魔獣戦線
魔獣戦線 / 表舞台
Between 26-Mar-22 12:00 AM and 28-Mar-22 12:00 AM
GM
26-Mar-22 10:05 PM
【魔獣】 DB-528 氷衣姫 【魔獣発現場所】 東北 【内容】 ある地域で、人々が氷漬けになる事件が起きている。 氷漬けにするのは、折れた刀を持った氷のドレスをまとった女性であり、氷を産み出し、スケートで移動しているようだ。 聖石により調査した結果、魔獣によるものと認め、氷のドレスを纏っている事から、氷衣姫と呼称する。 【連絡所】 教会 【キーワード】 愛、永遠、氷 【参加者決定】 <皇帝>の騎士 阿久津芽衣子【PL:ラルセト】
https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/267.html
<戦車>の騎士 アッサルト(ゴルフォ)【PL:ゴルフォ(アッサルト)】
https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/255.html
“炎舞” 綾羅木晃 【PL:妖斗】
https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/30.html
【セッション開始時間】 (4)3/26(土) 22:00~7:00 【GMより】 やったー、2022年初セッションです(感涙) 世界は、純愛ブームなのでがんばりましょう。
<皇帝>の騎士 阿久津芽衣子【PL:ラルセト】 - 魔獣戦線サポートページ
【名 前】 阿久津芽衣子 【位 階】 皇帝 【生 年】 2003 【性 別】 女 【表の顔】 阿久津家のメイド 【裏の顔】 能力者 【P L】 ラルセト 【データ】
http://majyusen.w
...
<戦車>の騎士 アッサルト(ゴルフォ)【PL:ゴルフォ(アッサルト)】 - 魔獣戦線サポートページ
【名 前】アッサルト(ゴルフォ) 【位 階】戦車 【生 年】彼の世界の西暦で1854年生まれ。(1874年に飛ばされたため、現在20歳。) 【性 別】男性 【表の顔】絵描き(武器職人) 【裏の顔】探求...
“炎舞” 綾羅木晃 【PL:妖斗】 - 魔獣戦線サポートページ
【名 前】 綾羅木 晃 【ニック】 hikaru または ayaragi 【位 階】 <女帝>『炎神・緋華琉』 【生 年】 1975年 【性 別】 男 【表の顔】 俳優 【裏の顔】 能力者 【P L】...
*** 魔獣戦線 セッション *** *** DB-528 氷衣姫 *** ***プロローグ * 愛する人に私はすべてを捧げた。 私のほぼすべてが汚された。 其れでもよかった。 あの人が私のために満たされてくれるなら。 他に彼女が何人いてもかまわなかった。 だけど、あなたは私を見ないようになった。 私を捨てて、新たな未来を掴もうとした。 私の帰る場所にあなたのいない未来 そんな未来はいらない ”今”がいい だから 永遠の今を手に入れた。 今の私は幸せだ。 そしてみんなにも幸せをおすそ分けしましょう。
*
***登場フェイズ*** 時 間:30分 目 的:魔獣討伐を決意する。 同時進行:〇 終 了:PLの任意のロールで終了 ※20分を過ぎた場合、GMからその時点で終了となる。 ※魔獣戦闘を選択した場合、魔獣と遭遇した時点で終了する。
GM
26-Mar-22 10:06 PM
***登場フェイズ*** ***シーン 晃***
***シーン 晃*** 都内撮影スタジオで、“炎舞”綾羅木晃は映画撮影を行っていた。 コロナ化であるものの、名脇役である晃へのオファーはそこそこあるのだ。 そんな映画撮影の合間、晃は映画スタッフと会話していた。 スタッフ「最近、動画や週刊誌で俳優の暴露記事がありますが、綾羅木さんは大丈夫なのですか?」 スタッフ「撮影場所でも自宅でもない場所で、綾羅木さんをみかけたという噂が時々あるんですが」 スタッフ「よく旅行いかれるんですか?」/
晃
26-Mar-22 10:12 PM
晃「昔から、よく遠出はするが…普通に何か見て回るだけだからつまんないぞ?」
(かなり気をつかってるが…まいったな…)/
GM
26-Mar-22 10:16 PM
スタッフ「そうなんですか。まあ。綾羅木さんはゴシップには無縁そうですけど」/
晃
26-Mar-22 10:17 PM
晃「あはは…」引きつり笑い。
(裏で隠れて化け物退治なんて誰も信じないだろ)/
GM
26-Mar-22 10:23 PM
その時、K-Phoneが鳴った/
晃
26-Mar-22 10:24 PM
晃「おっ、失礼」その場を離れ、K-Phoneをとる。
晃「もしもし?」/
GM
26-Mar-22 10:26 PM
清水「円卓の騎士本部事務員 清水です。魔獣討伐をお願いしたいのですが……」/
晃
26-Mar-22 10:26 PM
晃「そうか…で今回は?」
周りに誰もいないことを確認しつつ/
GM
26-Mar-22 10:28 PM
清水「氷を操る魔獣のようです。一定の地域を氷漬けにするようです」/
晃
26-Mar-22 10:31 PM
晃「わかった。その依頼受けるとしよう」
詳しい資料を送るようお願い/
GM
26-Mar-22 10:32 PM
清水「では、データを送ります。よろしくお願いします」といって電話が切れます/
晃
26-Mar-22 10:34 PM
晃「…まあ、今回の分はそろそろ終わるはずだから大丈夫だろ」
何食わぬ顔で現場に戻る/
GM
26-Mar-22 10:06 PM
***登場フェイズ*** ***シーン 芽衣子**
某日某時刻、阿久津邸地下大訓練室。 そこに、阿久津雅紀と阿久津家の使用人が揃っていた。 副メイド長「これより総メイド長訓示を行う。総員傾注!」 矍鑠とした一喝に場の空気がピシリと締まる。 その様子を一瞥した後、芽衣子が一歩前に出て口を開く。 芽衣子「……ようやく内憂が片付きました。次は外患……魔獣に手を付けます」 芽衣子「先程参考資料に目を通していただいた通り、魔獣は単騎にて災害規模」 芽衣子「かつてあなた方に告げた、『絶望的なまでに強大な敵』とはこれのこと」 芽衣子「これらを討ち果たすために、我々はここに存在します」 芽衣子「つい先程、情報室が魔獣と思しき異常存在を感知」 芽衣子「然るべきところに情報を上げた結果、数時間前に魔獣と同定され、我々も討伐に参加することになりました」 芽衣子「誰一人として欠く事無く、ともに明日の朝日を見るためにも。決して油断せず慢心せず。己のやるべき事を成すように」 芽衣子は一歩後ろに退く。 副メイド長「雅紀様、初陣の我らへお言葉をお願いします」 雅紀は苦笑いしながら頬を掻く。 雅紀「と言ってもね……僕の言いたいことは芽衣子さんが最後に言ってくれたよ」 雅紀「厳しい戦いだと思うけれど、全員無事に帰ってきてほしい。僕の命令はそれだけだよ」 芽衣子「……以上、総員準備に戻れ!」 芽衣子の言葉を機に使用人たちが忙しなく、しかし統率された動きで三々五々に散っていく。 『魔獣殺し』を成し遂げるために。 /
GM
26-Mar-22 10:07 PM
***登場フェイズ*** ***シーン アッサルト***
時刻は昼下がり。人通りの多い街中を、黒髪・碧眼の1人の青年が歩いていた。 彼の名はアッサルト。かつて、別世界からこの世界へと飛ばされてきた「異世界人」である。 元の世界では彼は若き軍人であり、戦いに明け暮れた日々を送っていた。しかし、この世界に来てからもうすぐ2年が経とうとしており、すっかり現代に慣れていた。 今日の彼が来ている服も血のついた軍服などではなく、清潔に洗われた白のワイシャツにデニムのジャケットである。ちょうど買い出しを終えたところであり、右手には品物の入った買い物袋を提げていた。 と、その時「内」から声が聞こえた。 ゴルフォ(はあ~あ…暇だなぁ。まったく、平和すぎるぜ。アッサルト、お前もそう思わねぇか?) アッサルト(いや、ゴルフォ。むしろいいじゃないか。戦いなんて本当はない方がいいさ。人が誰も死なない、平和なことが一番だよ) ゴルフォ(けっ…元軍人ともあろう奴がそんな平和ボケかましてていいのかよ。現に、俺たちゃ魔獣を倒す騎士だぜ?最近、本部からの依頼もこねぇしよ……こっちは早く戦いがしたいってのに) アッサルト(まあ、それには同感かな。鍛錬の成果を実践で発揮したいっていうのは僕もある。…あ、そういえば頭痛薬、買っておいたぞ) ゴルフォ(お、サンキュ) アッサルト(僕が表の時は頭痛なんかないんだが、それでも早く治した方がいい) ゴルフォ(おう…) 今アッサルトが話をしているのが、この身体のもう一つの人格「ゴルフォ」である。アッサルトは俗に言う「二重人格」であり、この身体の心や意識を司る「内」で二人は会話をすることができた。ゴルフォはアッサルトとは真逆の性格をしており、無類の戦い好きであった。 ゴルフォ(最近、頭も変にズキズキするときがあるし、こないだだって……) ?「お兄ちゃん!」 ふいに、アッサルトの腰元に何かが飛びついてきた。 びっくりして見下ろすと、そこにいたのは1人の男の子だった。灰髪で、黒いキラキラした瞳がこちらを見上げていた。 男の子「あれ、お兄ちゃんじゃ、なかった…」 男の子はぱっと手を離し、しょんぼりとした。 アッサルトは男の子に声をかけた。 アッサルト「君、どうしたの?迷子、かな?」 男の子「うん…お兄ちゃんとはぐれちゃったみたい…」 アッサルト「そうか……じゃあ、僕も一緒に探してあげるよ」 男の子「ほんと?お兄さん、ありがとう!」 ゴルフォ(……) アッサルト「さて、どうするか…。君のお兄さんの特徴とか、はぐれた場所がどこだとか、教えてくれるかな」 男の子「えーと、茶髪で、黒のチェックの上着を着ていたよ。10分くらい前まで一緒にいたんだ。あっちでいなくなったの」 多くの店が立ち並ぶ通りから外れた脇道を、男の子は指さして言った。 男の子「もう一回あそこへ行ってもいい?戻ってきてるかも」 アッサルト「ああ、じゃあ行ってみようか。……そういえば、名前を聞いていなかったな。君の名前は?」 走り出した男の子は振り返り、笑いながら言った。 男の子「僕?僕は、空って言うんだ」 先に走っていく男の子を、アッサルトは追っていった。 人通りが少なくなっていくなか、アッサルトはふと違和感を覚えるのを感じた。 周囲には既に閉店し誰もいない店や、古びた家々が増えていき、道もだんだんと細くなっていった。 アッサルトは立ち止まった。 アッサルト「なあ…ここで合ってるのか?人が誰もいないじゃないか…本当に君はここでお兄さんとはぐれたのかい?」 名を名乗った後、一言もしゃべらずに走り続けていた男の子が急に立ち止まり、アッサルトの方へ振り向いた。 空「ああ…そうだよ。はぐれちゃったんや、ここで」 その子はクスクスと笑った。先ほどの雰囲気とは打って異なっていた。本能的にアッサルトは身の危険を感じ、後ろへ下がった。 アッサルト「君は…誰だ?なぜ、嘘をついてまで僕をこんなところへ連れて来たんだ?」 空「僕は井面空。なんでかって、そりゃぁ…お兄さんたちのことが知りたかったからだよ。<戦車>騎士アッサルトさん、ゴルフォさん」 そう言った途端、気がつけば、その場から空はいなくなっていた。 アッサルトは上を見上げた。 あの一瞬で空は空中へと飛び上がり、物凄いスピードでこちらへ向かってきていたのだ。 空は蹴りを入れる姿勢を取っていた。アッサルトは能力を発動することにした。持っていた巾着から素早く剣を取り出し、ハヤテのごとく剣を抜き、防御の姿勢を取った。 キイィィィィン…
空の靴を剣が受け止めた。空は微かに笑みを浮かべ、空中にいるまま続けざまに蹴りを入れてきた。 アッサルト(この子はなんでゴルフォのことを……もしかして魔獣なのか?) ゴルフォ(よそ見すんな、アッサルト!) アッサルトは攻撃に回れず、空の攻撃をずっと受け止めてばかりだった。すると、繰り出されていた空の蹴りがなくなり、代わりに黒々とした切っ先が目の前に現れた。 とっさに避けたが、黒い切っ先はアッサルトの右肩に触れ、服を割いた。 アッサルト「!……」 痛みが走った。アッサルトは膝がつきそうになるのをグッとこらえ、どうにか後退し、空から距離を取った。 アッサルトは風魔法「排風」を発動し、振り下ろした剣から風の刃を空へ飛ばした。 空「“ハイイロの鳥”」 空はそっと呟く。すると、たちまち灰色の鳥のようなものの群れが空中に現れ、空の前方を覆って刃を弾いた。 アッサルト「なっ……」 空「ふーん、お兄さんはそんな魔法が使えるんやね。この鳥もね、魔法の一種なんよ。何かと便利でさー…お兄さん、大丈夫そう?」 空は涼しい顔でアッサルトに問いかける。 アッサルト「………君が何者なのか、何が目的なのか、知りたい」 まだ痛みはあり、あちらが攻撃を仕掛けてくるかもしれないが、アッサルトはそれだけ聞き出そうとした。 空「だから、言ったやん。お兄さんたちのことを、もっと知りたかったんだよ。ま、それだけじゃないんやけど…」 ふいに頭上が暗くなった。 シュモ「何をしているのだ、お前たち3人は」 トンっとアッサルトの前に降りてきたのは、アッサルト、ゴルフォの魔力の師匠である〈魔子〉シュモだった。 アッサルト「シュモ…?なぜここへ…」 シュモはアッサルトを制し、空の方を向いた。 空「待ってましたよ、シュモさん」 空はにこにことシュモへ笑いかけた。 シュモ「無駄なことをして…こんなことをしろとお前は教わったのか?」 空「でも、同じ騎士だし…好奇心は止められないもの。手加減はしてるんやし、許されるよ」 シュモは呆れてため息をついた。 アッサルト「同じって…ひょっとしてこの子も円卓の騎士なのか!?」 シュモ「ああ、そうだ。こいつは〈悪魔〉の騎士、井面空だ」 空は「よろしくねー」と言いながら、手をひらひら振った。 シュモ「今日はこいつに用があって、待ち合わせをしていたのだが…まさか先に来ていて、アッサルトに手を出しているとは」 空がアッサルトに攻撃を仕掛けてきたのは、シュモに会うまでの暇つぶしと好奇心からであった。完全にとばっちりだった。 アッサルト「こっちは怪我も負ったのに、許されるわけ……うっ!」 ふいに痛みが増し、アッサルトは右肩を押さえた。そして、アッサルトは急に意識を手放してその場に崩れ落ちた。 ゴルフォ(おい、アッサルト!どうした、返事をしろ!) シュモも急いで倒れた身体に駆け寄った。人格が変わり、ゴルフォが今度は立ち上がった。 ゴルフォ「いくら呼びかけても返事をしねぇ。寝息が聞こえてきたから、どうやら寝たようなんだが…」 シュモは空の方を振り返り、「何をした?」と問うた。 空「お兄さんの肩に当たった時、切っ先から遅効性の睡眠薬を注入したんよ。今日は丸1日起きんよ、きっと」 睡眠薬なら心配はいらないが、これがもし生き物を殺す毒だったなら…ゴルフォは空に対し、強い嫌悪感を覚えた。 ゴルフォ「そんなヘラヘラしてられるのも今の内だ。代わりに慰謝料をぶんどって…」 その時、K-Phoneが鳴り響いた。/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:13 PM
ゴルフォ「こんな時になんだ…」
K-Phoneを取り出し、出る/
(edited)
GM
26-Mar-22 10:15 PM
清水「円卓の騎士本部清水です。魔獣討伐をお願いしたいのですが……」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:16 PM
ゴルフォ「魔獣討伐…内容は?」/
GM
26-Mar-22 10:18 PM
清水「とある一帯を氷の世界にかえていく魔獣のようです」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:20 PM
ゴルフォ「ほぉん…よし、了解した。詳しい情報を送ってくれ。準備ができ次第すぐ向かう」/
GM
26-Mar-22 10:23 PM
清水「わかりました。よろしくお願いします」
電話が切れます/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:24 PM
送られてきた情報にざっと目を通し、K-Phoneを閉じる
まだ色々と言いたいことはあったが、とりあえずゴルフォは切り替えることにした
ゴルフォは「魔獣討伐の依頼が入ったから、今から行くわ。アッサルトは起きないだろうが…まあ一人でやってやるよ。シュモ、肩の手当頼む」
シュモ「全く…人使いが荒いな」
シュモは魔法で手早く肩の傷を治し、ついでに体力も回復させた。
ゴルフォ「サンキュ。……あと、シュモ。このガキによく言って慰謝料請求しといてくれよ。殺される危険が低かったとはいえ、なんか割に合わねぇ」
(edited)
シュモ「……ふぅ。わかった」
向かおうとしたゴルフォに空が声をかける
空「よかったやん。今日は思う存分一人で戦えるよ」
ゴルフォはちょっと立ち止まって、振り返らずに言った
ゴルフォ「…前の俺ならもっと喜んでいただろうよ」
ゴルフォの姿が見えなくなり、シュモは空に向き直った
シュモ「では行こうか………お前の主のところへ」
空「ええ……待ちわびていると思いますよ」/
GM
26-Mar-22 10:37 PM
***邂逅フェイズ*** 時 間:30分(ただし、PC1名が登場フェイズで魔獣戦闘を選んだ場合は、20分) 目 的:連絡所で騎士と邂逅し、調査の相談をする。 同時進行:× 終 了:すべてのPCが連絡所を立ち去るロールを行った場合 ※時間を経過すると、調査フェイズから時間が差し引かれます。 ※フェイズ最初に、最新情報&情報源(調査フェイズでの調査する対象)&連絡所に到着した順番をGMが公開する。 ***最新情報*** 【魔獣の正体】 氷室姫香 大学生 【魔獣としての力】 氷を操り、生物を閉じ込め仮死状態にする力 すべてをはじく氷のドレス 【魔獣の出現位置】 虹野翔のアパートを中心とした氷の世界 次第に延長されている。 【補足事項】 なし 【情報源】 ・河川敷[魔獣戦闘] 氷の世界に浸食されている河川敷 魔獣が来る可能性 ・霧島連子[病院] 虹野翔の新しい恋人 精神を病んでおり、病院に入院中 ・多田野刃[自宅] 魔獣となった氷室姫香の幼馴染 【情報員】 ・シゲさん[刑事] シゲさん「今回の魔獣は、誰かを殺すというよりは、氷の領域を拡大させているようだ」 シゲさん「巻き込まれた人間は、氷の柱に封じ込められているようだ」 シゲさん「中心となっているのは、虹野翔という男のいた部屋のようだ」 シゲさん「あまりいいうわさを聞かないようだ」 シゲさん「特に女癖が悪く魔獣となった少女も、その毒牙にかかったようだ」 シゲさん「魔獣になったのも、この男が原因だろうな」 シゲさん「あと魔獣は短刀を持っているようだが、その短刀は多田野の家から盗難届がでている登録済みの短刀のようだ」 シゲさん「どうやって盗み出したんだ」 ・月城教授[万能知識] 月城「氷を溶かす方法ははっきりわからないな」 月城「傷つける事もできないようだ」 月城「騎士でも耐えれるかわからないから気をつけろよ」 月城「氷を操る力も強力(邪力2)も強力だが、氷に取り込まれないように気をつけろよ」 月城「普通、氷に閉じ込められたら死ぬはずなのに、仮死状態で生きているようなんだ」 月城「どうやらただの氷ではないようだ」 ・ファルコン[インターネット] ファルコン「氷室姫香は小学生のころ、将来有望なフィギュアスケートの選手だったが、中学の頃に大けがをして選手を諦めたようだ」 ファルコン「そのあと、過食性になって肥満体になったり、精神的に不安定になった時、虹野に出会って、人生を狂わされたようだ」 ファルコン「虹野は、姫香をただの金づるとしてしか見ていなかったようで、本命は霧島連子だったようだね」 ファルコン「最近、氷室があまり稼げなくなったことから、そろそろ切り捨てようとしていたらしい」 ・”闇の眼”の花山[裏社会] 闇の眼「魔獣となった女は、男のために結構貢いでいたらしいな」 闇の瞳「自分の体を売るような事もしていたようだ」 闇の瞳「ただ、いろいろとNGな行為も多かったようだな」 闇の瞳「まあ、当然、客もいいやつばかりじゃない、強引にNG行為をしようとするものもいる」 闇の瞳「どうも、それで相手を殺しかけたことがあるらしい」 闇の瞳「それが原因かもしれないな」 【登場順】 最 初:アッサルト 2番目:晃 最 後:芽衣子
/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:41 PM
ゴルフォ「到着っと…」/
晃
26-Mar-22 10:42 PM
コート姿で登場。
晃「…ここ、か」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:44 PM
ゴルフォ「お、旦那、騎士の奴か?前会った気がするが…すまねぇ忘れたわ」/
晃
26-Mar-22 10:45 PM
晃「綾羅木晃。円卓の騎士だ」初対面?のご挨拶/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:46 PM
ゴルフォ「ゴルフォだ、今日はよろしく頼むぜ。…あとの1人はまだ来てねぇのか?」/
晃
26-Mar-22 10:47 PM
晃「の、ようだな/
芽衣子
26-Mar-22 10:49 PM
その時、教会の近くにワゴン車が止まり、中からメイドや作業服姿の人間が現れる。その中のひとりが、綾羅木とゴルフォの方へやってくる。
(edited)
芽衣子「今回共闘する騎士の方々ですね。遅れてしまい申し訳ございません」と頭を下げる/
晃
26-Mar-22 10:51 PM
晃「君も円卓の騎士か」
晃「綾羅木晃、<女帝>の騎士だ」>芽衣子/
芽衣子
26-Mar-22 10:54 PM
芽衣子「私は<皇帝>の騎士、阿久津芽衣子と申します。どうぞよろしくお願いいたします」丁寧に挨拶。背後ではメイドや作業服姿のスタッフ達が別の車から機材持ち込み/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 10:54 PM
ゴルフォ「ゴルフォだ。今日はよろしくな」
(edited)
ゴルフォ「自己紹介も済んだし、どこ行くか決めようぜ」/
芽衣子
26-Mar-22 10:56 PM
芽衣子「まずは情報を伺ってから、ですね」と情報を聞く/
GM
26-Mar-22 10:57 PM
では、最新情報を連絡員が教えてくれます/
芽衣子
26-Mar-22 10:59 PM
芽衣子「魔獣の来る可能性の高い河川敷、あとは証人からの情報収集、ですか……どうしましょうか」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:03 PM
ゴルフォ「魔獣にも会いてぇところだが…俺は魔獣の幼馴染にしとくかな」/
晃
26-Mar-22 11:05 PM
晃「なら、俺が魔獣に会いに行こう。少しでも手掛かりをつかまないとな」/
芽衣子
26-Mar-22 11:06 PM
芽衣子「では、私は病院へ向かうとしましょう」メガネのメイドが芽衣子に耳打ちする
芽衣子「準備も整ったようですし」/
晃
26-Mar-22 11:07 PM
晃「決まったな」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:08 PM
ゴルフォ「じゃ、俺は先に行くぜ。そっちは任せた」
一足先に出ていく/
晃
26-Mar-22 11:09 PM
晃「じゃ、
ぼちぼち出発するか」続けて/
芽衣子
26-Mar-22 11:11 PM
活動の支援拠点の設営を他のメイドたちに任せ、芽衣子も出発する/
GM
26-Mar-22 11:11 PM
***調査フェイズ*** 時 間:90分 目 的:魔獣の弱点を見つけ出す。 同時進行:〇 終 了:PCがそれぞれ2回情報判定を行うこと。 ※最初は個別シーンで行うが、情報源から去った場合、共通シーンとして表舞台でロールを行うことになる。 ※残り10分になった場合、強制的に2回目の情報判定が開始される。
GM
26-Mar-22 11:04 PM
***調査フェイズ*** ***シーン 晃***
GM
26-Mar-22 11:11 PM
どうします?/
晃
26-Mar-22 11:12 PM
魔獣が来る可能性がある、という河川敷へ向かう/
GM
26-Mar-22 11:14 PM
どこにでもあるような河川敷 だが、その様相は一変していた。 河川敷自体はかわりがないものの、堤防までは氷に包まれていた。 /
晃
26-Mar-22 11:15 PM
晃「こりゃ盛大にやらかしてるな…」氷漬けの風景を目の当たりにして/
GM
26-Mar-22 11:17 PM
氷はかすかであるが邪力を帯びています、おそらく自然に溶ける事はないでしょう
/
晃
26-Mar-22 11:19 PM
魔獣が出るかも知れないので、少し周りを歩いてみる/
GM
26-Mar-22 11:21 PM
では、静かな世界です。
時々、人々が凍っているのも見えます。
/
晃
26-Mar-22 11:23 PM
晃(さて、どうしたもんか)頭をひねる/
GM
26-Mar-22 11:26 PM
その時、何か滑ってくる音とともに、邪気を感じます/
晃
26-Mar-22 11:30 PM
晃(来たか)さらに警戒を強める/
GM
26-Mar-22 11:32 PM
それは、どこかウェディングドレスのような雰囲気を漂わせる氷でできたドレスをきた女性であった。 ぽっちゃりとした体つきであり、その表情は白いベールに隠れてはっきりとみえない。 靴はハイヒールでなくスケート靴 その手には、ブーケのような意匠の刀身が半ばから折れた短刀を持っていた、 【イメージ:ぽっちゃりな美女(富田望生
https://www.japanmusic.jp/talent/miu-tomita/
)】 /
jme_administrator
富田望生 – 株式会社ジャパン・ミュージックエンターテインメント
東京都港区。総合芸能プロダクション
晃
26-Mar-22 11:34 PM
晃「これは君がやったのか?」あいさつ代わりに尋ねる/
GM
26-Mar-22 11:34 PM
魔獣「ええ、そうよ」
周囲をぐるりと見渡します。
魔獣「静かで、「今」のまま止まっていて、とっても素敵な世界でしょ?」
白いベールの奥で微笑みを浮かべます/
晃
26-Mar-22 11:36 PM
晃「さあ?全く」
晃「俺と君とでは価値基準が違いすぎる」/
GM
26-Mar-22 11:38 PM
魔獣「あなたは、未来に夢を見ているの? 未来に夢がなかったならどうするの?」/
晃
26-Mar-22 11:40 PM
晃「逆に、俺に夢があると思うか?」
晃「だが、誰かの夢なら守りたいだけだ」/
GM
26-Mar-22 11:45 PM
魔獣「夢は素敵ね」
魔獣「だから、絶望がくるかもしれない「明日」より、終わらない「今」のほうがいいでしょ」
魔獣「そうは思わない?」/
晃
26-Mar-22 11:48 PM
晃「さあね、少なくとも他人を巻き込むのは感心しないな」
晃「そんなに幸せな誰かに嫉妬しているのか?」/
GM
26-Mar-22 11:53 PM
魔獣「いいえ。未来に切望しかないから、みなさんが絶望しないように、「今」に閉じ込めてあげるの。
魔獣「だから、あなたも永遠に続く”今”を与えてあげるわ」
【情報判定>魔獣戦闘】を開始します。
【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール 魔獣「私と同じように、永遠の今をあなたに」 祈るように呟くと、ローラースケートで表情を滑り襲い掛かってくる。 すでに形成されてる氷から、礫が瞳に向かって襲いかかり、さらに折れた短刀で襲い掛かる。 また、瞳の体を包み込むように氷が生まれてくる。 すべての攻撃が氷のドレスが受け止める。 /
晃
26-Mar-22 11:56 PM
晃「緋華琉、来るぞ」
剣士になりきり、短刀を羅刹姫で捌くと、襲い掛かる氷はパイロチャーナの光で消去。234/
GM
27-Mar-22 12:02 AM
邪力4+1 邪力3ー1で、+9でどうぞ/
晃
27-Mar-22 12:02 AM
2d6+9
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 12:02 AM
妖斗
2d6+9
DiceBot(2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13
GM
27-Mar-22 12:04 AM
【邪力描写】7 邪力の細かい描写 あらゆる攻撃を彼女がまとった氷が弾きかえしていく。 感触からしてまるで効いていないのだろう、罅すらはいらない
【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明
襲い掛かる氷はなんとか、太陽神の魔力で溶けていく。
あなたの体は凍る事はない。
だが、いつの間にか、緋華琉の刀身が氷漬けになっていた。
12+2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 12:06 AM
水無月冬弥
12+2d6
DiceBot(12+2D6) > 12+6[5,1] > 18
GM
27-Mar-22 12:07 AM
では、氷漬けになるのは防ぎますが、スケートですべってきた魔獣がトリプルアクセルで突撃していき、吹き飛ばします。
晃が、氷面をゴロゴロと転がっていく/
晃
27-Mar-22 12:09 AM
晃「…いてて、流石にこの歳だときついな」/
GM
27-Mar-22 12:22 AM
魔獣「あら、失敗しましたわ、今度こそ、永遠の世界に……」
スケートですすーっと滑っていきます/
晃
27-Mar-22 12:23 AM
晃「くっ」
逃走の一撃、いきます/
GM
27-Mar-22 12:25 AM
【情報判定>逃走の一撃】を行います。/
晃
27-Mar-22 12:29 AM
再び、羅刹姫で短刀が体に触れないようにしつつ、逃走を図る。3/
GM
27-Mar-22 12:30 AM
邪力3 ー1 邪力4 +1 合計0
体が氷漬けになることはないが、魔獣の巨漢や操る氷が襲い掛かる。
だが、魔炎がかすかに魔獣の動きを止め、その隙に逃走することができた。
(1ロール後、連絡所へ行ってください)
/
晃
27-Mar-22 12:34 AM
晃「…はあ、流石に危なかった…」危機を脱したのを確認、連絡所へ/
GM
26-Mar-22 11:04 PM
***調査フェイズ*** ***シーン 芽衣子***
GM
26-Mar-22 11:11 PM
どうします?/
芽衣子
26-Mar-22 11:14 PM
他のメイドに事前に調達してもらっていた、小型のマイクを見えないようにセット。支援拠点にいる他のメイドたちからのバックアップを受けられるようにしつつ、見舞いの品を手に霧島の病室へ向かいます。/
GM
26-Mar-22 11:16 PM
では、病室は個室です。 一人、青白い顔で震えている女性がいます。
【イメージ:ハーフの女性(アンジェラ 芽衣
https://01familia.co.jp/talent/ladies/angelamei/
)】 /
芽衣子
26-Mar-22 11:19 PM
芽衣子「突然の訪問失礼いたします。霧島連子さんですね?」病んでいる精神を刺激しないよう、会得した知識を想起しながら声を掛ける/
GM
26-Mar-22 11:20 PM
連子「だ、だれ、あんた? め、メイドがなんでここに!」/
芽衣子
26-Mar-22 11:24 PM
芽衣子「失礼いたしました。私、阿久津芽衣子と申します」
芽衣子「大変な状況の中、いきなり押しかけてしまい申し訳ございません。心ばかりの品ですが、どうかお納めいただければと存じます」とそつのない見舞いの品を渡す/
GM
26-Mar-22 11:27 PM
連子「あ、ありがとう」凄く戸惑っています/
芽衣子
26-Mar-22 11:30 PM
芽衣子「本日は霧島さんに伺いたい話があってご訪問させていただきましたが……」
芽衣子「入院も続けば、何かとお困りのこともあるでしょう。話に入る前に何かお困りごとなどはございませんか?」
芽衣子「私は見ての通りメイド。使用人として色々なことに通じておりますので、私のできる範囲内であれば、是非お伺いいたします」/
GM
26-Mar-22 11:32 PM
連子「あ、ありがと」
連子「で、何を聞きたいの?」/
芽衣子
26-Mar-22 11:36 PM
芽衣子「そうですね……霧島さんの心の傷に触れるようなお話になるかもしれません。もし辛ければすぐに止めてください」
芽衣子「辺りを氷漬けにする事件、何かご存知ではございませんか?」霧島を気遣いながら、変な素振りが見えたらすぐ止められるように注意を払って訊く/
GM
26-Mar-22 11:38 PM
連子「氷漬け?」首を傾げ
連子「氷……」
連子「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」
暴れ出します/
芽衣子
26-Mar-22 11:40 PM
芽衣子(魔獣を倒すため……生きて雅紀様の下へ帰るため……!)
芽衣子は能力2メイドの心得を能力4忠誠心の核融合炉で強化、連子が傷つかないように、傷つけないように拘束し、心理学などを駆使して霧島連子のトラウマを和らげ、落ち着かせます/
GM
26-Mar-22 11:43 PM
連子は次第に落ち着いてくる。
連子「あの女が、私を殺しにくる…、私は殺される……」/
芽衣子
26-Mar-22 11:46 PM
芽衣子「霧島さん。辛い記憶を思い出させてしまい、大変申し訳ございません」申し訳無さそうに手をそっと握って温める
芽衣子「私が、私達が貴女を殺させはしません。絶対に守ってみせます。ですからどうか、どうか貴女の知ることを話してはいただけないでしょうか」誠心誠意真心を込めて訴えかける
芽衣子「貴女の知っていることが貴女の言う『あの女』を弱体化させる力になるかもしれません。そうなれば、貴女が少しでも安心して暮らせる日々が、眠れる日々が戻ってきます」/
芽衣子「もし思い出すのが辛ければ、別の話でも結構です」/
GM
26-Mar-22 11:51 PM
連子「本当? 本当に助けてくれるの」芽衣子にしがみつきます。/
芽衣子
26-Mar-22 11:54 PM
芽衣子「ええ。助けます。絶対に」見る者全てが安堵できるような笑みを浮かべ、霧島を優しく抱きしめる/
GM
26-Mar-22 11:55 PM
【情報判定>情報収集】を開始します/
芽衣子
26-Mar-22 11:58 PM
芽衣子「ゆっくり息を吸ってください。少し息を止めて……ゆっくり吐いて……そうです。先程より落ち着いてきましたね。もう一度やりましょう……」と暗示を掛けながら落ち着かせ、
やり取りを聴いているメイドたちよりこっそり支援を受けながら、霧島連子のトラウマを和らげ、話を聞き出す。
それら全ては最終的に魔獣討伐のため、主のために動く原動力により支えられている。能力4,3,2使用/
GM
27-Mar-22 12:02 AM
では、NPC+2で、+11でどうぞ
芽衣子
27-Mar-22 12:03 AM
2d6+11
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 12:03 AM
lalset
2d6+11
DiceBot(2D6+11) > 12[6,6]+11 > 23
GM
27-Mar-22 12:08 AM
【回想】3 自分の経験したことを話す。 連子「私と翔は恋人というか、都合のいいセフレという仲だった」 連子「互いの事を知っている事から、自分の都合のいい距離感で付き合っていたわ」 連子「翔が、あの女とつき合って貢がせていたことも知っていたわ、もう用済みにしようとしていたことも」 連子「それで翔の部屋で寝ていたら、あの女が来たの」 連子「血だらけになって、「私いっぱい汚れちゃった、お願いキスして」と翔にいってきたわ、私を無視して」 連子「翔が「うるせえ、何やっているんだ、お前とは絶交だ」っていったんだけど。そしたら」 連子「あの女、「他の女の子と一緒にいても、私が肉体だけの関係でもいいけど、あなたと離れ離れになるのは嫌」といいだして」 連子「彼女が鞄の中にいれていた小型の刀で翔を刺したの」 連子「突然のことにびっくりしていたら、変な男が現れてあの女と小声で話すと」 連子「突然、あの女がバケモノになったの」 【追憶】7 さらに深い内容 連子「まるで昔みた魔法少女のように全身をウエディングドレスのような氷にまとわれ、手にしていた刀も、花束のような形にかわったわ」 連子「翔もいつの間にか、氷の柱のようなものの中にいた」 連子「あの女、その柱にキスをしたのよ」 連子「「これでずっと一緒だね」って笑いながら」 連子「正直、恐かった」 連子「あの女、「あなたの今は止めない、未来に絶望しなさい」とかわけのわからないことを言いだしたから逃げたの」 【疑問】11 自分の疑問を語る 連子「氷越しとはいえ、あの状態でキスするなんて」 連子「狂ってしまうほど、翔の事が好きだったんだろうね」 連子「でも、死ぬほどこわかった」 【思考】15 自分の推理を披露する。 連子「ああ、あのキスするシーンが忘れられない」 連子「全身を冷たい氷のドレスや手袋、ハイヒールに覆われていたから」 連子「あの生気に満ちて、艶めかしい顔が忘れられないの」 【真眼】19 弱点が判明する。
連子「もしかして、顔は氷で覆われていないの?」/
連子「あの女、いかれているわ」/
芽衣子
27-Mar-22 12:13 AM
芽衣子「たくさん話していただいて、なんとお礼を申したらよいか……無理はされていませんか? 喉などは乾いておりませんでしょうか」手を握り、背中を優しく撫ぜる/
GM
27-Mar-22 12:14 AM
連子「だいじょうぶ、なんで、なんでなのよ、あいつが自分の女をちゃんと管理していなかっただけなのに、なぜ、私が……、こんなことに」
連子「あの女、自分の意志でやっていたのに、イカれている!」
/
芽衣子
27-Mar-22 12:17 AM
芽衣子「おいたわしや……」と慰めつつ、芽衣子はマイクをとんとんと叩いて病室外から素手でも十分に戦えるメイドを一般人に偽装した格好で二名召喚。
芽衣子「私は貴女を狙う『あの女』とやらを止め、命を狙えないようにしてきましょう」と言った後、二人を紹介
芽衣子「この二人は私の知り合いで、護身術を会得しています。大抵のことであれば二人で何とかなると思いますし、困ったことがあればすぐご相談を」
芽衣子「後はよろしく頼みますね」
メイド(偽装)「「はい!」」/
GM
27-Mar-22 12:22 AM
連子「ありがとうございます」泣き出します/
芽衣子
27-Mar-22 12:25 AM
芽衣子「あ、伺い忘れていましたが……もし、『あの女』を止めるとするならば、顔への攻撃は効果がありそうでしょうか?」と連子に訊く/
GM
27-Mar-22 12:27 AM
連子「おそらく……」/
芽衣子
27-Mar-22 12:29 AM
芽衣子「ふむ……それでは汚したりとか隠したりするのは効果がありそうですか?」/
GM
27-Mar-22 12:33 AM
連子「わからないわ」/
【情報判定の宣言をお願いします】/
芽衣子
27-Mar-22 12:34 AM
推理披露をお願いします。時間切れでだめなら考察で/
GM
27-Mar-22 12:36 AM
【情報判定>推理披露】を開始します/
芽衣子
27-Mar-22 12:38 AM
芽衣子「顔を氷で隠していない、ということは、顔に自信があることが弱点につながっているのではないでしょうか」 芽衣子「つまり、その力を封じるには顔を傷つければよいのではないでしょうか」/
GM
27-Mar-22 12:40 AM
【封印可能】
芽衣子「顔は氷におおわれていないと思うけど、顔に自信があるわけではないと思うの」
芽衣子「彼女はただ、愛する人に愛を伝えたいのでないのかな?」/
芽衣子
27-Mar-22 12:42 AM
芽衣子「なるほど……参考になるお話でした」
芽衣子「それでは、私はこの場を離れます。吉報をお待ちいただければと思います」と言って連絡所へ/
GM
26-Mar-22 11:04 PM
***調査フェイズ*** ***シーン アッサルト***
GM
26-Mar-22 11:11 PM
どうします?/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:12 PM
多田の自宅へ向かう
呼び鈴を押してみますが、反応は?/
GM
26-Mar-22 11:15 PM
中から玄関にやってくる気配を感じます/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:17 PM
ゴルフォ(気の触れた野郎じゃなきゃいいが…)
ゴルフォ「こんちはー。誰かいないのかー?」/
GM
26-Mar-22 11:19 PM
多田「はい、なんでしょうか?」
大人しい感じの少年がドアを開け、顔を出します。
【イメージ:真面目な少年(小宮 璃央
https://talent.platinumproduction.jp/komiyario
)】/
小宮 璃央|株式会社プラチナムプロダクション公式サイト PLATINUM PRODUCTION
東京・渋谷区にある芸能プロダクション【株式会社プラチナムプロダクション】の公式ホームページです。若槻千夏・東原亜希・岩佐真悠子・木下優樹菜・袴田吉彦・KABA.ちゃん・小倉優子等、多数のタレント・モデル・アーティストが所属。プラチナムプロダクション所属タレントのオンエア情報やプロフィール、オーディション情報
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:23 PM
ゴルフォ「あんたが多田野刃さんか?俺はゴルフォ。氷香姫香って人が起こした事件?について調べてんだ。彼女について聞かせてもらえねぇか」/
GM
26-Mar-22 11:25 PM
刃「……姫香のこと?」
刃「なぜ、あんたのような人が、姫香の事を調べているんだ?」目からトーンが消えます/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:30 PM
ゴルフォ「…彼女が起していること、あんた知らねぇのか?好きな男共々氷漬けにして、勢力を拡大し続けてんだよ。俺たちはそれを止めるために…今動いている。情報が必要なんだ……場合によっては彼女を倒すために、な」/
GM
26-Mar-22 11:30 PM
刃「なん……だと」
刃が殺気を放ちます。
刃「姫香を、彼女をどうする気だ……」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:35 PM
ゴルフォ「倒すのはこれ以上他に被害が拡大するなら、だ。俺も最初から殺すつもりはねぇよ。それとも、なんだ?お前は人様に迷惑かけてる幼馴染を守ろってのか?」/
GM
26-Mar-22 11:37 PM
刃「確かに彼女は間違いを起こしている。でも、彼女が悪いんじゃない、あの男が悪いんだ!」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:40 PM
ゴルフォ「それは…確かにそうだな。あんな糞みてぇな男がいたせいで、氷室は壊れたのかもな。悪かった、心もとないこと言って」/
GM
26-Mar-22 11:43 PM
刃「でも、あんたはそれでも、姫香を殺すんだろ?」/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:46 PM
ゴルフォ「……いや、少し気が変わった。よくよく考えてみたら、死人は出てないって聞いたし、出来ることならその糞野郎の男を一発ぶんなぐって、氷室の前で土下座をさせる方がいいかもな」/
GM
26-Mar-22 11:47 PM
刃「そうか、そうだよな、彼女は悪くない、彼女は悪くないんだ……」ぶつぶつと呟きます。/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:52 PM
ゴルフォ「ああ、そうさ。お前の幼馴染も、お前も、間違ってはいねぇだろうよ。だがこのまま放っておいたら、本当の意味でお前の幼馴染は破滅へと向かうかもしれねぇんだ。俺はお前らを助けたい…お前が知っていることを教えてくれ。それが氷室を救う鍵になるんだ」/
(edited)
GM
26-Mar-22 11:55 PM
刃「わ、わかった」
【情報判定>情報収集】を始めます/
ゴルフォ(アッサルト)
26-Mar-22 11:59 PM
ゴルフォ「ほら、飴でも舐めろ。落ち着くから」
能力4で精神回復の「包薬」をつくりだし、半ば強引に多田野の口に押し込む
(edited)
能力3武器知識より 多田野から聞き出した氷室や短刀の情報を元に、魔獣がどんな攻撃をするのか予測しようとする
(edited)
能力2 多田野のどんな仕草からも目をそらさぬよう、情報の聞き流しがないよう、すべてを見透かそうと、鷹の目のごとく見つめる/
GM
27-Mar-22 12:11 AM
では、NPC+0で、+9でどうぞ/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:11 AM
2d6+9
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 12:11 AM
ゴルフォ(アッサルト)
2d6+9
DiceBot(2D6+9) > 4[2,2]+9 > 13
GM
27-Mar-22 12:13 AM
ツン:氷室姫香を殺すと伝える デレ:氷室姫香の事を好きなんだろと尋ねる。 【回想】3 自分の経験したことを話す。 刃「僕は姫香の幼馴染だった」 刃「彼女の挫折もしっていた」 刃「だから、彼女を救ってあげたかった」 刃「でも、僕がどれだけ彼女を支えても、彼女の心は癒せなかった」 刃「そんな彼女をあの男がいい様に操り、ぼろ雑巾のように扱ってたんだ」 刃「僕のほうが先に好きだったのに」 刃「そんな姫香がバケモノになって僕も殺そうとした」 刃「だから逃げ出したんだ」 【追憶】7 さらに深い内容 刃「だいぶかわってしまって、刃も途中から折れているけど、あの刀は僕が護身用に渡したものだ」 刃「僕だと思ってといって渡したら、彼女はちょっと困った顔をしたけど、刀を受け取ってくれたんだ」 刃「あの日、位置情報アプリで彼女の位置を確認したら、ホテルから奴のアパートにむかっていることに気づいた」 刃「パパ活する時、姫香は「汚れているから」といって奴の元にはいかないのに、あの時はどう考えても奴のもとにむかっていたから、胸騒ぎがして奴のアパートにむかったら、アパートが氷に覆われ、氷のドレスに身を包んだ姫香の姿があった」 刃「綺麗だった」 刃「まるでブーケのような装飾のされた切っ先のない刀をもって、姫香は微笑んでいた」 刃「姫香は僕に刃物をむけて「刃くんも今のままにしてあげる」って近づいてきたんだ」 刃「僕は恐くなって逃げ出したんだ。 【疑問】11 自分の疑問を語る 刃「刀は折れていた」 刃「それなのに、なぜ武器を使うんだろう?
*
刃「どうして、僕に相談を、いや、そもそもあんな男を好きになってしまったんだ」
刃「僕のほうが姫香を幸せにできたのに!」
/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:17 AM
ゴルフォ「いっそ、そのウエディングドレスの氷室にプロポーズしちまえばよかったのに。好きな人が怖いって…お前勇気がないんだな。……ま、シチュエーション的には最悪、か。」
(edited)
/
GM
27-Mar-22 12:21 AM
刃「僕は、僕は…………!」ゴルフォの言葉に心が打ち砕かれます。
刃「僕は姫香のことを愛しているんだ……」
(そもそもヘタレるから、こんなことになっているのです)/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:25 AM
ゴルフォ「いや、もう好きってことはわかってんだよ。お前の態度からバレバレだ。それより、気になるのはその刀なんだよな…」
ゴルフォ「氷漬けにして仮死状態にするだけ…そもそも殺すためではないから刀はちゃんとしている必要はない…折れている刀は人を殺す武器ではない…?」
ゴルフォ「……氷室はお前のことを大事に思っているから、折れても手放さなかったのかねぇ…」/
GM
27-Mar-22 12:34 AM
【情報判定の宣言をお願いします】/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:35 AM
推理披露
折れた刀は人を殺しはせず、氷漬けにするだけ
/
GM
27-Mar-22 12:37 AM
http://majyusen.web.fc2.com/rule/core_s_04_1.htm#4
>「その力を封じるには、●●すればいい」 >といった弱点の封じ方を示す内容の発言をすること
ということでお願いします/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:38 AM
その力を封じるには刀を奪えばいい/
GM
27-Mar-22 12:41 AM
【封印不可】
刃「たしかに、あの刃物をもっているのは恐いけど」
刃「あの刃物を奪うのは難しいんじゃないかな?」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:44 AM
ゴルフォ「そうだよな……俺、もう行くわ。貴重な時間をありがとよ」/
(edited)
GM
27-Mar-22 12:45 AM
***集合フェイズ*** 時 間:30分 目 的:魔獣 同時進行:× 終 了:PLの任意のロールで終了
/
晃
27-Mar-22 12:49 AM
連絡所へ向かう途中で購入した湿布をはりつつ、
晃「どうも持ってる短刀が怪しいんだよな」/
芽衣子
27-Mar-22 12:51 AM
芽衣子「ただいま戻りました……お怪我をされているようですね」パチンと指を鳴らすと、支援拠点として連絡所に控えていたメイドたちが慌ててやってきて綾羅木の治療に入る
芽衣子「霧島連子様からは、顔だけ氷に覆われていなかったと証言がございました。付け入る隙があるとすれば、恐らくそこかと」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:52 AM
ゴルフォ「助けるとか…割に合わねぇ嘘を吐いちまったなー……」
(edited)
情報を共有する/
芽衣子
27-Mar-22 12:53 AM
芽衣子はゴルフォにも改めて情報共有/
晃
27-Mar-22 12:54 AM
晃「顔…か。そういや盲点だったな」/
ついでに魔獣と遭遇した時に得た情報を共有/
芽衣子
27-Mar-22 12:57 AM
芽衣子「短刀に触れていた綾羅木様の武器だけが凍りついていたとなれば、まずは短刀に触れない方向で動いた方が良さそうですね」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 12:58 AM
ゴルフォ「じゃあ、魔獣の顔に傷をつけたらいいのか?」/
芽衣子
27-Mar-22 12:59 AM
芽衣子「そうですね、まずは顔を狙って攻撃でよろしいかと思います。具体的には口の辺り、になるのでしょうか」
芽衣子「霧島様との話の中で、もしかすると愛を伝えたいがために顔は氷で覆っていない可能性がありましたので」/
芽衣子「ところで、ゴルフォ様はアッサルト様とお知り合いだったりされますか?」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 01:02 AM
ゴルフォ「あー…まあそんなところだ。なんで今そんなことを?」
(edited)
教えるのがいまはめんどくさいだけだった/
(edited)
芽衣子
27-Mar-22 01:04 AM
芽衣子「アッサルト様と瓜二つのお顔をされておりましたので、もしやと思いまして」
芽衣子「それに、最初の集合時はお伺いする余裕がありませんでしたので」と柔らかく微笑む/
(edited)
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 01:08 AM
ゴルフォ「ああ、そうなのか…俺はこの身体のもう一つの人格なのさ。アッサルト…あいつは今ちょっと動けない状態で、今は俺が主導権を握ってる感じかな」
(edited)
/
晃
27-Mar-22 01:09 AM
晃「とにかく、短刀に気を付けて、顔…特に口のあたりに攻撃だな/
芽衣子
27-Mar-22 01:10 AM
芽衣子「さようでございましたか。不躾な質問にご回答いただき、ありがとうございます」他意の無い礼を示す>ゴルフォ
芽衣子「そうですね。皆で集めた情報でできる限りのことをやりましょう」
芽衣子「お伝え忘れておりました、ここに控えているメイドや作業服は私の部下です。銃器や弾薬、物資の補充や人手が必要とあればお申し出ください」
(edited)
芽衣子「魔道具などの特殊な物品までは揃えられていませんが、魔獣戦ということもあり、色々特例が効くようですので」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 01:13 AM
ゴルフォ「ああ、助かるぜ。そういえば…スケート靴の方は何かなかったのか?」/
晃
27-Mar-22 01:14 AM
晃「それはありがたい」>芽衣子/
(edited)
GM
27-Mar-22 01:16 AM
(ごめんなさい、間違いです。普通にスケート靴です)
/
芽衣子
27-Mar-22 01:17 AM
芽衣子「……短刀に限定されないなら、ナイフ、フィギュアスケートの靴。そういったものも注意が必要かもしれません。私は今回、刃物より銃器を持った方が良さそうですね」/
GM
27-Mar-22 01:22 AM
***戦闘フェイズ*** 時間:なし 目的:魔獣と戦うこと 同時進行:× ***準備シーン***
では、晃/
晃
27-Mar-22 01:23 AM
晃「…次は仕留めてやる」
こおり状態から戻った羅刹姫を手にしつつ/
GM
27-Mar-22 01:25 AM
では、芽衣子/
芽衣子
27-Mar-22 01:28 AM
芽衣子「仲村渠情報班長、警察などと連携し、魔獣が位置を移動していないか確認してください」魔獣の位置の確認
芽衣子「貴谷戦闘班長、仲村渠情報班長と連携し、魔獣が存在する周辺の地形を考慮した上で支援攻撃用の陣地を構築してください。決して前に出ないように注意してください」とメイド達の支援が受けられるよう準備
芽衣子「サキ調達班長、武器弾薬の調達を。私にはアサルトライフルとサブマシンガン、ハンドガンを。また、手榴弾をいくつかいただけますか」武器の調達
(edited)
芽衣子「現場は低温になっていることが予想されます。避けきれなかった場合の事も考え、ミキ医療班長は凍傷などの対策も講じておいてください。」治療準備 以上/
GM
27-Mar-22 01:31 AM
では、ゴルフォ/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 01:34 AM
二丁銃とSIG SG550(スイス製のアサルトライフル)を用意
銃弾も十分な数を用意しておく
芽衣子の部下に頼んで、念のための人数分のスケート靴を用意してもらう
/
GM
27-Mar-22 01:36 AM
では、全員OKです。
魔獣は、氷の世界の中心、つまり、虹野翔のアパートにいます。
*
***通常シーン***
どうします?/
晃
27-Mar-22 01:40 AM
アパートはどんな塩梅ですか?/
GM
27-Mar-22 01:42 AM
ごくごく普通の二階建てですが、凍っていますね。
虹野の部屋は一階のカド部屋です/
芽衣子
27-Mar-22 01:45 AM
芽衣子「まずは近づいて外に誘き出したほうが良いのではないでしょうか。屋内だと狭くて避けるスペースも少なそうです」/
晃
27-Mar-22 01:46 AM
晃「さて、どうやって誘い出す?」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 01:47 AM
ゴルフォ「うーん…虹野の部屋に向かって銃弾でもお見舞いするか?」/
晃
27-Mar-22 01:50 AM
晃「いきまり実弾撃ち込まなくても、照明弾で様子見とか}/
芽衣子
27-Mar-22 01:51 AM
芽衣子「ともかく不意をうたれない程度の距離まで近づいてみましょうか。もしかすると私達という幸せを乱す妨害者の気配に気づいて、向こうの方から出てくるかもしれません」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 01:53 AM
ゴルフォ「じゃ、そうしてみるか。油断は禁物だ…」/
晃
27-Mar-22 01:53 AM
晃「さて、食いついてくれるか」/
GM
27-Mar-22 01:54 AM
では、警戒しながら近づくということでよろしいでしょうか?/
芽衣子
27-Mar-22 01:55 AM
はい。銃器を構え、いつでも攻撃できる状態で近づきます/
晃
27-Mar-22 01:56 AM
こっちも羅刹姫の柄に手をかけ、接近/
GM
27-Mar-22 01:57 AM
3人がアパートに近づいていく
すると、アパートが爆発したように内側から粉砕し、無数の氷の塊が3人を襲います。
(ダメージはありません、それぞれロールしてかわすなり、迎撃するなりしてください)/
芽衣子
27-Mar-22 01:59 AM
芽衣子「挨拶もなしにこれは……失礼な方ですね。試されているのでしょうか」す、す、と必要最小限の動きでかわす。身を交わすだけで避けきれない氷については、いつの間にか氷の後ろに回り込んで当たっていない/
晃
27-Mar-22 02:00 AM
晃(!?感ずかれたか?)
氷の塊を見切り、うまくかわす
/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 02:02 AM
二丁銃を素早く構え、氷を見事に撃ち落とす、あるいは銃弾で粉々にして被害を最小限度にとどめる/
芽衣子
27-Mar-22 02:03 AM
メイドたちの方まで来た氷については、メイドたちも銃撃戦の要領で陣地に隠れて氷をやり過ごしたり、破壊された陣地は放棄・再構築する/
GM
27-Mar-22 02:03 AM
ではしばらくすると、
アパートの形ほぼなくなります。
残ったのは、氷漬けになった人々
*
その中でも異彩を放つのが、魔獣である彼女と、
虹野の姿である。
虹野も他の人々と氷柱の中に閉じ込められていますが、顔の部分だけ露出しています。/
晃
27-Mar-22 02:08 AM
虹野、生きますか?/
GM
27-Mar-22 02:10 AM
仮死状態ですね
他の氷詰めとかわりありません。
*
姫香「やはり、あの人がいったように来たのですね」
右手に折れた短刀をもった姫香が冷たい目で3人をみる。
よく見ると、短刀の柄と姫香の右手は半ばくっついているかのように融合しています/
芽衣子
27-Mar-22 02:15 AM
芽衣子「はじめまして、阿久津芽衣子と申します。氷室姫香さんですね」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 02:16 AM
短刀がくっついてる右手を見て
ゴルフォ「そういうことだったのかよ…あれ切り落とせるかな…」/
晃
27-Mar-22 02:17 AM
同じく短刀と同化した右手を見て
「おい、その手で一体何ができるんだよ」/
GM
27-Mar-22 02:18 AM
姫香「そうよ、私と翔さんの幸せを壊しにきたのね」
姫香「この刀は、私と翔さんの絆、この刀で私たち2人のセカイを作り上げ、そしてみんなの「今」を閉じ込めるの」
姫香「それはとても、とても素晴らしい事だわ」/
芽衣子
27-Mar-22 02:23 AM
芽衣子「かわいそうに……」/
晃
27-Mar-22 02:24 AM
晃「だったら自分だけで終わらせておけ、他を巻き込むな」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 02:25 AM
ゴルフォ「バカかお前。何が素晴らしい、だ。そんなんただの“偽り”だろう。現実見ろ、現実を」/
(edited)
GM
27-Mar-22 02:27 AM
姫香「現実、私はここにこうして在るから幸せなのに」
姫香「不幸な明日(未来)はいらないわ」/
芽衣子
27-Mar-22 02:29 AM
芽衣子「永遠。ありもしないものを信じるのは自由ですが……目を背ければ背けるほど、時間は耐え難い痛みを伴って全てを押しつぶします」
芽衣子「残念ながら、今が貴女の恐れていた未来です。目を背け続けたツケ、踏み倒せるでしょうか?」戦意をみなぎらせる/
GM
27-Mar-22 02:32 AM
姫香「いやよ、私は永遠に翔と生きるの」
姫香「そのためにはこの世界は必須」
姫香「この世界を護るために、あなたたちを滅ぼすわ」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 02:35 AM
ゴルフォ「じゃあ、こっちはこの世界をぶち壊すしかないな。覚悟はいいな、もう後戻りできねぇぞ」
臨戦態勢に入る/
晃
27-Mar-22 02:36 AM
晃「なら俺たちの世界を守るため、お前らを滅す!」演出2/
芽衣子
27-Mar-22 02:37 AM
芽衣子「ならば、私は私の世界のために……我が主のために!」銃のセーフティ解除、忠誠心が燃え上がる/
GM
27-Mar-22 02:38 AM
姫香「仕方ないわね」
姫香は左手でヴェールを上げると、眼を閉じて反応もしない翔に口づけする。
姫香「少し待っていてね」
翔の顔の部分も氷に包まれる。
*
姫香「さあ、戦いましょ」
*
イニシアチブです。
2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 02:40 AM
水無月冬弥
2d6
DiceBot(2D6) > 9[4,5] > 9
晃
27-Mar-22 02:40 AM
2d6
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 02:40 AM
2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 02:40 AM
ゴルフォ(アッサルト)
2d6
DiceBot(2D6) > 7[2,5] > 7
晃
27-Mar-22 02:41 AM
2d6
2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 02:41 AM
妖斗
2d6
DiceBot(2D6) > 6[5,1] > 6
芽衣子
27-Mar-22 02:41 AM
2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 02:41 AM
lalset
2d6
DiceBot(2D6) > 8[6,2] > 8
GM
27-Mar-22 02:41 AM
***バトルシーン*** ***第1ラウンド*** GM20 芽衣子8 ゴルフォ8 晃8
(edited)
*
魔獣のターンですが。
スケートで素早く翔から離れて、3人との戦いに翔が巻き込まれないようにします。
*
姫香「さあ、来なさい」
*
ということで芽衣子です/
芽衣子
27-Mar-22 02:48 AM
芽衣子「それでは、参ります」 優雅に一度カーテシーした後……アサルトライフルで銃撃しながら滑るように移動。 ある程度接近したらサブマシンガンに持ち替え、顔、特に口のあたりを狙って攻撃。 短刀やスケート靴、氷の刃などの刃物系の攻撃にも「まるでそこに居なかった」かのように気配、姿を消して回避。 芽衣子「移動しながらの氷上戦闘、懐かしいですね」 リロードの隙は手榴弾の投擲や、以心伝心のメイド隊からの支援射撃・支援砲撃により潰す。 能力4,3,2/
(edited)
GM
27-Mar-22 02:49 AM
ほい、応援は/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 02:49 AM
します/
晃
27-Mar-22 02:50 AM
します/
GM
27-Mar-22 02:50 AM
ほい/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 02:51 AM
SIG SG550で援護射撃をする 主に短刀の方に向かって撃ち込む
(edited)
能力4/
晃
27-Mar-22 02:54 AM
アグニの炎で火球を錬成し、顔(口メイン)と短刀めがけて発射。能力4/
訂正、短刀無しで/
GM
27-Mar-22 02:55 AM
ほい/
では、+17でどうぞ/
芽衣子
27-Mar-22 02:55 AM
2d6+17
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 02:55 AM
lalset
2d6+17
DiceBot(2D6+17) > 8[2,6]+17 > 25
芽衣子
27-Mar-22 02:55 AM
/
GM
27-Mar-22 02:56 AM
邪力12
姫香は氷面を滑りながら、周囲の氷を操って攻撃します。
6+2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 02:57 AM
水無月冬弥
6+2d6
DiceBot(6+2D6) > 6+5[1,4] > 11
GM
27-Mar-22 02:59 AM
氷を操る程度ではたらなかった。
銃弾を食らって短刀は耐えるものの、銃弾や炎の弾がヴェールを破壊し、その奥の顔を傷つける。
さらにメイド隊の砲撃により、スケートのエッジが砕け、転倒する。
膝をつく姫香
その顔は、無残にも焼けただれ、孔が穿たれていたが、その瞳は、まだ揺るがない意志が宿っていた。
*
姫香「し、死ぬわけにはいかないの。翔くんのためにも……」
/
芽衣子
27-Mar-22 03:05 AM
芽衣子「貴女の独りよがりの愛は確かに大きいですが……私の忠誠心よりも脆く儚いようですね」そう呟きながら、手早くリロードを完了する/
GM
27-Mar-22 03:05 AM
では、ゴルフォ/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 03:09 AM
ゴルフォ「じゃあ、死なないように頑張れよ。正直、死なれたら困るんだけどな、お前の幼馴染と一応約束してきたんだし。……誰が一番お前のことを愛しているのか、一度考えた方がいいぜ」
姫香の顔面、特に口に向かって魔弾「火弾」を撃ちまくる
(edited)
短刀・スケート靴・氷の攻撃の軌道を知識と己の目で読み切ってかわしていく
能力432/
GM
27-Mar-22 03:13 AM
ほい、応援は?/
芽衣子
27-Mar-22 03:13 AM
します/
晃
27-Mar-22 03:15 AM
します/
GM
27-Mar-22 03:16 AM
ほい*/
晃
27-Mar-22 03:18 AM
炎帝の力で3人の身体能力を底上げ。能力4/
芽衣子
27-Mar-22 03:20 AM
芽衣子「ゴルフォ様、支援します」姫香の移動を妨害するため、姫香の死角に移動しながら熾烈な攻撃をくわえる。能力4/
GM
27-Mar-22 03:21 AM
では、+17でどうぞ/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 03:22 AM
2d6+17
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 03:22 AM
ゴルフォ(アッサルト)
2d6+17
DiceBot(2D6+17) > 2[1,1]+17 > 19
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 03:23 AM
/
GM
27-Mar-22 03:25 AM
姫香「多田野くんなら、そこに在るわ」
姫香の視線の先には、血まみれで息絶えた刃の姿が。
姫香「あの男、私に、あんな奴わすれさせてやる、っていって抱き着いて私を汚そうとしたの」
姫香「だから、殺したの」
姫香「私を大切なものを護るために」
姫香「あの人は「今」にいる資格はない」
*
姫香の顔に氷のバタフライマスクが装着される。
*
だが、口元は無謀でであった。
姫香「私の大切な、唯一、穢れていなかった唇を。。。」
*
ゴルフォの魔弾が傷つけ、出血し、腫れあがってる。
*
姫香「よくも、よくもおおおおおおおおおおお」
*
邪力1,2
魔獣の体力と、氷の触手を産み出し、自分の体に攻撃させることでゴルフォに近づく。
*
そしてゴルフォめがけて、左手を振るう。
その手には、砕けた、スケートのエッジが。
いや
右足のエッジにしていた折れた短刀の先端が握られていた。
*
裏技4
*
もしも、アッサルトならば、その戦闘経験と速さによって、こんな特攻はかわせたであろう。
だが、今はゴルフォだ。
*
14+2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 03:37 AM
水無月冬弥
14+2d6
DiceBot(14+2D6) > 14+7[4,3] > 21
GM
27-Mar-22 03:39 AM
刀身に触られた瞬間、ゴルフォは自分でも信じられない速さでかわした。
触ったのはわずかな時間
それでも体の一部は凍ったが、全身ではなかった/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 03:41 AM
ゴルフォ「?………」
何が起きたのか分からず、全身を見回してみて無事なことを認識する
ゴルフォ(アッサルトは……まだ起きていないし、今のは?)
/
GM
27-Mar-22 03:47 AM
姫香は左手に花束型の短刀、左手にその先端をもって、3人に対峙する。
姫香「まだよ、まだだわ」
氷のドレスが解け、セーターにミニスカート姿になる。
【邪力3 永久封印】
右手の短刀と融合した右手から右肩にかけて、皮膚の表面に血管が浮き出し、異様な形になっていた。
*
では、晃です/
晃
27-Mar-22 03:56 AM
晃「悪い男に搾取され、本当に気にかけてくれてる相手を手にかけても、彼氏は振り向いてくれない」
晃「お前が行くのは、暗く冷たい永遠の牢獄だ」
アグニの炎をまとい、剣士となりきる。
手には完全体となった妖刀・羅刹姫。
それを振りかぶると、そのまま一気に切りつける。
「綾羅木流奥義・白日」能力1234/
GM
27-Mar-22 04:04 AM
ほい、応援は?/
芽衣子
27-Mar-22 04:04 AM
します/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 04:04 AM
します/
GM
27-Mar-22 04:06 AM
ほい/
芽衣子
27-Mar-22 04:10 AM
芽衣子「貴女は正しく氷のお姫様でしたね。幻想は儚く溶けて消えましたもの」呟きながら、ハンドガンで両足のアキレス腱を正確に撃ち抜き、回避を妨害する 能力4/
(edited)
GM
27-Mar-22 04:11 AM
ほい/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 04:12 AM
ゴルフォ「よくわかったぜ…お前ら全員ヤバいかったことがな。せめて楽にして逝かせてやるよ」
異様な形に変化した右手から右肩にかけた部分へと残った弾を撃つ 能力4/
(edited)
GM
27-Mar-22 04:14 AM
dえは+18でどうぞ/
晃
27-Mar-22 04:14 AM
2d6+18
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 04:14 AM
妖斗
2d6+18
DiceBot(2D6+18) > 8[5,3]+18 > 26
GM
27-Mar-22 04:19 AM
では、ダイスを振るまでもなく、銃弾により動きの鈍くなった姫香に対し、炎舞の字名のごとく舞いのように美しい動きから放たれた魔炎の一撃が放たれ、受け止めた姫香のもつ短刀を破壊する。
その刹那、周囲の氷が消え、人々が解放されます。/
あ、いけない
ダイス振らないとダメだった。
邪力12
6+2d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 04:20 AM
水無月冬弥
6+2d6
DiceBot(6+2D6) > 6+10[5,5] > 16
GM
27-Mar-22 04:21 AM
/
晃
27-Mar-22 04:22 AM
晃「…これで終わった、のか?」/
GM
27-Mar-22 04:22 AM
では、晃、1d6振ってください/
晃
27-Mar-22 04:23 AM
1d6
ShinobigamiScenarioSetup
BOT
27-Mar-22 04:23 AM
妖斗
1d6
DiceBot(1D6) > 2
GM
27-Mar-22 04:24 AM
では、姫香の体から、魔玉が吐き出されます。
そして人となった姫香の姿があります。
姫香「翔……」
氷から解放された翔に姫香は這いずりながら近づこうとします。
氷から解放された翔は胸から血を流しながら倒れます。
その顔には死相がでています。
翔はほぼ即死状態だったのだが、その瞬間に氷の邪力により、かろうじて命をつなぎとめていただけだったのだ。
だからこそ、姫香も魔獣に固執していたのだ。
そして翔は死に…・
姫香「……」
姫香も途中で力尽きる。
このままで死んでしまうであろう(力:ー1)/
芽衣子
27-Mar-22 04:29 AM
芽衣子「いかがいたしましょう。医療班に治療させますか?」/
晃
27-Mar-22 04:30 AM
晃「俺は構わないが、いずれにしろ警察案件だな」/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 04:31 AM
ゴルフォ「…まあ、生かしておいていいんじゃねぇか?俺はもうどちらでも構わねぇ」/
芽衣子
27-Mar-22 04:32 AM
芽衣子「では治療させましょう。拾った命をどうするかまでは面倒を見切れませんが」
治療で力-1/
GM
27-Mar-22 04:32 AM
では、息を吹き返します。
姫香は目をあけると、翔を見て
姫香「あああああああああああああああああああああああああああああああ!」
絶叫します。
ちなみに刃くんはアウトオブ眼中です/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 04:35 AM
ゴルフォ「よかったじゃねぇの?死んでたらその男の顔も見れなかったし。一件落着ってことで…」
無関心そうに言い放つ/
晃
27-Mar-22 04:36 AM
晃「永遠の『今』を求めた代償、か」/
芽衣子
27-Mar-22 04:38 AM
芽衣子「メイド隊、撤収準備を。後始末はお願いできるとは思いますが……せめて我々メイド隊がここに居た痕跡だけは掃除して行きましょう」
芽衣子(結局生かしてしまいましたし、逆恨みで霧島様が刺されたりしないよう、暫く影として何名か配置しておきましょうか。)
(edited)
芽衣子(霧島様が刺す分には……まあ、雅紀様に火の粉が降りかからないようにだけしておけばよいでしょう。そこまで面倒は見きれません)/
GM
27-Mar-22 04:41 AM
●●「へえ、生き返らせるなんて、優しいのか、鬼なのかわからないっすねえ」
不真面目そうでアクセサリーてんこ盛りなチャラ男がいつの間にか現れます/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 04:43 AM
ゴルフォ「は?…誰だよ、てめぇは」/
芽衣子
27-Mar-22 04:44 AM
芽衣子「もしや噂のアルカナ……」/
晃
27-Mar-22 04:44 AM
晃「君は…アルカナ、か」>チャラ男/
GM
27-Mar-22 04:46 AM
ロキ「そうっす。俺は「女帝」のロキ、その愛に飢えたバカ女を魔獣にしたものっす。しかし、そんな女でも助けるんですねえ」ニヤニヤと嗤っています/
芽衣子
27-Mar-22 04:49 AM
芽衣子「確かに助けましたね。何か気になることでも?」/
GM
27-Mar-22 04:50 AM
ロキ「いやあ、見殺しにすると思ったっすからね」/
芽衣子
27-Mar-22 04:53 AM
芽衣子「そうですか。気まぐれで助けただけですので……性根の捻じ曲がっているご様子である貴方の期待に添えそうにはないようです。申し訳ございません」慇懃無礼に頭を下げる/
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 04:57 AM
相手が攻撃をしてこないことを察知して魔玉を拾い上げる
ゴルフォ「見殺しは後味が悪すぎる。お前らの思い通りになるってだけでも気分悪いのに。じゃあな」/
GM
27-Mar-22 05:00 AM
ロキ「へえ、そんな感じなんすね、じゃあ、俺も帰るっす、じゃあ!}
といって去っていきます/
芽衣子
27-Mar-22 05:02 AM
芽衣子「それでは帰りましょうか」/
GM
27-Mar-22 05:04 AM
***退場フェイズ*** 時間:15分 目的:現場から去る。 同時進行:〇 終 了:描写が終わるまで
GM
27-Mar-22 04:31 AM
***退場フェイズ*** ***シーン 晃***
晃
27-Mar-22 05:20 AM
晃「ふう」
再び映画の撮影に戻る。
晃(一応、気をつけてはいるが)
撮影スタッフのあの言葉を思い出す。
晃(まあ、本当の事でも誰も信じないだろうな)
そして、彼の日常は過ぎるのだった/
GM
27-Mar-22 04:32 AM
***退場フェイズ*** ***シーン 芽衣子***
芽衣子
27-Mar-22 05:05 AM
朝。阿久津雅紀の部屋のカーテンを開ける者が居る。
雅紀「んん……芽衣子さん……?」
芽衣子「はい。無事に戻ってまいりましたよ、雅紀様。一人も欠けておりません」
雅紀「良かった……皆戻ってくるまで待ってようと思ったんだけど、集中が切れたときに寝落ちしたみたいだね……」
芽衣子「雅紀様の優しさが心に染み入ります。……もう一度眠られますか?」
雅紀「そうしようかな……おやすみなさい、芽衣子さん」
芽衣子「おやすみなさいませ、雅紀様」
芽衣子は再びカーテンを閉め、音もなく部屋を出る。
明日にはまた、阿久津家はいつもどおり動く。少しずつ姿を変えながら、明日へつながっていく/
GM
27-Mar-22 04:32 AM
***退場フェイズ*** ***シーン ゴルフォ***
ゴルフォ(アッサルト)
27-Mar-22 05:08 AM
アッサルト(―そうか、そんなことがあったのか。僕が動けない間に頑張ってくれて…ありがとう、ゴルフォ。悪かったな)
(edited)
ゴルフォ(いや…あの場合は仕方なかったんだから、謝るなよ。あのガキの悪戯のせいさ。あの後、シュモが交渉してくれてあっちは金を払ってくれるってことになったし。俺も久しぶりに一人で好き勝手できたから結果オーライだ)
アッサルト(それは…聞き捨てならないな。僕だって鍛錬の成果を試してみたかった)
ゴルフォ(……でもなあ!やっぱ情報収集は面倒くせぇところがあるし、戦闘の時でもお前の能力の方が有利な時があるって思ったんだよ。だからよ…今度からは何事も油断するなよって言いてぇんだ。まったく、迷惑かけんなよ)
アッサルト(………わかった、今度から気をつけるよ。次は二人で任務を果たそう)
その日、ゴルフォは夢を見た。
―古びた小屋の中で数人の男が作業をしている。カンッカンッという金属にトンカチを打ち付ける音、窯の炎が揺れる音。
その中に、一人の青年がいた。こちらに背を向けて顔まではわからない。赤茶色の髪を後ろで小さく束ねていた。
青年が振り返った―というところでゴルフォは意識を取り戻し、目を覚ました。
ゴルフォ「今のは……誰だ?」/
(edited)