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魔獣戦線
魔獣戦線 / 表舞台
Between 11-Sep-21 12:00 AM and 13-Sep-21 12:00 AM
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GM 11-Sep-21 10:10 PM
【魔獣】  DB-524 獅剣騎 【魔獣発現場所】  北海道 【内容】  最近、人々を殺している少年がいる。  少年は「俺は最強、愚かな人間は粛清する」といっているようである。  彼は獅子を模した鎧をきており左手には本、右手は黄金の剣を持っているそうである。  聖石によって調査した結果、魔獣によるものと認め、獅子の鎧をきていることから、獅剣騎と呼称する。    【連絡所】  教会 【キーワード】  中二病、黒歴史、正義 【セッションルール】  http://majyusen.web.fc2.com/session_index.html 【Discord】  https://discordapp.com/invite/xgjWRUB □魔獣戦線とは  魔獣戦線は、現代日本を舞台に世界最強の能力者となって戦うテキセ専用現代異能バトルTRPGです。  ゲーム説明:http://majyusen.web.fc2.com/first_index.html   【参加者】 【参加者】 ”妖刀” 鏡月秋一【PL:講師】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/225.html “炎舞” 綾羅木晃 【PL:晃】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/30.html ”狂拳” 虎堂隆聖 【PL:隆聖】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/252.html 【GMより】  久しぶりの深夜帯セッション  そして、騎士型魔獣に対して、戦闘系が3人そろいました。  これは激烈バトルを見ることができるのか? それともへたるのか、楽しみです。
現代異能バトルTRPG魔獣戦線の初心者ガイド
【名 前】鏡月秋一(きょうづき しゅういち) 【位 階】正義 【生 年】2000 【性 別】男 【表の顔】高校生 【裏の顔】討魔士 【P L】講師 【データ】http://majyusen.web.f...
【名 前】 綾羅木 晃 【ニック】 hikaru または ayaragi 【位 階】 <女帝>『炎神・緋華琉』 【生 年】 1975年 【性 別】 男 【表の顔】 俳優 【裏の顔】 能力者 【P L】...
【名 前】 虎堂 隆聖 【位 階】 <戦車> 【字 名】 狂拳(2021年、勝利の騎士に選ばれ”狂拳”の字名を得る。) 【生 年】 1990 【性 別】 男 【表の顔】 用心棒、鉄砲玉(~2021年6...
*** 魔獣戦線 セッション *** *** DB-524 獅剣騎 ***   ***プロローグ *    人生に疲れていた。  もう何も信じれず、立ち上がることもできなかった。  そんな時、その本に出会った。  その本の解読に俺は夢中になった。  その本に記載されている名言に俺の心は揺さぶられ  俺は生を取り戻した。  その本に書かれていたのは、それだけではない。  この世界ではありえないような事も記載されていた。  それは幻想(ファンタジー)だと思っていた。  だけど  あの人が、幻想をリアルにしてくれた。  そして、俺は新たなる力を手に入れた。  この力で俺は……  この腐ったセカイを壊してやる。
*
***登場フェイズ*** 時  間:30分 目  的:魔獣討伐を決意する。 同時進行:〇 終  了:PLの任意のロールで終了 ※20分を過ぎた場合、GMからその時点で終了となる。 ※魔獣戦闘を選択した場合、魔獣と遭遇した時点で終了する。
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GM 11-Sep-21 09:59 PM
***登場フェイズ*** ***シーン 隆聖***
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GM 11-Sep-21 10:13 PM
*  虎堂はK-phoneで魔獣討伐の依頼を引き受けながら、ある場所へ向かっていた。  ここ数日、虎堂組に対する妨害が活発化しており、虎堂の数少ない組員はその後処理に追われていたのだ。  その折に届いた果たし状。  明らかに罠だったが、虎堂は意に介さなかった。  そして、虎堂が到着しK-phoneを仕舞った瞬間にそれは始まった。    虎堂が気だるげに手を翳すと、そこへ弾丸が直撃した。違う。頭部を狙った弾丸を、虎堂はこともなく防いだのだ。  「芸がねぇ……」  己の手を抉れずにぐるぐると空転する銃弾を握りつぶそうとする虎堂。直後、銃弾がその体積からはありえぬ規模の爆発を起こす。  (――呪術か)  虎堂のスイッチが入る。煙を払い、呼吸を深めようとする。  ???「ハァッ!」  煙の向こうから音の速さで白刃が煌めき、虎堂の首を刈る軌跡を描く。  しかし虎堂は薄皮一枚の距離でそれをひょいと避け、逆に近づいてきた人影の腹部に絶命必至のボディーブローを繰り出す。  刹那、もう一つの人影が急接近する。  ???「させん」  致命打に対し強烈なインターラプトが入り、剣士の腹をえぐりそこねる。  虎堂は仕方無しに解いた拳でその攻撃の戻り際を掴んで破壊しようとしたが、不自然なことに虎堂の見た『点』は異常な動きで高速移動し、掴んだ手は即座に弾かれた。  虎堂は介入者への追撃を諦めたが、それでも右足で地面を強く踏みつけて足元に迫る呪術を消し飛ばした。  この一連の動きの直後、虎堂は息を大きく吸い、そして吐き出す。  その動作は誰にも邪魔されなかった。虎堂は嬉しそうに口を歪め、爛々と輝く瞳で目の前の二人を視る。  (いつぞやのガキと、いつぞやの『正義の味方』か。片方は俺の『眼』まで対策しやがった)  虎堂はこの一連の流れで『一撃も致命傷を入れられなかった』ことに、ふつふつと喜びが……破壊衝動が湧き上がってくるのを感じた。それは胸の奥から現れ、皮膚をつたい、髪の毛の先まで流れ行く。
*   一方で、剣士の少女は背に冷や汗を掻いていた。  ――およそ理想的な斬撃を放ったはずだ。  それに対する返答は首を落とす感触ではなく、空を切る音と気死しかねないほどの殺気、拳である。  もしここに少女一人だけなら、絶望のあまり笑っていただろう。  ……行き過ぎた殺気というものは殺気を目で肌で感じ取れる人間に対し、「ただの握り拳」をかえってただの握り拳、映像としてしか見えなくしてしまうのだ。  少女が二の足を踏む間にも、仲間の青年……正義の味方を体現する佐原が虎堂へ打ちかかっていく。    虎堂と佐原の拳の交わし合いは一騎打ちの様相を呈していた。  というのも、虎堂は巧みに位置取りをし続けて援護の阻止をし続けていた。  周りの仲間が佐原を援護しようとすれば同士討ちを誘発するように、さりとて佐原が距離を取れば即座に仲間を叩き殺せるように。  ――虎堂は佐原の仲間の援護が怖いわけでも、厭わしい訳でもない。ただ、今回はそうした方が面白そうだと感じたのだ。  そして、佐原もそれを無理にどうにかしようとせず、虎堂に付き合っている節はあった。といえども、一瞬でも油断すれば死に至りかねないダンスであり、佐原の仲間も焦れているのを虎堂も佐原もひしひしと感じていた。  暴発して状況が手遅れになる前に、と果敢に攻める佐原がじわじわと押し始め、虎堂が防戦一方となる。  そして、その状況に対し  (((( こ れ は お か し い ))))  虎堂以外、皆がその結論に至る。  虎堂の脅威度は依然低下していないにも関わらず、あえて自身が防御側に回るように自然とタイミングを遅らせた。  防御も難しいはずの特殊な打撃を受けてなお、上から目線の余裕綽々な嘲笑を口の端に浮かべる虎堂に、佐原の脳が一瞬灼熱する。  (殺せるなら殺してみろ、そういうことか……クソ野郎)  活人拳。  虎堂のそれが殺人拳ならば、佐原の持つそれは対極にある拳であり、人を殺すためではなく守るための拳である。  しかしながら活かす方法を知ることは潰す方法を知ることでもある。  佐原は仲間の誰にも気づかれぬほどごく僅かに握りを変えた。  本来なら必殺の一撃だが、虎堂相手では腕の一本を持っていけるかどうか。  (それでも……!)  技を放ったその瞬間、佐原はありえないものをみた。  ――一度ぶつかったはずの攻撃が巻き戻る。  ――巻き戻るのだが、巻き戻るのは『虎堂の攻撃』も一緒なのだ。  ――一緒なのだが、虎堂の攻撃は巻き戻る前には存在しなかった。  その巻き戻りは刹那にも満たない時間であったが、反射で脳が答えを出す。  これは走馬灯などではない。正しく虎堂の『必殺技』であると。  巻き戻った時は再び正常に動き始める。しかし、佐原は必死で己の拳を曲げ、防御に転じようとする。にも関わらず、時はスローモーションのように動き、先程の動きをもう一度なぞるように己の拳が突き出され、虎堂の拳がまるで破城槌のように……。
*  佐原の身体を砕かなかった。  気づけば、虎堂と佐原はいつの間にか距離を取らされており、その中央に一人の男が立っていたのだ。  虎堂を天まで伸びる邪悪な炎とするならば、それはなんと言えばいいだろうか。  まず刹那にも満たない感覚が教えたのは不動。そこには彼らに動かせないものが立っていた。  大岩程度で収まらない。  核シェルターでもまだ弱い。  より大きく、より確かなもの。  この世に這い出てきた神の一部とは話にならない、それでいて視ることのできない、限りなく透明な……世界。  そう、そこに人の形をした『世界』のようなものが立っていた。  彼らは知らなかったが、虎堂はそれを知る。  一部の者はそれを『総帥』と呼ぶ。  勿論世の中には総帥と呼ばれる者は数いるが、『円卓の騎士』と呼ばれる者が共通して呼ぶとするなら、ただ一人。  虎堂以上に現実感に存在していて良い薄いその人物は、虎堂に対して話しかけた。  総帥「お楽しみのところ申し訳ないが、依頼をしたいのだが、いいかな?」  虎堂「……チッ、せっかくいい気分になってたのによ」  呆れた様子の総帥に対し、虎堂はいたたまれなくなったのか拳を下ろす。  殺気は四散していたが、佐原たちは動けずにいた。  もし、彼らが虎堂のような『実力者』を知らなければ、あるいは我武者羅に襲いかかれたかもしれない。  虎堂に一太刀以上のものを望まなければ、わからなかったかもしれない。  しかし、彼らはわかってしまった。  あるいは、目の前にいるそれが己の話を邪魔させぬように「ほんの少しだけわからせた」。  息をするのも忘れて立ち尽くす彼らを一瞥することもなく、総帥は虎堂へ呼びかける。  総帥「依頼をうけないのなら、他に回すのだが、どうする?」  虎堂「……今行くところだったんだよ」  総帥「ならばいい、遅刻だけはしないように」  言いたいことだけ言い、総帥はまるでそこにいなかったかのように姿を消す。  虎堂も肩をすくめ、その場を回れ右して出ていく。  あとに残された者たちは目標を果たせなかったことよりも、強烈すぎる水入りに足を震わせるのであった。
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GM 11-Sep-21 09:59 PM
***登場フェイズ*** ***シーン 秋一***
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GM 11-Sep-21 10:14 PM
”妖刀” 鏡月秋一は図書館にいた。 魔術に関する本を探していたのだが、なかなかいいものは見つからなかった。 /
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秋一 11-Sep-21 10:16 PM
愁一「魔術、時空、異世界、そんな資料が簡単に見つかるわけでもないな」 そういいながら、古ぼけた書架の背表紙を調べている。日本語英語ラテン語、節操もなく見ている/
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GM 11-Sep-21 10:18 PM
そんな時、K-Phoneが鳴り響く/
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秋一 11-Sep-21 10:19 PM
愁一「あー・・・マナーモード忘れてたか」といいながら、電話に出る/
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GM 11-Sep-21 10:19 PM
清水「円卓の騎士本部事務員清水です。魔獣討伐を依頼したいのですがよろしいでしょうか?」/
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秋一 11-Sep-21 10:21 PM
秋一「シェーラ」そういうと、図書館の音が一切聞こえなくなる代わりに秋一の声も周囲に聞こえなくなった。 秋一「ええ、いいですよ。で、今回はどこへ行けば?」/
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GM 11-Sep-21 10:22 PM
清水「北海道です」/
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秋一 11-Sep-21 10:24 PM
秋一「北海道・・・また不便そうな場所だな・・・」うめくように言った/
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GM 11-Sep-21 10:25 PM
清水「どうします?」/
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秋一 11-Sep-21 10:26 PM
秋一「ああ、ごめんなさい。行きます」/
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GM 11-Sep-21 10:29 PM
清水「よろしく「お願いします」データーが送られてきます/
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秋一 11-Sep-21 10:32 PM
秋一「さて。。。まずは羽田か。。。」 シェーラ「おう自分の童の子孫に会えるよう気張って魔獣を退治じゃな」 秋一「移動が楽ならいいんだがなー。今回終わったら免許取ろうか。。。」/
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GM 11-Sep-21 09:59 PM
***登場フェイズ*** ***シーン 晃***
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GM 11-Sep-21 10:14 PM
北海道のあるライブハウス、そこに“炎舞” 綾羅木晃の姿があった。 彼は、表の顔のビジネスとして、「朗読劇」をするためにここまで来ていたのだ。 朗読劇のリハーサルをしていたのだが、休憩中、K-Phoneが鳴り出すことに気づいた。 /
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晃 11-Sep-21 10:17 PM
「…ちょっと失礼を」共演者に詫びつつ、k-phoneに/
「はい、綾羅木です」/
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GM 11-Sep-21 10:19 PM
清水「円卓の騎士本部事務員清水です。魔獣討伐を依頼したいのですがよろしいでしょうか?」/
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晃 11-Sep-21 10:21 PM
「…それはまた急な話で…」周囲に悟られないよう、言葉を選びつつ/
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GM 11-Sep-21 10:22 PM
清水「出現場所が北海道なので……」/
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晃 11-Sep-21 10:25 PM
「北海道も広いから…でも、そっちから電話をよこすということは、俺の方が魔獣に近いということか」
「魔獣」の部分を小声にして/
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GM 11-Sep-21 10:26 PM
清水「そうです、お願いできますか?」/
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晃 11-Sep-21 10:29 PM
「…まあ、何とか時間を作って向かうことにするよ」/
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GM 11-Sep-21 10:30 PM
清水「ありがとうございます」データが送られてきます。/
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晃 11-Sep-21 10:33 PM
データに目を通したのち、身支度を整える。
「済まない、急用ができた。なに、本番までには戻る」/
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GM 11-Sep-21 10:36 PM
*
***邂逅フェイズ*** 時  間:30分(ただし、PC1名が登場フェイズで魔獣戦闘を選んだ場合は、20分) 目  的:連絡所で騎士と邂逅し、調査の相談をする。 同時進行:× 終  了:すべてのPCが連絡所を立ち去るロールを行った場合 ※時間を経過すると、調査フェイズから時間が差し引かれます。 ※フェイズ最初に、最新情報&情報源(調査フェイズでの調査する対象)&連絡所に到着した順番をGMが公開する。    ***最新情報*** 【魔獣の正体】  黒の救世主ゲオルギウス  (本名 田中 隆司)   【魔獣としての力】  すべてを凍らす獅子の鎧  すべてを切りさく黄金のグレートソード  数多の呪文が記載されし、黒の聖書   【魔獣の出現位置】  人が多くいそうな場所に現れる。 【補足事項】  なし 【情報源】 ・河川公園[魔獣戦闘]   次に魔獣が現れそうな場所。 ・佐藤譲治[自宅]   魔獣と対峙して、撃退した刑事 ・鈴木薫[保育園]   保育園の保育士(男)   自分の身を張って、子供たちを助けた。 ・ 【情報員】 ・シゲさん[刑事] シゲさん「今回の魔獣は、人間ならだれでも滅ぼそうという考えのようだ」 シゲさん「誰であろうと容赦はない」 シゲさん「ただ、黄金の剣は強敵じゃないと使わず、基本、地面に突き刺したままのようだ」 シゲさん「佐藤は、若いが優秀な刑事だ」 シゲさん「だが、今回の件で、精神的にショックなようで、自宅で休んでいる。 ・月城教授[万能知識] 月城「あの鎧は、周囲に特殊な障壁をはるようだ」 月城「物理的な攻撃は、あの鎧に触れる前に、その障壁ではじかれるようだ」 月城「おそらく魔法も同じだろうな」 月城「なにか弱点があるのだろが、今のところはっきりわからない」 月城「あと黄金の剣についてだが、かなり強力なようだが、あまり振るわないようだ」 月城「なにか制約があるんだろうな」 ・ファルコン[インターネット] ファルコン「魔獣となった少年は、高校生だがイジメをうけており、休み時間とかは学校の図書館に逃げていたようだ」 ファルコン「しばらくして図書館へ逃げなくなったのだが、その頃から中二病が発症したようだ」 ファルコン「魔獣となってからも持っている黒い本は、その頃から持っている本のようだ」 ファルコン「鈴木薫は、売れないパンクロッカーだが、子供が大好きで保育士をやっているようだ」 ファルコン「時々、演奏して子供たちを喜んでいるようだ。保護者には不評だがな」 ・”闇の眼”の花山[裏社会] 闇の眼「佐藤の野郎はマルボウだからな、こちらとしては複雑な心境だな」 闇の眼「奴の弱みを探ったこともあるが、これといったものはなかった」 闇の眼「ただ、学生の頃は、オタクでいじめられていたこともあったことはわかったが、何の弱みにもならなかった」 闇の眼「そういや、魔獣と佐藤は同じ高校だったな」 【登場順】 最 初:炎舞剣士 2番目:妖刀使い 最 後:狂拳士  最初のPCがロールが行ったら、続けて2番目のPCが登場ロールを行う  最後のPCは任意のタイミングで登場ロールを行う。2番目のロールの直後でも、2人がある程度ロールを行った後でも構わない。
/
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晃 11-Sep-21 10:40 PM
「…はあ、生き返る…」タピオカドリンクごくごく/
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秋一 11-Sep-21 10:41 PM
秋一「ここまで電車旅はさすがにきついな・・・」そういいながら集合所に現れた/
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晃 11-Sep-21 10:44 PM
「…?」秋一に気づいた/
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秋一 11-Sep-21 10:46 PM
秋一「や、どうも。多分初めましてかな。今回同行する鏡月秋一だ。よろしく」三十路も中ごろを過ぎたそれなりの身なりをした男性が挨拶した/
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晃 11-Sep-21 10:48 PM
「俺は綾羅木晃。今日はよろしく頼む」アラフィフ男がタピオカ片手に挨拶>秋一/
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隆聖 11-Sep-21 10:49 PM
虎堂「お、ギリギリセーフってとこか?」あちこちボロボロのタクシーから降りてくる。タクシー運転手は青息吐息
虎堂「どっちも顔は知ってるし、自己紹介は要らなさそうだな?」/
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秋一 11-Sep-21 10:50 PM
秋一「ああ、数か月ぶり。傷は大丈夫そうで」/
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晃 11-Sep-21 10:51 PM
「おーい大丈夫かー?」タクシードライバーに声をかける/
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秋一 11-Sep-21 10:52 PM
秋一「まぁ息してたら大丈夫だと思いますけどね」異世界帰りは命の価値がちょっと安い/
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晃 11-Sep-21 10:52 PM
「久しぶり、何時くらいかな?」>虎堂/
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隆聖 11-Sep-21 10:53 PM
虎堂「一年近くになるんじゃねえか?」>綾羅木/
虎堂「で、今回の魔獣の居場所とかははっきりしてるのか?」/
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秋一 11-Sep-21 10:53 PM
秋一「それはまぁ聞いてからでは?」といいながら先に進もうとする/
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晃 11-Sep-21 10:54 PM
「ま、今日はこれで」料金より気持ち多めの金額を運転手のポッケにねじ込む/
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隆聖 11-Sep-21 10:54 PM
虎堂「んだな、話を聞きに行くとするか」/
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秋一 11-Sep-21 10:55 PM
「優しいことで」/
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晃 11-Sep-21 10:55 PM
「さて、こっからはうちらのターンかな」>All
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GM 11-Sep-21 10:55 PM
では、最新情報を教えてくれます/
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晃 11-Sep-21 10:55 PM
/
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隆聖 11-Sep-21 10:55 PM
虎堂「さて、誰がどこへ行く?」/
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秋一 11-Sep-21 10:56 PM
秋一「誰がどこへ行くというかどこへ行きたいというか」/
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隆聖 11-Sep-21 10:58 PM
虎堂「なら俺が公園に行ってみるか? 後腐れはなさそうだしな」/
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晃 11-Sep-21 10:59 PM
晃「…保育士は俺が行った方がいいかな」/
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秋一 11-Sep-21 10:59 PM
秋一「じゃあ刑事さんは俺が行きますよ」/
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晃 11-Sep-21 11:00 PM
晃「んじゃ、これで決まり、だな」/
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隆聖 11-Sep-21 11:01 PM
虎堂「それにしても『黒の救世主』で『ゲオルギウス』ねえ。戦いの中で思い出し笑いが出ると困るな」ニヨニヨする/
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秋一 11-Sep-21 11:02 PM
秋一「はは、まぁわかりやすくはあるな。じゃあ先に行きますね」そう言いながら出ていく/
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晃 11-Sep-21 11:02 PM
「若気の至り、か」」
「おっと、冗談言ってるばあいじゃなかったな」続けて出ていく/
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隆聖 11-Sep-21 11:04 PM
虎堂「さて、俺もぼちぼち……タクシー呼ぶか」/
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GM 11-Sep-21 11:07 PM
***調査フェイズ*** 時  間:90分 目  的:魔獣の弱点を見つけ出す。 同時進行:〇 終  了:PCがそれぞれ2回情報判定を行うこと。 ※最初は個別シーンで行うが、情報源から去った場合、共通シーンとして表舞台でロールを行うことになる。 ※残り10分になった場合、強制的に2回目の情報判定が開始される。
*
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GM 11-Sep-21 11:08 PM
***調査フェイズ*** ***シーン 隆聖***
どうします?/
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隆聖 11-Sep-21 11:09 PM
適当に何個か小石を拾いつつ、魔獣を探します/
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GM 11-Sep-21 11:10 PM
では、邪気を感じます。が、まだ全開ではない感じですね/
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隆聖 11-Sep-21 11:13 PM
虎堂「さーって、ゲオなんたらくんはどこですかーっと」堂々と歩きながら邪気を漂わせている人間を捜索/
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GM 11-Sep-21 11:14 PM
では、青い服をきた少年から邪気を感じます。
その手には、分厚いノートを持っています。 https://shop.r10s.jp/bungunoarukurashi/cabinet/item/7_ma/moleskine_3/8058647629063-1.jpg 出典: 【楽天市場】【10%OFFクーポン】モレスキン クラシック ノートブック ハードカバー ルールド(横罫) マートルグリーン ラージ メーカー品番QP060K15【メール便送料無料】:文具のある暮らし https://item.rakuten.co.jp/bungunoarukurashi/8058647629063/ その表紙には、白色のマジックペンで「Nigrum Biblia」と書いてあります。 /
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隆聖 11-Sep-21 11:16 PM
虎堂「お、アレが例の奴か? とりあえず、あのノートひったくってみるか」ずんずんと近づいていく/ (edited)
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隆聖 11-Sep-21 11:21 PM
虎堂「おいおい、俺だよ俺。忘れたのか?」そう言いながら近づき、ノートをひっつかむ/
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GM 11-Sep-21 11:21 PM
ひっつかもうとした瞬間、本から雷撃が放たれます/
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隆聖 11-Sep-21 11:22 PM
虎堂「おっと、そう簡単に掴ませてくれないか。ゲオなんたらは意地汚えなあ」/
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GM 11-Sep-21 11:25 PM
ゲオルギウス「貴様、もしかして円卓の騎士か?」/
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隆聖 11-Sep-21 11:26 PM
虎堂「え、『もしかして』って事は気づいてなかったのか? この距離に来るまで? 『くろのきゅうせいしゅさま』が?」わあ、と手で口を押さえる白々しい素振りを見せる/
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GM 11-Sep-21 11:28 PM
ゲオルギウス「ふん、俺にはこのNigrum Bibliaがある」ドヤる。/
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隆聖 11-Sep-21 11:30 PM
虎堂「ブフッ! ぐ、ぐぐ、お、お前、書物の名前だけ随分流暢じゃねえか。なんだ? 辞書でも引いてメッチャ読む練習したのか? 田中くんは頑張り屋さんだなあ!!」書の名前にゲラゲラ笑いながら/ (edited)
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GM 11-Sep-21 11:32 PM
ゲオルギウス「頑張ったさ」自身に満ちて
ゲオルギウス「だからこそ、この本を「読み解く」ことができたんだ」/
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隆聖 11-Sep-21 11:34 PM
虎堂「で、読み解いてどうだったよ田中くん? トイレで飯食ってる時にぴったりな呪文でも見つけたか?」笑いで出た涙を拭いつつ。/
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GM 11-Sep-21 11:35 PM
ゲオルギウス「ああ」
ゲオルギウス「俺は、この本のおかげで蘇った。そして新たなる力も手に入れた」
ゲオルギウス「来い、Caerula Leo!」  黒い本から邪力があふれ、金属でできた青いライオンになります。  その右目は金色に輝いていますが、左目は透明です。
/
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隆聖 11-Sep-21 11:39 PM
虎堂「ま、しゃあねえ。本当はお前の命乞いでも聞きたいところだが……今回は前座だ、精々遊んでやるさ」拳と手を打ち合わせて構える/
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GM 11-Sep-21 11:41 PM
ゲオルギウス「たった一人で俺に勝てると?」鼻で笑う/
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隆聖 11-Sep-21 11:44 PM
虎堂「……勝てたらメッチャ面白いよな。いじめられっ子でどこにも居場所がねえ、邪力を自分のものだと勘違いしてるイキリオタク君?」/
虎堂「どしたどした、怖いなら、逃げても良いんだぜ? 後ろからコンクリートブロックで殴り潰してやるけどな」/
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GM 11-Sep-21 11:46 PM
ゲオルギウス「負けるわけないだろ」
ゲオルギウス「そこまで言って、簡単にまけて尻尾をまいて逃げる結果になってもしらないぞ」/
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隆聖 11-Sep-21 11:48 PM
虎堂「違う違うちがーう、そうじゃねえだろ? いかに騎士でも俺とお前の実力差は明白。つまりは、だ」ニイッと口角を上げる
虎堂「お前は『簡単に負けて尻尾を巻いて逃げる』状態に出来なきゃ負けだ、魔獣失格だ。頭も悪いし、要領も悪い、よくもまあ魔獣になれたもんだ……な?」小石を取り出し、ゲオルギウスの顔に向けて指弾めいて打ち出し、開戦の火蓋を切る/
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GM 11-Sep-21 11:54 PM
その指弾を獅子がかばってはじく。
ゲオルギウス「いくぞ、変身!」
その刹那、獅子は鎧となってゲオルギウスに装着されます。 変身イメージ:https://toy.bandai.co.jp/series/rider/item/detail/11738/ ゲオルギウス「黒の聖書に誓う、俺はこの腐ったセカイを滅ぼし、新時代をつくると」
RIDER KICK'S FIGUREに「モードチェンジ RKF 仮面ライダーブレイズ キングライオン大戦記」が登場! ライダーモードからライオンモードへのモードチェンジを再現可能! 1体で2つのモードが楽しめます。 塗装を施した水勢剣流水(スイセイケンナガレ)が付属。 [セット内容] ・仮面ライダーブレイズ キングライオン大戦記…1 ・水勢剣流水…1 ・交換用ベルト…1 ・背中用パーツ一式…1
/
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隆聖 11-Sep-21 11:56 PM
虎堂は変身が聞こえた瞬間、右手の小指で耳をほじり、宣言が終わってから子供に接するように声を掛ける。 (edited)
虎堂「田中ちゃん、準備できたかなー? 要領悪いってそういうとこだぞー?」/ (edited)
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GM 11-Sep-21 11:59 PM
【情報判定:魔獣戦闘】を開始します。
【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール ゲオルギウス「来い! 黄金の審判(Golden  Judgment) 」 ゲオルギウスの前に、巨大な黄金の大剣に現れると、軽々と振り回します。 ゲオルギウス「俺の行く手を阻む愚かな男め、剣の錆にしてくれる」 鎧で身を護りながら、大剣を振り回し、攻撃をしてきます。 /
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隆聖 12-Sep-21 12:01 AM
ちなみに鎧って胸部に右目は金、左目は透明のライオンの顔のモチーフがある状態って事でOKですか?/
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GM 12-Sep-21 12:02 AM
そうです/
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隆聖 12-Sep-21 12:07 AM
虎堂「ようやくお前のエンジンが掛かったのか、おっせえなあ」 虎堂「とりあえず、目立つところを狙っていくかぁッ!」 大剣は腹を叩いてそらしながら、ライオンの目を狙う。 虎堂「まずは左目ェ! 次は右目ェ! 後はテメェも同じにしてやるよォッ!」 徹甲拳を容赦なくねじ込み、ライオンの目モチーフ部分から骨や臓器ごと破壊せんと荒ぶる。 また、顔にも徹甲拳を加え、守りきれなければ頭蓋骨を破壊する一撃を食らわせる。 虎堂「はははは壊れろ壊れろ壊れろ壊れ壊れ壊れ壊壊壊殺す殺す殺殺殺殺殺殺殺殺!」
人型である以上存在する弱点を狙い、傷も鎧を殴打する事による自傷も一切厭わず、喜色を満面に浮かべ、何の躊躇いもなく全存在を賭けて田中に殺意をぶつける。
能力4,3,2/
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GM 12-Sep-21 12:11 AM
では、弱点3 0,弱点4 ー1で、+8でどうぞ/
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隆聖 12-Sep-21 12:12 AM
!r 2d6+8
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 12:12 AM
@隆聖 2d6+8 → ( 2 + 5 )+ 8 = 15
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隆聖 12-Sep-21 12:12 AM
/
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GM 12-Sep-21 12:14 AM
!r 2d6+12
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 12:14 AM
@GM 2d6+12 → ( 1 + 5 )+ 12 = 18
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GM 12-Sep-21 12:19 AM
【邪力描写】7 邪力の細かい描写 ゲオルギウスは、見るからに重厚で巨大な剣をまるで重さを感じないような感じで振り回し、的確に攻撃する。 回避はしない、その攻撃はすべて鎧に触れる直前、なんらかの障壁によってふさがれ、傷一つつかなかった。 【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明  隆聖の攻撃は、すべて鎧に触れる前に、周囲を覆っている。障壁によって阻まれる。  だが、獅子の左目を狙ったさい、若干障壁に違和感を感じる。  そして、隆聖の気合に呼応するように、黄金の剣の動きも苛烈になる。 【推測】15 違和感にたいする推察  まるでチェスや将棋の棋士のように、確実に騎士の動きを読み、繰り出される剣技  その動きは完璧であるが、ゲオルギウスの体はかすかにバランスを崩していた。  どうやらゲオルギウスの意志ではなく、剣の意志でゲオルギウスを動かしつつ攻撃をしてるようである。  剣に意志があるとして、どうやって騎士の攻撃に反応しているだろうか? *
そして、黄金の剣が、隆聖の胸を浅く切り裂く/
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隆聖 12-Sep-21 12:20 AM
虎堂「うおっと」深く切り裂かれないようバックステップしたことで、間合いから外れる。
虎堂「しかし、まあ、なんだお前……やっぱり大した事ねえんだな?」生暖かい目/
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GM 12-Sep-21 12:25 AM
ゲオルギウス「そうかもな、だが、俺にはこの本がある。この本がある限り、俺は無敵だ」/
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隆聖 12-Sep-21 12:27 AM
虎堂「無敵って事は敵が居ないってことだよな? 敵が居ないはずなのに敵である俺が今も存在してるって事は……」
虎堂「つまり、お前は俺を敵にできないくらい、弱っちい魔獣ってことか!? 魔獣とは何度も戦ってきたが初めて見たぜ、そんな魔獣! すげえ、博物館で展示してもらえよ!」ゲラゲラゲラ/ (edited)
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GM 12-Sep-21 12:29 AM
ゲオルギウス「だが、お前では俺に届かない」
ゲオルギウス「軽い挑発だ。品性がない。お前の知能の程度がしれるぞ」
/
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隆聖 12-Sep-21 12:37 AM
逃走の一撃をおねがいします/
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GM 12-Sep-21 12:37 AM
【情報判定>逃走の一撃】を行います/
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隆聖 12-Sep-21 12:38 AM
虎堂「品性、品性!」ヒーッ、と涙浮かべて笑っている 虎堂「こんなヤクザの風体のどこに品性求めてるんだよ、それこそそんな軽い挑発は効かねえって!」膝を数度叩く 虎堂「流石いじめられっ子は負け惜しみもしみったれてんなあ!」 虎堂「……ま、確かにオレ一人じゃ確実に殺せねえ。だがよ、お前が嫌になるくらい殴ってやる事はできるんだぜ!」 殺意、狙いすら殺した無意識の一撃で獅子の左目に殴りかかり、そのままタコ殴りにすると見せかけて逃走する。 虎堂「勝ち逃げだ、あばよ!」
使用能力4(演出で3)/
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GM 12-Sep-21 12:39 AM
封印可能
黄金の剣の動きが止まります。障壁は突破できません。/
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隆聖 12-Sep-21 12:43 AM
そのまま虚を突いて逃走、他の騎士と合流します/
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GM 11-Sep-21 11:08 PM
***調査フェイズ*** ***シーン 秋一***
どうします?/
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秋一 11-Sep-21 11:09 PM
刑事の自宅へ行きます
/
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GM 11-Sep-21 11:11 PM
では、ちょっとお洒落な感じのアパートですね。/
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秋一 11-Sep-21 11:12 PM
秋一「ふむ、ここか・・・おい、暴れるなって」 シェーラ『まるで子連れじゃの』 物珍しい北の大地を見たがって、色んなところでモゾモゾしている妖精を宥めながらドアをたたきます/
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GM 11-Sep-21 11:13 PM
すると。
クールビューティな感じの美女がでてきます。
女性「なんだ、お前は?」/
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秋一 11-Sep-21 11:15 PM
秋一「こんにちわ。ちょっと人を追ってまして。譲治さんはいらっしゃいます?」/
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GM 11-Sep-21 11:15 PM
女性「先輩に。なんだ、お前、怪しいな」鋭い目で睨んでいます。/
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秋一 11-Sep-21 11:17 PM
秋一「怪しいのはごもっとも。俺も事情があって追っている奴らがいてね。そいつの手がかりを探しているだけさ」 睨みつけられてもどこ吹く風みたいな雰囲気で話している/
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GM 11-Sep-21 11:19 PM
譲治「なにしているんだ」
女性「先輩」
譲治「鳥飼刑事から聞いている、どうぞ中へ」
ダンディな男が招きます。
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秋一 11-Sep-21 11:21 PM
秋一「どうも。迷惑かけてすみませんな」そういい、女性とすれ違うタイミングで軽く会釈をしながら入る/
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GM 11-Sep-21 11:22 PM
二人のあとを後輩がついていく/
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秋一 11-Sep-21 11:24 PM
秋一の首筋から手のひら大の妖精がぴょこんと飛び出し、後輩に気づいてやっべみたいな 顔してすぐに隠れた/
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GM 11-Sep-21 11:25 PM
譲治「それでどのようなご用件かな」、さりげなく譲治の隣に座った後輩が睨んでいます/
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秋一 11-Sep-21 11:26 PM
秋一「ああ、何か男と対峙して撃退したとか。その時の状況を聞きたくてね」/
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GM 11-Sep-21 11:30 PM
譲治「そうか……」ちょっと思案顔
後輩「先輩は私と一緒の時に彼と遭遇し、私を助けてくれたのです!」/
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秋一 11-Sep-21 11:32 PM
秋一「助けてくれた・・・え、攻撃された?」/
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GM 11-Sep-21 11:33 PM
譲治「こいつも俺と同じ刑事なんだが、無茶に突っ込みやがってな」
後輩「先輩が驚いて動かなくなったから何とかしなきゃと思って」熱い目/
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秋一 11-Sep-21 11:35 PM
秋一「なかなかに仲がいいことで」/ (edited)
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GM 11-Sep-21 11:37 PM
後輩「誤解しないでいください。ただの同僚です」(つん)
譲治「そうだな」
後輩(しゅん)/
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秋一 11-Sep-21 11:38 PM
秋一「慕ってくれるってものはいいもんですよ。同性でも異性でもね」/
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GM 11-Sep-21 11:39 PM
譲治「まあな、俺が休んだのを知ってきてくれたしな、感謝はしている」
後輩(きゅん)
譲治「感謝は……」(少し困った様子をしている)/
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秋一 11-Sep-21 11:42 PM
秋一「まあ何事も用量ってやつはあるかもしれませんな」/
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GM 11-Sep-21 11:42 PM
譲治「ああ」/
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秋一 11-Sep-21 11:45 PM
秋一「・・・話が反れたな・・・」 (edited)
秋一「んで、二人でいるところを襲撃されたってことでいいのかな?」/
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GM 11-Sep-21 11:47 PM
譲治「ああ。だが、今回は俺から話を聞きたいんだろ」/
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秋一 11-Sep-21 11:49 PM
秋一「ええ。あいつを倒すのが俺の目的。その手がかりが少しでもほしい」/ (edited)
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GM 11-Sep-21 11:51 PM
譲治「それはわかる。だが」(ちらりと後輩をみる)
/
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秋一 11-Sep-21 11:52 PM
秋一「はぁ、すまない。席外してくれ」と後輩に/
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GM 11-Sep-21 11:53 PM
後輩「どうしてですか、先輩に何をする気ですか」/
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秋一 11-Sep-21 11:56 PM
秋一「おっさんの経験からすると、一番いい女ってのは駆け引きが上手なんだがな。そんなんじゃ手に入れたいものも手に入らんぞ。もう一度言う。席をはずしてくれ」/
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GM 12-Sep-21 12:08 AM
後輩「あなたが信用できません、それに……。私は先輩のすべてを知りたいです」(めらめら)/
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秋一 12-Sep-21 12:14 AM
秋一「しょうがない。ちょっと手荒いが、ヒカリ頼む」そういうと、いきなり後輩の身体をつかみ、能力2で電気が得意な妖精を使い、手のひらから電気ショックを食らわせ気絶させる/ (edited)
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GM 12-Sep-21 12:19 AM
譲治「感謝する」
譲治「あまり話したくはないが、語ろう」
【情報判定>情報収集】を開始します/
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秋一 12-Sep-21 12:21 AM
シェーラの能力と知識や経験を使って、譲治の語る情報をかみ砕きながら理解しようと努める。能力4.3/
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GM 12-Sep-21 12:22 AM
支援は使いませんか?
/
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秋一 12-Sep-21 12:23 AM
あ、ではせっかくなので使います/
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GM 12-Sep-21 12:23 AM
了解。では、NPC0で。+9でどうぞ/
訂正
NPC+2で、+11でどうぞ/
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秋一 12-Sep-21 12:24 AM
!r 2d6+11
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 12:24 AM
@秋一 2d6+11 → ( 2 + 3 )+ 11 = 16
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GM 12-Sep-21 12:26 AM
【回想】3 自分の経験したことを話す。 譲治「あの少年の持っていた本、あれは俺が書いたものだ」 譲治「そして、あの少年が纏っていた青い獅子の鎧、あれは俺が考えたもので、あの本に書いていたものだ」 譲治「あの少年の噂を聞いていて、もしかしてと思っていたが、実物をみて愕然とした」 譲治「あれが俺が学生のころ思い描いていた姿だからだ」 譲治「卒業する際、ついいい気になって、図書館に隠していたんだが、まさか見つけたやつがバケモノになるなんて」 譲治「こんなことなら隠すなんてしなきゃよかった」 譲治「でも、読まれると思っていなかったんだ。全部、ラテン語で書いたのに」 【追憶】7 さらに深い内容 譲治「あの本は、最初は、偉人の格言や、諺をかいていたんだ」 譲治「虐められていた自分を励ますために書いていった」 譲治「だが、頁があまっていたので、なんとなく小説の設定を書いてみた」 譲治「それがあの隻眼の青き獅子(Caerula Leo)だ」 譲治「異世界へ飛んだ少年が出会った、傷ついた獅子」 譲治「完全なる障壁を展開することができず、片目を失った獅子」 譲治「光を喪った透明色の瞳をもった獅子と契約した少年は、地球に戻り、悪魔に支配された地球で、悪魔を滅ぼし、そして地球をも滅ぼす、といった話だ」 譲治「俺の、俺の黒歴史が目の前で展開される」 譲治「そして、それが俺の大事な後輩を殺そうとしている」 譲治「俺は叫びながら、銃を取り出し、全弾撃っていた」 譲治「そしたら、一発銃弾が鎧にあたって、獅子が消えたんだ」 譲治「あの少年が驚いている隙に、俺たちは逃げた」 【疑問】11 自分の疑問を語る 譲治「なぜ、俺の銃弾が貫いたんだ。絶対的な障壁があるのに」 譲治「まさか、障壁に欠点があるのか、黒の聖書に書いたように」 【思考】15 自分の推理を披露する。 譲治「だが、障壁に不備があるとは書いたが、細かくはかいていない」 譲治「本にはその結果、左目を失ったと書いたが、その内容から勝手に設定したのか」 譲治「たしかに銃弾も左目の近くにあたったな」/
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秋一 12-Sep-21 12:27 AM
秋一「そうか・・・助かった」/
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GM 12-Sep-21 12:27 AM
譲治「それならいい」
といいつつ、灰になっています。
仕事を休んだ理由も、ショックが大きかったからです/
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秋一 12-Sep-21 12:29 AM
秋一「後のことは任せろ。全部ひっくるめて面倒見るさ」/ (edited)
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GM 12-Sep-21 12:31 AM
譲治「頼む」/
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秋一 12-Sep-21 12:34 AM
秋一「ま、余計なお世話かもしれないが作ったあんたが悪いわけじゃない。書物は書物。所詮はただの紙の束。包丁で人を刺した人間が居たとして、包丁の製作者が悪いわけじゃない。そこまで気をつめずゆっくり風呂入って寝てりゃいいさ」そういいながらドアから出ます/
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GM 12-Sep-21 12:37 AM
譲治は深々と頭を下げます/
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秋一 12-Sep-21 12:52 AM
それで、退場します/
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GM 11-Sep-21 11:09 PM
***調査フェイズ*** ***シーン 晃*** どうします?
/
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晃 11-Sep-21 11:11 PM
鈴木氏のいる保育園にむかいます/
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GM 11-Sep-21 11:12 PM
では、子供の可愛らしい声がきこえてきて、保育士たちが頑張って保育しています。/
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晃 11-Sep-21 11:15 PM
保育士っぽい大人に声をかけ、鈴木氏と話がしたい事を伝えます/
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GM 11-Sep-21 11:16 PM
すると保育士の女性が指差します。
そこには、子供と一緒に「ヒャッハー」と笑いながら遊んでいる保育士がいます。
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晃 11-Sep-21 11:22 PM
「失礼します、鈴木薫さんですね」指さされた保育士に声掛け/
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GM 11-Sep-21 11:24 PM
薫「あ、はい。あなたは……、もしかして、綾羅木晃さんですか?」驚いた様子で/
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晃 11-Sep-21 11:27 PM
人差し指を口に当てるジェスチャーを交え、「今はプライベートだから、内緒ね」>薫/
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GM 11-Sep-21 11:29 PM
薫「わかりました」
薫「ヒャッハー!!」
(隠しきれない感情の発露)/
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晃 11-Sep-21 11:32 PM
他の保育士に二人で話がしたいと言って、薫を連れて一旦その場を離れる/
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GM 11-Sep-21 11:34 PM
では、喜んでついていく/
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晃 11-Sep-21 11:37 PM
少し落ち着きそうな場所を選び、話を始める。
「実は、最近剣と本?ノート?だかを持った化け物のうわさを聞いてね、その化け物にあった一人が君だと聞いて来たんだけど」/
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GM 11-Sep-21 11:43 PM
薫「はい、なんとか生き残ってよかったす。まだ俺、ビックにもなっていないし」/
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晃 11-Sep-21 11:45 PM
「生きてるだけで丸儲け、と昔から言うからね」
「聞くところによると、化け物から子供たちを守ったって?」/
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GM 11-Sep-21 11:47 PM
薫「はい」
薫「死ぬかと思いましたが」/
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晃 11-Sep-21 11:49 PM
「生きて帰れただけたいしたもんだ。
「君は充分にヒーローだよ」/
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GM 11-Sep-21 11:53 PM
薫「ありがとうっす」/
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晃 11-Sep-21 11:56 PM
「今その話を聞きに回ってるんだけど、詳しく聞かせてもらえるかな?」/
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GM 11-Sep-21 11:57 PM
薫「はい、でも、なぜ綾羅木晃さんがそんな話を」/
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晃 12-Sep-21 12:01 AM
「話せば長くなるけど、いうなれば趣味の一環、かな」/
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GM 12-Sep-21 12:05 AM
薫「さすが一流は違いますね、ヒャッ……」(自制する)/
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晃 12-Sep-21 12:12 AM
(1流…なのか?)「…さて、子供たちといるところに、化け物がやってきました、その時ヒーローはどうしたのかな?」>薫/
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GM 12-Sep-21 12:13 AM
【情報判定>情報収集】を開始します/
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晃 12-Sep-21 12:19 AM
薫が持つ晃のイメージでのセレブリティを演じ、緋華琉の炎帝のエネルギーで、薫が話をしやすい状態になるよう鼓舞する。2,4/
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GM 12-Sep-21 12:21 AM
支援は使いませんか?
/
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晃 12-Sep-21 12:23 AM
訂正。4の部分を本部からの支援にします/
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GM 12-Sep-21 12:24 AM
あ、支援をつかうと、+4が +2になりますよ
使えない能力を変換させるのがいいですよ
/
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晃 12-Sep-21 12:28 AM
再度訂正。能力2を支援にします/
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GM 12-Sep-21 12:30 AM
では、NPC+2、+10でどうぞ/
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晃 12-Sep-21 12:31 AM
2d6+10
2d6+10
2d6+10
lr2d6+10
1r2d6+10
!r2d6+10
!r 2d6+10
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 12:34 AM
@晃 2d6+10 → ( 6 + 5 )+ 10 = 21
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GM 12-Sep-21 12:34 AM
【回想】3 自分の経験したことを話す。 薫「あれは保育園近くの公園に園児たちを散歩に連れて行った時だ」 薫「鎧をきた少年に出会った時、ヤバいとなぜか思った」 薫「子供たちは喜んだが、他の保育士に子供たちをまかせ、俺はやつと対峙した」 薫「愛用のギターを武器代わりにもって」 薫「相手も黄金の剣を取り出した」 薫「その剣をみた瞬間、俺は悟った、これはダメだ、勝てんと」 薫「でも、相手が剣を落としたんだ。だから逃げた」 【追憶】7 さらに深い内容 薫「俺はギター、相手は黄金の剣」 薫「もともと無謀だったが、あの黄金の剣をみて思った、あれは勝てないと」 薫「それまではやる気満々だったが、頭の中が真っ白になった」 薫「相手が剣を振り上げたが、死を覚悟した俺は指一本動かさなかった」 薫「そうしたら、相手がよろけて剣を落としたんだ」 薫「今なら逃げられる、そう思ってダッシュで逃げたんだ」 【疑問】11 自分の疑問を語る 薫「なぜ、剣を落としたんだ」 薫「俺がギターを構えた時、にやりと笑って「久しぶりにこの剣を使おう」とか言っていたのに。 【思考】15 自分の推理を披露する。 薫「あれは、どう見ても重いものを振り上げて耐えきれず落とした感じだったけど」 薫「急に重くなるような理由があったのかな?」
【真眼】19 弱点が判明する。
薫「もしかして、俺が思考停止して、あいつに対する敵意がなくなったからなのか」/
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晃 12-Sep-21 12:49 AM
「なるほど黄金の剣か…。そうだ、化け物の全体の細かい感じとか覚えてるかな」/
上なしで、退場します。
「いい話、聞かせてもらったよ。…あ、少しだけどお礼ね」ハッカ飴を握らせ、集合場所へ戻ります/
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GM 12-Sep-21 12:32 AM
連絡所/
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GM 12-Sep-21 12:50 AM
【情報判定>考察】を行います/
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秋一 12-Sep-21 12:52 AM
秋一「とまぁそういう風に聞いてきて・・・一つ閃いたんだが」 といいながら、邪力を封じる方法は、見えない左目の視野から攻撃することである、と考察します/
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GM 12-Sep-21 12:53 AM
封印可能
*
***集合フェイズ*** 時  間:30分 目  的:魔獣 同時進行:× 終  了:PLの任意のロールで終了
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秋一 12-Sep-21 01:01 AM
秋一「ということですっと」そういって情報を共有します/
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晃 12-Sep-21 01:01 AM
こちらも情報共有。
晃「敵意を消す…みんなやれそうか?」>All/
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秋一 12-Sep-21 01:03 AM
秋一「どの範囲までなのかって感じかなぁ・・・例えば路傍の石を排除するような感じとかでも敵意って言われると困るが・・・」
/
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隆聖 12-Sep-21 01:04 AM
虎堂「出来なくはないし、実際さっき試してみたら逃げられたからまあイケる」/
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秋一 12-Sep-21 01:07 AM
秋一「後は左目あたりが弱点かなぁ」/
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隆聖 12-Sep-21 01:08 AM
虎堂「違和感はあったんだが、弱点と言い切るにはちと弱かったな」/
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晃 12-Sep-21 01:09 AM
晃「見えない左目のあたりに何かある、そう思った方がいいかもな」/
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秋一 12-Sep-21 01:10 AM
秋一「それか左目の視野から殴るか」そういいながら、右目を手のひらで隠す/
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晃 12-Sep-21 01:14 AM
晃「右目の視界を奪う、か。一応考えておこう」>秋一/
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隆聖 12-Sep-21 01:15 AM
虎堂「視界が効かない方から殴るって意味じゃないか?」/
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秋一 12-Sep-21 01:15 AM
秋一「そうそれ」/
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晃 12-Sep-21 01:15 AM
晃「あ、そういうこと」/
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秋一 12-Sep-21 01:17 AM
秋一「まぁいつも通りあとは流れってことで」/
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隆聖 12-Sep-21 01:17 AM
虎堂「仕方ねえ、いつものことだ」/
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晃 12-Sep-21 01:18 AM
晃「答え合わせは実戦で、か」/
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隆聖 12-Sep-21 01:24 AM
虎堂「そういや、今回の魔獣はもしかすると本体が別にあるかもしんねえな。前に似たような魔獣を見た気がする」/
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秋一 12-Sep-21 01:25 AM
秋一「出てるのは剣・書物・鎧・・・くらいか」/
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隆聖 12-Sep-21 01:27 AM
虎堂「怪しいのは本か獅子か? ま、本体自体が弱点ってわけでもねえだろうし、本体が別にあったとして邪魔されるよりは殺してやったほうが奴も幸せかもしんねえな」/ (edited)
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秋一 12-Sep-21 01:29 AM
秋一「獅子かー」/
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晃 12-Sep-21 01:29 AM
晃「本か…いの一番に処理できればいいんだが、外した時を考えると、な」/
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隆聖 12-Sep-21 01:30 AM
虎堂「ま、弱点じゃないなら邪力で防がれるだろうな」/
虎堂「実際ひったくれなかったし」/
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秋一 12-Sep-21 01:35 AM
秋一「とりあえず、行きますか」そういいながら立ち上がる/
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晃 12-Sep-21 01:35 AM
晃「ま、攻略方法がまるで分らないよりはマシか」/
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隆聖 12-Sep-21 01:35 AM
虎堂「ああ」瞳に期待を浮かべて/
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GM 12-Sep-21 01:37 AM
***戦闘フェイズ*** 時間:なし 目的:魔獣と戦うこと 同時進行:× ***準備シーン***
隆聖どうぞ/
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隆聖 12-Sep-21 01:38 AM
パチンコ玉用意
魔獣のいる場所を特定しておいてもらう
以上で/
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GM 12-Sep-21 01:40 AM
では、秋一/
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秋一 12-Sep-21 01:41 AM
特にないです/
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GM 12-Sep-21 01:43 AM
では、晃/
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晃 12-Sep-21 01:43 AM
瞑想して心の中の魔獣に対する敵意や悪意を取り除く。
以上/
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GM 12-Sep-21 01:44 AM
では、全部OKです。
***通常シーン***
魔獣の出現位置は判明しました。「
公園ですが、すでに襲いそうな雰囲気だそうです。/
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晃 12-Sep-21 01:47 AM
晃「いやー怖いねー、こっちは敵意がないのにねー」/
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秋一 12-Sep-21 01:48 AM
秋一「こっちにはなくても向こうにはあるしまぁ」そういいながら現場に急行します/
Avatar
隆聖 12-Sep-21 01:49 AM
虎堂「ガッツのあるやつが抵抗して弱点バラしてくれたら良いんだがなあ」のんきに言いつつ二人についてく/
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GM 12-Sep-21 01:49 AM
では
公園に辿り着くと、悲鳴が聞こえてきます。
どうやらもう襲っているようです。/
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秋一 12-Sep-21 01:51 AM
秋一「急ぐか!」といいつつ向かいます/
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晃 12-Sep-21 01:52 AM
同じく現場に向かいます/
Avatar
隆聖 12-Sep-21 01:54 AM
虎堂「おーおー、どういう相手なら無敵でいられるかって言うのをようやく理解したのかね?」ついてく/
Avatar
GM 12-Sep-21 01:54 AM
では、近づくと
子供「父上!」
父親「大丈夫だ、お前は守る。明日はかあちゃんの誕生日なんだ。二人で帰ってくるかあちゃんにプレゼント渡すって約束しただろ」
って声が聞こえます/
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晃 12-Sep-21 01:58 AM
素早く親子に駆け寄り「ここは我々に任せて、直ぐにここを離れなさい」と諭します/
Avatar
GM 12-Sep-21 01:59 AM
父親「す、すまない。感謝するぜ」
テレビ朝日「仮面ライダーセイバー」番組公式サイト。《聖なる刃》で世界を救うその名も…『セイバー』!!閉塞感をぶち破り、失われた世界を取り戻せ!時代が求める新ヒーロー誕生!!。2020年9月6日(日)放送スタート!
二人は逃げていきます。
*
ゲオルギウス「なんだ、お前は!」/
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隆聖 12-Sep-21 02:02 AM
虎堂「おい、あっちで呼んでるぜ」>綾羅木/
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晃 12-Sep-21 02:04 AM
晃「…ん?ああ、ごめん忘れてた」うっかりなひとになりきり。演出2/
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GM 12-Sep-21 02:05 AM
ゲオルギウス「そうか、貴様、凶暴ゴリラの仲間、円卓の騎士か」/
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秋一 12-Sep-21 02:06 AM
秋一「ねぇ何したの?」>虎堂/
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晃 12-Sep-21 02:07 AM
凶暴ゴリラについ吹きそうになる/
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隆聖 12-Sep-21 02:08 AM
虎堂「殴るついでに煽り倒しただけなんだけどな……?」
虎堂「ちなみに、今までずっと考えて最初にお出しするのが凶暴ゴリラでいいのか? おつむのプロセッサは小学生並みなのか?」魔獣に対しかわいそうなものを見る眼/
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GM 12-Sep-21 02:12 AM
ゲオルギウス「ふん。俺に傷一つつけれなかった奴が」
ゲオルギウス「この黒の聖書の「Caerula Leo」の前には何人も無力だ」
ゲオルギウス「そして!」
黄金の剣が現れる。
ゲオルギウス「俺が新たに記した剣「黄金の審判(Golden Judgment)」はすべてを切りさく!」/
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秋一 12-Sep-21 02:15 AM
秋一「他人の落書きと妄想を掲げて何になる。せめて自分で設定を作れ」/
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隆聖 12-Sep-21 02:16 AM
虎堂「騎士とタイマンしたにも関わらず傷一つしか付けれなかった奴が『俺に傷一つ付けれなかった奴』なんて言うと、やっぱり説得力がちげえなあ」/
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晃 12-Sep-21 02:17 AM
晃「ん?なあお前。なんで剣だけゴリゴリの英語なんだ?」>魔獣/
晃「ゴールデン・ジャッジメント位分るよバカヤロ」/
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隆聖 12-Sep-21 02:19 AM
虎堂「シーッ、言ってやるな、こいつ図書館通いしてたはずなのに結構馬鹿なんだ」普通に魔獣にも聞こえる声量/
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GM 12-Sep-21 02:19 AM
それまで自身に満ちていたゲオルギウスの表情がぴくっと歪む/
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隆聖 12-Sep-21 02:22 AM
虎堂「こういうのってちょっとひねってドイツ語にしたりするもんじゃねえのか? それでもだいぶ安直だけど」スマホぽちぽち/
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GM 12-Sep-21 02:25 AM
ゲオルギウス「名称なんて、どうでもいい! 強ければいいんだ」/
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秋一 12-Sep-21 02:26 AM
秋一「じゃあ名前なんて態々つけなければいいのでは」/
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隆聖 12-Sep-21 02:27 AM
虎堂「でも強いのってお前じゃなくて剣だよな……虎の威を借りる狐とか恥って言葉知ってるかー?」/
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晃 12-Sep-21 02:32 AM
晃「その力、全部人の借り物じゃないか。自分じゃ何もできないのが強さを語るな」/
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GM 12-Sep-21 02:32 AM
ゲオルギウス「そうだ、確かに借り物の力かもしれない」
ゲオルギウス「だが、それを使いこなせば、それは即ち俺の力だ」
ゲオルギウス「Aut viam inveniam aut faciam.」
ゲオルギウス「この本から得た強さをもって、俺はセカイを滅ぼす!」/
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秋一 12-Sep-21 02:37 AM
秋一「それはまぁ確かに」借り物の力で戦いまくってる男は同意した (edited)
秋一「さて、別に君のことが憎いわけじゃないし僕は正義なんて掲げるつもりはない。君をバカにするつもりもないし、君が人をいくら殺そうと僕には関係ないことだ。だけど僕には大切な目的がある。そのために僕は君を路傍の石を除けるように、身勝手に、魔獣に身をやつした君を殺そう。 鬼に逢っては鬼を斬り、神に逢っては神を斬る。黒の救世主ゲオルギウス、本名田中隆司。貴方を、一身上の都合により、惨殺させていただく。」 そういいながら右手でシェーラを抜き、構えをとる/
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隆聖 12-Sep-21 02:38 AM
虎堂「あ、その願いはお前じゃ無理だな。精々足掻いて一分一秒でも長く暴れてくれるとこっちも色々楽しめて助かるんで、それじゃよろしく」騎士三人揃った状況で拳を構え、もう既に半分終わった玩具を見る眼でゲオルギウスを見る/
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晃 12-Sep-21 02:41 AM
晃「ほーん、そりゃご苦労さん。じゃ、俺はセカイを守るわ」無心で、刀化した羅刹姫を構える/
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GM 12-Sep-21 02:41 AM
イニシアチブです。
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 02:41 AM
@GM 2d6 → ( 5 + 5 ) = 10
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晃 12-Sep-21 02:41 AM
2d6
Avatar
秋一 12-Sep-21 02:41 AM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 02:41 AM
@秋一 2d6 → ( 3 + 5 ) = 8
Avatar
晃 12-Sep-21 02:42 AM
❕r2d6
Avatar
隆聖 12-Sep-21 02:42 AM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 02:42 AM
@隆聖 2d6 → ( 6 + 2 ) = 8
Avatar
晃 12-Sep-21 02:42 AM
!r 2d6
Avatar
TeamShuffle BOT 12-Sep-21 02:42 AM
@晃 2d6 → ( 1 + 6 ) = 7
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GM 12-Sep-21 02:43 AM
***バトルシーン***
GM20 隆聖8 秋一8 晃8
*
では、魔獣の番です。
12隆聖 34晃 56秋一
!r 1d6
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 02:46 AM
@GM 1d6 → ( 2 ) = 2
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GM 12-Sep-21 02:47 AM
邪力1234
黄金の剣を掴み、隆聖に襲い掛かる。
ゲオルギウス「お前に獅子の障壁は打ち抜けない」 ゲオルギウス「そして、俺の剣の冴えを見せてやる!」
攻撃はすべて障壁で受け止める。
‼r
!r 2d6+20
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 02:51 AM
@GM 2d6+20 → ( 4 + 5 )+ 20 = 29
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GM 12-Sep-21 02:51 AM
/
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隆聖 12-Sep-21 03:00 AM
虎堂「はっ、真っ先に俺を狙いに来るとな。さっき落とせなかったのがよっぽど悔しいのか?」 スッと敵意や殺意、あらゆる意を殺す。頭の中身も無となり、これまで積み上げてきた経験こそが物を言う境地。 障壁の構造上の欠点を探しながらも剣に動きを読ませず、しかしピンポイントであえて大振りの攻撃を受け……来る前に使えなかった技を発動させる。 虎堂(滅びて絶えよ 世界分断つとも) 黄金の剣すら利用して、因果が逆行する。因果が逆行しても殺意敵意と言った意は殺されており、当たるはずの攻撃は当たらず、虎堂は魔獣から見て左側へ移動し、 そこから凄まじい威力の攻撃を撃ち放つ。 能力4,3,2/ (edited)
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GM 12-Sep-21 03:05 AM
ホイ、応援は?/
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秋一 12-Sep-21 03:06 AM
します/
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晃 12-Sep-21 03:07 AM
します/
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GM 12-Sep-21 03:07 AM
ほいほい/
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秋一 12-Sep-21 03:08 AM
能力4 シェーラの力を使って魔獣の動きを制限。左目の死角へと動く虎堂を支援する/
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晃 12-Sep-21 03:10 AM
緋華琉のパイロチャーナのエネルギーで悪意敵意からくる邪気邪念を浄化。能力4/
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GM 12-Sep-21 03:11 AM
では、+17でどうぞ/
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隆聖 12-Sep-21 03:11 AM
!r 2d6+17
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 03:11 AM
@隆聖 2d6+17 → ( 3 + 2 )+ 17 = 22
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GM 12-Sep-21 03:12 AM
では、邪力3封印
黄金の剣を掴むが、大地に突き刺さった黄金の剣はぴくりとも動かない。
そして、邪力4【誤認】
障壁は打ち抜けなかった。
だが、障壁を確認していた隆聖は気づいた。
ゲオルギウスを取り囲むようにある障壁、その正面、左目の延長上にある障壁に直径数センチ程度の穴があいていることに。
判定ー6=23
ゲオルギウス「なめるな」
獅子の鎧に元々装備されていた剣で、隆聖を切りさく!
ゲオルギウス「GJがなくても、俺にはこの鎧がある!」/ (edited)
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隆聖 12-Sep-21 03:19 AM
虎堂「痛え……が、仕事は果たしたぜ」
虎堂「こいつの正面、左目の延長線上にちょっとした穴がある! そこからなら攻撃が通るかもしれねえぞ!」大技を使い、息も脈も滅茶苦茶な状態でありながら騎士二人に告げる/
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GM 12-Sep-21 03:23 AM
では、秋一です。
ゲオルギウス「俺は黒の聖書の力で生き返ったんだ。あの地獄の日々から、だからセカイを滅ぼすんだ」/
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秋一 12-Sep-21 03:24 AM
秋一「了承した。じゃあシェーラ、メラン、マモリ、手筈通り頼む。形質・無我。我が心は空なり」 キーワードとなる言葉を言うと、秋一は意識をシェーラによって落とされ、完全に意識を失う。 そのまま能力4を使い、ゲオルギウス(本名:田中隆司)の見えない左目の死角へと転移しその正面、左目の延長上にある障壁に直径数センチ程度の穴付近を狙って刀で片手突きを繰り出す。(能力3) ゲオルギウスが体制を立て直してこちらを見る前に、高く上空へと飛び、上空からチャクラムや鏡のように磨かれたシールドを投げて攻撃する。(能力2) 能力432/
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GM 12-Sep-21 03:27 AM
ほい、応援は?/
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晃 12-Sep-21 03:27 AM
します/
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隆聖 12-Sep-21 03:27 AM
します/
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晃 12-Sep-21 03:29 AM
引き続き、パイロチャーナの力で、悪意敵意由来の邪気邪念を浄化。能力4/
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GM 12-Sep-21 03:29 AM
ほい/
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隆聖 12-Sep-21 03:32 AM
穴が別の場所にスイッチしたら即座にそこを突いて攻撃できるよう魔獣を観察して備える。能力4/
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GM 12-Sep-21 03:32 AM
では+17でどうぞ/
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秋一 12-Sep-21 03:32 AM
!r 2d6+17/ (edited)
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 03:32 AM
@秋一 2d6+17 → ( 5 + 6 )+ 17 = 28
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GM 12-Sep-21 03:33 AM
黄金の剣は動かず、障壁は穴をみつけられてしまう。
だが
ゲオルギウス「まだだ、黒の聖書に記載されたのは青の獅子だけではない」
ゲオルギウス「赤き竜よ、その力を示せ」
邪力1、2 召喚された赤き竜が秋一を襲う。
!r 2d6+6
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 03:37 AM
@GM 2d6+6 → ( 3 + 4 )+ 6 = 13
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GM 12-Sep-21 03:39 AM
これまで不破をきわめていた障壁が砕かれ、必殺の突きが深々と蒼の鎧に突き刺さる。
ゲオルギウス「ぐああああああああああああああああ!」
絶叫する。
/
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秋一 12-Sep-21 03:40 AM
召喚された赤き竜はバズーカ砲の爆風で吹き飛ばされた 秋一「・・・」 しかし彼の意識はすでに刈り取られており、妖刀の操り人形と化している。その姿に何も表情を浮かべることなく次の攻撃の機会を狙う/
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GM 12-Sep-21 03:43 AM
次は隆聖の番ですが…… (edited)
ゲオルギウス「くっ、まだだ。特にお前だけには負けられない」
ゲオルギウスは隆聖を見る。
ゲオルギウス「俺とタイマンしろ!」
では、隆聖です/
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隆聖 12-Sep-21 03:51 AM
虎堂「しぶといやつだな、黒の聖書の黒ってのはゴキブリ色って事か?」構えを取るが、拳は握らない。
虎堂「この期に及んで、よりにもよってタイマン希望したのはお前だ。精々長生きしてくれ」
敵意、殺意を殺した状態で田中へ接近し、左目の先にある空隙から掌を突っ込む。
徹甲拳を掌打の状態で繰り出し鎧に裂け目を作り、中の肋骨を掴む。
虎堂「いっぽーん、にほーん。どうだ? お前の殺意や敵意も死んでいくだろ?」
肋骨を一本ずつ折りながら、虎堂は魔獣自身の殺意敵意ごとその身体を破壊していく。 (edited)
能力4,3,2/
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GM 12-Sep-21 03:57 AM
応援はなしでいいですか?/
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秋一 12-Sep-21 04:02 AM
ありで(無常)/
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晃 12-Sep-21 04:03 AM
こっそり応援します/
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GM 12-Sep-21 04:07 AM
どぞ/
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秋一 12-Sep-21 04:07 AM
能力4 先ほど飛ばしたチャクラムを使って、障壁のスキマを狙って田中の身体に飛び込みます。/
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晃 12-Sep-21 04:08 AM
二人に気づかれないよう、パイロチャーナの力で悪意敵意の邪気邪念を浄化。能力4/
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GM 12-Sep-21 04:09 AM
では、+17でどうぞ/
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隆聖 12-Sep-21 04:10 AM
!r 2d6+17
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 04:10 AM
@隆聖 2d6+17 → ( 4 + 1 )+ 17 = 22
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隆聖 12-Sep-21 04:10 AM
/
Avatar
GM 12-Sep-21 04:12 AM
3人の攻撃に黒の聖書から放たれた魔力が防御壁を張る。
だが、耐えきれるはずもなく、障壁が砕けちる。
その刹那、邪気が消え、黒の聖書が塵に変える。
そして、あとには魔玉と
ズタボロのゲオルギウス、いや、田中の姿があった。
*
隆聖、1D6振ってください。
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隆聖 12-Sep-21 04:18 AM
!r 1d6
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TeamShuffle BOT 12-Sep-21 04:18 AM
@隆聖 1d6 → ( 2 ) = 2
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GM 12-Sep-21 04:20 AM
では、田中くんの力はー1です。
誰かが、力1点の治療をすれば、なんとか生きてます。
誰も助けなければ死にます。
どうします?/
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晃 12-Sep-21 04:23 AM
「どうしようもなさそうだけど、助けてやるか」1点譲渡します/
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GM 12-Sep-21 04:24 AM
では、なんとか九死に一生を得ます。
田中「お、俺は……」/
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隆聖 12-Sep-21 04:26 AM
虎堂「で、こいつどうすんだ? 俺は面倒見切らねえぞ」>綾羅木/
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秋一 12-Sep-21 04:27 AM
秋一「あ、終わったか・・・」意識を取り戻した/
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晃 12-Sep-21 04:31 AM
晃「ここからは表の仕事でいいんじゃないかな」シゲさんを通じて警察に通報/
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GM 12-Sep-21 04:32 AM
では、逮捕されてドナドナされていきます。/
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秋一 12-Sep-21 04:32 AM
秋一「そうだな。ま、俺たちが保護するわけにもいかないし」/
Avatar
隆聖 12-Sep-21 04:33 AM
虎堂「とりあえず、魔玉は回収しとくか。魔獣との戦いで俺ばっか出張っちまって済まなかったな」>二人/
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秋一 12-Sep-21 04:33 AM
秋一「かまわないさ。別にバトルマニアってわけじゃない」大きく肩をすくめる/
Avatar
晃 12-Sep-21 04:35 AM
晃「しかし、今日はいつもよりずっと楽だったというか」大きく伸びをして
/
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秋一 12-Sep-21 04:36 AM
秋一「じゃ、解散だな。縁があればまたな」と言って去っていくよ/
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隆聖 12-Sep-21 04:37 AM
虎堂「じゃあまたな」と言って去る/
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晃 12-Sep-21 04:38 AM
晃「じゃ、また今度」その場を立ち去る/
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GM 12-Sep-21 04:40 AM
***退場フェイズ*** 時間:15分 目的:現場から去る。 同時進行:〇 終  了:描写が終わるまで
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GM 12-Sep-21 04:30 AM
***退場フェイズ*** ***シーン 隆聖***
Avatar
隆聖 12-Sep-21 04:42 AM
虎堂がホテルで休んでいる頃、一人の青年が佐原達に接触を図っていた。
佐原「あんた、虎堂の手下じゃなかったか?」
青年「ええ、形式上は、ですが。実際は手を組んでいるだけで、別に味方になったわけではありませんよ」
佐原「……危ない橋を渡ってわざわざ何しにきた?」
青年「一つ提案があります。虎堂隆輝……いえ、今は佐原隆輝さんでしたか。虎堂組に入りませんか。もちろんただでとは言いません。『フィクサー』もまた、貴方方へ全面的な支援を行います」
佐原は目を見開く。青年は楽しそうに、悪魔のような笑みを浮かべていた。/
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GM 12-Sep-21 04:31 AM
***退場フェイズ*** ***シーン 秋一***
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秋一 12-Sep-21 04:42 AM
秋一「さて、終わったが・・・ま、やりたい放題やったんだ。因果応報ってやつかな」 シェーラ『うむ、ついでに北の地に来たのだ。色々と回ってみろ。適当に妖怪でも神でも斬ろうぞ』 秋一「はいはい。ついでに斬るものでもないけどな」 そういいながら電車に揺られて彼らは去っていた・・・/
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GM 12-Sep-21 04:31 AM
***退場フェイズ*** ***シーン 晃***
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晃 12-Sep-21 04:42 AM
魔獣討伐を終えた晃。その後に行われた朗読劇も成功の裡に幕を下ろした。
晃「…あー、そういや…」例の保育士の事を思い出し、知り合いの音楽プロデューサーに連絡する。
晃「…うん…まあそういうことだ。あとはお宅に任せる」/
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