごっこ遊び”で済む問題では無くなってきてますわね」
はふぅ、と考える仕草/
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篝 20-Nov-01 AM 12:59
「…そうだね、本当は聞き入れてくれるといいんだけど。説得じゃ、どうにもならないかもしれない。これは」
少しだけ言葉を発そうとして、数秒の間。…一瞬の思案
「…それに、本当に正しく使う、正義の為だって言い張るなら、…お金を貰おうとすることを完全な是にしちゃいけない。ましてや、トリスタン打倒なんてもってのほかだ」/
言葉を少し濁らせる、少しだけ本音を隠しつつ言葉を紡ぐ/
「・・・ちなみに、三人は何か気にかかってた事とかってあったりする?」と三人に聞こうかな/
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EM 20-Nov-01 AM 01:04
真司「僕たちも止めたいんだけど」
百合子「あのバカ、有頂天になっていたから」
桃子「正義君も前より過激になっている気がする……」/
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薫 20-Nov-01 AM 01:07
浮橋「細かいことはよくわかりませんけど……正義さまも光輝さまも、こういう活動をするということは”討たれる覚悟”はお有りなのかしら……」
「そこは気になりますわね」
物憂げそうにつぶやく姿が薄幸な美人という様でやけに絵になる/
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EM 20-Nov-01 AM 01:09
真司「あんまりわかっていないんじゃないか?」
真司「だから、恐いんだ」/
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篝 20-Nov-01 AM 01:10
「ええ、僕もそれは確認しました、ないでしょう。それは彼を見てなんとなく分かりました。多分、人を助けたい、というそれそのものは間違ってはなかったんですけど、その使い方を教えてくれる人も、何が引き起こされるかに対する考え方も教えてくれる人はいなかったんだと思います」
「きっと、理由と過程が狂っちゃってる…だから、止めてあげたいんです。きっと、人を助けたいってことそのものは間違ってないはずですから」と遠くを見るように窓から外を見る/
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薫 20-Nov-01 AM 01:13
浮橋「あら、友達思いの賢い方なのね」>真司 10人中10人の男が見惚れるような微笑みで言う
浮橋「実際に対峙された礎さまが言うのなら間違いなさそうですわね」>篝氏 脱力した笑みを浮かべながら応える/
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EM 20-Nov-01 AM 01:15
真司「おそらく、二人なら挑戦状みたいなものを送ればやってくると思います」
真司「場所は、姉に相談すればいい場所を紹介してくれるよ思います」
ちょっと、薫の笑みに赤くしながら答えます。
百合子さんの顔が、般若になります/
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篝 20-Nov-01 AM 01:17
その様子を全く何が起ってるのか分からない様子で首を傾げてよう/
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薫 20-Nov-01 AM 01:19
浮橋「勝手がわからない少年に対して蒙を啓くのも、良いレディとしての役割かしらね」 百合子に対してお茶目に笑う/
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EM 20-Nov-01 AM 01:20
ここで時間です。
***退魔フェイズ*** 時し(目標 90分) 目的 退魔依間 な頼を果たし、事後処理を行う *
どうします?/
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篝 20-Nov-01 AM 01:21
ひとまず、さっき言った人気ない公園で待っておきつつ、福田姉さんにその近くでいい場所を紹介しておいてもらおう/
「…」と何かを考えるように、あるいはそっとしまい込むかのように空を眺めてよう/
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EM 20-Nov-01 AM 01:26
とりあえず、その公園なら大丈夫だろうということで、
OKサインがでます。
果たし状は、真司君経由で相手に伝えられます。
/
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薫 20-Nov-01 AM 01:29
とりあえず、篝氏に合わせて行動をする。 その際、薫は ”自ら声を発しない限り一般人には存在を認知されない” ”存在を認知されてもすぐに忘れ去られる” ように自らの雰囲気を調整しておく (一般人が見ると薫が声を発しない限り篝氏しか行動していないように見える・そして、姿を認知されても印象に全く残らない)/
「……」出番が来るまで、魔法瓶のお茶を飲みながらゆるりと上品に待機 藍色の紬の裾は翻さないように、濡れ羽色の髪は乱さないように、ゆっくりと歩くのがたしなみ/ (edited)
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篝 20-Nov-01 AM 01:34
その様子を…優しく見守りながら二人の到着を静かに待つ。…不意打ちが来てもいいように、あるいはどこかから遠隔でやってもいいように黄昏の目を常時展開しておく。…周囲に分からないように、まるで何も使っていないかのように/
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EM 20-Nov-01 AM 01:36
では、正義と光輝がやってきます。
レギオンの姿はありません・
そして、公園の周囲に
無数の魔力を感じます/
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篝 20-Nov-01 AM 01:40
「…ん、いらっしゃい。あと、…言った通りやめるつもりはない?」
「光輝も一緒、やり方も力の使い方も分からないのに使ってたら…大変な事になるよ。…僕だって、誤ることがあるんだから」と周囲の魔力源を指さしつつ/
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EM 20-Nov-01 AM 01:43
正義「ああ、俺の力は俺の自由に使う」
正義「俺がこの街の正義だ!」と吠える。
光輝は篝だと気づき、困って、焦っています/
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篝 20-Nov-01 AM 01:45
「…そっか。じゃあ、僕は例え君たち二人に嫌われるとしても止めなくちゃいけない。闇の者達から甘いと批判を受け続けても君たちにこれ以上手出しが起こらないようにしなくちゃいけない」光の刃を引き抜き地面に突き刺す
「例え、恨まれても。馬鹿にされても、批判されるとしても。僕は君たちを止めるとするよ。…それが、僕の。【勇者】と呼ばれる存在の正義だ」
「…光輝、君はどうする?戦いに参加しないなら、僕には傷つける理由はないよ」/
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EM 20-Nov-01 AM 01:48
正義「望むところだ」
正義の右手の腕輪にあるダイアモンドが魔力の輝きを放つ。
*
光輝はその正義をみつつ、少しずつつ離脱します/
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薫 20-Nov-01 AM 01:50
浮橋「……」 篝氏の隣で静かに物音立てずにお茶を飲む。 紬の袖を揺らさないように、ゆっくりと頂くのがここでのたしなみ/ (edited)
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篝 20-Nov-01 AM 01:52
「…本当は、力の使い方とか覚えて使えるようになって人助けに役立ててくれればうれしかったんだけどさ。…そうもいかないなら。…僕は止めよう」と戦闘態勢に入る/
Avatar
EM 20-Nov-01 AM 01:54
正義「俺をなめるな!」
イニシアチブです。
2d6/
2d6
Avatar
Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 01:54
@EM 2d6(3+3)=6
Avatar
EM 20-Nov-01 AM 01:54
/
Avatar
薫 20-Nov-01 AM 01:55
2d6
Avatar
Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 01:55
@薫 2d6(1+4)=5
Avatar
篝 20-Nov-01 AM 01:55
2d6
Avatar
Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 01:55
@篝 2d6(3+5)=8
Avatar
EM 20-Nov-01 AM 01:56
***戦闘ラウンド***
では、篝からです/
Avatar
篝 20-Nov-01 AM 01:57
「…僕はさ、闇の世界に入った時に、最初に教えられたんだよ」
結界を足元に出現させ、最短距離で正義の指輪に蹴りを入れる。 「…どうすれば、力を使いこなせるか。どうすれば、闇の掟を破らずに目の前の存在を助けられるか…をさ」 また、同時に彼の周囲に来るであろうレギオン、特に一番近くのレギオンが出てきた時にすぐに攻撃できるように黄昏の目で周囲全体を視認。 「…だから、今度は僕が止める番だ」 そのまま、能力4.光の刃を突き刺し、地面から周囲の魔力源に向けて刃を地中を這わせて地面から突き出す 能力432/
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EM 20-Nov-01 AM 02:03
ほい、応援は?/
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薫 20-Nov-01 AM 02:03
します/
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EM 20-Nov-01 AM 02:05
ほい/
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薫 20-Nov-01 AM 02:14
能力4 篝氏と薫の影に忍ばせた眷属に対して『正義氏が召喚したレギオンと同種の魔力を感じた場合、その地点に対して問答無用に魔力攻撃を実施する』ように指示を出す。 なお、このとき薫は篝氏と薫自身の間に正義氏が立つような位置に音もなく常に移動するものとする/
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EM 20-Nov-01 AM 02:15
では+13でどうぞ/
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篝 20-Nov-01 AM 02:15
2d6+13
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 02:15
@篝 2d6(6+2)+13=21
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EM 20-Nov-01 AM 02:20
異能(6)+ドラマティック「最強」(4)+全力(4)
レギオン誰一人、正義を守ることなく、全方位から篝を襲う。
レギオンは薫の魔力と篝の攻撃を受ける。
剣ではじくものもいるが、そのほとんどは為すすべもなくやられるが、瞬時にさらに分身して数を元に戻す。
正義「俺のレギオンは最強だ」
篝に対し、あるものは拳、あるものは蹴り、あるものは頭突き、あるものは体当たりで篝に襲いかる。
14+2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 02:25
@EM 14+2d6(1+1)=16
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EM 20-Nov-01 AM 02:30
必死にブロックするが耐えきれるわけもなく、腕の骨が軋む。
正義「ぐああああああ」
絶叫する正義
レギオンの攻撃も篝にかすることすらできなかった/
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篝 20-Nov-01 AM 02:33
「…もう一回言うよ、君が貫こうとしてる正義は…その先はこれ以上の痛み。いや、それすら感じられない程の虚無を呼ぶ。…その覚悟がないなら、力を振るうのをやめるべきだ」と静かに佇む 黄昏色の目で真っ直ぐ見据えて/
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EM 20-Nov-01 AM 02:35
正義「あああああ」絶叫しながらも篝を睨む
正義「俺は、俺の正義を貫く」
正義は己の右手をつきあげる。
レギオンも剣を、あるいは右手を突きたてる。
正義「全軍吶喊」
レギオンが襲いかかる。
その拳を、その蹴りを、その頭突きを、その体を、篝に標準にあわせて襲いかかる。
キーワード「正義」(3)+異能(6)+限界酷使(3)
12+2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 02:42
@EM 12+2d6(2+1)=15
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EM 20-Nov-01 AM 02:43
では、篝/
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篝 20-Nov-01 AM 02:50
「…全く、本当に狙うしかないや」 そういって、正義の右腕を狙い刃を振るう能力4/
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EM 20-Nov-01 AM 02:50
ほい、応援は?/
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薫 20-Nov-01 AM 02:51
します/
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EM 20-Nov-01 AM 02:52
ほい/
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薫 20-Nov-01 AM 02:59
能力4 篝氏と薫の影に忍ばせた眷属に対して『正義氏が召喚したレギオン・また、それと同種の魔力を帯びたものを例外なく問答無用に篝氏の影の中に吸い寄せ取り込み消滅させる』ように指示を出す。 なお、このとき薫は篝氏と薫自身の間に正義氏が立つような位置に音もなく常に移動するものとする/
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EM 20-Nov-01 AM 03:02
では、+8でどうぞ/
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篝 20-Nov-01 AM 03:03
2d6+8
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 03:03
@篝 2d6(2+3)+8=13
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EM 20-Nov-01 AM 03:06
では、多くのレギオンは吸い込まれている。
そして、篝の一撃は……
最後に残ったレギオンがその剣で受け止める。/
正義「まだ、まだだあああああ!」/
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篝 20-Nov-01 AM 03:08
「…っ!」
奥歯を噛み締める/
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EM 20-Nov-01 AM 03:08
では、薫です/
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薫 20-Nov-01 AM 03:10
『呆れましたわ……正義さま、貴方この世界で戦うのは向いていませんわよ』
これで、少年にも姿がわかるだろう
「さて、これで終幕ですわね」 妖艶に笑う
あぁ、忘れていた。 「貴方も結末を見ておくべきですわ」 薫の影から光輝を召喚する。 後ろ手に縛られた状態で。 篝氏の影に忍ばせた眷属に対して『正義氏が召喚したレギオン・また、それと同種の魔力を帯びたものを例外なく問答無用に篝氏と薫の影に吸い寄せ取り込み消滅させる』ように指示を出す。 「お逝きなさい」 それはたった一秒で越える永遠。 薫は光輝と正義の心臓を破邪の刃で串刺しにしながら正義の力の源に致命傷を与える (edited)
(破邪の刃は薫に仇成す魔力に対して正確に致命傷を与える。薫に無害なものにはノーダメージ)
能力4321
/
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EM 20-Nov-01 AM 03:23
ほい、応援は?/
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篝 20-Nov-01 AM 03:23
します/
「…っ!」即座にその性質を見抜いて自分にだけ攻撃が入るように全員の立ち位置を選定しつつ最後のレギオンへ拳を叩き入れる。能力4/
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EM 20-Nov-01 AM 03:27
では+14で/
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薫 20-Nov-01 AM 03:28
14+2d6
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Dice-bot BOT 20-Nov-01 AM 03:28
@薫 14+2d6(3+6)=23
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薫 20-Nov-01 AM 03:28
/
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EM 20-Nov-01 AM 03:32
では、光輝は自分の胸にささった刃をみて気絶します。
正義は刺さったのも無視して、レギオンに篝を攻撃させます。
剣と拳の交錯
それは拳が勝る。
レギオンが破壊され、正義のダイアモンドが砕け散る。
そのショックで正義もまた意識を失った/
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薫 20-Nov-01 AM 03:42
「……ふぅ。 正義なんて、聞いて呆れますわ。 覚悟が足りませんよ。 過去に悪逆を尽くししてきた輩はこれ以上の覚悟を持って立ち向かってらっしゃいましてよ?」/
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篝 20-Nov-01 AM 03:43
「…はぁ、はぁ、…はぁ」と少し震え
「ひとまず…二人には別状がないか確認してケアもしないと、闇の住人達にも手出しできないようにしなきゃ」と二人を背負おう/
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薫 20-Nov-01 AM 03:46
「そのお二人に命に別状はないはずですわよ? ただ、確かに休養は必要でしょうけど」 パンパンと手を叩く
篝氏の影が実体化をし、篝氏が二人を背負おうとするのを手伝う/
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篝 20-Nov-01 AM 03:50
「…流石に、今回は貴方の正義に賭けたんですからね。付き合ってもらいますよ」とため息一つ。…少なくとも、今の僕の目の前では殺さないという些細な賭け。…あとは、やるにしても俺が止めれるかどうかのラインをやるだろうという、僅かな確信だ/
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薫 20-Nov-01 AM 03:51
「あらあら」 コロコロと笑う
「そういえば、お茶、美味しかったですわ」
「さて、お後もよろしく……これにて一件落着、トリスタン、依頼完了……ですわね!」 上品に笑いながら言う/ (edited)
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EM 20-Nov-01 AM 03:56
【後日談】
二人とも命には別条はなく
力を失ったから、特に闇のものも手を出すつもりはないようだ。
しかし、力を失った正義の「正義」はどこにいくのだろう
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