魔獣戦線
game
Between 20-Mar-20 AM 12:00 and 20-Mar-23 AM 12:00
EM
20-Mar-21 PM 09:34
【退魔イベントルール】
http://majyusen.web.fc2.com/taima_index.html
【舞台設定】 石宝市怪奇ファイル
https://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/242.html
【依頼情報】 依頼場所:石宝市役所 にこにこ相談課 依頼人;:相談課職員 福田祐子 依頼内容:神無月夏樹を調査してほしい。 概要: 最近、石宝市において神無月夏樹という青年が人の秘密を暴いていっているようだ。 止めようとするものもいるが、逆に神無月にやられているようだ。 神無月を調査し、宝石使いであるのなら、宝石を破壊してほしい、 退魔対象:神無月夏樹 自称作家だが、現在は無職らしい。 解決方法: 宝石を破壊する。。 居場所(退魔フェイズ時): 不明 【ゲーム補助】 絶対障壁 [事件フェイズで退魔対象を拘束・退治する行為] [行方不明事件を調査する行為] キーワード [探求]、[異能]、[奇人] 【情報源】 <NPC> 名称:駅前広場 初期情報: 最近、人間観察のため、よく訪れているようである、 <NPC> 名前:コック 初期情報 退院したが、夏樹に質問攻めにあってへきえきとしている 居場所:料理屋 <NPC> 名前:石田光輝 初期情報 夏樹に喧嘩を挑み、敗北したようだ。 居場所:自宅
石宝市怪奇ファイル - 魔獣戦線サポートページ
あらすじ 石宝市で偶然出土された石板 それが、すべての物語のはじまりだった…… 研究員は語る。 「あの石碑はこの前の台風で山崩れが起きた時出土したものだが」 「いつ創られたものかははっきりとわか...
石宝市怪奇ファイル 10 クリスタル オブ スフィンクス
***依頼フェイズ*** 時間 30分 目的 依頼人から話を聞く 福田「ごめんなさいね、不思議な話だけどみんな困っているの」
(edited)
福田「なんとか円満に解決してもらえないかな?」
/
勇雅
20-Mar-21 PM 09:37
「頭の痛くなる案件ですねぇ。人の秘密を何だと思ってるんでしょうか。.......私の言えた話ではありませんが」/
篝
20-Mar-21 PM 09:37
「でも、節度は守っているんでしょう?」と優しく微笑みながら
「僕にも知られたくない秘密はあるしね…きっちり解決しましょうか」/
貴成
20-Mar-21 PM 09:39
「『愚直に徹する』それだけです」
「無事に落着できるように頑張りましょう」/
勇雅
20-Mar-21 PM 09:41
「このように依頼であなた方と揃うのは初めてですねぇ。期待していますよ、礎くん、桜内さん」/
篝
20-Mar-21 PM 09:41
「えぇ、もちろんです。こちらこそよろしくお願いします!」/
貴成
20-Mar-21 PM 09:42
「『雅花篝』始動、ってところですかね?」
おどけながら応える
「こちらこそ、よろしくお願いします」/
勇雅
20-Mar-21 PM 09:42
「ふふ、風流なことです」
「では、積もる話もありますが、先にどちらに向かうか決めてしまいましょうか。ご希望はありますか?」/
篝
20-Mar-21 PM 09:44
「自分はいつもの通り、情報集めに回ろうと思います。…光輝なら、顔見知りだし、俺と話しやすいかもしれないかな」/
貴成
20-Mar-21 PM 09:46
「あー、それはいい考えだと思う。私は一度しくじってますからね……」>光輝攻略
「天衣さん、広場とコックさん、どっちか希望はあります?」/
勇雅
20-Mar-21 PM 09:47
「今回は力で抑え込める相手ではないと思われますからねぇ.......。桜内さんがよろしければ、コックさんの方をまわりましょうか。彼にはもう一度お会いして謝っておかねばなりませんからね」/
貴成
20-Mar-21 PM 09:48
「なるほど」
「であれば、自分が広場に行きましょう」
/
勇雅
20-Mar-21 PM 09:48
「お手数おかけします。よろしくお願い致します」/
篝
20-Mar-21 PM 09:50
「では、僕は光輝の所に行ってきます。お二人にご武運を…って、祈りって要りますか?」と二人を交互に見つつ/
(edited)
貴成
20-Mar-21 PM 09:50
「さて、そろそろ……っとその前に」
二人に向けて桜の栞をみせる
「お二人にはこの栞をお渡ししたことがありましたっけ?」/
勇雅
20-Mar-21 PM 09:51
「いえ、私は初めてお見受け致します。.......綺麗ですねぇ」/
篝
20-Mar-21 PM 09:53
「うん、桜の葉を飲んだことはあるけど。栞を見るのは初めてだよ。…新しい力の派生?」/
貴成
20-Mar-21 PM 09:53
「そんな感じです」
「桜の園の中限定ではありますがね」
「念じれば、栞を持っている者同士で”五感で得た情報を直接やりとりができる”仕掛けです」
パチリと指をならす
舞い上がる桜吹雪と共に桜の園を出現させる
「物は試しに……おふたりとも、どうぞ」
栞を二人に手渡す/
勇雅
20-Mar-21 PM 09:56
「ありがとうございます。これは意思疎通において便利な道具となりそうですね」/
篝
20-Mar-21 PM 09:58
「…なるほど、となればこの辺りに干渉すればいざと言う時に他者との情報の伝達速度の加速と制限も出来るな」と自分が範囲内に居る時にちょこっと改造出来るように方法を模索している/
貴成
20-Mar-21 PM 09:58
「おっと、時間を取らせてしまいましたね……」
「(お互いに、ご武運を!)」/
「なんてね」
笑いながら言う/
篝
20-Mar-21 PM 10:00
「桜内さん!?」と目を丸くして吹き出す/
勇雅
20-Mar-21 PM 10:00
「粋なことしますねぇ。面白いですよ」
「では、お互いお気をつけて」/
篝
20-Mar-21 PM 10:01
「あ、はい!ご武運を!」と大慌てで支度を始める/
貴成
20-Mar-21 PM 10:02
「ではではー、ご安全にー」
パチリと指を鳴らし花びらを舞い散らせる
貴成は忽然と姿を消した/
勇雅
20-Mar-21 PM 10:03
「.......ゆっくり扉から出る方が、騎士の中では珍しいのでしょうかね、ふふ」と言いながら扉へ/
篝
20-Mar-21 PM 10:04
「えっと、この場合は…うん、こっちだね」と窓ガラッと開けて飛びだす/
EM
20-Mar-21 PM 10:04
***事件フェイズ*** 時間 120分(シーン40分) 目的 情報を入手する。
*
***シーン 貴成***
どうします?/
貴成
20-Mar-21 PM 10:06
とりあえず、能力を組み合わせて使用して、人払いと隠蔽を万全にします
そして、ゆっくり広場を散策しつつ、目標を探します/
EM
20-Mar-21 PM 10:08
人払いの指定は?どれくらいですか?/
貴成
20-Mar-21 PM 10:10
結界自体の範囲(事象の隠蔽)は街全体ですが、人払いの範囲は広場全体でお願いします/
EM
20-Mar-21 PM 10:11
人払いは条件をしていせず、全員ですか?
/
貴成
20-Mar-21 PM 10:12
一般人のみでお願いします/
EM
20-Mar-21 PM 10:12
了解
では、公園にいくと誰もいません/
貴成
20-Mar-21 PM 10:13
「まあ、そうなるわな……」
「コロナの影響で外出を控える人間が多いとはいえ、人間観察をする、という話なら人払いは余計だったか?」/
とりあえず、自分が仕掛けた結界以外に異変がないかどうか、広場の様子を調べます/
EM
20-Mar-21 PM 10:17
では、人々が広場からいなくなりつつありますが、広場に特にかわったものはありません。
ただ、去っていく人々の中に
「やめてくださーい!」と悲鳴をあげている、ごくごく普通の女の子がいます。
こんな顔です。
https://img.atwikiimg.com/www40.atwiki.jp/majyusupo/attach/242/70/face_20190706_214039.png
/
貴成
20-Mar-21 PM 10:22
とりあえず、女の子たちに気付かれないように気配を消して、状況がわかるところまで近づきます/
EM
20-Mar-21 PM 10:24
すると、一人の男が鼻息荒く、涙目の少女につき纏いつつ、話しかけていた。 桃子「もう勘弁してください~、ケロちゃんのことは忘れたいんです」/
貴成
20-Mar-21 PM 10:25
(えぇ……事案じゃないか……)
「ケロちゃんがどうかしましたか?」
桃子に向けて声をかけます/
EM
20-Mar-21 PM 10:27
桃子「あ、あなたは!」
桃子「助けてください!」
ダッシュで抱き着きます。
桃子「あの人が私のことを聞いてくるんです!」
桃子が男を指さします。
https://img.atwikiimg.com/www40.atwiki.jp/majyusupo/attach/242/73/face_20200307_134841.png
筋肉むきむきの男です。/
貴成
20-Mar-21 PM 10:31
「なるほど」
「しつこい男は嫌われるらしいですよ?(しらんけど)」
「嫌がる人につきまとうのはやめたらどうです?」/
EM
20-Mar-21 PM 10:34
男「誰だ、お前は」
貴成を見て、視線を外す。
男「なん……だと」
男「なにものなんだ、桜内貴成……」/
貴成
20-Mar-21 PM 10:37
(名乗った覚えはないのだけれども……)
「警備員ですよ。エンジニア系のね」
桃子の方を向きつつ
「こっちは私が処理しておきますから、早いところここを離れなさい」
桃子に立ち去るように促す/
EM
20-Mar-21 PM 10:41
桃子「はい」超ダッシュで逃げます。
男「あ、まあいい」
男「だがいい、あなたの力が気になる。桜をどうするんだ、あああもう、難しいなああ」
男の興味は貴成に映ったようだです。
目をキョロキョロしながら質問してきます/
貴成
20-Mar-21 PM 10:43
(……ふむ)
「とりあえずお茶でも飲んで話しますか? お茶をしながらなら、何でも応えましょう」/
EM
20-Mar-21 PM 10:45
では、障壁判定を開始します。
ドラマチック「奇人」(4)+異能(6)
よくはわかりませんが、自分のすべてを知られてしまうと思います。
10+2D6
Dice-bot
BOT
20-Mar-21 PM 10:49
@EM
10+2d6(6+3)=
19
EM
20-Mar-21 PM 10:49
/
貴成
20-Mar-21 PM 10:54
(ここは適当にあしらうか……)
指をパチリと鳴らしてティーセットを用意する
「さて、花見をしながらお茶というのも乙なものでしょう?」
男の分のお茶を用意しながら着実と仕込みを行う
能力3を使用
お茶に粉末状にした花弁を仕込みつつ、自分に対しては
『登場フェーズ時のコンディションを維持するように』能力の効果を適用させつづける。これにより、これから貴成に対しての身体や精神への細工をすべて無効化する。
対して、男が一口でも貴成が差し出したお茶を飲んだ場合は結界の効果により対象の考えていることがハッキリと分かるようになる/
EM
20-Mar-21 PM 11:04
では、+3でどうぞ/
貴成
20-Mar-21 PM 11:05
3+2d6
Dice-bot
BOT
20-Mar-21 PM 11:05
@貴成
3+2d6(5+4)=
12
EM
20-Mar-21 PM 11:05
では
チラチラと視線をずらしながら、紅茶に手を伸ばしかけたが、手に取るのをやめます。
そして、チラチラと視線を外しながら、小声で呟いた。
「その花弁の正体は、志半ばで倒れた士(サムライ)たちの想いと「人の世よ永遠なれ」と願う人々の祈りを具現化させたもの。 舞い散る花弁は敵対するものを衰弱させ、味方となるものに力を与え続ける。 「儚き願いよ咲き誇れ」と同志たちの心情を代弁するかたちで能力を発動させる性質上、敵と認識した対象が人々を苦しめるような大罪を犯していればいるほど、領域内の効果は強まる。」
シーンチェンジします。
***シーン 勇雅***
どうします?/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:09
今回はお客さんとして料理屋さんに行きましょう/
EM
20-Mar-21 PM 11:10
ほい。
では、普通に案内されます。
そして、しばらくすると、厨房から「ひいいいいいい!」という悲鳴が聞こえ、
ドタバタとコックがやってきます。
コック「な、何の用ですか」
プルプルとチワワのように震えています/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:14
落ち着いて立ち上がり、正面からコックさんを見つめます
「あなたとお話がしたくやって参りました。まずは、謝らせて頂きたい」
帽子を取り、深深と一礼 「先日は誠に申し訳ございませんでした。結果、ああなってしまいましたが、貴方の尊厳を奪うつもりも、怖がらせるつもりもありませんでした。.......信じてくださいとは言いません」
「それに、タダでお話を伺うつもりもありません。貴方の料理を、ぜひ堪能したいのです」/
EM
20-Mar-21 PM 11:19
その言葉にコックは目を見開きます。
コック「わかりました。では、私のフルコースを召し上がっていください」
帰っていくコックのお尻に、マッハの速度で振られる尻尾を幻視します/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:23
(彼も料理人です。初対面は最低な印象でしたでしょうが、腕には自信があるはずですし、料理に誇りをもっている。.......楽しみですねぇ。久しぶりに美味しい食事を頂けそうです)と、料理を待っています/
EM
20-Mar-21 PM 11:25
では、素晴らしい料理の数々を味わい。
休憩時間になったあと、コックに店内に改めて通されます。
コック「どうでしたか? 私の料理は?」/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:28
「序盤のサラダは流行のアボカドを乗せつつドレッシングにこだわっておられましたねぇ。スープは幾多もの野菜が溶け込んでいるのが分かりました。魚料理にオレンジのソースという発想も面白かったですねぇ。肉料理はハラミでしたか?レアではなくウェルダンで出してくださったあたり、流石料理人でした。デザートのバニラアイスに僅かにかけられた塩もいいアクセントでしたねぇ」
「.......大変美味しかったです。私、感動いたしましたよ」/
EM
20-Mar-21 PM 11:30
コック「ありがとうございます」
コック「で、私に何のようですか?」/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:31
「答えられる範囲で構いません。今、あるトラブルの仲裁をお願いされていましてね」
「最近、困ったことはありませんでしたか?例えば、しつこく質問攻めされた、とか」/
EM
20-Mar-21 PM 11:33
その刹那、コックの顔が再び豹変します。
コック「夏樹ことかあああああああ!」 コック「あいつ、なんで俺のことをあんなに知っているんだ」 コック「今までの振られた女の事とか、いまの借金の金額とか」 コック「学生時代から変わっていた奴だが、さらに変人になりやがった!」
/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:36
「.......なるほど。相当心を抉られたご様子」
「知られたくないことはお話なさらなくても結構です。その、夏樹さんという方のお話を伺ってもよろしいですか?」/
EM
20-Mar-21 PM 11:38
障壁判定 曖昧記憶(2)
2+2D6
Dice-bot
BOT
20-Mar-21 PM 11:38
@EM
2+2d6(3+4)=
9
EM
20-Mar-21 PM 11:38
/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:42
力を僅かに込めた手で「大丈夫です、貴方の恨みは晴らします」と声をかけつつ 探偵知識で言葉を拾い集めます 能力43/
EM
20-Mar-21 PM 11:44
では+7でどうぞ/
勇雅
20-Mar-21 PM 11:44
2d6+7
Dice-bot
BOT
20-Mar-21 PM 11:44
@勇雅
2d6(5+5)+7=
17
EM
20-Mar-21 PM 11:45
コック「あいつは中二病だった」 コック「頭もいいし、運動神経もいい、だが、完全に中二病だった」 コック「急に包帯を巻いたり、眼帯をしたりもしていた」 コック「確か複数の格闘技なども習っていたはずだ」 コック「高校生になって落ち着いてきて、風の噂じゃ一流大学をでて商社に入社したのに」 コック「1年で辞めて、株をやりながら、小説家を目指していたそうだ」 コック「あいつはなんでもできる」 コック「だが」 コック「文才だけはなかった」 コック「今回、久しぶり会った時も、俺に足りないのは人間観察だ、空っぽの俺を満たしイメージを湧きあがらせるためのネタになってくれ、っていっていたな」 コック「俺を視ずに、視線を俺からずらすような感じで」 /
勇雅
20-Mar-21 PM 11:52
「なるほど。ありがとうございました。また料理を振舞って頂けると幸いです」/
EM
20-Mar-21 PM 11:52
*
***シーン 篝***
どうします?/
篝
20-Mar-21 PM 11:54
では、いつかのように自宅を訪ねにいきます。/
EM
20-Mar-21 PM 11:57
では、チャイムを鳴らすと
光輝くんではなく、真司くんが顔をだします。
真司「あ、あなたは?」/
篝
20-Mar-22 AM 12:00
「あれ、真司?久しぶり」と微笑む
「ちょっとまた事件の調査でさ、光輝に話を聞きに来たんだよ」と頭を少し掻く/
EM
20-Mar-22 AM 12:02
真司「そうなんですか?」
真司「光輝くんは今、かなり落ち込んでいて」
真司「どうしたらいいのか、僕にもちょっと」/
篝
20-Mar-22 AM 12:04
「…そりゃそうだろうな、というか予想してたけどやっぱりか」
「大方、止めようとして勝てなくて自分の無力さに…って事なんだろうけどさ」とどこか目線を斜め下にズラして悲壮感が漂う/
EM
20-Mar-22 AM 12:07
真司「どうしましょう?」/
篝
20-Mar-22 AM 12:08
「ん、元気づける。当たり前だろ?」と上げた顔にはさっきまでの悲壮感は消え、優しく真っ直ぐないつもの少年が居た
「中、入っても大丈夫かい?」と微笑む/
EM
20-Mar-22 AM 12:09
光輝「……どうぞ」暗く沈んだ声で/
篝
20-Mar-22 AM 12:10
「おう、入るぞ。光輝」と中に入っていきます/
EM
20-Mar-22 AM 12:11
光輝「あんたか……」/
篝
20-Mar-22 AM 12:12
「そ、礎篝。久しぶりだな、光輝」と安心させるような微笑みを見せます/
EM
20-Mar-22 AM 12:12
光輝「なんのようだよ、こんなダメ人間に……」/
篝
20-Mar-22 AM 12:13
「うっわ、懐かしいな。いつかの自分を見てるみたいだ」と苦笑いしながら席に座る
「…何を思っているんだい?」と静かに目の前の少年を見守る/
EM
20-Mar-22 AM 12:16
光輝「自分の、人間の限界だよ」/
篝
20-Mar-22 AM 12:17
少し自身を恨む、いや、自分が化け物だと嗤う
嗚呼、この世界は理不尽なのだと謳われてる気分にされる…でも、同時に思うのだ
「前に言っただろ、お前に出来ることもあるってさ。力がない?上等じゃないか」
「なら、別のやり方を模索すればいい。お前の力としての限界はソコかもしれないが伸ばせる可能性は一つじゃないだろ」
「…正義感、芯の強さ。それだけあればさ。まだ伸ばせる可能性もあると俺は思うよ。お前だけが見つけられる事件の解決方法とかさ」と優しく微笑む/
EM
20-Mar-22 AM 12:22
光輝「できないよ、もう俺は……」
光輝「……折れてしまったんだ」/
篝
20-Mar-22 AM 12:23
「…俺もさ昔、何度も折れたんだ」
いや、もっと酷かったかもしれない
「折れた、潰された、壊された、砕けた、千切れた、倒れた、…それでも、何度も立ち上がって戦い続けて、成長してきた」
「今だって、こんなに強くなった今だって、俺は理不尽に叩きのめされようとしてる。…でもな、その苦しんだ先にしかないと思うんだよ」
「振り返った先、誇れる自分も。憧れた誰かの背中もさ」
「…だから、もう少しだけ頑張ってみないか?俺はお前なら…出来ると思うんだ」/
EM
20-Mar-22 AM 12:27
【障壁判定】を開始します。
光輝「頑張れるのか、俺」」
障壁:諦観(2)
2+2D6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 12:27
@EM
2+2d6(1+1)=
4
EM
20-Mar-22 AM 12:27
/
篝
20-Mar-22 AM 12:28
「あぁ、もちろん。これは反則みたいなものだけどさ」と言って
「俺はお前を肯定してるから」と黄昏色の目で彼に力を与えた
能力4/
EM
20-Mar-22 AM 12:30
では+4でどうぞ/
篝
20-Mar-22 AM 12:30
2d6+4
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 12:30
@篝
2d6(3+2)+4=
9
EM
20-Mar-22 AM 12:31
光輝「宝石使いたちの騒動に巻き込まれるようになって俺の心にひびが入っていくような感じがしていた」 光輝「そんな時にあいつに出会った 光輝「あいつは爺ちゃんのことも、俺が巻き込まれた宝石使いのこともなぜか知っていた」 光輝「そして俺の心の事も」 光輝「だから、頭にきて殴りかかったんだが、ぎゃくにボコボコにされた、これは正当防衛だといわれながらな」 光輝「その時、心が折れる音が聞こえたんだ」 光輝「話すときも殴りかかったときも、なぜかあいては俺から視線を外していた」 光輝「それなのに、黙ていっても俺の考えを読み、俺をボコりやがった」 光輝「なんなんだよ、宝石使いってやつは! やりたい放題やりやがって」 光輝「俺は、俺は……」/
篝
20-Mar-22 AM 12:33
「…ああ、最悪だよ。でもな、安心しろ。お前の刑事の勘というか観察能力のおかげで糸口が見つかった」
「やっぱり、お前は才能あるよ。刑事としてのさ」そう言って微笑んで去ろうか/
EM
20-Mar-22 AM 12:34
***退魔フェイズ*** 時し(目標 90分) 目的 退魔依間 な頼を果たし、事後処理を行う
どうします?
ちなみに彼は、貴成と一緒にいます。
いろいろ質問しつつ
記憶できないのか、質問しながらメモを取っています/
貴成
20-Mar-22 AM 12:38
五感で得た情報すべてを他の二人に念じて飛ばすことにより情報共有をします/
勇雅
20-Mar-22 AM 12:39
「(ほう、やはりそういう事でしたか。.......それは彼にとってもよくありませんねぇ)」
「(言ってやりなさい、人の目を見て話すのは礼儀であると)」/
篝
20-Mar-22 AM 12:40
それをそっと受け取りつつ、向こうに記憶読まれるとめんどうなので能力4で情報統制しつつ向かっていよう/
貴成
20-Mar-22 AM 12:43
(さて、どうしたもんかね……) 指をパチリと鳴らし、彼のメモを”無かったこと”にします/
EM
20-Mar-22 AM 12:46
その動作に気づいて、メモをとっさに移動して術を外します/
夏樹「無粋なことはやめようよ」
夏樹「俺は君たち円卓の騎士たちのことが知りたいんだ」
夏樹「別に何をするわけでもない、ただ小説のネタにしたいだけなんだ」/
篝
20-Mar-22 AM 12:48
では、能力3で桜内さんの周囲に何か認識できないかを遠くから確認します/
貴成
20-Mar-22 AM 12:48
「じゃあ、その言葉をそっくりそのまま返そう」
「無粋なことはやめようか?」
「俺はお前のことが知りたいんだ」
「メモなんてシケたことしないで互いに目を見て話そうぜ?」
「そもそも」
「……お前、メモしてても頭の中に俺の情報入ってるか?」/
EM
20-Mar-22 AM 12:51
篝が見えるものはありません。
夏樹「俺は別にあんたに話すことはない」
夏樹「これは取材だ」
夏樹「それにメモしないと忘れちゃうじゃないか」
どんどん貴成の個人情報がメモられています/
貴成
20-Mar-22 AM 12:53
「なるほど」
「じゃあ、お前の観察眼を見込んで一つききたい」
「俺の近くにいるはずの”女性”のことについて教えてくれないか?」
「今も近くにいるはずなんだよ」/
EM
20-Mar-22 AM 12:56
夏樹「あさきゆめみし君のことか?」/
貴成
20-Mar-22 AM 12:57
「それは俺の能力の話だろ?」
「要に力を貸与しているオーナーのことについて知りたいんだよ」/
EM
20-Mar-22 AM 12:59
夏樹「そうか、まだ何か秘密があるのか」
夏樹「ならもっと頑張らないと」
本気を出します。
イニシアチブです。/
2D6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:01
@EM
2d6(3+4)=
7
勇雅
20-Mar-22 AM 01:01
2d6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:01
@勇雅
2d6(1+3)=
4
篝
20-Mar-22 AM 01:01
2d6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:01
@篝
2d6(2+6)=
8
貴成
20-Mar-22 AM 01:01
2d6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:01
@貴成
2d6(4+2)=
6
EM
20-Mar-22 AM 01:03
***最終ラウンド***
では、篝からどうぞ/
篝
20-Mar-22 AM 01:04
刹那、閃光が走る
いや、違う。能力2の結界による光の屈折を、能力3で強化した能力4で選び抜いた一か所に収束させ刀で反射させ目へと当てたのだ
目つぶしの為の光線、視界を奪いケリを繰り出す
能力432/
EM
20-Mar-22 AM 01:07
ほい、応援は?/
貴成
20-Mar-22 AM 01:07
します/
勇雅
20-Mar-22 AM 01:08
します/
EM
20-Mar-22 AM 01:09
ほい/
勇雅
20-Mar-22 AM 01:10
あえて連絡は取らなかった 全員に秘匿にしたまま茂みを巡り、夏樹の後ろに回り込む そして、篝が光を振りかぶったのを見計らい、突如茂みから現れ、右腕を首に回し、左手で顎を固定した 「人の話はちゃんと目を見て聞くものですよ」 能力4/
貴成
20-Mar-22 AM 01:11
「なるほど……天衣さんはそう動きますか……」
「じゃあ、こっちは……っと」
コードネーム:雅揺籃花篝 花弁で拘束具を形成。 敵の手足を固定させ自由を奪う。 この拘束具は特別製だ。 もがけばもがくほど、戒めが強くなる。 「身体能力強化のメカニズム、流用させていただきました」 能力4使用/
EM
20-Mar-22 AM 01:15
では、+17でどうぞ/
篝
20-Mar-22 AM 01:15
2d6+17
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:15
@篝
2d6(4+5)+17=
26
EM
20-Mar-22 AM 01:16
夏樹「目が目がああああああ」
と叫びますが、失明状態のまま、篝の左肩あたりを見ます。
すると
夏樹「聖騎士、勇者キター!」
と歓喜しています
貴成の攻撃はかわしますが、勇雅の攻撃には全く反応できません。
キーワード(3)「探求」+全力(4)+異能(6)
蹴りをかわしつつ、篝の情報を素人します。
13+2D6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:24
@EM
13+2d6(4+2)=
19
EM
20-Mar-22 AM 01:25
EM_6
では、かわしきれず蹴られて、のけぞりますが、必死に篝のほうを見ます。
夏樹「ぎ、銀河美少年!」歓喜します。
/
篝
20-Mar-22 AM 01:27
「…そんな大したものでもないよ」一つ溜息をする
「ただの、成れの果てだ」と日本刀を構えなおす/
EM
20-Mar-22 AM 01:28
では、夏樹の番です。
奇数 勇雅 偶数 貴成
1D6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:28
@EM
1d6(3)=
3
EM
20-Mar-22 AM 01:29
では、強引にロックを外します。
そして振り返り、勇雅のほうをみると。
夏樹「探偵サイコー!」
夏樹「もっと異能がみたいんだよ」
勇雅のほうを凝視します。
限界まで読み取ろうとします。
異能’(6)+キーワード異能(3)+限界酷使(3)
脳に負担をかけけても能力を読み取ろうとする
12+2D6/
12+2D6
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:37
@EM
12+2d6(6+4)=
22
EM
20-Mar-22 AM 01:37
どうぞ
勇雅
20-Mar-22 AM 01:38
とーん、とーん 身体をほぐすようにその場でジャンプを繰り返す 「なるほど、でしたら殴るしか能がない私の異能は当てになりません。参考にするのはよしなさい」 果たしてこの仮説は合ってるか分からないが、探偵知識を持ってして今実行できること 両足をぐっと踏み込み、蹴り出す。あの男の反応より速く そして、振り返る隙を与える間もなく、背中を蹴りつける 悲鳴を上げる身体。これでも治癒で抑えた方なのだが 能力432/
EM
20-Mar-22 AM 01:39
ほい、応援は?/
篝
20-Mar-22 AM 01:39
します/
貴成
20-Mar-22 AM 01:39
します/
EM
20-Mar-22 AM 01:40
ほい/
篝
20-Mar-22 AM 01:40
「…甘くしてはいけない。徹底的に…"目"か!」と視界から外れるように日本刀で目を切り払います/
その時に極力目以外を傷つけぬように能力4で角度を選び抜きます/
貴成
20-Mar-22 AM 01:44
「さて、どうしたものか……」
貴成
20-Mar-22 AM 01:54
コードネーム:雅春雷花篝 桜吹雪が天衣氏の背中を押すように吹き荒れる。 花弁は天衣氏の闘気に呼応するように蒼い雷撃を纏いだす。 春の訪れを知らせるかのような雷は天衣氏を癒やし、天衣氏に破邪の力を与える。 しかし、夏樹には蒼い雷光で輝くあらそめの嵐の風景しか見えないだろう。 それは、貴成たちに敵対する夏樹にとっては深刻なダメージを与える脅威に他ならなかった。 『花びらはあまたの死を映して仄かに染まる 暖かい春風に舞ういくつもの死を、とても綺麗だと思う それがとても嬉しくて 私は……花びらの数だけ死を誘う――』 能力4使用/
EM
20-Mar-22 AM 01:55
では+17でどうぞ/
勇雅
20-Mar-22 AM 01:55
2d6+17
Dice-bot
BOT
20-Mar-22 AM 01:55
@勇雅
2d6(3+2)+17=
22
EM
20-Mar-22 AM 01:56
では
背後に回り込んだ瞬間に
焦ります。
なんとか篝の攻撃はかわしますが・・・
夏樹「す、ステータスが見えない!」
異能(6)封印
派手に蹴り飛ばされます。
ショックで気絶します/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:00
「人の秘密を貪る者は、馬に蹴られて死んでしまえ.......なんて」
「お疲れ様でした、礎くん、桜内さん。御二方のお手柄です」/
篝
20-Mar-22 AM 02:03
「まさか、僕はそこまで何も出来てませんよ」と肩を竦める/
貴成
20-Mar-22 AM 02:03
「自分にいたっては完全に舞台装置でしたからね」
おどけながら応える/
篝
20-Mar-22 AM 02:04
「舞台を華やかに見せる最高の舞台装置が何を言ってるのか…」/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:04
「さて、こんな怪奇現象でしたからね。宝石、探しましょうか」/
EM
20-Mar-22 AM 02:04
宝石はピアスですね
/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:05
拾い上げて握りつぶします/
EM
20-Mar-22 AM 02:07
その時の目覚めます。
篝
20-Mar-22 AM 02:07
「…これで9。いや、僕がいない時のも含めると10か」とふぅ、と一息吐いて地面に座ります/
EM
20-Mar-22 AM 02:07
夏樹「あああ、俺のクリスタル オブ スフィンクスが!」
激高して殴りかかります。
ちなみに宝石がないので、傭兵(2)くらいの力です。/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:08
片手で受け止めてビンタしときます/
篝
20-Mar-22 AM 02:09
「…う、うわぁ」と言葉を零しつつも周囲を念のため警戒しておこう(経験のせい)/
EM
20-Mar-22 AM 02:09
夏樹「ぶべあ!」と吹き飛ぶ。
夏樹「ま、まあいい。これだけの人の経験や人生を視たんだ」
夏樹「これを糧に小説を書けば……」/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:10
「次は拳で殴りましょうか?」
「.......私の兄弟に文筆家がいましてね。彼は訳あって筆をとっております。その彼の言葉を借りましょう」
「「無理やり聞き出したものなど権利の暴力で歪められた虚偽に過ぎない。本当の気持ちを描きたいのであれば、誠心誠意向き合って本当の言葉を書き留めるべきである」.......とね」/
貴成
20-Mar-22 AM 02:13
『あゝ、征きては桜光 絢爛(けんらん)にして 繚乱(りょうらん)たるあらそめの刃濤(はとう)はこの世に義を顕わす』 パチリと指を鳴らし今回の任務による街の損害をすべて”無かったこと”にした
ついでに、夏樹の記憶から貴成たちの情報も消し去った
「お前に必要なのはレトリックの技術じゃないか?」
貴成は呆れた声色で言った/
篝
20-Mar-22 AM 02:15
私は二人を尊敬のまなざしでそっと見てます/
EM
20-Mar-22 AM 02:16
夏樹「うるさい、うるさい、俺はいまに小説家としてデビューするんだ」
夏樹「この町にはほかに宝石使いがいる:
夏樹「彼らを取材して、現代異能バトル小説を書くんだ!」
夏樹「このままだと思うなよ」
といってダッシュで逃げていきます/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:19
「.......弟を紹介しようと思ったのですがねぇ」/
篝
20-Mar-22 AM 02:20
「ま、紹介してもきっとうまくは行きませんよ。失敗の意味を、折れるという意味を知らないと…ね」と目を細める/
貴成
20-Mar-22 AM 02:22
「そもそも、あいつは自分の手で作品を仕上げたことがあるのだろうか……」
「話はそこからだろうに……」/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:23
「ありませんね、あの段では。そもそも小説の意を履き違えてさえいそうです」/
篝
20-Mar-22 AM 02:24
「…自分の物語をちゃんと紡げてるかも心配になりますよ、見ていて」と苦笑い/
貴成
20-Mar-22 AM 02:25
「さて、そろそろカーテンコールの頃合いじゃないですか? 天衣さん、ビシッと決めちゃってくださいな」/
勇雅
20-Mar-22 AM 02:25
「ありがとうございます。それでは、お手を拝借」
「トリスタン、依頼完了、です」/
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