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EM 20-Sep-21 PM 09:29
【開催情報】 タイトル:石宝市怪奇ファイル 11 ルビー オブ ベヒモス EM :水無月冬弥 開催日時:9月21日(月) 21:00~25:00 参加人数:2~3人 退魔種別:甲 参加条件:セッション参加者優先      メンバーが集まらない場合、22:00まで待ちます。      集まり次第開催 【退魔イベントルール】  http://majyusen.web.fc2.com/taima_index.html 【舞台設定】 石宝市怪奇ファイル https://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/242.html 【依頼情報】 依頼場所:石宝市役所 にこにこ相談課 依頼人;:相談課職員 福田祐子  依頼内容:怪しげな獣を駆除してほしい   概要:  最近、石宝市の山中で黄金の獣の目撃がある。  山の中での動物などを殺害し、捕食しているが、人にも危害が及んでいるようだ。  形としては熊に近いことから、熊として有害駆除の許可を与えるので、駆逐してほしい。 退魔対象:黄金の獣  かなり狂暴な熊?である。 解決方法:  熊?を駆除する。 居場所(退魔フェイズ時):  不明 【ゲーム補助】 絶対障壁 [事件フェイズで退魔対象を拘束・退治する行為] キーワード [狩猟]、[獰猛]、[恐怖] 【情報源】 <NPC> 名称:登山道 初期情報:  登山を禁止しているが、高校生くらいのグループが侵入したらしい。  彼らの安全を確保してほしい。 <NPC> 名前:神無月夏樹 初期情報  小説家、襲われた猟師からいろいろ情報を入手したようだ。 居場所:自宅    <NPC> 名前:九条真彦 初期情報  一人で黄金の獣に遭遇したが、川に転落して命を長らえたようだ。。 居場所:病院
あらすじ  石宝市で偶然出土された石板  それが、すべての物語のはじまりだった……  研究員は語る。 「あの石碑はこの前の台風で山崩れが起きた時出土したものだが」 「いつ創られたものかははっきりとわか...
***依頼フェイズ*** 時間 30分 目的 依頼人から話を聞く
祐子「ということでよろしくお願いします」
祐子「退魔士はこういうバケモノ退治もできると聞きましたので、依頼しました」/
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篝 20-Sep-21 PM 09:32
「はい、お任せください。お二人も、今日はよろしくお願いします」とペコリ/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 09:34
「……よろしくお願いします」全員に一礼/
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薫 20-Sep-21 PM 09:34
「どうぞよしなに」 微笑みながら優雅に一礼/
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篝 20-Sep-21 PM 09:35
「っと、浮橋さんは前にお会いしましたけど、そちらの方は初めましてでしたよね。礎篝と言います、よろしくお願いします」とアッサルトさんに微笑む/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 09:38
「ア、アッサルトと申します。こちらこそ、よろしくお願いします」礎を見て言う。/
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篝 20-Sep-21 PM 09:40
「そんなに固くならないで下さいよ、年齢的にはきっとそこまで離れていないと思いますから…っと。それはさておきですね」
さっと情報を頭の中で整理する。
「今の段階だと、それぞれ登山道へ行く人、小説家の神無月さんのところに話を聞きに行く人、あとは九条さんへ話を聞きに行く人で別れる事になりそうですけど…お二人は気になってる方はありますか?」/
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薫 20-Sep-21 PM 09:43
「そうですわね……」
「小説家さまでしたら退屈せずに済みそうですわね」
穏やかに微笑みつつつぶやく
「登山はわたくしの趣味に合いませんし……獣道はなるべく歩きたくありませんしね」
冗談交じりに言う/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 09:49
「僕は…登山道でいいですか?戦闘ぐらいしか脳がなくて……それでならお役に立てると思います」
/
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篝 20-Sep-21 PM 09:49
「むしろ、僕も戦闘は得意じゃないから助かりますよ。浮橋さんも…こう言ってますし」と僅かに目を逸らしつつ
「なら、僕が九条さんの所へ行きますね。…お気を付けを」と微笑む/
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薫 20-Sep-21 PM 09:52
「では、おふたりとも……後程、お会いいたしましょう」
広げた扇子で口元を隠しつつ微笑む/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 09:55
「はい、では、また…」/
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篝 20-Sep-21 PM 09:55
「あ、ちなみにお二人は好きな飲み物ってありますか?あとでまた集合する時にでも買ってきますけど…」/
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薫 20-Sep-21 PM 09:56
「では、礎さまのセンスにお任せいたしますわ」
意地悪そうに微笑みながら言う/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 09:57
「え、あっ」
ちょっと口ごもり
「………ブラックのコーヒーで」/
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篝 20-Sep-21 PM 09:59
「分かりました!それじゃあ、行ってまいります!」とにっこりと笑って部屋から出ていった/
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薫 20-Sep-21 PM 10:00
「どうぞ、よしなに……」にっこりと笑い、応える。 (わたくしが飲めない飲み物をお持ちになったら……さて、たのしみですわね)/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:01
「………」 結局言葉が見つからず、黙って出ていく/
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EM 20-Sep-21 PM 10:02
***事件フェイズ*** 時間 120分(シーン40分) 目的 情報を入手する。   ***シーン アッサルト*** どうします?/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:04
登山道を進みながら、行方不明の高校生たちを探す。
いつでも剣が抜けるよう、辺りを警戒しながら……
(おい)
(……なんだ、ゴルフォ)
(熊が出たら俺に戦わせろよ。俺が仕留めてやる)
(無茶言うな。お前が出たらなりふり構わず撃つだろう。まずは行方不明者の安全確保が先だ)
/
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EM 20-Sep-21 PM 10:10
では、登山道はそこそこ整備されており、アッサルトの世界と比べれば踏破しやすいです。
しばらくすると人の気配がして、そちらへ向かうと高校生くらいのグループがいます。
アッサルトは知らないですが、石田光輝 紅百合子 福田真司の3人です/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:15
近づいて声をかける
「おい、君たち……」/
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EM 20-Sep-21 PM 10:17
光輝「だ、だれだ?」
百合子「?」
真司「け、剣を持っている!」/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:22
「驚かないで、僕は怪しい者じゃない。…君たち、行方不明になってる高校生だろ?捜索願が出てる。ここは危険だ、早く山を下りるんだ」
/
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EM 20-Sep-21 PM 10:24
光輝「え?」
真司「だから、やめようっていっていただろ、姉さんも危ないって」
百合子「早く帰りましょう。で、あなたは誰なの?」>アッサルト/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:27
「僕は……アッサルト。最近退魔士になったばかりなんだ。ええと、退魔士って分かるかな……」 (edited)
/
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EM 20-Sep-21 PM 10:29
真司「あ。礎さんのお仲間ですか、だったら……」 その時だった!
山の奥から、獣の気配と共に魔力を感じます。
草むらをかき分け、獣が現れる。 それは、2メートルを超す獣であった。
だが、その体は光でできていた。
巨大な光で構成された熊
そんな感じであった。
「うあああああああ」光輝は恐怖で叫び
「ひいっ」百合子は息を呑み
「……」真司君はそっと百合子の前に、かぶうように立ちます。
そして獣からは明確な殺意を感じます。
かなり強烈な殺意です/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:36
すぐに剣に手をかけ、抜いて戦闘態勢に入る
「逃げろ、早く逃げるんだ!!」
大声で三人に怒鳴る
/
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EM 20-Sep-21 PM 10:38
では、3人が逃げます。 先頭は光輝くんです。
*
そして、獣がアッサルトに襲い掛かります。
異能(6)+ドラマチック(4)  その黄金の手から伸びた爪で攻撃する。  だが、わかる  恐ろしいのは爪だけではない、その全身が触れたものを傷つける「破壊の因子」のようなものでできていた。
10+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-21 PM 10:39
@EM 10+2d6(4+1)=15
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EM 20-Sep-21 PM 10:39
/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:46
高速移動で爪をかわし、即座に右足に斬りかかる
能力432
/
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EM 20-Sep-21 PM 10:47
では+9でどうぞ/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:49
2d6+9
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Dice-bot BOT 20-Sep-21 PM 10:49
@ゴルフォ(アッサルト) 2d6(4+1)+9=14
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EM 20-Sep-21 PM 10:52
では、斬りかかると、剣に凄まじい衝撃がかかります。
もしも鍛え上げらえた剣でなければ折れていたところでしょう
攻撃は届かなかったのですが、獣も警戒します。
殺意はさらに鋭くなりますが
いったん退くことを決意したようです。
山の奥のほうへ逃走します/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-21 PM 10:57
「くそっ、逃げたか!」
(だが、あの衝撃は一体…?あれの光によるものなのか?そして…なぜ逃げたんだ……?)
衝撃を喰らった剣を見つめ、考え込む。
/
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EM 20-Sep-21 PM 11:00
では時間です。
***シーン 薫***
どうします?/
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薫 20-Sep-21 PM 11:03
とりあえず、神無月氏の自宅に訪問します/
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EM 20-Sep-21 PM 11:05
すると薫を見て驚きます。
夏樹「誰だ、あんたは?」/
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薫 20-Sep-21 PM 11:10
「浮橋薫です。 今、山の中で悪さをしている獣を退治しようとしているところですの。 貴方が詳しいお話をご存じだと耳にしましたので、こうやって足を運んでみましたの」
「お話、していただけるかしら?」 誰もを魅了する微笑みを浮かべながら話しかける/
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EM 20-Sep-21 PM 11:15
夏樹「え、俺、取材うけているの」
夏樹「い、いやああ、でも俺も取材しているだけで実際みているわけじゃないしー」
/
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薫 20-Sep-21 PM 11:20
「あら……でも、貴方の取材は”まるでゲームのステータス表のように対象を正確に分析できる”と評判ではなくて?」
ニヤリと笑いながら続ける
「そんな貴方の取材なら、信用するに値しますわ」/
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EM 20-Sep-21 PM 11:21
夏樹「いやーそれじほどでも……」
夏樹「え」
薫を見る目が変わります。
夏樹「あんた、宝石使いの事を知っているな」/
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薫 20-Sep-21 PM 11:25
「概要だけ、ですわ」
「わたくし、石ころ絡みのお遊戯自体にはさして興味はありませんの」
「ただ、”桜”と”蒼”が絡むなら話は別」
「……さて、時間が惜しいですわ。教えてくださいまし」/
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EM 20-Sep-21 PM 11:30
夏樹「桜と蒼とはなんだ」(すごく興味がありそう)
夏樹「遊戯だと? 宝石は俺たちのようなただの人に希望と絶望を与え、翻弄させるものだ」
夏樹「遊戯なんて生易しいシロモノじゃない、だから俺を取材し、人の心の迷い、もろさ、美しさを小説にしたいんだ」
/
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薫 20-Sep-21 PM 11:33
「あらあら」
コロコロ笑う、薫
「まぁ、いいですわ……では、こうしましょう。 ”桜”と”蒼”のお話は貴方の今回の取材のお話の報酬としてお話しますわ」
「私のお話も、小説のネタには申し分ありませんわよ?」/
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EM 20-Sep-21 PM 11:38
夏樹「そ、それなら……」
といっていろいろと話しますが、途中で急に言葉を止めます。
夏樹「この話は、ちょっと信ぴょう性が…」
【障壁判定】開始します。
迷い(2)
2+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-21 PM 11:40
@EM 2+2d6(6+4)=12
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EM 20-Sep-21 PM 11:40
/
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薫 20-Sep-22 AM 12:02
「話の真贋の判断はこちらでいたしますわ」 『能力4:偽典 幽世(抄本)』より 眷属に命じて二人の周囲に結界を張る。 結界内には二人以外のモノが存在することを許さず、結界の外では”結界を張られたこと”すらを認知させない。 特徴的なのは、世界が”蒼”で染まっていることであろうか。 しかし、判る人間であれば気づく。 それが”桜の園”と同質の結界であるということに。 『能力3:夜想勅令』 『偽典 幽世』に貯蔵された生命エネルギーを”奉納”し、神無月氏を”狂信者”とする。 これで、神無月氏の”迷い”は消えた。
「”桜”と”蒼”のお話の準備も整いましたわ……前払いでここまでやったのですから、わかっていますわね?」
妖艶に薫が笑う/
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EM 20-Sep-22 AM 12:05
では、+7で/
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薫 20-Sep-22 AM 12:05
7+2d6 (edited)
7+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 12:07
@薫7+2d6(5+3)=15
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EM 20-Sep-22 AM 12:08
夏樹「これも目撃者が話していたことで、本人も自信がないようだし、俺もそれが何を意味するのかよくわからない」 夏樹「だが、俺が聞いた猟師がいっていたんだ」 夏樹「あの黄金の獣は、他の動物を捕食し食べる」 夏樹「俺が聞いた猟師も、あの獣の食べかけの動物を見たことがあるんだが」 夏樹「2メートルを超すような巨体なのに、食べきれていなかったそうだ」 夏樹「それに嚙み跡も、あの獣の噛んだあとには見えなかったそうだ」 夏樹「どちらかというと、小動物の噛んだあとのようだったと」
*
時間です
*
***シーン 篝***
どうします?/
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篝 20-Sep-22 AM 12:09
「さてと、本当に久々になってるや…」と幾つか果物を持って病院へ向かう
「…なんて言われるかな」と少し苦笑いしながら、彼の病室を訪ねる/
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EM 20-Sep-22 AM 12:10
では、篝が訪ねると
真彦「うあああああああああああ」
絶叫し、布団に隠れます/
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篝 20-Sep-22 AM 12:12
「…全く、怯えなくても大丈夫だよ。悪い事してないんでしょ?心入れ替えた…かどうかは置いておいて、何もしてない人に何かすることはないよ」と優しく告げる
殺意も敵意も全くない、それどころかそんな不安すらも落ち着かせるような言葉を紡ぐ
「あ、りんごでも食べる?簡単に切る位ならするよ」と袋から林檎を取り出す/
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EM 20-Sep-22 AM 12:14
真彦「あ。ああ」  布団から顔を出します/
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篝 20-Sep-22 AM 12:15
「…熊に襲われたんだって、…怪我は大丈夫?」とリンゴを簡単に切り分けながらなんとなしに聞く/
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EM 20-Sep-22 AM 12:17
真彦「あああああああああああ!」熊と聞いた瞬間叫びだします/
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篝 20-Sep-22 AM 12:18
「‥‥落ち着いて、今。僕はその為に来てるから」そう言って軽く頭を撫でる
「ほら、僕があんな熊に負けると思うかい?大丈夫、ここに僕がいる以上は危険はないよ」と安心させるように言います/
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EM 20-Sep-22 AM 12:20
真彦「確かにお前は強い」
真彦「どちらが強いなんて僕にはわからない」
真彦「あのバケモノのほうが恐いんだ」/
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篝 20-Sep-22 AM 12:22
「ははは、確かにそれはなんとなく分かるや。自分よりも大きくて、力も強くて…。本当にこちらに殺意を向けてくる」
「でも、僕にはそれがどこか歪…ん~、違うな。虚栄…、虚像?かな。にも思えるんだよ。あるいは…、無茶…かな?」
「だから、少しだけ確信が欲しいんだ。…もし、良かったら教えてくれないかい?どちらにしても倒すことにはなるんだけど…不安を取り除くなら早い方がきっといいかさ」そういって安心させるように微笑む/
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EM 20-Sep-22 AM 12:26
真彦「そうだ、あの殺気だ」
真彦「ああああああああ」
発作のように騒ぎます/
【障壁判定】開始します。
恐怖(2)
2+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 12:32
@EM 2+2d6(4+1)=7
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篝 20-Sep-22 AM 12:33
彼はその様子を見て…慌てることはなかった
一人の篝火はそっと言葉を紡ぐ…生まれるは安心
「大丈夫、僕が何とかして見せるよ。君の恐怖もちゃんと取り除いてみせる」
その言霊はまるで"そうなる"かのように彼を安心させ、…その恐怖と向かい合う強さを与える
「だから、もう一回向き合って教えて欲しい。その化け物の事。…後の事は任せて、大丈夫だ。僕はその為に…"ここに居る"」
その黄昏の目に一切の曇りはない
能力43/
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EM 20-Sep-22 AM 12:38
では+7で/
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篝 20-Sep-22 AM 12:38
2d6+7
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 12:38
@篝 2d6(3+4)+7=14
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EM 20-Sep-22 AM 12:39
真彦「思い……だした。」 真彦「俺は新たな宝石を求めていた」 真彦「そんな時、黄金の獣の話を聞いた」 真彦「動物の宝石使いだと思った」 真彦「動物ならうまく騙せないかと思い、山に入ったら……」 真彦「すぐにアイツにあった。そして絶望した」 真彦「あの殺気だけでわかった。あいつは人間を嫌っている、油断しない、ただ殺されるだけだと」 真彦「あの殺意に恐くなって、殺意を遮るように、違法改造されたエアガンを乱射した」 真彦「そしたら、なぜかあの獣が怯んだ。だから川へ飛び込んだんだ」 真彦「ニチアサを信じて」 /
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篝 20-Sep-22 AM 12:41
「…つまり、目を閉じた、かな?」
僕は静かに聞き直す/
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EM 20-Sep-22 AM 12:42
真彦「いや、閉じてないけど」/
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篝 20-Sep-22 AM 12:44
「‥‥となると、殺意を遮る、か…小動物。幻影だと理解した上で本体があるってことになりそうか」
「うん、ありがとう。大体の目処がついてきたよ。おかげでなんとか全力出さずに終えられそうだ」そう言って優しく微笑み立ち上がる/
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EM 20-Sep-22 AM 12:45
真彦「うるさい」
真彦「いつかお前を見返してやる」
恐怖よりも怒り、羨望のいりまじった感情のほうがまさったようである。/
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篝 20-Sep-22 AM 12:48
その様子に少しだけ…ほんのすこしだけ驚いたような顔をして
「案外、見返すのは難しくないかもしれないよ。…あぁ、でも"力"以外でちゃんと示すこと。じゃないと…とんでもなく難しいからさ」
にっこりと笑う。…いつかの、赤髪長髪の神のように
「それじゃあ、ありがとう。助かったよ」と言って外に向かおう/
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EM 20-Sep-22 AM 12:52
時間です。
***退魔フェイズ*** 時し(目標 90分) 目的 退魔依間 な頼を果たし、事後処理を行う
*
では、市役所の会議室で相談し
現在は、山中にいるとシチュエーションでお願いします/
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篝 20-Sep-22 AM 12:56
「さてと、山中は大丈夫ですか?」と二人に聞いてふと思いだす
「あ、そういえば飲み物です。どうぞ」と二人に魔法瓶を差し出す/
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薫 20-Sep-22 AM 12:58
「……やっぱり、ピクニック、なんて性に合いませんわね」
アンニュイな雰囲気を漂わせつつ獣道を歩く
ちなみに、薫の服装は普段と変わらず紬だ。 謎の技術で衣服に汚れどころか乱れひとつない/
「あぁ、例の飲みものですわね、礎さま、ありがとう」>篝氏
篝氏から魔法瓶を受けとる 「後で飲ませていただきますわ」/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 01:01
「ありがとうございます」 受け取って飲む。コーヒーの苦さが舌全体に広がる。 (まだまだ慣れないな、この味は)
/
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篝 20-Sep-22 AM 01:04
「ははは、一応山道で喉が渇くだろうってことでレモンティーを用意させて頂きました。ちょうど町に紅茶とかコーヒーとかと専門店があって、挽かせて貰ったんです。アッサルトさんにもブラックのコーヒーと聞いていたので、少しでも喉が渇かないようにっていうのと慣れやすいようにってことで水分大目にアメリカンにさせて頂きました」とにっこり微笑む/
正確にはアメリカンではないんですけどね、と注釈しつつ/
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EM 20-Sep-22 AM 01:06
では
そんなことを話しつつ山中を歩いていると、明確な殺意を感じます/
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薫 20-Sep-22 AM 01:08
「……来たようですわね」/
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篝 20-Sep-22 AM 01:09
「ん、みたいですね。…あ、二人とも水分補給大丈夫ですか?」とその方向を確認する/
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薫 20-Sep-22 AM 01:11
「野暮なことをおっしゃいますのね? ここはもう戦場ですわよ?」/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 01:11
「大丈夫ですが…、礎さんこそ大丈夫なんですか。お互い気のゆるみがないように」/
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篝 20-Sep-22 AM 01:13
「うん、大丈夫。…ずっと警戒してたからさ」笑うその目には…僅かな闘志が漏れる/
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薫 20-Sep-22 AM 01:15
「こういう時、昔なら”ご武運を”と言ったのでしょうけれども……今だと”ご安全に”の方がよろしいのかしら?」 半ばおどけながら言う/
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篝 20-Sep-22 AM 01:16
「ははは、"お気をつけて"でもきっと大丈夫だと思うよ。…行こうか」とスッと真剣な表情になり殺気の方向へ/
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EM 20-Sep-22 AM 01:17
では、黄金の獣があらわれます。
殺気が鋭く3人にむけられます/
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篝 20-Sep-22 AM 01:19
「…幻影だってわかってるよ。それでも、やるかい?」その表情は優しくも険しい。…言葉としてはきっと伝わらなくとも、まっすぐに見据える瞳がその意味を告げる/
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EM 20-Sep-22 AM 01:21
幻影ではないですね、明確な力を感じます。
魔力の塊みたいな感じです。/
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薫 20-Sep-22 AM 01:22
「ふむ……」
薫がパンと柏手を叩く
薫の背後から獣に向けて轟音と共に突風が吹き抜ける
”生命エネルギー”に殺気と轟音を乗せてそのまま獣に対してぶつけたのだ
「まずは”ご挨拶”ですわ」/ (edited)
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 01:26
「………頼むぞ」この場にはいない『誰か』、それを自身に向けたように言い、目をつむる/
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EM 20-Sep-22 AM 01:28
薫の放った一撃と振り下ろされた爪がぶつかりあう。
形は違えど、破壊の魔力どうしのたたかいは互いを対消滅させる。
だが、獣の欠けた部分はすぐに回復する。
では、イニシアチブです。
2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 01:30
@EM 2d6(5+4)=9
Avatar
EM 20-Sep-22 AM 01:30
/
Avatar
篝 20-Sep-22 AM 01:30
2d6
Avatar
Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 01:30
@篝 2d6(1+3)=4
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薫 20-Sep-22 AM 01:30
2d6
Avatar
Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 01:30
@薫2d6(4+4)=8
Avatar
ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 01:31
2d6
Avatar
Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 01:31
@ゴルフォ(アッサルト) 2d6(2+4)=6
Avatar
EM 20-Sep-22 AM 01:31
***戦闘ラウンド***
12篝 34薫 56アッサルト
1d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 01:32
@EM 1d6(5)=5
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EM 20-Sep-22 AM 01:32
では
獣は一度、戦ったアッサルトに向かって襲い掛かる。
今の獣は狩られるほうではなく、狩るほうだ。
全身全霊をこめてアッサルトを狩る
キーワード「狩猟」(3)+異能(6)+全力(4)
凄まじい殺意を持って繰り出していく。
13+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 01:36
@EM 13+2d6(6+2)=21
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EM 20-Sep-22 AM 01:36
/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 01:38
(この程度の殺意……僕が経験したことに比べれば)
(ゴルフォ、頼むぞ)
瞬時に人格をゴルフォに切り替え、二丁銃を手に取る
獣の攻撃を見切り、かわして足をねらって撃つ。
「おい、熊公。そんな殺気と攻撃で俺を殺せると思うなよ」
能力432 (edited)
/
Avatar
EM 20-Sep-22 AM 01:48
応援は?/
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薫 20-Sep-22 AM 01:49
します/
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篝 20-Sep-22 AM 01:49
します/
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EM 20-Sep-22 AM 01:51
ほい/
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篝 20-Sep-22 AM 01:57
(…もしかして) 僅かな閃き。自分の知覚を選定し、相手の殺気を認識外へ追いやって刃を振るう…まるで相手が殺気を放っていないかのように。能力4/
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EM 20-Sep-22 AM 01:58
ほい/
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薫 20-Sep-22 AM 02:01
「さて”細工は流々”……」 魔法瓶にあるレモンティーをわずかに地面に零す あの青年が用意したものだ。 ”奉納品”には申し分あるまい。 『偽典 幽世(抄本)』で眷属に命じ、仕込みを仕上げる。 殺気と轟音を乗せた風で辺りに”エネルギー”を散りばめることはできた。 薫が細工したことにより、辺り一面の領域は、獣の殺気に反応して爆発音と共に火花が散るようになった。 いわば”魔術師的な地雷”がこの一面に敷き詰められている状態だ。 普通の地雷と異なる点は ・これが”破邪”の特性をもつこと(獣以外にはダメージは喰らわない) ・”奉納”の効力が消えるまで永続的にこの仕掛が発動する 点である。 「”仕上げを御覧じろ”……ですわね」 (能力4使用)/
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EM 20-Sep-22 AM 02:02
では+17でどうぞ/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 02:03
2d6+17
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 02:03
@ゴルフォ(アッサルト) 2d6(4+6)+17=27
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EM 20-Sep-22 AM 02:06
では、3人の連続攻撃が行われ、全身が切り刻まれる
その時、目のいいゴルフォは気づいた。
魔力の塊でできた獣の中で
何かが動いているようだ。
それは、3人の攻撃にあわせて動いているようだが、
ゴルフォの眼をしてもはっきりとわからなかった。/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 02:09
「なんだ……ありゃ」
二人に声をかける
「おい!なんか知らねーが、こいつの中で何か動いてるぞ」
/
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EM 20-Sep-22 AM 02:13
光の獣は再び殺気を放ち、3人を見る。
だが、さきほどの殺気が微妙に異なるような気がします。
では、薫です/
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薫 20-Sep-22 AM 02:15
「上手く仕留められればよろしいのですが……」
言葉とは裏腹に妖艶な笑みを浮かべる
「これはどうかしら?」
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薫 20-Sep-22 AM 02:31
能力4:偽典 幽世(抄本) 眷属に指示を出し、先程の”魔力地雷原”はそのまま活かしつつ、さらに仕掛けを追加していく。 獣の付近の地面を爆散させ、土砂を散弾として獣に当てる。 結果、獣は大音量の爆発音と、鉄を貫く勢いで飛んでくる土砂、そして破邪の地雷と火花にさらされることになる。 獣が殺気を持ち続ける限り、地雷原が爆発し続けることになり、そして、その爆発を確認しながら、地面を爆散させ続ける。 能力3:夜想勅令 レモンティーをさらに零し”奉納”をする 能力2:夢幻令呪 獣の五感に訴えかけることにより”魅了”の呪いを与え、戦意を喪失させる
「さて、いつまで”踊り続ける”ことができるのかしら?」/
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EM 20-Sep-22 AM 02:33
応援は?/
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篝 20-Sep-22 AM 02:33
します/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 02:34
します/ (edited)
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EM 20-Sep-22 AM 02:35
ほい/
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篝 20-Sep-22 AM 02:37
「…内側なら!」と光の刃を生成し突き立て、獣の体内で縦横無尽に…まるで根を張るように刃を広げる。能力4/
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EM 20-Sep-22 AM 02:39
ほい/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 02:41
「俺は……こうするか」 後方から獣の体内に銃弾を撃ち込む 能力4/ (edited)
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EM 20-Sep-22 AM 02:44
では+17でどうぞ/
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薫 20-Sep-22 AM 02:45
2d6+17
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 02:45
@薫2d6(1+3)+17=21
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EM 20-Sep-22 AM 02:46
異能(6)+限界酷使(3)+キーワード(3)恐怖
はじめて味わう恐怖に震えながら、必死に獣は耐える。
破壊の因子の魔力でカバーし、本体は必死に体内を逃げ惑う
12+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 02:47
@EM 12+2d6(2+6)=20
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EM 20-Sep-22 AM 02:48
必死になってかわす。
おそらく本体を見極めないと、攻撃を当てることは難しいのだろう/
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薫 20-Sep-22 AM 02:52
「しぶといですわね……」
妖艶な笑みに若干の苛立ちが交じる/
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EM 20-Sep-22 AM 02:53
獣は再び体を復活させる
ここまでボロボロになってもなお、殺気は消えない/
では、ゴルフォです/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 02:54
「クソっ……」
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EM 20-Sep-22 AM 03:01
獣は大きく両腕を広げ、威嚇するように構える。
殺気はまだ消えない/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 03:05
「こうなったら…」
ある限りの銃弾を撃ち込む
能力4/
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EM 20-Sep-22 AM 03:08
ほい、応援は?/
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篝 20-Sep-22 AM 03:08
します/
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EM 20-Sep-22 AM 03:08
ほい/
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薫 20-Sep-22 AM 03:08
します/
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篝 20-Sep-22 AM 03:12
「…賭けてみるか」光の刃を二つ携え、右腕と左腕、両方に爪ごと破壊しようと切り裂く,能力4/
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薫 20-Sep-22 AM 03:13
「……要は”宝石”がなくなれば良いのではなくて?」
今までの攻撃で充分”マーキング”はできた
ならば、あとはそれを手がかりに”宝石”を探し出して壊せばいい
『今までの攻撃で獣の体内・体外に散らばった”エネルギー”を起点として獣の体内にあるであろう”宝石”に騎士サイドの攻撃を引き寄せる』能力4/
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EM 20-Sep-22 AM 03:18
では+12でどうぞ/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 03:19
2d6+12
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 03:19
@ゴルフォ(アッサルト) 2d6(5+1)+12=18
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EM 20-Sep-22 AM 03:19
異能(6)+渾身(2)+闇のもの(2)
必死になって耐える。
10+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 03:20
@EM 10+2d6(4+3)=17
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EM 20-Sep-22 AM 03:21
かなりボロボロになる
光の輪郭もあやふやだ。
だが、殺意は消えない。/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 03:22
「よし、もう少しだ!」/
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EM 20-Sep-22 AM 03:25
篝どぞ/
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篝 20-Sep-22 AM 03:26
「…あとは!」…ああ、愚かだ。なんで気が付かなかったのだろうか。 …あいつは獲物を喰らうのだ。なら、もうあと一か所しかないはずだろう 能力3、まずは保険。心臓部分を見据えて刃を放つ。 そして、…本命。
「…うらああああああ」獣の顔…いや、口、そこへ思いっきり拳を叩きつける
能力43/
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EM 20-Sep-22 AM 03:27
では+7でどうぞ/
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篝 20-Sep-22 AM 03:27
2d6+7
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 03:27
@篝 2d6(6+3)+7=16
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EM 20-Sep-22 AM 03:27
異能(6)
すべての力を込めて攻撃する。
6+2d6
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Dice-bot BOT 20-Sep-22 AM 03:28
@EM 6+2d6(6+5)=17
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EM 20-Sep-22 AM 03:28
では……
なんとかして獣を倒した。
倒してみたらそれは、宝石を宿したアライグマであった。
気性のあらいアライグマは宝石の力を得て、さらに暴走したのだろう。
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篝 20-Sep-22 AM 03:34
少し目を伏せる…ここまで全力を出してなお…。ああ、負けなかった。負けなかったのに‥‥。自分には負けたのだと心が痛む。 「まだまだ…か」…少しだけ、立ち直る時間が欲しい/
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ゴルフォ(アッサルト) 20-Sep-22 AM 03:39
(ゴルフォ……) アッサルトは声をかけた。 「…………」 珍しくゴルフォは黙っていた。 黙って獣を見ていた。 「………情けねえな」 (…………) (…帰ろう、ゴルフォ)/ (edited)
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薫 20-Sep-22 AM 03:42
「……ふう。面倒な相手でしたわね」
あれはもう少し手を抜いて対応できるはずの相手だった。
「……さすがにもう渋いですわね」
魔法瓶に入っていたレモンティーを飲み干す。
……あの青年には悪いことをしましたわね。
「次お会いしたときには、味の感想はお伝えしておかないといけませんわね」/
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