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魔獣戦線
魔獣戦線 / 表舞台
Between 23-Jul-21 12:00 AM and 26-Jul-21 12:00 AM
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GM 23-Jul-21 09:05 PM
【魔獣】  キャンペーン 6話  DB-522 殺叫竜 【魔獣発現場所】  北海道 【内容】  最近、人々が突然、互いに殺し合う事件が発生している。  取り調べをした結果、ある町に住んでいる、あるいは通過した人間ばかりであり、誰もが「頭の中に竜が住み、その竜が殺せといっていた」といったような供述をしている。  状況から、九頭竜の魔獣の可能性が高く、聖石によって調査した結果、魔獣によるものと認め、殺叫竜と呼称する。 【連絡所】  教会 【キーワード】  デスゲーム、狂気、衝動   【キャンペーン】  http://majyusen.web.fc2.com/session/c09.html  ※キャンペーンですが、1話完結ですので、初参加でも大丈夫です。 【セッションルール】  http://majyusen.web.fc2.com/session_index.html 【Discord】  https://discordapp.com/invite/xgjWRUB □魔獣戦線とは  魔獣戦線は、現代日本を舞台に世界最強の能力者となって戦うテキセ専用現代異能バトルTRPGです。  ゲーム説明:http://majyusen.web.fc2.com/first_index.html   【参加者】 ”狂拳” 虎堂隆聖 【PL:隆聖】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/252.html ”妖刀” 鏡月秋一【PL:秋一】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/225.html <戦車>の騎士 アッサルト(ゴルフォ)【PL:アッサルト】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/255.html 【GMより】  あれ、最初から殺人狂がいるよ。  すでに話が終わっている気が(おい)  しかし、今回のシナリオは、難易度が読めない……
現代異能バトルTRPG魔獣戦線の初心者ガイド
【名 前】 虎堂 隆聖 【位 階】 <戦車> 【字 名】 狂拳(2021年、勝利の騎士に選ばれ”狂拳”の字名を得る。) 【生 年】 1990 【性 別】 男 【表の顔】 用心棒、鉄砲玉(~2021年6...
【名 前】鏡月秋一(きょうづき しゅういち)  【位 階】正義  【生 年】2000 【性 別】男  【表の顔】高校生  【裏の顔】討魔士  【P L】秋一  【データ】http://majyusen...
*** 魔獣戦線 セッション *** *** DB-522 殺叫竜 ***   ***プロローグ *    「殺せ」と私の心の中で竜が囁く  その囁きは、私の心に染み入り、私を殺人者へと染めていく。    それは私だけではないようだ。    私と同じように竜の囁きを聞いたものたちがギラギラした目で、周囲を見渡していた。  私は悟っていた。  今の私たちに、殺人は禁忌ではない、殺人は快楽であった。    私はある男と目が合う。    野球部のキャプテンだ。  その手には血で濡れた金属バットが握られていた。  対する私は普通の女子高生らしく、勉強道具の鞄しかもっていない。  私は死を覚悟した……
*
***登場フェイズ*** 時  間:30分 目  的:魔獣討伐を決意する。 同時進行:〇 終  了:PLの任意のロールで終了 ※20分を過ぎた場合、GMからその時点で終了となる。 ※魔獣戦闘を選択した場合、魔獣と遭遇した時点で終了する。
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GM 23-Jul-21 09:10 PM
***登場フェイズ*** ***シーン 隆聖***
日本某所、裏……どころか闇の闘技場がそこにあった。  そこではたった今、虐殺が行われていた。    「『神断ち』がああも呆気なく……」  観客の誰かが漏らす。  異界の神と手を結びこの世界に現れる神を何体も殺した神殺し達。  果ては己の主ですら殺したと言われる五名の異能者達が、たった一人の男を前に膝を屈していた。    (隙が、隙ができないっ!)  (五人がかりで、死角だって……)  (背中どころか、横にも目が付いてるのかよ、この野郎!?)  あらゆる小技はまるで見えているかのように機先を制して潰し、  (嘘だろ……並大抵の異能者どころか、神すら真正面から受けることを避ける一撃を)  (真ん前から拳を打ち込んで……完璧に散らした……)  大技はあえて打たせておきながら、真正面から『破壊』する。  まだ神断ち達の身体は動く。いや、動かざるを得ない。  勝ち筋と思っていた行為を一つずつゴリッと心ごとすり潰されて、現実逃避もままならないのだ。  そして、目の前の悪魔は心が死んでいる余裕すら与えない。裂けるように口が開き、悪魔のような笑い声を漏らす。  「どうした。まだ動けるだろう。どれ、確かめてみるか」  悪魔は……虎堂は数歩離れていたはずの男の側に立っていた。瞬きの間に、そこまで移動したのだ。そして、男の二の腕を持ち上げる。  「やめっ」  誰かが叫ぶ。言い切る前に、持ち上げられた男の二の腕ににょきっと新たな関節が生まれる。被害者の腕はそう評するしか無い動きをした。男はたまらず絶叫した。  「ほら、まだ元気があるだろう?」  虎堂が『新たな関節』をぐっと握ると、男は再度絶叫する。その後、男の二の腕は元通りになっていたが、顔は真っ青でとても元気がある状態とは言えない。  虎堂は再び一瞬で距離を取ると、腕を広げて『神断ち』達を一望した。  「ほら、組の事情なんざ抜きにして遊ぼうじゃないか。取るんだろう、この首を」  己の首をトントンと叩く。常人に比べれば太い、という範疇で収まる首である。  しかし、それを切り取る難しさは子供の腕で大樹を伐るが如く。  それでも『神断ち』達は挑む。挑まざるを得ない。挑まないという選択肢はさっき消えた。  ――この男を満足させれば、それでこの地獄は終わる。      もはや誰のものかわからぬ脳漿が滴る拳。それを無造作にタオルで拭いつつ、虎堂はK-phoneに出る。  「魔獣?」  話を聞き……口端を釣り上げる。  「本日二つ目のメインディッシュとは嬉しいね。勿論、行くとも」  通話を切り、タオルを放り捨てて虎堂は立ち去る。  「あ、ちょっと!? 虎堂さん!? まだ交渉が終わって……」  物腰のヘニャヘニャした、しかし得体のしれない青年が虎堂に声を掛けるが虎堂の耳には入っておらず……青年は仕方なしに、強面の男の方へ振り向いた。  「あー、ウチのボス別件入ったみたいです。ま、ま、交渉担当は僕なんで。もうええでしょ、あの人おらんくても、そっちは勝負しようないし……」/
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GM 23-Jul-21 09:11 PM
***登場フェイズ*** ***シーン アッサルト***
日が真上に上る前の時間。騎士専用寮キャメロットの庭で、ゴルフォは恨みがましい声を吐いた。  彼の首・両手首・両足首には光の輪のようなものが着けられており、ゴルフォは両手に銃を持って、空中を飛び回る林檎くらいの大きさの光る物体を撃ち落そうとしていた。しかし、腕が重くて上がらず、魔弾は空を切った。 「くそっ、体が思うように動かねぇ。シュモの野郎、こんな輪っかなんかつけやがって…目もいつもより悪く感じるし、こんなんで修業ができんのかよ!」 (おそらく、この光の輪は僕らの能力を封じる力があるんだろう。ゴルフォ、代わろう。僕の番だ) 「内」でアッサルトが言った。ゴルフォは舌打ちをしたが、途端、アッサルトが「外」へ出てきた。アッサルトは二丁銃に力を込めた。すると、銃は鈍い光を発しながらサーベル剣へと姿を変えた。アッサルトは重い体に抗いながらも剣を構え、光る物体を見据えた。踏み込んで剣を振るが、目標にはかすらなかった。 そうやってしばらく鬼ごっこをしていると、「今戻った」と声が聞こえた。庭へと歩いてきたのは、二人の魔力の師匠であるシュモだった。子どものような見た目をしているが、普通の人間のような雰囲気は感じさせず、むしろ精霊や妖魔などを思わせた。背丈はアッサルトたちの腰あたりまでも満たなかったが、大抵はシュモは魔法で浮かんでおり、彼らを見下ろしていた。 「どうだ、我が用意した代物は。お前たちの持っている能力を封じ、体に負荷をかける。修業に持って来いではないか」 「はぁ?これのどこが魔力の修業になるんだよ!ただの筋力トレーニングじゃねぇか。意味あんのかよ?」 「外」に出てきたゴルフォがくってかかった。 「わかってないな。『魔法を使うにはまず筋肉から』と言うであろう。まあ、それは半分冗談で、もっぱらお前たちの武器の変形に慣れるのが目的だ」 戦況や人格の入れ替えなどで、より早く武器の切り替えができるようにと、少し前にゴルフォが考案したことだった。シュモの力も少し借りながら、二種類の武器に魔力を注いで一つにし、魔力を込めればいつでも変形できるようにした。 (武器の切り替えは、おかげでだいぶできるようになった。これで近距離、遠距離の相手どちらにでも備えられるだろう) 「内」からアッサルトが言った。「内」の声はシュモには聞こえており、これによって三人で会話をすることが可能であった。シュモは、「フフ、そうか」と変にニコニコしながら答えた。「嘘くせぇー…」とゴルフォはぼやいた。 シュモ「そういえば、とある事件のことを人間たちが町で話しているのを聞いたぞ。なんでも、人間たちが突然互いに殺し合いをするそうだ。その者らの共通点はある町に住んでいるか、あるいはその町を通過したか、らしい。もしや、人間ではない者どもが関わっているかもしれないな」 ゴルフォ「なんだそれ。無意味な殺し合いなんかすんなよな。それか、それが魔獣の仕業とでも言うのか?」 アッサルト(関係なくはないかもしれない。本部に連絡を入れてみよう。ゴルフォ、頼んだ) 「なんで俺が…」とゴルフォは言いながらも、騎士専用のスマホを取り出し電話をかけた。 清水「はい、円卓の騎士本部清水です」/
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アッサルト 23-Jul-21 09:15 PM
ゴルフォ「ああ、〈戦車〉の騎士ゴルフォだ。今、互いに人間が殺し合いをする事件のことを耳にしたんだが、そっちに情報はあんのか?」/
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GM 23-Jul-21 09:16 PM
清水「はい、おそらく九頭竜の魔獣だと思われるので、現在、騎士の選別中です」/
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アッサルト 23-Jul-21 09:17 PM
ゴルフォ「そうか。まだ、席はあるか?その任務、受けたいと思うんだが」/
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GM 23-Jul-21 09:19 PM
清水「できれば、お願いできませんか」/
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アッサルト 23-Jul-21 09:21 PM
ゴルフォ「了解。なら、今ある情報をくれ」/
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GM 23-Jul-21 09:21 PM
清水「わかりました。では、K-Phoneに転送します」/
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アッサルト 23-Jul-21 09:23 PM
K-Phoneに送られてきた情報を見た。アッサルトにもそれは共有され、シュモは横から覗き込んで興味深そうに見ていた
ゴルフォ「……だいたい内容はわかった。サンキュ。じゃ、切るぞ」>清水/
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GM 23-Jul-21 09:30 PM
清水「はい、がんばってください」/
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アッサルト 23-Jul-21 09:31 PM
ゴルフォ「久しぶりの任務だ。腕がなるな」
アッサルト(ああ、魔力の実践もできる…しかし、今回の魔獣は竜か…検討がつかないところもあるな)
シュモは相変わらずニヤニヤと笑っている (edited)
シュモ「まあ、お前たちがその魔獣を倒せるかはわからないが…せいぜいあがいてくるがいい」
ゴルフォ「お前に言われるまでもねぇ。よし、行くぞ」
キャメロットを後にした/
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GM 23-Jul-21 09:11 PM
***登場フェイズ*** ***シーン 秋一***
聖騎士であり、異世界の冒険を得て、愛するものを置いて現実世界に戻ってきた”妖刀”鏡月秋一 今、彼の姿は……   警察署の取調室にいた。 刑事「で、彼女と行方不明になったあと、独りだけ戻っ来たと思ったら、何でも屋とやっている」 刑事「しかも、よくわからん宝石を打ってもいるそうじゃないか」 刑事「お前さん、何をやっていたんだ、彼女はどこにいるんだ?」 刑事「通報もあったし、俺としても……」 刑事「あんたは胡散臭そうにみえる。少なくとも堅気にみえないな」 /
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秋一 23-Jul-21 09:15 PM
愁一「そら僕でもそう思います。真っ当な感性ですね。ところで持ち物は返してくださいね?色々大切な品もありますし。」 身元の確認をされても現在21歳なのに外見は30歳過ぎ。誰がどう見ても不審者である/
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GM 23-Jul-21 09:19 PM
刑事「そうだ、持ち物だ」
日本刀
拳銃
ナイフ
刑事「これ、ホンモンだよな?」/
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秋一 23-Jul-21 09:23 PM
愁一「ええ、そうですよ。行方不明になる前、3年前はちょっと必要でして。あ、拳銃とナイフはどうでもいいですけど、刀は大切に扱ってくださいね。本当に。 まぁ、別に僕はここで話しててもいいですが、時間が無駄だと思うなら署長さんにでも相談してみたらどうです?」 この状況でも全く動じず、余裕をもっている。/
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GM 23-Jul-21 09:26 PM
刑事「あー、よくいるんだよね、署長だせってのは。お前みたいな小僧を署長にあわせるわけないだろ」
刑事「犯罪者の分際で」
刑事「日本は法治国家だ。超法規措置なんてないんだぞ」/
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秋一 23-Jul-21 09:31 PM
愁一「至極もっとも。そして僕は銃刀法違反の現行犯で身元不明。これは困った。 ではしばらく付き合ってくださいね。 上司に確認する方がお互いのためだとは思いますが。留置所でもどこでもどうぞ。幸いなことに、僕はあなたを倒して無理矢理出るというのはしませんからご安心を」/
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GM 23-Jul-21 09:31 PM
刑事「なんだと、貴様、何様のつもりだ」
*
その時、ドアがノックされ、恰幅のいい警察官が入ってくる。
刑事「署長」
署長「これは任意だろ、早く彼を帰したまえ、もちろん、所持品も全てお返ししなさい」
刑事「署長、しかしこれは……」
署長「彼はいいんだ。それでよろしいですね、風祭さん」
署長は背後にいるクールビューティな美女に声をかける。
風祭「ええ、ご足労をおかけました。さあ、帰りましょう」
刑事「いや、俺は納得……」
風祭が刑事に触れると虚空へ消える。
風祭「さあ、行きましょう」
*
2人は警察署を出た。署長の見送りと共に/
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秋一 23-Jul-21 09:37 PM
愁一「いやぁ申し訳ない。不審者なのは理解してたのですが、何分、何でもして目立たないと現状路銀がね」 そういいながら戻ってきた拳銃やナイフ等の装備を他人に見られないように、慣れた手つきで隠していく/
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GM 23-Jul-21 09:38 PM
風祭「大丈夫だ、お前が円卓の騎士である限りフォローはする」
風祭「ところで魔獣討伐で、今、騎士1名を募集中なのだが」/
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秋一 23-Jul-21 09:41 PM
愁一「いいですよ。ああ、恩義とかそういうのではなく、今の目的は少しでも早く終わらせることなので。っと、よし。チェック完了ヨシ」 戻ってきた刀に布を巻き終え、 「で、どこへ行けばいいです?東奔西走どこでもいいですよ」/
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GM 23-Jul-21 09:49 PM
風祭「では」
といって説明します/
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GM 23-Jul-21 09:49 PM
*
***邂逅フェイズ*** 時  間:30分(ただし、PC1名が登場フェイズで魔獣戦闘を選んだ場合は、20分) 目  的:連絡所で騎士と邂逅し、調査の相談をする。 同時進行:× 終  了:すべてのPCが連絡所を立ち去るロールを行った場合 ※時間を経過すると、調査フェイズから時間が差し引かれます。 ※フェイズ最初に、最新情報&情報源(調査フェイズでの調査する対象)&連絡所に到着した順番をGMが公開する。    ***最新情報*** *魔獣の正体  不明    *魔獣としての力  精神汚染:人々に殺人衝動を与える。  ある屋敷内の物を自在にあやつる(らしい)   *魔獣の出現位置  不明、おそらく屋敷に潜んでいる。 *魔獣の現在の位置  不明、おそらく屋敷に潜んでいる。 *補足事項   なし *関連情報  呪いの屋敷[魔獣戦闘]  小高い山の上にある巨大な屋敷  ここで十数人の高校生が殺し合いをしたことが今回の事件のはじまりとなっている。  それが噂になり、多くの人々が屋敷を訪れるようになっている。 蓮田伊庵 [病院]  オカルト雑誌のライター  同僚に殺されかけて入院している。 清水葵[神社]  神社の娘  クラスメイトの多くが殺し合った中、生き残った少女   *・シゲさん[刑事] シゲさん「殺人事件のオンパレードで、もう警察は身動きができない状況だ」 シゲさん「犯行理由は共通していて「頭の中で竜を囁いていた」といっている」 シゲさん「犯人の共通点は、呪いの館にいったことがあるということだけだ」 シゲさん「噂が急激に広まったせいか、多くの高校生が呪いにかかっている」 シゲさん「それに犯行時間も似通っている場合が多い、いったい何がどうなっているんだ」 シゲさん「あと捜査しているが、なにか大切なことに気づいていない気がする」 シゲさん「おそらく邪力に関するものだろう」 ・月城教授[万能知識] 月城「どうも調査がうまくいかない。どうやら邪力が広範囲にいきわたっているようだ」 月城「何のためにそうなっているのしかわからない」 月城「ただ、おそらく、私たちの想像以上に、邪力により洗脳されているものは多いのかもしれない」 月城「おそらく、潜在的に邪力にかかっていて、一定のトリガーにより殺人鬼になるのだろう」 月城「それさえわかれば、殺人鬼になるのを防げるはずだ」 ・ファルコン[インターネット] ファルコン「邪力のせいで情報収集が阻害されているようで、呪いの屋敷のデータがほぼ入手できない」 ファルコン「『すでに人が住んでいない屋敷、その理由は過去に一族全員が殺人鬼に殺されたため、その霊が屋敷内を彷徨い歩いており、その霊に取りつかれると殺人鬼になる』という噂が急激に広まっており、昼夜を問わず、好奇心旺盛な若者が屋敷にきているようだ」 ファルコン「中心部からそれほど遠くもないことから、高校生を中心に大々的に人々が探索しているようで、殺人鬼になっているようだ」 ファルコン「すでに死者も100人単位で殺されており、犯人が見つかっている様子はない」 ファルコン「屋敷の場所だけはわかるので、行くことはできるし、おそらく魔獣が潜んでいるのだろうね」 ・”闇の眼”の花山[裏社会] 花山「情報がはっきりと調べられない」 花山「呪いの館のことはわからないが、この街周囲では、謎の死や殺人事件が多い」 花山「それは、この地に、裏世界の暗殺者がいるからだ」 花山「その暗殺者は素性を隠しており、どこのだれかは解からない、暗殺も慎重で手がかりがない」 花山「噂では病死に見せかける技を持っているとのうわさもあるようだ」 花山「ただ、そいつは5年前に高校教師を校内で派手に殺したこともあるようだ」 花山「教師の死体は、早朝校内で発見されたことから、学校の呪いにかかって死んだという噂も広まっていた」 花山「まあ、今じゃ屋敷の呪いのほうが有名だけどな」
*
順番
1:狂拳士
2:転生兵士
3:妖刀剣士
の順でどうぞ/
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隆聖 23-Jul-21 09:53 PM
虎堂「今日は俺が一番乗りとはなあ……」買ってきた缶ビールをカシュッ、と開け、教会の前でも気にせずぐいっと飲む/
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アッサルト 23-Jul-21 09:55 PM
ゴルフォ「あー…情報収集とかめんどくせーなぁ。アッサルト、パス」
ゴルフォは「内」へ引っ込み、アッサルトが「外」へ出てくる (edited)
アッサルト「あ、ゴルフォ!…まったく、仕方のない奴だな…」/
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秋一 23-Jul-21 09:58 PM
秋一「さてと、ここか。うーむ、10年ぶりだなこの展開」 シェーラ『はぁ・・・まぁ中卒の身元不明じゃから警邏に厄介になるとはな・・・』 空気を振るわせた、しわがれた声と共にフラーっとやってきた/
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隆聖 23-Jul-21 09:59 PM
虎堂「お、もう勢揃いか」一気に中身を飲み干し、缶をそのまま親指サイズまで握りつぶしてしまう/
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アッサルト 23-Jul-21 10:01 PM
アッサルト「あ、虎堂さん。お久しぶりです。と、そちらは…初対面ですよね」>鏡月
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秋一 23-Jul-21 10:02 PM
秋一「昼間から景気がいいですな。現場は(十)数年ぶりですけど、よろしく」>虎堂/
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秋一 23-Jul-21 10:03 PM
秋一「ああ、ちょっと事情が混みあって(十)数年くらい姿暗ましちゃってね。今日はよろしく」>アッサルト/
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隆聖 23-Jul-21 10:04 PM
虎堂「虎堂隆聖だ。よろしくな」>秋一/
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アッサルト 23-Jul-21 10:05 PM
アッサルト「アッサルトです、よろしくお願いします。…では、挨拶はこれくらいで、行きますか?」/ (edited)
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秋一 23-Jul-21 10:05 PM
秋一「そうだな。こういうのはサクサクいくのがいい」/
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隆聖 23-Jul-21 10:06 PM
虎堂「だな」と話を聞きに行く/
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GM 23-Jul-21 10:07 PM
では、上記のような内容を聞きます/
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アッサルト 23-Jul-21 10:09 PM
アッサルト「なるほど、その屋敷で殺し合いが起こっていると…現場に行けば何かわかることもあるかもしれない」/
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隆聖 23-Jul-21 10:10 PM
虎堂「現場の捜索、あと生存者……前もこいつ居なかったか……?」記者の名前に首をかしげる/
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秋一 23-Jul-21 10:10 PM
秋一「事情聴取or強行偵察、ってところか」/
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アッサルト 23-Jul-21 10:11 PM
アッサルト「僕、事情聴取でいいですか?相手はどちらにしようか…」/
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隆聖 23-Jul-21 10:13 PM
虎堂「なら、俺は屋敷に向かうとするか。俺にしてみりゃ、殺しの呪いなんてあってないようなもんだからな」/
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秋一 23-Jul-21 10:14 PM
秋一「じゃ、おっさんは残り物を貰いますよ。お好きな方を。決められないならコイントスでもする?」/
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アッサルト 23-Jul-21 10:15 PM
アッサルト「じゃあ、僕は神社の方へ行きます」/
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秋一 23-Jul-21 10:15 PM
秋一「はいよ。じゃあ病院に行くか」/
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アッサルト 23-Jul-21 10:17 PM
アッサルト「では、ご武運を。行ってきます」
早々と出る/
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秋一 23-Jul-21 10:18 PM
秋一「じゃあ俺達も行くか。本拠地突入、武運祈ってるよ」といい、外に出る/
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隆聖 23-Jul-21 10:18 PM
虎堂「さてさて、どうなるかねえ……」ニヤニヤ楽しそうに出ていく/
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GM 23-Jul-21 10:20 PM
***調査フェイズ*** 時  間:90分 目  的:魔獣の弱点を見つけ出す。 同時進行:〇 終  了:PCがそれぞれ2回情報判定を行うこと。 ※最初は個別シーンで行うが、情報源から去った場合、共通シーンとして表舞台でロールを行うことになる。 ※残り10分になった場合、強制的に2回目の情報判定が開始される。 *
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GM 23-Jul-21 09:57 PM
***調査フェイズ*** ***シーン 隆聖***
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GM 23-Jul-21 10:21 PM
どうします?/
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隆聖 23-Jul-21 10:22 PM
そのまま屋敷へ向かいます/
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GM 23-Jul-21 10:22 PM
舗装された一本道を登っていったその先、小高い山の上に屋敷はあります。 駐車場も十台は軽く止めれらるスペースがあります。 /
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隆聖 23-Jul-21 10:25 PM
屋敷の周囲をぐるっと回って不審な点や気になる点がないか探します/
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GM 23-Jul-21 10:29 PM
庭は広く、サッカーができるほどの広さがあり、屋外プールもあります。
舞踏会場も別棟にあるようです。
あと
噂を聞きつけてか、廃墟を冒険する人間がちらほらいます/
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隆聖 23-Jul-21 10:32 PM
とりあえず手近な人間を捕まえて、
虎堂「よう、あんたも俺と同じく廃墟探検かい?」
と表向き友好的に問いかけます/
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GM 23-Jul-21 10:34 PM
探索者「ああ、そうだよ。こんなでかい屋敷だとは思わなかったぜ」/
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隆聖 23-Jul-21 10:35 PM
虎堂「ここは呪いの館って聞いたが、特にヤバいっていうポイントとかって知ってるか? もしスルーしちまったら遠出してきた甲斐がねえからな」とおどける/
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GM 23-Jul-21 10:37 PM
探索者「いや、よくわかっていないんだ。なにせ、最近急に噂になりだしたしな、これから中を探検するところさ」
探検者「そもそも殺人があったなんて眉唾物だしな」/
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隆聖 23-Jul-21 10:39 PM
虎堂「そうだよなあ。ま、お互い無事で会おうぜ」とおどけつつ、探索者と別れて屋敷内を独りで探索する/
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GM 23-Jul-21 10:39 PM
はい/
屋敷は窓が多く、光が多く入ってくる仕組みになっています。 使用人室も広く、十名以上の使用人がいたことがわかります。 客室もかなり広く、部屋数も多い感じです。 厨房も、複数の調理台があり、それぞれにコンロや水道が完備され、複数のグループにわかれて調理が可能なようです。
屋敷が広いため、館内放送もあります。 この屋敷の主の執務室は、効率を重視してか、使用人室の控えの間の近くにあります。 /
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隆聖 23-Jul-21 10:46 PM
虎堂「こういうのは主の部屋がどうこう、ってのが定番だが、さてさて」と執務室へまっすぐ進みます/
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GM 23-Jul-21 10:48 PM
執務室にいきますと、同じような事を考えて探索者たちも探していますが、目ぼしいものはないようですね/
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隆聖 23-Jul-21 10:49 PM
虎堂「皆考える事は一緒か」一応それでも念の為確認した後、使用人室へ向かいます/
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GM 23-Jul-21 10:50 PM
使用人室はそこそこの広さがありますが、特に目立ったものはないようですね。
/
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隆聖 23-Jul-21 10:51 PM
ちなみに館内放送の装置って主の執務室にありました?/
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GM 23-Jul-21 10:52 PM
使用人室のほうと、あと別に部屋もあるようです/
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隆聖 23-Jul-21 10:52 PM
あ、マイクの方です/
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GM 23-Jul-21 10:54 PM
マイクの場所です。執務室にはなかったようです。/
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隆聖 23-Jul-21 10:55 PM
虎堂「こういうのは執務室にもありそうなもんだが……まあ、今はいいか」と厨房へ向かい、特に気になるものや変なものが無ければその足で客室へ行きます/ (edited)
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GM 23-Jul-21 10:56 PM
客室は複数ありますが、同じような作りですね。
客室以外にも書庫とか楽器を置いてある部屋もありますね/
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隆聖 23-Jul-21 10:58 PM
虎堂「今のところは何も出てこねえな……舞踏会場っぽいのが別にあった気がするし、そっちに向かってみるか?」ぼりぼりと頬を掻きつつ別の場所へ足を向けようとする/ (edited)
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GM 23-Jul-21 11:06 PM
その時であった。
隆聖
隆聖は何かを聞いた気がした。
そして、その刹那、自分のものではない殺意が込みあげてきた。/
Avatar
隆聖 23-Jul-21 11:10 PM
虎堂「ああ、これが邪力か。妙な気分だ」冷静にレビューしつつ、館内放送のマイクがあった場所を探す/
Avatar
GM 23-Jul-21 11:12 PM
【情報判定>魔獣戦闘】を開始します。
【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール  屋敷のあちこちで何か音が聞こえてきた。  探査者たちが血走った顔で襲い掛かってくる。  それだけではない、屋敷全体が隆聖に牙をむけていた。  骸骨や、少女、白髪の外国人などが襲い掛かってくる。  そして、心の中で竜が囁きかける。殺せ、殺せと。/
Avatar
隆聖 23-Jul-21 11:16 PM
虎堂「下世話な殺意だ。価値がない」邪力の殺意を己の殺意で上塗りし、襲撃者を魔獣の手先と見なして遠慮なく殺戮する。
襲撃者の来る方向や、屋敷に変化や破壊できるポイントが増えたり減ったりしていないかもついでに確認する。能力4,3,2/
Avatar
GM 23-Jul-21 11:20 PM
では、弱点3-1 邪力4 0[封印できない状態] ということで、判定値+8でどうぞ/
Avatar
隆聖 23-Jul-21 11:21 PM
!r 2d6+8
Avatar
TeamShuffle BOT 23-Jul-21 11:21 PM
@隆聖 2d6+8 → ( 6 + 1 )+ 8 = 15
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GM 23-Jul-21 11:23 PM
【邪力描写】7 邪力の細かい描写  襲い掛かってくるのは、  半分肉のついた骸骨  庭から現れた軍服の死者たち  汚物の臭いを漂わせる少女 など様々であり、さらに包丁が宙を舞い。どこからともかく現れて黒髪が伸び、あなたを襲う。  攻撃を受けるたびに、あなたの中で人を殺したいという欲望は強くなっていく。 【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明  屋敷の中で特に増えたものはない。  殺意の上書きもできた。  どうやら沸き上がる殺意は、なんらかの方法で急激に上昇するだけで、持続して殺意を高めるようなものではないようだ。 【推測】15 違和感にたいする推察  邪力とはいえ攻撃方法が多彩である。それはなぜなのか  多彩な攻撃方法なのは、「核」と何か因果関係があるのか?
*
!r 2d6+12
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TeamShuffle BOT 23-Jul-21 11:24 PM
@GM 2d6+12 → ( 3 + 3 )+ 12 = 18
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GM 23-Jul-21 11:25 PM
では、屋敷が呼び出した異形の集団はなんとか撃退しますが、狂気におかされた探索者たちは肉体のリミッターを外して襲い掛かります。
そのせいか、手傷をいくつか負いました。
周囲ではまだ狂気に侵されたものたちが暴れているようですし、館もあらたな異形を読んでいるようです。/
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隆聖 23-Jul-21 11:28 PM
虎堂「前の消毒液みてえな感じで、何か核みたいなのがあるタイプなのか……?」襲いかかってきた探索者を捕まえ、心臓を打って殺害。
ちなみに本とかも飛んできてました?/
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GM 23-Jul-21 11:31 PM
今回は飛んできませんが、次は飛んでくるかもしれません。
/
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隆聖 23-Jul-21 11:32 PM
虎堂「死体だから墓か、色んなものってことは本とかか……? とりあえず墓はなさそうだから、本を探してメッタメタに破壊しに行ってみるか」と襲撃してくる存在を撃退して安全な場所探すついでに、壁とか何とか気にせずまずは本を破壊しに行きます/
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GM 23-Jul-21 11:36 PM
このままいれば、また襲い掛かってくるので「逃走の一撃」になりますが、どうします?/
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隆聖 23-Jul-21 11:39 PM
虎堂「ちっ、逃げ場はねえか。とりあえず館内放送の装置、時計、あとバリケードにされても困るし、ベッドくらいは壊しとくか」
と言って、本を探しに行くのは諦め、能力4で進路上にあるスピーカー、時計、ベッドを破壊しながら屋敷の外へ一直線に飛び出します。 (edited)
以上を逃走の一撃で出来ますか?/
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GM 23-Jul-21 11:42 PM
了解。
【情報判定>逃走の一撃]
邪力3 ‐1 邪力4+1
殺戮衝動は起きず、探索者も襲い掛かりませんが、本が襲い掛かったり、包丁が襲い掛かったりしますが、なんとか逃げ切ります。/
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隆聖 23-Jul-21 11:47 PM
虎堂「ちっ、殺意が収まっただけってことは今壊したブツは関係なし、か」
虎堂「兎も角、一旦引くか……」/
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GM 23-Jul-21 09:58 PM
***調査フェイズ*** ***シーン 秋一***
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GM 23-Jul-21 10:21 PM
どうします?/
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秋一 23-Jul-21 10:22 PM
とりあえず病院へ/
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GM 23-Jul-21 10:24 PM
では、個室のほうへ通されます。腹部をさされたようですが、命に別状はないそうです。/
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秋一 23-Jul-21 10:25 PM
秋一「どうも。あんたが蓮田さん?この度は災難でしたね」といいながら病室に入ります/ (edited)
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GM 23-Jul-21 10:26 PM
伊庵「うん、あんたは誰だい?」
飄々とした感じで尋ね返します。
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秋一 23-Jul-21 10:28 PM
秋一「最近この辺で起きてる現象を追ってるもんだ。理由はおいそれとは言えないけどね。座っていいか?」冗談めかして言いながら椅子を引く/
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GM 23-Jul-21 10:31 PM
伊庵「どうぞ、俺も暇していたしなあ」/
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秋一 23-Jul-21 10:32 PM
秋一「じゃあお言葉に甘えて。同僚さんに殺されかけたんだって?災難だったな。何かの取材中?」/ (edited)
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GM 23-Jul-21 10:33 PM
伊庵「まあ、そんなところだ。お前さんもライターか、それにしちゃあ、顔に見覚えがないが?」/
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秋一 23-Jul-21 10:34 PM
秋一「あー・・・雑に言うとなんでも屋ってのになるな。今回の『依頼』はこの案件の調査、および解決になる。あ、依頼主とかは聞かないでくれよ?」/
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GM 23-Jul-21 10:36 PM
伊庵「守秘義務ってやつか、それはいいが、俺もこのネタをあまり広めてもらってはこまるな」
伊庵「なんせ、廃墟に向かおうと思ったら刺されたからな」/
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秋一 23-Jul-21 10:38 PM
秋一「向かう前に?同僚さんは先に屋敷に下見にでも行ってたのか?」/
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GM 23-Jul-21 10:42 PM
伊庵「細かいことは聞いていなかったからな、多少の打ち合わせはしたけど」/
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秋一 23-Jul-21 10:44 PM
秋一「じゃあ本当、いきなり刺してきたのか。じゃあそろそろ行くかってタイミング」/
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GM 23-Jul-21 10:45 PM
伊庵「まあ。そんなところだ」
伊庵「腹を刺されたせいで当分、入院らしい」/
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秋一 23-Jul-21 10:46 PM
腹部の傷は普通の傷?変な魔力とかあります?/
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GM 23-Jul-21 10:49 PM
邪力の残滓はありますが、おそらく刺した記者が漂わせたものでしょう。怪我には影響ありません・/
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秋一 23-Jul-21 10:51 PM
秋一「ふーん。ま、命あっての物種だからな。後遺症もなさそうでよかったってところか。相方さんはこの町に住んでた?それとも故郷とか。町の昔のことに詳しかったりする?」/
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GM 23-Jul-21 10:53 PM
伊庵「この街ではなかったと思うけどな、先にこの街に来ていたようだけど」/ (edited)
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秋一 23-Jul-21 10:54 PM
秋一「ふーん・・・そういえば相方さんは?警察?」/ (edited)
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GM 23-Jul-21 11:01 PM
伊庵「ああ、殺人容疑で現行犯逮捕されたよ、あたりまえだけどな」/
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秋一 23-Jul-21 11:02 PM
秋一「捕まる前とか、何か言ってた?」/
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GM 23-Jul-21 11:02 PM
伊庵「それは……」
その時であった。
伊庵「そこからはギャラが発生するぜ」
にこやかに伊庵は言った。/
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秋一 23-Jul-21 11:16 PM
秋一「オッケー問題ないよ。3万ほどで如何?現金が嫌なら、物でも受け付けてるよ」/
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GM 23-Jul-21 11:17 PM
伊庵はニヤリと笑う。
【情報判定>情報収取】を行います/
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秋一 23-Jul-21 11:23 PM
秋一「さてと、じゃあ事件の整理をしようか。後どんな言葉を聞いたか。」 そういいながら、黙って聞いていたシェーラやナイフの形状や刺し方等を妖精から意見を心の中で聞き、相談しながら状況を整理して、より詳細に聞こうとする。能力432/
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GM 23-Jul-21 11:27 PM
では、NPC0で、+9でどうぞ/
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秋一 23-Jul-21 11:27 PM
!r 2d6+9
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TeamShuffle BOT 23-Jul-21 11:27 PM
@秋一 2d6+9 → ( 5 + 1 )+ 9 = 15
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GM 23-Jul-21 11:28 PM
【回想】3 自分の経験したことを話す。 伊庵「俺は、他の取材をしていたら、急に噂が膨れだした呪いの館を取材するように依頼されたんだ」 伊庵「締め切りもあまりなかったので、あの町で過去の高校生教師殺人事件は呪いだっていう取材をしていた駆け出しライターと合流して、強力して取材することになったんだ」 伊庵「夜に屋敷に向かうってことで、昼間は寝て、夜に合流することにしたんだ」 伊庵「で、ホテルのロビーで待ち合わせ、していたんだが」 伊庵「そこで殺人鬼となったあいつに出会ったんだ」 【追憶】7 さらに深い内容 伊庵「いやあ、いきなりグサッと刺されたよ」 伊庵「ロビーで他にも人がいっぱいいたし、交番も近かったので助かったよ」 伊庵「アナザーなら死んでいたよ」 伊庵「というか、俺、いつも酷い目にあっているな」 【疑問】11 自分の疑問を語る 伊庵「しかし、なんであいつ殺人鬼になったんだ」 伊庵「寝る前にロビーで話した時は、いつもの通り、ライターと思えないほどの生真面目なやつだったのに」 【思考】15 自分の推理を披露する。 伊庵「てことは、あいつは目覚めた直後に殺人鬼になったってことか」 伊庵「なにか目覚めた時に何かしたのかな?」/
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秋一 23-Jul-21 11:33 PM
秋一「何かした・・・ねぇ・・・日課とかだったらもっと早くおかしくなってるはず・・・となると突発的とかかなぁ」/
秋一「5年前の事件・・・こっち側かぁ」といいながら天井を仰ぐ/
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GM 23-Jul-21 11:36 PM
伊庵「ちゃんとギャラくれよ」/
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秋一 23-Jul-21 11:38 PM
秋一「もちろん。面白かったからちょっと1本増やしとく。相方さんは別のホテル?」といい、5万渡す/
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GM 23-Jul-21 11:39 PM
伊庵「同じホテルだったぜ、ここが一番やすいからな」/
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秋一 23-Jul-21 11:42 PM
秋一「目覚めたときに何もなかったんだよなぁ・・・オッケー。参考になった。ついでに5年前の事件は・・・相方さんじゃねえとわかんねぇか」/
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GM 23-Jul-21 11:46 PM
伊庵「そうだな」/
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秋一 23-Jul-21 11:50 PM
秋一「オッケーサンキュー。怪我の完治、願ってるよ」と言いながら個室を出ます/
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GM 23-Jul-21 09:57 PM
***調査フェイズ*** ***シーン アッサルト***
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GM 23-Jul-21 10:21 PM
どうします?/
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アッサルト 23-Jul-21 10:21 PM
清水葵のいる神社へ向かう/
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GM 23-Jul-21 10:23 PM
では、神社へいきます。
暑いのか、人気がないのか、閑散としています/
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アッサルト 23-Jul-21 10:24 PM
清水さんを探す
外にいますか?それとも中?/
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GM 23-Jul-21 10:25 PM
では、境内にいると、社務所のほうから巫女姿の少女が現れます。
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アッサルト 23-Jul-21 10:25 PM
(あの人か?)
少女に声をかける
アッサルト「すみません。清水葵さんという人を探しているんですが…」/ (edited)
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GM 23-Jul-21 10:27 PM
葵「それは私です」
と少女はいいました。
【イメージ:真面目な少女(大幡しえり https://shierin.com/ )】 /
大幡しえり Official Website
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アッサルト 23-Jul-21 10:31 PM
アッサルト「あなたが清水さんですか。僕、アッサルトといいます。最近噂になっている呪いの屋敷について調査をしてまして…よかったら、お話できませんか」/ (edited)
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GM 23-Jul-21 10:32 PM
葵「外国人の方なんですね、警察から話はきいていましたが、てっきり日本人の方が来ると……」/
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アッサルト 23-Jul-21 10:34 PM
アッサルト「あっ…それは期待させてすみません。しかし、僕は日本語もこの通り話せるし、あなたに迷惑かけるようなことは決してしません。お願いします」
頭を下げる/
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GM 23-Jul-21 10:37 PM
葵「別に構いませんが、私は普通の女子高生なので、詳しい事はわかりませんよ」/
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アッサルト 23-Jul-21 10:38 PM
アッサルト「あなたに起こったことを話してくれれば大丈夫です」/
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GM 23-Jul-21 10:41 PM
葵「といっても、私は殺されそうになったのをなんとか逃げだだけで、逃げてからはあまり外に出ていないので……」
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アッサルト 23-Jul-21 10:47 PM
アッサルト「それはわかります。まだ殺人衝動もあの屋敷で出続けているし、この街にいること自体が不安だと思う…清水さんはずっとこの街で暮らしているんですか?」/
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GM 23-Jul-21 10:48 PM
葵「はい、家がここですし、高校もこの街なので」/
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アッサルト 23-Jul-21 10:50 PM
アッサルト「しかし、この街は昔から殺人事件や謎の死が多いと聞きました。この街から出たいとは思わないんですか」/
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GM 23-Jul-21 10:51 PM
葵「子供のころから住んでいた町ですので」
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アッサルト 23-Jul-21 10:52 PM
アッサルト「そうですか…屋敷へは誰かと行ったんですか?」/
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GM 23-Jul-21 10:53 PM
葵「クラスメイトとです。それほど仲がいいわけではなかったのですが、なんとなく」/
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アッサルト 23-Jul-21 10:56 PM
アッサルト「そのなんとなくで行った屋敷でクラスメイト達が殺し合いをし、あなたは1人で逃げ出した、逃げ出せた…仲が良い友達ではなかったから、一人で逃げようと思えたんですか?」/
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GM 23-Jul-21 10:59 PM
葵「そのあたりになると記憶が……」頭をおさえ、呻きます/
その時であった。
葵は、茫然とした表情を浮かべ、
次の瞬間には全身から邪気があふれ出していた。
怜悧な瞳でアッサルトをみると、いきなり襲い掛かってきた。
彼女も邪力に侵されていたのだ。
だが、その動きは怜悧であり、その動きは操られていたとは思えないほどの手慣れたものであった。
それは暗殺者の動きであった/
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アッサルト 23-Jul-21 11:11 PM
アッサルト「!……」
一瞬驚く
しかし、葵の動きをしっかり目でとらえ、物怖じしなかった
右手から魔力を放ち、鎖をかたどって束縛しようとする/
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GM 23-Jul-21 11:15 PM
【情報判定>情報収集】を開始します。
今回は情報判定ですが、バトルです。
バトルのロールをお願いします。
葵は、音もなく一瞬で懐に入り込み、掌底を顔面に繰り出そうとします。/
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アッサルト 23-Jul-21 11:19 PM
しかし、その動きを一瞬も見逃さず、その腕をつかむ
ゴルフォ「俺の目にはちゃーんと映ってるぜぇ。俺の『鷹の目』にはなぁ!」
いつの間にかゴルフォと入れ替わっていた
すかさず左手に銃を現し、葵の胸に(殺傷能力のない)魔弾を放つ
そしてすぐにアッサルトに入れ替わり、剣を柄のまま葵の胸に突き刺す (edited)
アッサルト「排鎖!」
能力4,3,2/
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GM 23-Jul-21 11:30 PM
圧倒的な力の差であった。
葵「これは勝てないわ」
NPC+2 で、+11でどうぞ/
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アッサルト 23-Jul-21 11:31 PM
!r 2d6+11
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TeamShuffle BOT 23-Jul-21 11:31 PM
@アッサルト 2d6+11 → ( 5 + 5 )+ 11 = 21
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GM 23-Jul-21 11:32 PM
【回想】3 自分の経験したことを話す。 葵「呪いの屋敷にいってから、時折、私の中で竜が人を殺すように囁いてきた」 葵「殺すことは簡単だった。なぜなら、私は清水家に伝わる暗殺術を学んでいたから」 葵「5年前、小学校5年生の時、あの教師に殺しの現場を見られ、その結果、ゆすられて体を迫られた時、私は衝動に任せて殺してしまい、ひどいめにあった」 葵「だから、私は竜に唆されても完全犯罪をしていた。今回もそのつもりだったのに……」 【追憶】7 さらに深い内容 葵「いつ竜が囁いてくるのかはっきりとは覚えていない」 葵「ただ、朝や夕方が多い気がする」 葵「竜に囁かれても冷静ではいられるが、最低1人を殺さない限り囁きはとまらない」 葵「だから、私は1回1殺を心掛けていた」 葵「殺さないと、私の心が耐えられないから仕方がない」 【疑問】11 自分の疑問を語る 葵「どんなタイミングで竜は囁いてくるのかな?」 葵「何かあったと思うのだけど思い出せない」 【思考】15 自分の推理を披露する。 葵「朝はまちまちだが。夕方は同じように竜に囁かれたものを多く見た」 葵「夕方は多くの人々が同時に竜に囁かれるような原因があるのかな?」 【真眼】19 弱点が判明する。
葵「そうだ、私は今、かすかに聞こえてきた学校のチャイムで殺人衝動に襲われたんだ」
[時報を聞くと殺人衝動に襲われる]/
葵
葵「こんな話でいいのかしら」/
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アッサルト 23-Jul-21 11:40 PM
アッサルト「あなたが、裏世界の暗殺者だったのか…夕方に鳴る時報のチャイムは鍵だろうな。……屋敷に行ったのは今回が初めてではなかったってことなのか?」/
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GM 23-Jul-21 11:41 PM
葵「あれからはいっていないけど、私の体の中に狂気は隠れていたのね」
(すでに邪力に侵されており、時報を聞けば狂気に走るのです)/
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アッサルト 23-Jul-21 11:45 PM
アッサルト「そうだったのか…単純なことを一つ聞くが、時報を知らせる音をなくせば、人々は殺し合いをしなくなるといことですよね?」/ (edited)
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GM 23-Jul-21 11:46 PM
葵「おそらく」/
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アッサルト 23-Jul-21 11:49 PM
アッサルト「問題はその竜が現れるのかということ…屋敷に、何か竜に関するものがあったか覚えてないか?」/ (edited)
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GM 23-Jul-21 11:50 PM
葵「覚えていないわ、屋敷の事自体、あまり覚えていないの、よくわからないけど、どうしてあの屋敷にいったのかさえもわからないわ」/
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アッサルト 23-Jul-21 11:52 PM
アッサルト「そうか…ありがとう、色々教えてくれて。では、僕はこれで」
葵のことを多少心配しながら去る/
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GM 23-Jul-21 11:53 PM
【情報判定>考察】を開始します。
今回は、残る弱点は核なので、
「核である●●を破壊する」と宣言して下さい。
では、秋一からどうぞ/
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秋一 23-Jul-21 11:56 PM
家自体が一つの核であり、入ってきた者を呪い、特定のキーで殺人鬼に変貌させる。 よって核である家を破壊すると邪力が消える/
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GM 23-Jul-21 11:58 PM
状況次第
では、アッサルト/
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アッサルト 24-Jul-21 12:00 AM
過去に屋敷で殺された一族の霊が核
霊を倒せばいい/
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GM 24-Jul-21 12:00 AM
封印不可/
* ***集合フェイズ*** 時  間:30分 目  的:魔獣 同時進行:× 終  了:PLの任意のロールで終了 (edited)
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秋一 24-Jul-21 12:03 AM
秋一「ということで、まぁこんなところ」といい、与えられた情報を開示するよ/
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隆聖 24-Jul-21 12:04 AM
虎堂「こっちとしちゃ、スピーカーの類を破壊すれば一旦影響から抜け出せる可能性がある事はわかった。トリガー、核についてはさっぱりだが」/
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アッサルト 24-Jul-21 12:06 AM
アッサルト「時報の音がカギなのはわかりました。裏世界の暗殺者の正体もわかりましたが…どれをつなげていけばいいのか、僕にはわかりません」/ (edited)
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秋一 24-Jul-21 12:08 AM
秋一「核ねぇ・・・とりあえず強めにぶつかってからじゃないとわかんねぇ代物か?というか前はいきなり現れて能書き垂れて襲ってくる奴ばっかだった気がするけど、何か奥ゆかしくなったなぁ」
/
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隆聖 24-Jul-21 12:12 AM
虎堂「なんかそういう面倒くさい魔獣がいるんだよ。前は消毒液に擬態してる魔獣で、それに触れるとアウトだった」/
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秋一 24-Jul-21 12:13 AM
秋一「まためんどくさそうな奴が居たんだな・・・」/
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隆聖 24-Jul-21 12:14 AM
虎堂「ああ、このご時世でせっせと消毒してる模範的な市民こそ引っかかるっていうタイプの魔獣だったぜ」
虎堂「今回もそれに近い魔獣っぽいが、となると核は何になるのやら」/
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アッサルト 24-Jul-21 12:15 AM
難しそうな顔をし、益々考え込む
/
Avatar
秋一 24-Jul-21 12:15 AM
秋一「は?消毒?食中毒?」/
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隆聖 24-Jul-21 12:16 AM
虎堂「あん? 食中毒?」/
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アッサルト 24-Jul-21 12:18 AM
アッサルト「…いや、皆さん。今はそんなことは重要ではなくてですね…核がなんなのか考えないと」/
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隆聖 24-Jul-21 12:19 AM
虎堂「ヒントになるかどうかはわからねえが、『殺意は一過性のもの』だったぜ。実際に受けて確認した」
虎堂「邪力に対するテキメンの効果はねえが、おかわりが来なきゃ耐えられはする。ただ影響受けてる時点でアウトだから、時報の類は絶対聞かねえようにしねえとな」/ (edited)
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秋一 24-Jul-21 12:21 AM
秋一「音が空気振動依存なら俺が何とかできる。100m以内にいてくれたら、という条件はあるが」
/
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GM 24-Jul-21 12:35 AM
***戦闘フェイズ*** 時間:なし 目的:魔獣と戦うこと 同時進行:×
***準備シーン***
では、隆聖どうぞ/
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隆聖 24-Jul-21 12:36 AM
自前で耳栓鼻栓用意
パチンコ玉大量に用意
メンテナンスなどの名目で時報の類やチャイムを鳴らさないよう円卓の騎士から自治体や学校に交渉しておいてもらう
屋敷への電力供給を止めておいてもらう
以上/
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GM 24-Jul-21 12:39 AM
では、アッサルト/
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アッサルト 24-Jul-21 12:44 AM
音を聞かぬよう耳に魔力を覆う用と、邪力に負けぬ用の魔力のために、できるだけ魔力を温存させとく
ガトリング砲を用意/
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GM 24-Jul-21 12:44 AM
ほい。
では、秋一/
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秋一 24-Jul-21 12:45 AM
じゃあ500mlのペットボトルとスマホのバッテリー購入 それと周囲に人を近づけないように警察に要請。以上/
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GM 24-Jul-21 09:05 PM
***通常シーン***
どうします?/
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秋一 24-Jul-21 09:08 PM
特に何もなければとりあえず館へと行きます/
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アッサルト 24-Jul-21 09:08 PM
同じく/
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隆聖 24-Jul-21 09:09 PM
同じく/
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GM 24-Jul-21 09:12 PM
では、舗装された道路をとおり、小高い山の上にある屋敷にむかいます。
時間は夕方、天気も悪く薄暗くなっており、電気の供給もないため、想像以上に暗い感じです。
そして、あちらこちらに懐中電灯の光が……/ (edited)
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隆聖 24-Jul-21 09:16 PM
虎堂「懐中電灯の光? まだうろついてるやつがいるのか?」/ (edited)
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秋一 24-Jul-21 09:19 PM
秋一「警察に人払いはお願いしたはずだが。アカリ」といい、妖精さんに懐中電灯になってもらって照らし返します
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アッサルト 24-Jul-21 09:19 PM
アッサルト「何かいるのか…?」/
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GM 24-Jul-21 09:20 PM
探索者たちのようです。
屋敷全体に邪気が漂っており、どうやら人を招く力があるようです。それほど強い邪力ではないようですが。
同じように探索している警察官の姿もあります。
そして、さらに。
腹部に包帯をまいた青白い顔の伊庵もいます。/
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秋一 24-Jul-21 09:23 PM
秋一「・・・無理矢理連れてこられたか。おい、伊庵氏、正気か?」呼びかけてみよう/
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GM 24-Jul-21 09:24 PM
伊庵「ああ、あんたか。正気だよ、ライターが一度も現場にいかないなんてないだろ。だけど……」
伊庵「ははは、これは凄い、なんだ、この雰囲気は。
伊庵「ゲームなら、来てすぐにSANチェックだぜ」/
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秋一 24-Jul-21 09:28 PM
秋一「俺から言わせてもらうと、正気じゃなくて取り込まれてそうだけどな。ライターとはいえ無茶をする。これから先は、命の保証はしない」/
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GM 24-Jul-21 09:32 PM
伊庵「わかっているよ、俺は、オカルトライターだぜ」(秋一の様子にちょっとだけ怯えて震えている)
/
Avatar
隆聖 24-Jul-21 09:35 PM
虎堂「さてと、いつまでもこうしてくっちゃべっても仕方がねえ、殺しに行くか」/
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秋一 24-Jul-21 09:36 PM
秋一「ま、息災でな。運がよけりゃ生き残れるだろうよ。耳に土でも詰め解けば生き残れるかもな」手をヒラヒラさせる/
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アッサルト 24-Jul-21 09:37 PM
アッサルト「……」
先を急ぐ/
Avatar
秋一 24-Jul-21 09:38 PM
秋一「じゃあシェーラ、頼んだ」 シェーラの100mの範囲圏内に音が入ってきたら解析して強制的に音を消すようにしておきます (edited)
/
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アッサルト 24-Jul-21 09:38 PM
アッサルト「…それ、便利ですね」>秋一/ (edited)
Avatar
秋一 24-Jul-21 09:42 PM
秋一「まぁ代償がないわけじゃないんだが。定期的に餌をあげないといけないし。人格があるから今だって、この言葉に反発して、頭痛がすごい」/
秋一「今はちょっと煩雑な処理中だから喋れねえけど」/
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GM 24-Jul-21 09:43 PM
その時であった。
屋敷内に電気が灯る。
どうやら予備電源があるようであった。
そして、時報が鳴る!
おそらく鳴っているはずであるが……
シェーラーの魔力のせいで何も聞こえない。
伊庵の様子もかわらない。
純粋に急に電気がついてビビっているようであった。/
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秋一 24-Jul-21 09:46 PM
シェーラ『解析した。音がなったぞ貴様ら』 秋一「了解。とりあえず範囲100mは問題なさそうだ」/
Avatar
隆聖 24-Jul-21 09:48 PM
虎堂「よし、じゃあ行くか……つってもどれがどう魔獣なのかはよくわからんが」/
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アッサルト 24-Jul-21 09:49 PM
アッサルト「もう、行くしかないですよ」/
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秋一 24-Jul-21 09:50 PM
秋一「屋敷ってだけで手がかりがねぇ。探索するしかねえよ。とりあえず音の発生源がわかるなら行ってみるか?」シェーラが分かるなら/
Avatar
GM 24-Jul-21 09:51 PM
屋敷のあちこちにあるスピーカーから鳴っているようです。
/
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秋一 24-Jul-21 09:54 PM
秋一「あちこちから館内放送の設備を使って鳴っているらしい」/
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アッサルト 24-Jul-21 09:54 PM
アッサルト「……あのスピーカーを、壊せばいいんですかね?」
/
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隆聖 24-Jul-21 09:55 PM
虎堂「スピーカー、ラジオ、中うろついてるやつのスマホ、兎も角音が鳴りそうなものは全部ぶっ壊す勢いでいいだろ」/
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秋一 24-Jul-21 09:57 PM
秋一「問題は、時報、は何を現しているかだ。例えば機器からの時報もあるが、仕掛け時計、楽器も鳴れば時報と言えなくもない。まぁ消すが」/
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GM 24-Jul-21 09:58 PM
では
屋敷からあふれていた邪気が強くなる。
邪力を放っても変化のない騎士たちを敵と認識したようだ。
屋敷がうねうねと動きだす。
そして、庭のほうから、同じ制服を着た数十体の血だらけの男女が現れる。
その目は虚ろで、命の輝きはなかった/
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隆聖 24-Jul-21 10:01 PM
虎堂「正直つまらん、興ざめな魔獣ではあるが……ま、手は抜けないからな」手をゴキゴキ鳴らす/
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アッサルト 24-Jul-21 10:03 PM
アッサルト「………」
(さぁ、来いよ。相手してやるぜ)/
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秋一 24-Jul-21 10:05 PM
秋一「相手が死者なら容赦しなくて良さそうだ。ガンズシスターズ」といい手を振ると二丁のサブマシンガン出てきた(能力2)/
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GM 24-Jul-21 10:05 PM
では、イニシアチブです。
/
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隆聖 24-Jul-21 10:07 PM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 10:07 PM
@隆聖 2d6 → ( 1 + 3 ) = 4
Avatar
秋一 24-Jul-21 10:07 PM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 10:07 PM
@秋一 2d6 → ( 4 + 3 ) = 7
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GM 24-Jul-21 10:07 PM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 10:07 PM
@GM 2d6 → ( 6 + 4 ) = 10
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アッサルト 24-Jul-21 10:07 PM
!r 2d6
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 10:07 PM
@アッサルト 2d6 → ( 1 + 4 ) = 5
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GM 24-Jul-21 10:08 PM
***戦闘シーン***
***第1ラウンド***
GM20 隆聖8 アッサルト8 秋一8
*
では、魔獣から
邪力に操られて、死者の群れが騎士たちを襲う。
また屋敷の中から、包丁や本が騎士たちにむかって放たれていく。
*
邪力123
そして裏技4
はるか遠くから、狂乱の表情を浮かべた複数の探索者たちが血走った顔で襲い掛かる。
この屋敷は広く、シェーラの有効範囲外にもスピーカーがあり、その音を聞いた探索者が殺人者となったのだ。
護身用のナイフや、スコップを持ち、騎士たちに襲い掛かる。
*
ターゲット 12 隆聖 34アッサルト 56秋一 78伊庵
!r 1d6
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 10:15 PM
@GM 1d6 → ( 1 ) = 1
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GM 24-Jul-21 10:17 PM
では、隆聖にむかって襲い掛かります。
!r 2d6+20
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 10:17 PM
@GM 2d6+20 → ( 5 + 6 )+ 20 = 31
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GM 24-Jul-21 10:25 PM
/
Avatar
隆聖 24-Jul-21 10:27 PM
虎堂「はあ、しゃあねえ。ぶっ殺すとするか」
拳を構え、ジャブの要領で徹甲拳を繰り出し、次々と襲撃者を粉砕殺する。
イマイチ気乗りしていない様子ではあるが、それでも殺意を持って淡々と探索者を、死者を、物体を殺していく様は魔獣の与える殺意を狂わせ、虎堂のペースへ持ち込んでいく。 (edited)
虎堂「とりあえずこいつらは俺が捌くから、お前らはめぼしいもん攻撃しといてくれ」
とのんきに二人の騎士に呼びかけつつ、己は戦いを真正面から引き受けて返り血を浴びる。その間も有形無形あらゆる攻撃を破壊し、後ろすら破壊される点を察知することで押し通し続ける。
能力4,3,2 /
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GM 24-Jul-21 10:33 PM
応援は?/
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秋一 24-Jul-21 10:33 PM
します/
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アッサルト 24-Jul-21 10:33 PM
します/
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GM 24-Jul-21 10:34 PM
ほい/
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秋一 24-Jul-21 10:37 PM
能力4で空間を操り、倒された死者を使って動いている死者と戦わせたり、吹き飛ばしてミサイルのように他の死者にぶつけて流れ弾で舞踏会場辺りに吹き飛ばします/
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GM 24-Jul-21 10:39 PM
ほい/
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アッサルト 24-Jul-21 10:42 PM
魔法「排風」で、残りの死者たちを斬り刻む (edited)
能力4/
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GM 24-Jul-21 10:44 PM
では、+17でどうぞ/
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隆聖 24-Jul-21 10:44 PM
!r 2d6+17
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 10:44 PM
@隆聖 2d6+17 → ( 4 + 1 )+ 17 = 22
Avatar
隆聖 24-Jul-21 10:44 PM
/
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GM 24-Jul-21 10:46 PM
では、隆聖の獅子奮迅の戦いぶり、だが、多勢に無勢、その隙に包丁が深々と突き刺さる。/
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隆聖 24-Jul-21 10:47 PM
虎堂「ちっ、刺さりどころが悪いな……」
刺さったまま動き、辺りの死者を一掃するが、その結果より包丁が押し込まれる。
虎堂(ち、心臓に入っちまった……)
アッサルトの援護範囲に抜けつつ、そのまま倒れる/
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GM 24-Jul-21 10:51 PM
では、倒れる一瞬前、隆聖はかすむ目で、屋敷をみる。
その屋敷がぼやけてみえる。
いや、その屋敷に重なって、もう一つの建物が見える。
それは隆聖もよく知る建物であった。
校舎だ/
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隆聖 24-Jul-21 10:58 PM
じゃあ意識失う前に指弾で校舎に向けてパチンコ玉を放ち、アッサルトを強く睨んだ後に倒れます/
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GM 24-Jul-21 10:59 PM
では、パチンコ玉が屋敷に壁にめりこむ、その表面を穿った時は変化はないが、深くめり込んだ瞬間
一瞬、屋敷全体が揺らぎ、白いコンクリートの建物のようなものが一瞬見え、再び屋敷へと姿をかえる。/
では、秋一です/
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アッサルト 24-Jul-21 11:10 PM
アッサルト「!」
倒れる虎堂の視線に気づき、校舎が出現したことを知る
アッサルト「鏡月さん!一瞬ですが、屋敷が学校の校舎に変わりました。何かあると思います!」/
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秋一 24-Jul-21 11:15 PM
秋一「ということは・・・シェーラ、時計をぶち抜け!アヤ、兵装ドリルビット!」といい、手元のサブマシンガンの先端に虚空から取り出したドリルを取り付け(能力2)、校舎の時計がある部分に狙いを定めて(能力3)シェーラの力でドリルを回転させ発射し、後ろにある校舎ごとまとめてぶち抜く(能力4)/ (edited)
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GM 24-Jul-21 11:16 PM
ほい、応援は?/
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アッサルト 24-Jul-21 11:19 PM
します
/
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GM 24-Jul-21 11:19 PM
ほい/
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アッサルト 24-Jul-21 11:22 PM
魔法「排光」を使用。校舎の時計や鐘部分に光線を直撃させる
能力4/
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GM 24-Jul-21 11:27 PM
では+13でどうぞ/
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秋一 24-Jul-21 11:28 PM
!r 2d6+13
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 11:28 PM
@秋一 2d6+13 → ( 5 + 1 )+ 13 = 19
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GM 24-Jul-21 11:29 PM
では、屋敷の壁の奥にある校舎の壁をぶち抜いた瞬間、虚飾が消え去る。
屋敷、いや、屋敷だけではない
庭や屋外プールなど、校内を偽装していたすべてが消える。
さらに
この世界中に誤認されていた屋敷という認識がきえ、ここがこの街にあるごく普通の高校であることをすべてのものが思い出す。
そして、残されていたものも明らかになる。
最初の日、突如屋敷に変化し、時報のチャイムにより、殺人者となり、殺し合った。
百数人の高校生の死体が、あちらこちらに転がっていた。
伊庵「ああああああああああああ!」正気だった伊庵は絶叫し、走り去っていく。
正体が明らかになり、力を失いかけながらも、魔獣は騎士の攻撃に抵抗する。
邪力12
!r 2d6+6
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 11:37 PM
@GM 2d6+6 → ( 4 + 6 )+ 6 = 16
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GM 24-Jul-21 11:40 PM
ボロボロな校舎と無数な死体がそこにあった。
だが、最後の魔獣の抵抗か、邪気が集まり、首が曲がった教師風の青年が現れる。
それは攻撃手段をもたない魔獣が呼び出した使い魔のようなものであった/
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秋一 24-Jul-21 11:42 PM
秋一「ようやく姿を現したな?」/
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GM 24-Jul-21 11:43 PM
(ちなみに使い魔なので、これを倒してもいいですが、誰かは建物を攻撃してください)
では、アッサルト/
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アッサルト 24-Jul-21 11:46 PM
アッサルト「屋敷だと思っていたが、ここは学校だったのか。……周りも敵も物騒だな。これを倒せば終わりなのか?」
そして、人格がゴルフォに入れ替わる
ゴルフォ「せっかくガトリング砲を用意したんだ。最後にこれを使ってフィナーレと行こうぜ!」
しっかりと目でとらえた、青年と建物に向かってガトリング砲を撃ちまくる
能力4、3,2/ (edited)
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GM 24-Jul-21 11:56 PM
ほい、応援は?/
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秋一 24-Jul-21 11:56 PM
します/
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GM 24-Jul-21 11:57 PM
ほい/
Avatar
秋一 24-Jul-21 11:57 PM
無数の死体を一か所に押し固めて、それを素材にして槍を作り出して校舎にぶつける。能力4/
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GM 24-Jul-21 11:58 PM
では、+13でどうぞ/
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アッサルト 24-Jul-21 11:59 PM
!r 2d6+13
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TeamShuffle BOT 24-Jul-21 11:59 PM
@アッサルト 2d6+13 → ( 3 + 5 )+ 13 = 21
Avatar
GM 25-Jul-21 12:01 AM
邪力12 教師の亡霊が建物に襲い掛かるガトリング法を受け止める。
!r 2d6+6
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TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:02 AM
@GM 2d6+6 → ( 6 + 3 )+ 6 = 15
Avatar
GM 25-Jul-21 12:03 AM
ガトリングで亡霊が千切れ吹き飛び、もろに弾丸と槍を喰らうが。
もともとデカい建物のせいか完全破壊まで至らなかった/
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アッサルト 25-Jul-21 12:06 AM
ゴルフォ「チッ……全部破壊とまではいかなかったか。もっと広範囲に、威力の高いものが必要だ」
/
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GM 25-Jul-21 12:07 AM
では、第2ラウンドです。
イニシアチブを。
!r 2d6
Avatar
TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:07 AM
@GM 2d6 → ( 3 + 3 ) = 6
Avatar
GM 25-Jul-21 12:07 AM
/
Avatar
アッサルト 25-Jul-21 12:07 AM
!r 2d6
Avatar
TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:07 AM
@アッサルト 2d6 → ( 5 + 1 ) = 6
Avatar
アッサルト 25-Jul-21 12:08 AM
/
Avatar
秋一 25-Jul-21 12:09 AM
!r 2d6
Avatar
TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:09 AM
@秋一 2d6 → ( 4 + 3 ) = 7
Avatar
GM 25-Jul-21 12:10 AM
***第2ラウンド***
GM6 ゴルフォ4 秋一4
では、秋一から。
/
Avatar
秋一 25-Jul-21 12:11 AM
無数の死体が一か所にまとまり、校舎にぶつかった。だが音はしたが様々なものが飛び散ったりはしなかった 『それ』はそこにいた。無数の人々の躯をまとめた言わば『死肉の人形』(フレッシュゴーレム)。 躯は人の数十倍の密度を持つ骨となり、筋肉となり、そして シェーラ「さて、第二ラウンドじゃ。ようはこの学び舎を吹き飛ばせばいいのじゃろう」 そこに、布をまとった女性が表れた。 シェーラ「では、遠慮なしに行くぞ!モモ!」 妖精の力を借りて拳を地面にたたきつけると、衝撃波が発生して、校舎を土台から吹き飛ばす。能力432/
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GM 25-Jul-21 12:14 AM
ほい。応援は?/
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アッサルト 25-Jul-21 12:14 AM
します/
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GM 25-Jul-21 12:15 AM
ほい/
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アッサルト 25-Jul-21 12:17 AM
残っている魔力で、自分や倒れている虎堂の周りに結界をはって衝撃から身を守る (edited)
能力4/
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GM 25-Jul-21 12:20 AM
では、+13でどうぞ/
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秋一 25-Jul-21 12:20 AM
!r 2d6+13 /
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TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:20 AM
@秋一 2d6+13 → ( 2 + 1 )+ 13 = 16
Avatar
GM 25-Jul-21 12:21 AM
邪力12 ゴルフォが防御数せいで全力全開で放たれた一撃を、校舎は受け止める。
!r 2d6+6
Avatar
TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:21 AM
@GM 2d6+6 → ( 4 + 4 )+ 6 = 14
Avatar
GM 25-Jul-21 12:23 AM
でも、まだ壊れない。
建物はそこにある。/
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秋一 25-Jul-21 12:24 AM
シェーラ「あ」 秋一「見栄え重視でやるから・・・頭痛やめろ」/
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GM 25-Jul-21 12:25 AM
では、ゴルフォどうぞ/
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アッサルト 25-Jul-21 12:27 AM
(僕たちの魔力では大きな攻撃はできない…どうすれば)
ゴルフォ「あああ!おい、そんな弱音吐くなよ!あと一押しなんだ、それだけ考えろ!こうなったら、今ある魔力全部つぎ込むぞ!」
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アッサルト 25-Jul-21 12:37 AM
意識と魔力を集中させて、大きな大きな魔弾を作り出して発砲する
ゴルフォ「魔弾で建物全体を握りつぶす!」
能力4、3,2/
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GM 25-Jul-21 12:41 AM
ほい、応援は?/
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秋一 25-Jul-21 12:41 AM
します/
Avatar
GM 25-Jul-21 12:43 AM
ほい/
Avatar
秋一 25-Jul-21 12:44 AM
秋一「そろそろ脱出しろ!」 シェーラ「言われんでも!」握りつぶされる校舎内を最長距離で壁をぶち抜きながら1F基礎部分を破壊して脱出する。能力4/
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GM 25-Jul-21 12:45 AM
では、+13でどうぞ/
Avatar
アッサルト 25-Jul-21 12:46 AM
!r 2d6+13
Avatar
TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:46 AM
@アッサルト 2d6+13 → ( 3 + 2 )+ 13 = 18
Avatar
GM 25-Jul-21 12:50 AM
なすすべもなく魔力に包まれる。
だが、耐える。耐震補修はばっちりだ。
邪力12
!r 2d6+6
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TeamShuffle BOT 25-Jul-21 12:51 AM
@GM 2d6+6 → ( 5 + 4 )+ 6 = 15
Avatar
GM 25-Jul-21 12:53 AM
崩壊する建物
だが、わずかに残り
再び怨霊が復活する。/
Avatar
アッサルト 25-Jul-21 12:56 AM
ゴルフォ「粘着質な建物だな。どんだけしぶといんだ」
息が上がって魔力も枯渇寸前とまでいっている/
Avatar
GM 25-Jul-21 12:59 AM
怨霊がゴルフォに向かって歩いていくが、その怨霊の体が消えていく。
そして校舎が崩壊していく……
崩壊し、塵に帰っていく建物
あとには魔玉だけが残った/
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アッサルト 25-Jul-21 01:00 AM
ゴルフォ「は…倒したのか…?」/
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秋一 25-Jul-21 01:04 AM
秋一「やれやれ、こちらの粘り勝ちってところだな」顔をしかめながら建物後に近づいていく/
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アッサルト 25-Jul-21 01:06 AM
ゴルフォ「そういえば、虎堂の旦那は…生きているのか?」/
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秋一 25-Jul-21 01:08 AM
秋一「騎士ならそうそう死にはしないさ。俺は暴れた『人形』の処理するからそっちは任せていいか」/
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隆聖 25-Jul-21 01:09 AM
虎堂「そうそう、勝手に殺すんじゃねえよ」
むくりと起き上がって、やや顔をしかめつつ心臓に刺さったはずのナイフを抜く/
Avatar
アッサルト 25-Jul-21 01:11 AM
ゴルフォ「うわっ、びっくりした。相変わらずのタフさだな、旦那は。旦那が倒れていなければ、戦況はもっと変わっていたのかもしれないのに」/ (edited)
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隆聖 25-Jul-21 01:13 AM
虎堂「面目ねえ。いかんせん相手の状態が万全過ぎたってとこだな」
虎堂「こんな面倒くせえ話になるなら、とっとと辺り一帯皆殺しにしときゃよかったぜ。おー痛……」
痛がりつつナイフをポイと捨てるが、胸から流れるはずの血はごくごく僅かにしか出ていない/
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アッサルト 25-Jul-21 01:16 AM
ゴルフォ「まー旦那ならそうした方がいいかもなぁ……」 (edited)
ゴルフォ「他にやることはねぇか?ないなら俺は任務完了ってことで帰るけど」>他二人/
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秋一 25-Jul-21 01:17 AM
秋一「ま、水分補給くらいはやっときな」そういいながら虎堂に500mlペットボトルを投げる/
Avatar
隆聖 25-Jul-21 01:17 AM
虎堂「おっ、あんがとよ」ペットボトルの水を受け取り、一気に飲み干す/
Avatar
秋一 25-Jul-21 01:19 AM
秋一「ああ、俺も後始末したら帰るよ。おつかれ。またよろしく・・・雰囲気コロコロ変わるからどっち?どれか?がわからないけど」そういうと苦笑する/
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隆聖 25-Jul-21 01:20 AM
虎堂「俺は……このまま居てもお荷物だしな。帰るとするか」/
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アッサルト 25-Jul-21 01:22 AM
ゴルフォ「ああ、それは気にすんな。俺らも人格の入れ替えは難しいと感じる。それなりに合わせてくれたらいい」>秋一
ゴルフォ「じゃあ、俺も帰るわ……」
アッサルト「……皆さん、お疲れ様でした」
頭を下げて帰路につく/
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秋一 25-Jul-21 01:24 AM
秋一「はい、お疲れさん」といい、その場に残って作業を始めた/
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GM 25-Jul-21 01:26 AM
***退場フェイズ*** 時間:15分 目的:現場から去る。 同時進行:〇 終  了:描写が終わるまで
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GM 25-Jul-21 01:08 AM
***退場フェイズ*** ***シーン 隆聖***
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隆聖 25-Jul-21 01:28 AM
男1「うわ、この虎堂って男、めっちゃ化け物やん。今どこにおんの?」
男2「北海道に行ったらしいです」
男1「……なんで?」
男2「さあ。強い化け物でもおったんと違います? また戻ってくるみたいですよ」
男1「死んどったら楽やったんやけどなー。しゃあなし、うちらは一旦撤退するか」
男2「ええんですか、そんなコトしたら……」
男1「貫目失うのと、貫目と命失うの、天秤に掛けたら前者の方がまだマシやんけ。それに、ただ逃げる訳と違うんやし……なあ、佐原くん?」
男1がその場に居合わせた青年に水を向ける。
佐原「……はい。奴と刺し違えてでも殺します」
男1「ま、こっちとしても『本気で殺すつもりはあるんや』っての分かってもらえたらええから。佐原くん達にもそんだけの支援はしたつもりやし……」
男1「じゃ、『お兄さん』にはよろしく頼むわ、佐原くん」 (edited)
/
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GM 25-Jul-21 01:09 AM
***退場フェイズ*** ***シーン アッサルト***
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アッサルト 25-Jul-21 01:24 AM
任務帰り
アッサルト「まさか魔力が枯渇寸前までいくとは思わなかった…今回の敵は手こずったな」
ゴルフォ(ああ。魔法の実践はできたが、今度は魔力を増やす方法とか、少ない魔力で大技出せる方法とか覚えといた方がよさそうだな。帰ったらシュモの奴に聞こう) (edited)
アッサルト「……しかし、未だにシュモことでわからないことがたくさんあるな。昔読んだ伝承物語に『魔子』について書かれたものがあったが」
ゴルフォ(……へぇ、そうなのか。だが、それだけじゃ何もわからねぇ。謎は深まっちまったぞ)
アッサルト「まあ、おいおいわかってくるだろうさ…」
*
*
とある空の一角で
シュモ「……やはり、開いてはないか。時間がたてば、ここの裂け目は開くと思っていたのだが。仕方ない、別の入り口を見つけるしよう」
シュモ「…………ふぅ、やれやれ、これはしばらく時間がかかりそうだ」/
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GM 25-Jul-21 01:09 AM
***退場フェイズ*** ***シーン 秋一***
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秋一 25-Jul-21 01:29 AM
秋一「やれやれ」そう言いながら、『人形』を妖精が火炎放射器で処理をしている光景を見ている。 別世界では決戦兵器として恐れられていた無数の人々の亡骸を存分に使った攻撃手段も、魔獣相手には互角だったらいいな、くらいであることに溜息をついた。 今も別世界にとらわれている相方のことを思う。 秋一「さて、これを後何回繰り返せばあいつに届くのかね」 シェーラ『さてな。できることをやっていくしかあるまい。むしろ、しろ』 秋一「バトルマニアっぷりは変わらないな。お前たちもサンキュー」 そういうと妖精達は満足そうにうなずき、敬礼をする。親愛の証とのこと。妖精のメイはミニチュアの火炎放射器から、見た目からは信じられない火力で燃やすことができて満足そうだ。 秋一「よし、じゃあ次の戦いの準備するか。彩加は期待せず待ってな」 『人形』が燃え尽きたのを確認し、秋一は煙と夜の空を見上げた。/
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