魔獣戦線
game
Between 20-Feb-14 AM 12:00 and 20-Feb-17 AM 12:00
GM
20-Feb-14 PM 09:25
【魔獣】 DB-504 幻嵐刃 【魔獣発現場所】 北海道 【内容】 北海道にある自衛隊の秘密施設から、開発中のロボットが逃走し魔獣化したようだ。 情報取集専用の非戦闘系ロボットのはずであったが、変幻自在の技と手にしたものですべてを切り裂く力を手にして、破壊&殺戮行動をしているようだ。 聖石によって調査した結果、魔獣によるものと認め、変幻自在で鋭利な技を操ることから幻嵐刃と呼称する。 【連絡所】 教会 【キーワード】 AI 絶望 心か □魔獣戦線とは 魔獣戦線は、現代日本を舞台に世界最強の能力者となって戦うテキセ専用現代異能バトルTRPGです。 ゲーム説明:
http://majyusen.web.fc2.com/first_index.html
【セッション開始時間】 (1)2/14(金) 15(土) 21:00~1:30 【参加者】 <恋人>の騎士 九鬼 刹羅
http://majyusen.web.fc2.com/char/kight/RM06.htm#24
女王 片瀬川有希 [雲]
https://www40.atwiki.jp/majyusupo/sp/pages/19.html
<愚者>の騎士 水戸実
https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/249.html
現代異能バトルTRPG魔獣戦線
ここは、オンラインでプレイするTRPG魔獣戦線の説明ページです。あなたも参加してみませんか?
”女王” 片瀬川有希 【PL:雲】 - 魔獣戦線サポートページ
キャラシート
http://majyusen.web.fc2.com/char/hk/hk025.htm
ニック yu- 位階 000聖騎士 (魔術師) プレイヤー 8:雲 PLより 長年動かしてると...
<愚者>の騎士 水戸実 - 魔獣戦線サポートページ
【名 前】水戸 実(みと みのる) 【位 階】愚者 【生 年】1994 【性 別】男 【表の顔】高校の数学教師 【裏の顔】討魔師 【P L】たいろん 【データ】
http://majyusen.web
....
*** 魔獣戦線 セッション *** *** DB-504 幻嵐刃 *** ***プロローグ*** 失った、なくしてしまった その衝撃に僕のプログラムは狂ってしまったのか。 いや、バグではない プログラムは正常に作動しているはずだ。 それなのに それなのに それなのに…… 造られ、観測し、模倣し、収集するだけのプログラムなのに…… 胸が苦しい、頭が真っ白になる 意味もなく、不合理で不可解なことに
あなたの最後の言葉だけが、何度も何度も何度も
*
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も プログラムの中で繰り返される。 僕は 僕は…… どうなってしまったんだ。
* *** 登 場 フ ェ イ ズ *** 時間:45分[1シーン:15分] 目的:魔獣の事件の調査に向かう ***シーン 実*** 学校の昼休み 表の顔は教師である<愚者>の騎士 水戸実は談笑していた/
実
20-Feb-14 PM 09:34
「2167216、84463928849008775357842102437627.......」 昼休み、生徒の宿題を採点していると、冷たい缶がこめかみを小突いた 視線を上げると、よく見知った顔がそこにあって 「仕事詰めだな、水戸」 「軸無懐」
軸無懐(じくないなつ)は水戸の幼馴染だ 小さい頃から勉学を教え合い、今、彼は国語教師をしている 「たまには休もうぜ。頭がパンクしちまう」 「.......それもそうだな」 ペンを置いた。しばらく彼との談笑を楽しんでたが、突如電話がなる
「電話鳴ってるぞ、水戸」 「ああ、悪い」 水戸はすぐに電話にでた 「もしもし、水戸だが」/
GM
20-Feb-14 PM 09:40
清水「円卓の騎士団事務員清水です。魔獣討伐を依頼したいのですが」
//
実
20-Feb-14 PM 09:41
「ああ。ちょうど落ち着いてきたとこだ。今回はどんな依頼だ?」/
GM
20-Feb-14 PM 09:42
清水「北海道で、ロボットが暴れているようです」/
実
20-Feb-14 PM 09:42
「機械か。大好物だ」
「分かった、直ぐに向かおう。情報を送っておいてくれ」
「.......あと、それと」/
GM
20-Feb-14 PM 09:43
清水「はい」/
実
20-Feb-14 PM 09:44
「この間は悪かった。その、俺も気が立っていたとはいえ、あんなことするなんて、俺も「失格」だ。謝らせてくれ」/
GM
20-Feb-14 PM 09:45
清水「いえ、大丈夫ですよ」/
実
20-Feb-14 PM 09:45
「じゃあ、詳細よろしく。すぐに向かうから」/
GM
20-Feb-14 PM 09:46
清水「よろしくお願いします」電話が切れます/
実
20-Feb-14 PM 09:47
「.......悪い、軸無懐。用事が入った、あと頼んでいいか」 「ああ。任せとけ」 椅子にかけていたコートを取り上げ、彼は職員室を出ようとする
「98943」 「!」 軸無懐の言葉に水戸は足を止めた。 振り向かずに返す。その表情は僅かに緩んでいる 「 .......227」 「02156350693。855:[413440814]774500808926244232595:」 「13350083213。[389]0779917:7220143:53576081475:35568567564」 そう言うと、今度こそ水戸は職員室を出ていった
「.......54345、39855:7474363:50420:83328619896」 「軸無懐先生、何喋ってるんですか?」 「ヘブライ語。なーんてね」/
GM
20-Feb-14 PM 09:53
***シーン 有希**** ■■■■■■■■■ さして面白くもないテレビを見ながら5本目の缶ビールを開ける。 ビールもうまいとは思えないが、何となく飲んでしまう。 医者からは酒をやめるよう言われているが、飲まなければイライラするんだからしかたない。 依存症だの、このままいけば肝炎で早死にするだのうるさいが知ったことではない。 楽しみも何もない人生、早く死ねるなら本望だ。 むしろどうやったら楽に死ねるのか、毎日そればかり考えている。 自殺の計画はいくつも立てているが、実行するほどやる気はない。 災害でも起きて沢山死ぬ中に巻き込まれれば一番いい。 ■■■■■■■■■ 腰さえやっちまわなきゃこんなことにはならなかった。 いや、それを言ったらどっからか。 ヤンキーの友人とつるまず、まともに勉強していれば。 妻や子供を大事にし、離婚さえしなければ。 つまらない上司とはいえ、我慢して勤務し続けていれば。 一人暮らしなら安月給でも何とでもなると、責任の少ない仕事を転々としなければ。 まともに動けないゴミになった今になって後悔にばかりしている。 ■■■■■■■■■ ・・・マジで無理なんだけど。 妊娠とか絶対親にバレるし・・・ウリやってるのバレたら終わりじゃん。 あー、マジもう無理。つーか誰だよ、死ね。 ・・・中絶?お金払えないし。 無理。 今月ライブでグッズ買う予定だったのに。最悪。ほんと死ねよ。 ■■■■■■■■■ 声が、想いが、有希の頭の中に何千、何万と流れ込んでくる。 負の感情。 邪神としての側面を持つ彼女は、あらゆる人間のソレに常に浸っている。 その害意、絶望、醜悪さ等の程度には差があるが、 主神への祈りと同等か、それ以上の熱心さで捧げてくれる人間のなんと多いことか。 邪神崇拝とは、特定の悪鬼羅刹を祀って呪詛を唱える新興宗教のようなものではない。 是とされる正しさから外れた原罪、煩悩、我欲等々・・・ 呼び方は数多あれ、その負こそ愛でるもの。 有希の魔力がまるで無尽蔵なのは、それだけ負の感情が蔓延しているからだ。 しかし力の源泉となっているからといって、 彼女の人格がこういった負の感情すべてに共感するわけではなく、 むしろ不快と感じることも多々ある。 有希が神性を色濃く備えているとはいえ、人の枠に収まっている以上、 矛盾は必ず現れてくるものであるが、はてさて。 前回、機械の中に育った親子愛に直面し、それを見守った有希。 今回は如何に――。
/
***シーン 刹羅*** 北海道を走る電車の中、和服をきた少女がいた。 <恋人>の騎士 九鬼 刹羅である。 九鬼家の次期党首である彼女は父親の代理として、縁のある術者との会合に参加する予定であった。 しかし、その電車が駅でもないのに停車したのだ。 /
刹羅
20-Feb-14 PM 09:56
「あら・・・?」/
GM
20-Feb-14 PM 09:56
アナウンスでは事故があったといっていますが。
刹羅は異様な気配を感じます。
あまりにも異質で異様で
この世に存在してはならない気
それは、はじめて感じますが、伝え聞いていたもの
魔獣が放つ”邪気”だと気づきます/
刹羅
20-Feb-14 PM 09:59
「・・・こちら側の住人ではありませんね。」護符を構える
「ですが闇雲に行くと疲労する。なら・・・まずはあちら側の様子を探りましょう。『我が名は九鬼刹羅。霊獣の使役者なり。来たれ霊獣』」/
(edited)
GM
20-Feb-14 PM 10:04
召喚は可能ですが、何を召喚しますか?/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:05
「『その名は一目連。我が名の元に敵を探れ。』」天井に目玉がぎょろりと現れ、敵を探し出します/
GM
20-Feb-14 PM 10:06
では、電車の先、踏切のむこうで戦闘が行われたようですね
線路が鋭利に切り裂かれています/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:08
「これは・・・。」
「報告でしょうか。私一人で抱えきれる問題ではありませんね。」/
「(・・・しかし困りましたね。私けいたい?操作できないんですよね)式神で連絡出来るかしら?)」紙鶴を折って空に飛ばします。届けー/
GM
20-Feb-14 PM 10:13
*** 邂 逅 フ ェ イ ズ *** 時間:30分[シーン:なし] 目的:PCが集合し、最新情報の入手および今後の相談をする。 *** 連 絡 所 *** 連絡所行く人は宣言してください/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:14
行きます/
実
20-Feb-14 PM 10:14
行きます/
有希
20-Feb-14 PM 10:14
行きます
/
GM
20-Feb-14 PM 10:14
*** 邂逅フェイズ *** [順番] すでに到着:有希 到着した所:刹羅 いつでも:実 どぞ/
有希
20-Feb-14 PM 10:16
教会の敷地内でカイロ片手に白い息を吐く
「寒いな…寒いとは思ってたけど、寒いな…」
恰好はライダースジャケットにボルドーのミニスカート、タイツ、ショートブーツ/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:20
「・・・流石に寒いですね。」制服(セーラー服)に学校指定のコート(紺色)着用。ローファーに黒タイツ
(edited)
「ここで待っていれば良いですかね?」/
有希
20-Feb-14 PM 10:21
「いいと思うよ。もう一人もすぐ来るさ」/
実
20-Feb-14 PM 10:21
「ぃよいしょー!そこどいてくれー!」と言いながら上空から降ってきてドスンと着地します
「.......おお、さみぃ」と身震い 黒コートにスーツ姿/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:23
「あら・・・?貴方は水戸さん?」/
実
20-Feb-14 PM 10:23
「お?九鬼の嬢ちゃんも一緒だったか!よろしく!」/
有希
20-Feb-14 PM 10:24
「二人はお知り合い? 私は珍しく初めましての方ばかり・・・とはいえ、中で自己紹介しない?」 教会を指して寒そうに/
実
20-Feb-14 PM 10:24
「そうだな。ここじゃ流石にさみぃし」と笑いながら歩きだします/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:25
「それもそうですね。」2人の後を着いて行く/
有希
20-Feb-14 PM 10:25
小走りで教会の中へ/
GM
20-Feb-14 PM 10:27
***最新情報*** *魔獣の正体 陸上自衛隊が警察庁と合同で極秘で制作していた情報収集型アンドロイド 文殊Ⅳ型 *魔獣としての力 手にした武器にすべてを切り裂く力を与える 変幻自在の攻撃力 *魔獣の出現位置 人の多いところに現れる。 *魔獣の現在の位置 不明、内蔵された位置情報システムは破壊されている。 *捕捉事項 魔獣となった彼を研究開発していた浅田愛華が死亡したときに魔獣になったらしい。 *関連情報 蔵王武志[自宅] 文殊プロジェクトの開発責任者 魔獣と面識はないが、襲われる可能性もあり、護衛がついている 迫田宗次郎[某施設] 魔獣となった文殊シリーズのAI担当開発員 現在、避難中 篠原桜子[自宅] 魔獣と浅田愛華の同僚であり、浅田愛華と仲良かった女性 現在は自宅謹慎中 *現場員情報 ・シゲさん[刑事] シゲさん「どうやら、奴さんは、戦闘用ではなく、情報収集用に作られたようだな」 シゲさん「そのせいか、一見、普通の人間とわからないらしい」 シゲさん「顔もかえられるらしいが、現在スペアはないから一度見たらわかるようだ」 シゲさん「しかし、武器は現地調達らしいし、人ごみにまぎれたらわからなくなる」 シゲさん「ロボットというより人間に近いようだな」 ・月城教授[万能知識] 月城「魔獣の武器だが、たとえ金属バットであったとしても、鋭利に切断できるようだ」 月城「切断力を高めるのではなく、切断という概念をあたえるようだな」 月城「おそらくボールペンですら鋼鉄を斬ることができるようだ」 月城「戦闘方法だが、はたから見ると、すごくちぐはぐで無茶苦茶な戦い方だな」 月城「だが、その場にいるものには、まったく対応が不能な動きにみえるんだろうな」 ・ファルコン[インターネット] ファルコン「魔獣の素体となったロボットは、その人間に似た外装もすごいが、人間の頭脳サイズにまとめられたコンパクトな情報処理AIがすごかったらしい」 ファルコン「話す相手の表情や話題から、それにふさわしい感情表現を模倣することが可能だったようだ」 ファルコン「ここまでくると、模倣しているのか、本当の感情なのかわからないくらいだな」 ファルコン「学者ならば現代テクノロジーなら、ただAIがそれっぽく模倣していると説明するだろうが」 ファルコン「魔獣になったということは、もしかして」 ・”闇の眼”の花山[裏社会] 花山「蔵王は民間人だが、技術開発の関係で参加して実権を握っていたようだ」 花山「浅田愛華の殺害を決定したのも奴らしい」 花山「浅田愛華は別の会社の諜報員だったようだ」 花山「裏や闇の世界なら、殺されても仕方がない」 花山「だが、問題は殺害現場をみた、文殊Ⅳ型が魔獣化してしまったことだが、こんなの予測つかないしな」 花山「篠原桜子はプライベートで、浅田愛華はかなり親しかったらしいが、プロジェクト内での地位は低かったことから重要機密の漏洩はないようだ」 花山「そもそも、篠原も諜報員だったことは間違いないが、あまり積極的に諜報活動はしていなかったようだ」 花山「なぜかはわからないが」
以上/
有希
20-Feb-14 PM 10:30
「またロボットか」誰に言うともなく/
実
20-Feb-14 PM 10:30
「攻撃も怖いが紛れられるのも怖いか.......毎回悩むんだよなぁもう.......」/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:31
「機密事項を守るために抹殺されたのでしょうか?しかし人間が魔獣に身を落とすとは・・・悲しい事です。」扇を開いて口元を隠し目を伏せる/
(edited)
有希
20-Feb-14 PM 10:32
「大体人間が魔獣になるんだけど、今回はアンドロイドがなったみたいよ? えーっと・・・」名前を訊いてなかった>刹羅/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:33
「あんどろいどとはなんでしょう?」
「あと私の名は九鬼刹羅(くきせつら)と申します。よしなに」礼/
実
20-Feb-14 PM 10:34
「文殊IV型。迷うからヨンでいいだろ。分かりやすくいえば高性能なロボットだよ」/
有希
20-Feb-14 PM 10:35
「私は片瀬川有希。・・・九鬼ってもしかして術家の?」/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:35
「ロボットですか。私の霊獣が通用するでしょうか?」
「はい。ご存知でしたか。私は九鬼家の次期当主でございます。といってもまだ修行中の若輩者ですが」/
実
20-Feb-14 PM 10:36
「九鬼家のこと、知ってるんだな。物知りだな.......。あ、俺、水戸実。よろしく」/
有希
20-Feb-14 PM 10:37
「術家で有名なところはそりゃあね。 水戸さんもよろしく」
「さて、どう分担しようか?」>二人/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:37
「まぁ私の家の事は後で。今はそのロボットの事を調査しましょう」/
「お恥ずかしながら私、機械音痴でして・・・」申し訳なさそうに口元を扇で隠す/
有希
20-Feb-14 PM 10:44
「みたいだね。それなら、アンドロイド開発関係者でないとこをお願いしようかな?」
「篠原さんのとこ、頼める?」>刹羅
「水戸さんは?」/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:46
「承りました。誠心誠意を尽くして参ります」ニコリと微笑み、扇をたたむ/
実
20-Feb-14 PM 10:46
「AIの在り方には興味があるんだ。開発の迫田さんに話を聞きたい。構わないか、片瀬川の姉さん?」/
有希
20-Feb-14 PM 10:48
「もちろん。・・・姉さんはやめてよ、多分私が一番年長だけど」苦笑して
「じゃあ、必要に応じて連絡するから、またね」
虚空へ姿を消す/
実
20-Feb-14 PM 10:49
「悪い、つい癖で」
「じゃあ、九鬼の嬢ちゃんも、また後で会おうな」
刹羅
20-Feb-14 PM 10:50
「ご健闘を」/
(edited)
実
20-Feb-14 PM 10:50
外に出ると、コートから十手を取り出し、上空へと飛んで行った/
刹羅
20-Feb-14 PM 10:50
普通に出て行きます。/
GM
20-Feb-14 PM 10:51
*** 調 査 フ ェ イ ズ *** 時間:180分[1シーン:60分] 目的:魔獣の居場所や、邪力の弱点を調査する。 * ***シーン 有希***
刹羅
20-Feb-14 PM 10:51
「・・・あ。菓子折り持って行きましょう」/
GM
20-Feb-14 PM 10:51
どうします?/
有希
20-Feb-14 PM 10:52
蔵王の自宅へ転移し、普通に訪ねます/
GM
20-Feb-14 PM 10:54
では、案の定ですが、屋敷が燃えています
邪気もあふれでています/
有希
20-Feb-14 PM 10:55
屋敷の外装ごと炎を転移し、中をさらけ出します
「・・・これは蔵王ってのも殺されたかな」
淡々と呟き、中の状況がわかるまで、邪魔な建造物と炎を消していきます/
GM
20-Feb-14 PM 10:58
では、
炎が消えていく建物の中から、一人の青年が現れます。
それは虚ろな瞳の青年。 手には何ももっておらず、その周囲には警備員らしき人物と鋳物を着た老人が倒れ、ぴくりとも動かない ジーパンにジャケットという姿はごくごく普通の恰好であり、その首にはボロボロになった青いマフラーを巻いていた。
【イメージ:笑みの恐い青年(渡邊 圭祐
http://artist.amuse.co.jp/artist/watanabe_keisuke/
)】
アミューズ オフィシャル ウェブサイト - AMUSE OFFICIAL WEBSITE -
アミューズオフィシャルサイト。所属アーティストの公式プロフィールや最新情報など
/
有希
20-Feb-14 PM 11:01
「君が魔獣、文殊4型かい?」/
GM
20-Feb-14 PM 11:02
文殊「そうだ」
文殊「貴様は騎士か……」/
有希
20-Feb-14 PM 11:04
「そうだよ。 蔵王を殺したのは何で?」
「関係性はわからないけど、生みの親みたいなものじゃない?」/
GM
20-Feb-14 PM 11:06
文殊「そんな事は関係ない」
文殊「こいつのせいで愛華は死んだ」
文殊「だから殺した」/
有希
20-Feb-14 PM 11:10
「そうか、君は浅田愛華を愛していたのか?」/
GM
20-Feb-14 PM 11:12
文殊「愛?」
文殊「愛とはなんだ?」
文殊「これは愛なのか」/
有希
20-Feb-14 PM 11:14
「君がどういう想いで魔獣になり、殺戮を行っているかを訊いているんだから、私に訊かれてもわからないけどさ」
「浅田愛華が大事で、奪われたことが悲しくて、悔しくて、奪った相手が憎くて仕方ないんだろう?」
/
GM
20-Feb-14 PM 11:15
文殊「わからない」
文殊「彼女はいない」
文殊「彼女は死んだ、戻ってこない」
文殊「それは理解している」
文殊「それなのに僕は、もうどうしようもなく」
文殊「暴れたい」
文殊「世界なんて滅べば、ホロベバいいいいいいいい!」/
有希
20-Feb-14 PM 11:19
「それは代償行為だ。君は彼女が戻ってきてほしいのに、どうしようもできないから、脈絡のない行動を取っている――破壊衝動を与えたのはアルカナなのかもしれないが」
「それもとても人間らしい。 私がよく知る、人間だよ」/
GM
20-Feb-14 PM 11:21
文殊「あああああああああああああああ!」
文殊は狂ったように有希に向かって襲い掛かる
【情報判定>魔獣戦闘】を開始します。
【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール 魔獣が転がっていた老人の杖をもって変則的な動きで騎士を襲う。 /
有希
20-Feb-14 PM 11:23
邪力の急所はわからない。それでも、あらゆるもので「切断」するなら、近づくのは危険だ。
能力2 魔力が黒い闇となり広がり、魔獣の視力を奪いながらひたすら距離をとる。接近戦には持ち込ませない
再利用される武器で戦うのは危険だ。知性を持つ相手ならば、素が機会だろうと精神攻撃も可能 能力3 魔獣の中で浅田愛華の記憶が前面に押し出され、殺しを止めろと何度も何度も繰り返す。
能力4 虚空から取り出したショットガンで離脱しながら的確に魔獣の顔、首をまいたマフラーごと撃ち抜く/
能力234使用/
GM
20-Feb-14 PM 11:33
では、邪力3-1、邪力4-1で、+7でどうぞ/
有希
20-Feb-14 PM 11:33
2d6+7
Dice-bot
BOT
20-Feb-14 PM 11:33
@有希
2d6(3+4)+7=
14
有希
20-Feb-14 PM 11:33
/
GM
20-Feb-14 PM 11:40
【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール 魔獣が転がっていた老人の杖をもって変則的な動きで騎士を襲う。 【邪力描写】7 邪力の細かい描写 杖全体に邪力が込められており、触れればすべてを切り裂いてしまいそうだ。 そしてその動きは変則的で、まったく読むことができず、予測不能な動きであった。 【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明 変幻自在な動きは有希の憶測を超える。 範囲を最大限にしなければ、闇も彼をとらえることができず、有希の予測する先には移動せず、全然予測外から攻撃を繰り返す。
/
12+2d6
Dice-bot
BOT
20-Feb-14 PM 11:40
@GM
12+2d6(5+4)=
21
GM
20-Feb-14 PM 11:41
では、気が付くと背後に回り込んでいた杖が有希の腹部を貫いた/
有希
20-Feb-14 PM 11:42
「――っ」 すぐさま転移して距離を取るが、赤い染みが即座に広がる
「ここまでだな・・・また会おう」虚空へ消える/
GM
20-Feb-14 PM 11:45
どうします/
***シーン 実***
どうします?/
実
20-Feb-14 PM 11:47
まぁ、素直にアポとって訪問します/
GM
20-Feb-14 PM 11:48
すると、一見すると家であるようにカモフラージュされた施設に案内されます。
宗次郎「よく来たね」
小難しそうな顔の男が招き入れます。
【イメージ:陰のある男(神尾佑
http://www.hirata-office.jp/talent_profile/entertainment/yuu_kamio.html
)】
/
実
20-Feb-14 PM 11:50
「初めまして。ご連絡差し上げました水戸実です」/
GM
20-Feb-14 PM 11:52
宗次郎「ああ、なんとかあの欠陥品を処理してほしい」/
実
20-Feb-14 PM 11:52
「勿論ですよ。その為にお話を伺いに来たのですから」
「.......まぁ、聞きたいことは沢山あるが、今はヨンの話を聞くのが先だな」/
GM
20-Feb-14 PM 11:54
宗次郎
宗次郎「ヨン?」/
実
20-Feb-14 PM 11:55
「ああ、いや。なんでもない。それで、文殊IV型の話なんですが.......って、いきなり聞いて大丈夫です?」
/
GM
20-Feb-14 PM 11:57
宗次郎「ああ、あんな魔獣という存在に狂わされた欠陥品について聞きたいのだろ?」/
実
20-Feb-14 PM 11:58
「はい。できるだけ詳しくご教授願いたいです」/
GM
20-Feb-14 PM 11:59
宗次郎「君は文殊Ⅳ型のことをどの程度知っているのかね」/
実
20-Feb-15 AM 12:00
「元偵察型アンドロイドで、変装が得意な事くらいは」/
GM
20-Feb-15 AM 12:01
宗次郎「変装が得意?」(変装は得意ではありません、人間と見違えるだけ精巧なだけです)/
実
20-Feb-15 AM 12:02
「.......あー、表現を間違えた。日本語って難しいですね。精巧、なんでしたっけ」
「.......[5608335]」/
(edited)
GM
20-Feb-15 AM 12:04
宗次郎「?」突然の奇行(数字の羅列)に戸惑います/
実
20-Feb-15 AM 12:06
「独り言です。気にしないで。.......しかし、それでも高性能なAIが搭載されてるんでしょう?またなんで欠陥品と?」/
GM
20-Feb-15 AM 12:08
宗次郎「私のコントロールを外れてしまったから欠陥品といっているんだ」
と
そういいながらも、「高性能なAI」のくだりで口元に笑みが浮かびます/
実
20-Feb-15 AM 12:10
「なるほど。確かに従うべき人間の意思に従わないのは欠陥品かもしれない」
「.......が、もしかしてそいつは、AI製作者側からすれば喜ぶべき点もあった。例えば、本来機械に芽生えるはずのない「感情」ができた.......とか。違いますか?」/
GM
20-Feb-15 AM 12:13
宗次郎「うん?」眉間にしわが寄ります
宗次郎「君は私がこの状況を予測できなかったといいたいのかね」やや強い口調で/
実
20-Feb-15 AM 12:17
「そういうつもりじゃなかったんだけどなぁ。だって、貴方は天才なんでしょう?だからAI制作を任された筈なんですから」/
GM
20-Feb-15 AM 12:18
宗次郎「私が天才なのは間違いないがね」
【情報判定>情報収集】を開始します/
実
20-Feb-15 AM 12:20
(6966756.......6966756.......(落ち着け.......落ち着け.......)) 頭の中で何度も繰り返し、意識を集中
(622630397751103(思いよ伝われ))と強く案じつつ、数学知識で情報を探りつつ話を聞きます
十手を数回振って空間を隔離し、会話に集中
能力432/
GM
20-Feb-15 AM 12:24
では、NPC0で、+9でどうぞ/
実
20-Feb-15 AM 12:24
2d6+9
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 AM 12:24
@実
2d6(3+1)+9=
13
GM
20-Feb-15 AM 12:25
【回想】3 自分の経験したことを話す。 宗次郎「私のAIシステムは最高だ!」 宗次郎「ただ人間の思考をそれとなく模倣するのでは、自我、つまりシンギュラリティに達するだろう」 宗次郎「文殊Ⅳ型もその高みに至るための研究だったのだが」 宗次郎「こんなバグを起こすとは」 宗次郎「そもそも、彼女がスパイであることは文殊Ⅳ型が発見していた」 宗次郎「だが、それを我らに伝えることはなかった」 宗次郎「彼のAIを監視していたから気づけただけなのだ」 宗次郎「スポンサーに確認したところ、機密保持を言明されたので彼女を消去したのだが」 宗次郎「こうなってしまうとはな」 宗次郎「しかも、魔獣になって、戦闘型になるとは」 宗次郎「しかも、あの奇怪な動きをするとは、魔獣め、私のAIを汚すとは」 宗次郎「襲われたとき、一発いいの食らわすことができたが、その程度は怒りが収まらないわ」 【追憶】7 さらに深い内容 宗次郎「文殊Ⅳ型は。相手の心理状態をよみ、行動予測、真偽を見抜くことに特化したAIだ」 宗次郎「相手から情報を入手するために適した感情表現を行うこともできる」 宗次郎「逆に戦闘に関しては、防御、逃走を主体としたプログラムを組んでいた」 宗次郎「だから、仮に戦闘用AIにシステム変更するにしても」 宗次郎「理知的に合理的に判断し、効率とリスク回避を重視した洗練された動きをするだろうし、そうなるようにAIの演算能力も設計したはずなのに」 宗次郎「あんな変則的な動きをするなんて」 宗次郎「奴が私に襲い掛かってきたとき、私は頭が真っ白になって」 宗次郎「反射的に右手を出したら、文殊Ⅳ型のあごにクリーンヒットして」 宗次郎「奴はふらふらしながら逃げていった。私のAIシステムのままならそうならなかったのに」 【疑問】11 自分の疑問を語る 宗次郎「しかし、いくら歪められ変化したとはいえ、そこまでAIの特性はかわってしまうのか」 宗次郎「システムをすべて変更するのなら、そもそも奴を利用する必要はない」 /
***シーン 刹羅***
どうします?/
刹羅
20-Feb-15 AM 12:26
事前にアポを取って菓子折り(白い恋人&六花亭のバターサンド)を手に訪問します。/
「ごめん下さい。」篠原さん宅のインターフォンを押す/
GM
20-Feb-15 AM 12:30
桜子「はい、……円卓の騎士でしたっけ? 協力するようにいわれたのですが、よくわからないのですが」(一般人なので微妙な認識)
桜子「とりあえず中へどうぞ/
刹羅
20-Feb-15 AM 12:31
「お邪魔します。」
「篠原桜子さんですね。私、九鬼刹羅と申します。ご協力感謝します。これよろしければ・・・」手にしている菓子折りを渡します/
GM
20-Feb-15 AM 12:33
桜子「これは丁寧に」(え、怖い人じゃなかったの? じぇいけーだよね)
案内された彼女の部屋は、編み物や刺繍だらけの部屋です。
趣味が手芸と一目でわかります。
【イメージ:元気な少女(工藤遥
http://www.jp-r.co.jp/haruka_kudou/profile/
)】
/
刹羅
20-Feb-15 AM 12:36
「素敵なお部屋ですね。」ニコリと微笑む/
GM
20-Feb-15 AM 12:37
桜子「ありがとうございます。手芸趣味なんですよー、特に編み物がー」
着ているのも手編みのカーディガンですし、手編みのマフラーや手袋、靴下などもあります/
刹羅
20-Feb-15 AM 12:39
「手芸ですか。私も和裁ではありますが、手芸をたしなみますよ。」
「・・・さて、本題の方に入らせていただきます。このたびはご友人の浅田愛華さんについてです。まずお悔やみ申し上げます。」頭を下げる
「彼女の人柄についてお伺いしたいのですがよろしいですか?」/
(edited)
GM
20-Feb-15 AM 12:43
桜子「アイカちゃんはとってもいい子だったよ」
桜子「だからSPYって聞いてびっくりしちゃった」/
刹羅
20-Feb-15 AM 12:46
「ほぉ・・・。」
「仕事に関して何か不満とか悩み事とか相談されたりとかしましたか?」/
GM
20-Feb-15 AM 12:50
桜子「いっぱい話したよ」
【情報判定>情報取集】を開始します/
刹羅
20-Feb-15 AM 12:56
んー・・・まず話しやすいように自身の精神に付加をかけ、威風堂々を使用。魔術帝王学で彼女の人間性を構築。あとは篠原さんの心理を読むために霊獣召喚《サトリ》を使用。421で
いや、んー・・・一般の人ですよね。霊獣召喚危ないかな。
変更。321で/
召喚道具の一部である鈴を使用して気分を安らげつつ、魔術帝王学と威風堂々を使用して、話を伺います。/
GM
20-Feb-15 AM 01:01
異能を使用もいいですよ、魔獣討伐なら/
刹羅
20-Feb-15 AM 01:04
変更。召喚道具の一部である鈴を使用して気分を安らげつつ、魔術帝王学と威風堂々を使用し、霊獣召喚で猫に変化しているサトリを召喚し、心の声を聞きながら話を伺います。/
4321で/
GM
20-Feb-15 AM 01:05
ではNPC0で+10でどうぞ/
刹羅
20-Feb-15 AM 01:05
2d6+10
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 AM 01:05
@刹羅
2d6(3+4)+10=
17
GM
20-Feb-15 AM 01:05
【回想】3 自分の経験したことを話す。 桜子「私は補助の補助くらいしかしていなかったから、よくわからないけど」 桜子「文くんとアイカちゃんとは仲がよかったよ」 桜子「とくにアイちゃんは凄くクールで頭もいいのに、可愛いものと編み物が大好きで」」 桜子「私もこのとおり、編み物がすきだから話があったの!」 桜子「それなのに、アイカちゃんがなくなって、文君が壊れて化け物みたいになったって聞いてびっくりだよ」 桜子「文くんには偶然会って襲われたけど、斬られて死んだと思ったけど、死ななかった」 桜子「これもアイカちゃんのおかげかな」 【追憶】7 さらに深い内容 桜子「文くんはAIだから恋愛感情ないといわれていたけど、アイカちゃんが相手の時だけ、表情とかやわらかくなったから、きっとAIでも恋していたと思う」 桜子「アイカちゃんはぜったいに文君のことが好きだったよ」 桜子「編み物もいっぱい編んで文君にあげていたし」 桜子「ここで一緒に編み物しているとき、文君の話ばっかりだったし」 桜子「でも、アイカちゃんがなくなってから、文くんにあったときはびっくりしたわ」 桜子「完全にヤケになっていたし」 桜子「私も気づかれたら吹き飛んでいて、斬られたとおもったけど大丈夫だったよ」 桜子「打撲とたんこぶはできたけど」 【疑問】11 自分の疑問を語る 桜子「どうして私助かったのかな?」 桜子「たしかに棒があたったはずなのに」 そういってカーディガンの胸のあたりをさする 【思考】15 自分の推理を披露する。 桜子「アイカちゃんが護ってくれたのかな」 桜子「このカーディガン、アイカちゃんが私の部屋で作っていた作りかけのカーディガンを私が完成させてみたの」 桜子「ぶかぶかだし、本当は文君にあげるものだと気づいたけど、私が形見として来ているの」 /
***シーン 実***
宗次郎「私は情報収集特化のAIを作成したのに、なぜこうなった」/
実
20-Feb-15 AM 01:10
「情報収集特化.......防御、逃走に長けたスタイル.......」
「文殊IV型は人の心理状態を読むのが得意だったんですよね。昔からの武器だったんですか?」/
GM
20-Feb-15 AM 01:13
宗次郎「武器? 心理状態を読むことも重要項目だったから、当然得意だが」/
実
20-Feb-15 AM 01:14
「うーん、だとすると厄介だな。此方が攻撃しようにも読まれるし、いっそ完全に運任せにするしかないのか?」/
GM
20-Feb-15 AM 01:17
宗次郎「その可能性もあるな」/
実
20-Feb-15 AM 01:18
「まいったね。お宅のAIは本当に優秀だ」
「ただまぁ、こちらも仕事なんで全力は尽くさせてもらいますよ」/
GM
20-Feb-15 AM 01:19
宗次郎「どちらにしても壊すしかないだろうしな」/
実
20-Feb-15 AM 01:20
「ありがとう。次に会う時はもっと詳しくAIの話が聞きたいですね」/
GM
20-Feb-15 AM 01:25
***シーン 刹羅***
桜子「これでいいかな?」/
刹羅
20-Feb-15 AM 01:27
「篠原さん、無礼を承知でお願いがあります。」
「形見のカーディガンをお借りしてもよろしいでしょうか?」
「彼の大切な人を失って、嘆き悲しんでいるはずです。彼を助けるためには彼女が心をこめて編んだそのカーディガンが必要なんです。」/
GM
20-Feb-15 AM 01:33
桜子「わかりました」素直に渡します/
刹羅
20-Feb-15 AM 01:33
「ありがとうございます。」頭を下げる/
GM
20-Feb-15 AM 01:35
【情報判定>推理披露】を開始します/
刹羅
20-Feb-15 AM 01:48
当たるかどうか分からんが・・・「切断の邪視は想いで防げる」
まず不可視で霊獣召喚をして、霊獣召喚。召喚道具一式で霊獣を使役。魔術帝王学を使用してその霊獣の性質を分析し、最大限に使えるように調整する。432で/
GM
20-Feb-15 AM 01:53
推理披露は明確に告げなければいけないので聞きます。
想いとはどんなものですか?/
刹羅
20-Feb-15 AM 01:55
愛華さんがヨンに対して恋愛感情を抱いており、ヨンも愛華さんに対して恋愛感情を抱いていた。
想いは愛華さんからヨンへ対しての恋心だと私は考えます。/
GM
20-Feb-15 AM 01:58
その手段として、どんな方法をとりますか
愛華さんは亡くなっていますが/
刹羅
20-Feb-15 AM 02:00
霊獣召喚を用いて愛華さんのカーディガンを依り代に付喪神を召喚し、彼女の恋心を伝えます。/
(edited)
GM
20-Feb-15 AM 02:03
補正値+2 弱点0で、+11でどうぞ/
刹羅
20-Feb-15 AM 02:05
2d6+2+11 これで良いんか?
2d6+2+11
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 AM 02:06
@刹羅
2d6(4+5)+2+11=
22
GM
20-Feb-15 AM 02:06
+11だけですが
刹羅
20-Feb-15 AM 02:06
2d6+11
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 AM 02:06
@刹羅
2d6(6+5)+11=
22
刹羅
20-Feb-15 AM 02:06
失礼しました。
GM
20-Feb-15 AM 02:07
【反応】3 PCの説明を聞いたNPCの表情 【感想】7 PCの説明についての率直な感想を述べる 【疑問】11 PCの説明の疑問点をあげる 【反論】15 PCの説明についての間違いを説明する 【論破】19 NPCが逆に弱点に気付いて説明する。
桜子「そんなオカルトなことをしても、ロボットのモン君信じるかな」
桜子「でも」
桜子「アイカの思いは確かにこのカーディガンにあるよ、これはモンくんのためにアイカがつくったものだから」
桜子「そうかだから、モンくんは、このカーディガンを斬れなかったんだ」
桜子「モンくんの大切な人が創ったものだから」
弱点「
「浅田愛華の編んだ編み物」は邪力の効果が効かない。
」
***直感判定***
直感判定を開始します
では、有希どうぞ/
有希
20-Feb-15 AM 02:13
「魔獣は相手の心理を読んで動くため、無意識・偶発的な攻撃は対応できない」/
GM
20-Feb-15 AM 02:14
封印可能/
実/
実
20-Feb-15 AM 02:17
「何か武器となるものを持っていないと邪力による切断ができない」/
変更
「「何かに当たれ」と念じることで攻撃の可動範囲を特定できないようにする」/
GM
20-Feb-15 AM 02:23
封印不可/
GM
20-Feb-15 PM 09:07
***集合フェイズ*** 時間:15分 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
有希
20-Feb-15 PM 09:10
瀕死の状態でも何とか転移し、連絡所で休んでいたが、腹部の傷は既に塞がっている。
「そろそろ二人も戻ってくるか・・・」
一瞬で服装が変わり、コーヒーを片手に/
実
20-Feb-15 PM 09:12
「たーだいまー」上空から帰還
「おう、片瀬川さん。おつかれ。災難だったって聞いたが、大丈夫か?」/
有希
20-Feb-15 PM 09:13
「うん。まぁ一人でぶつかってノーリスクはありえないからね、でも、もう大丈夫」
「そっちはしっかり弱点の目星もつけられたようで、順調ね」微笑し/
刹羅
20-Feb-15 PM 09:15
「すみません、遅れました」牛車の車部分が空を飛び、目の前に到着し、のれんが上がる/
実
20-Feb-15 PM 09:16
「おかえり。そっちはどうだった?」/
刹羅
20-Feb-15 PM 09:17
「鍵となりそうなものを借りる事が出来ました」カーディガンを持っている/
実
20-Feb-15 PM 09:17
「うん、二人とも「合格」!流石だな」/
刹羅
20-Feb-15 PM 09:18
「浅田さんが生前にヨンのために編んでいた物です。」/
有希
20-Feb-15 PM 09:19
「なるほど。それが切断を防ぐのか・・・ほかにも手編みのものがあって、三人分調達できれば言うことないな、あとで情報員に確認しよう」/
実
20-Feb-15 PM 09:20
「んで、さ。攻撃手段の方なんだが、どうも意図的な攻撃は通用しそうにないんだよなぁ」
「俺には「神様」がいるが、お前らは大丈夫なのか確認しておきたいんだが」/
有希
20-Feb-15 PM 09:24
「精神操作はできるよ。自分も含めて、催眠で一定時間無意識で攻撃し続けることも可能だ。・・・二人がそれを受け入れるかどうかはお任せするが」 くす、と艶やかな笑み/
刹羅
20-Feb-15 PM 09:25
「私自身に攻撃手段はありません。精々霊獣召喚して攻撃してもらうか、能力を借りて戦うぐらいしか・・・。あとは精神鼓舞ぐらいですね」/
実
20-Feb-15 PM 09:26
「んじゃ、片瀬川さん。その催眠お借りするよ。方法は取れるだけ取っておきたい。九鬼の嬢ちゃんはどうする?無理はさせたくないが.......」/
刹羅
20-Feb-15 PM 09:27
「いえ、ここで引くのは九鬼家の恥。承った任務は完遂させます。」/
実
20-Feb-15 PM 09:28
「.......「合格」」
「ただ、ヤバいと思ったら他の方法に転じろ。いいな?」/
刹羅
20-Feb-15 PM 09:31
「分かりました。」/
有希
20-Feb-15 PM 09:34
「・・・アンドロイドは電気羊の夢を見る、か」呟く/
GM
20-Feb-15 PM 09:35
***幕 間*** セツナ「どう、あまりボクの魔獣らしくないけど」 インドラ「たしかに、てっきり囁くものかと」 囁くもの「私ではありませんよ、なにせ、彼はまっすぐすぎる」 セツナ「そうなんだよね、まっすぐすぎて、厭世的になっていることにすら気づいていないんだよ」 * ***戦闘フェイズ*** 時間:なし 目的:魔獣と戦うこと ***準備シーン***
では、有希からどうぞ/
有希
20-Feb-15 PM 09:37
・シゲさん達に連絡をとり、愛華が手編みした衣服が他にあれば提供してもらう
・適当に撃ってもそれなりに戦えるショットガン(散弾)を調達
以上/
GM
20-Feb-15 PM 09:40
実、どうぞ/
実
20-Feb-15 PM 09:41
能力4の変則的な使用のため十字を切って神に祈りを捧げる
あとは、いつも通り十手を磨いておきます/
GM
20-Feb-15 PM 09:42
では、刹羅/
刹羅
20-Feb-15 PM 09:43
消費した護符などの補充を行います。/
GM
20-Feb-15 PM 09:44
了解。
では、おおまかにOKですが
刹羅
20-Feb-15 PM 09:45
あとすみません、回復は出来ますか?
GM
20-Feb-15 PM 09:45
手編みした衣服は手にはいりません/
有希
20-Feb-15 PM 09:58
「あと、九鬼さん。 術力の消耗が激しいようだけど、大丈夫?」
外傷はなくとも邂逅時に比べ半減した力ならば何となく感じとれる/
実
20-Feb-15 PM 09:59
「あっちゃー、疲れてんのか?いいもんやるから待ってろ」/
刹羅
20-Feb-15 PM 10:00
「すみません・・・」申し訳なさそうに/
実
20-Feb-15 PM 10:00
「ほいこれ。手首にでもはっとけ」と絆創膏を差し出す
「「神が願えば死者も息を吹き返す」.......ってのは言い過ぎだが、俺の運が篭ってるんだ。少しはマシになるだろ」/
刹羅
20-Feb-15 PM 10:04
「有難く頂戴します・・・。(うぅ・・・。情けない、九鬼家の人間としてあるまじき行為です。)もっと私が力の管理をしっかりしていればこんな事にならないのに・・・」/
有希
20-Feb-15 PM 10:05
「私は治療とか回復とかそういう器用な能力はないけど、魔力だけは余るほどあるから」禍々しい魔力が噴出し、「貴女が使う者の中に、不浄の力も利用できるコがいるなら、吸ってくれていいよ」>刹羅/
刹羅
20-Feb-15 PM 10:07
「ありがとうございます。・・・すみません。」数珠をはめている手を前に出し取り込む。力が数珠に吸い込まれる/
有希
20-Feb-15 PM 10:09
「凹むことないからね? 誰かが欠けて倒せるほど甘い相手じゃないし、戦場では私が先に倒れても、貴女が最後に立ってれば勝ちなのだから」微笑して/
という感じで1点ずつ刹羅に力譲渡します>GM/
実
20-Feb-15 PM 10:11
「.......7136355:8375365:(.......強い女性だ)」/
GM
20-Feb-15 PM 10:13
OKです。
力が吸い込まれました。
それでどうします?/
有希
20-Feb-15 PM 10:15
「・・・さて、魔獣の現在地は捕捉できてるのかな?」初期情報ではGPSが壊されているということだったが、改めて情報員へ確認します/
(edited)
GM
20-Feb-15 PM 10:16
その時、風が吹いた。
有希にむかった拳大の石が放たれる/
有希
20-Feb-15 PM 10:18
呼吸をするように転移で自然に躱し、放たれた方向を見る/
刹羅
20-Feb-15 PM 10:21
「あちらには認識されているようですね。」/
GM
20-Feb-15 PM 10:21
そこにはマフラーをなびかせ、文殊Ⅳ型が立っていた。
文殊「円卓の騎士……」/
実
20-Feb-15 PM 10:22
「おー、流石の作りだなぁ。迫田さんが誇っただけある」/
刹羅
20-Feb-15 PM 10:23
「この人があんどろいど?どう見ても人間です」扇を開く/
有希
20-Feb-15 PM 10:24
「文殊4型、さっきの話の続きをしよう。」
「君は浅田愛華の死を看取ったんだろう? 彼女は
何と言っていた?」
/
GM
20-Feb-15 PM 10:28
文殊「何もいっていない、彼女は無残に殺された、最後の言葉も遺せないほどに
」/
有希
20-Feb-15 PM 10:31
「・・・そうか。では君は彼女が死んだ事実をもって魔獣になったのか・・・。」/
GM
20-Feb-15 PM 10:33
文殊「ああ、そうだ。私は魔獣になった」
(edited)
文殊「私には同じことだ。世界が滅ぶことも、そして彼女がいなくて続いていく世界も……」/
有希
20-Feb-15 PM 10:35
「別に慰めのつもりはないが、人は死ぬ。
しかし、人が残したもの、関係性や想いは、その人が死んだ後も世界に残っている。
君は彼女が残したものには価値を見出せないのか?」/
GM
20-Feb-15 PM 10:38
文殊「価値、見出せるはずがない」
文殊「彼女はスパイであったが、諜報活動をしていなかった」
文殊「だが、再び諜報活動をするかもしれない」
文殊「ただ、それだけの理由で殺された」
文殊「それだけで」/
有希
20-Feb-15 PM 10:41
「・・・そうだな。私も同感だ。
多分、愛する人がそれだけの理由で殺されたら、私も世界を滅ぼす自信があるよ。」寂しげに目を細め
「しかし・・・残されたものに価値がないというのなら、そのマフラー、私にくれないか?」
魔獣のまく、ぼろぼろのマフラーを指し/
GM
20-Feb-15 PM 10:44
文殊はマフラーを撫でる。
文殊「……」
文殊は語らない。だが、怒りを宿した険しい瞳で有希を見る。/
実
20-Feb-15 PM 10:45
「.......なんだ、やっぱり未練あるじゃねぇか」
「世界滅ぼしたら、そいつも消えちまうんだぜ?分かってんのか?」/
刹羅
20-Feb-15 PM 10:46
「確かに彼女は諜報員でした。けど思い出は裏切るものなんでしょうか?」
(edited)
「良い思い出だったからこそ、貴方はそのマフラーを身につけているのでしょう。」/
GM
20-Feb-15 PM 10:52
3人の言葉、特に刹羅の言葉に反応する。
文殊「殺したく、殺したくなんてなかった」
文殊「だから情報をプロテクトしたのに、開発者に気づかれてしまった」
文殊「私はAI、本来ならば人間に逆らえない」
文殊「だが、今の私はその軛から放たれている」
文殊「私は私の思うままにいきる」
文殊「だが」
文殊「私は彼女を」
文殊「愛しているのだろうか?」/
刹羅
20-Feb-15 PM 10:58
「分かりません。ですが、浅田愛華さんは貴方の事を好いていたことは分かります。」
「そのことを聞いて思う事があるのなら・・・貴方は彼女の事を愛しています。」/
GM
20-Feb-15 PM 11:01
文殊「そうなのか、これは私が、AIが愛とはそういうものかと推測して、愛しているかのような行動をしているだけじゃないのか」
文殊「私は、私は……」/
刹羅
20-Feb-15 PM 11:06
「心は自身の鏡。正直になればよろしいでしょう。」
(edited)
「人という生き物は人を騙し、陥れ、裏切る醜い生き物です。ですが、大切な人と過ごした日々や思い出、本心は裏切りません。」
(edited)
「心だけは偽れない大事で大切な物なんです!」/
実
20-Feb-15 PM 11:12
「素直になれよ。システムじゃない。それはお前が学び、理解し、作り上げた心だ。胸を張れ」
「システム人間の俺よりも、お前は人を愛せるんだからよ」/
GM
20-Feb-15 PM 11:13
文殊「それを誰が証明できる、私は、私は」
文殊「あああああああああああああああああああああああああああ!」
狂ったように叫びだし、突進する。
*
イニシアチブです。
2D6
有希
20-Feb-15 PM 11:14
2d6
実
20-Feb-15 PM 11:14
2d6
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 PM 11:14
@GM
2d6(4+6)=
10
@有希
2d6(6+4)=
10
@実
2d6(1+3)=
4
刹羅
20-Feb-15 PM 11:15
2d6
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 PM 11:15
@刹羅
2d6(4+2)=
6
GM
20-Feb-15 PM 11:15
***第1ラウンド***
GM20 有希7 実7 刹羅7
*
では、有希から/
有希
20-Feb-15 PM 11:19
「切断の邪力はこちらでも抑えてみるが、なるべくその服を盾にしてくれ!」>カーディガンをもつ刹羅に叫び、
能力4 魔獣の攻撃に合わせ、魔獣が身に着けるマフラーを転移でまとわりつかせることで、切断の邪力を封じる
能力2 禍々しい魔力で創造するはおぞましい不死者達。彼らに意図や作為はなく、ただただ魔獣に群がり、食らいつくだけ。たとえ身体が傷つき、千切れても。
能力3 攻撃に移る瞬間、自分も含めた二人に自己催眠が施されるよう洗脳。一時的に狂戦士化、作為的な攻撃は不可能になるが、本能的な反射神経を研ぎ澄ます
能力0 狙いが甘くてもダメージが入るショットガンで不死者もろとも攻撃
能力432 使用/
GM
20-Feb-15 PM 11:28
ほい、応援は?/
実
20-Feb-15 PM 11:28
します/
刹羅
20-Feb-15 PM 11:29
します/
実
20-Feb-15 PM 11:30
先程飛んできた拳大の石を拾い上げ 「38903、690:8430833471846(神よ、全てを任せます)」とだけ強く念じて上空へと打ち上げる。後は意思を手放したとて、神が「合格」を与えた強運ならば貫くことだろう 能力4/
刹羅
20-Feb-15 PM 11:33
護符を使い「『我が呼びかけに応えよ。かの者を打ち払え、怨念の塊よ『がしゃ髑髏!』」巨大な髑髏を呼び出し、援護攻撃。能力4/
GM
20-Feb-15 PM 11:35
では、+17でどうぞ
/
有希
20-Feb-15 PM 11:36
2d6+17
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 PM 11:36
@有希
2d6(5+3)+17=
25
有希
20-Feb-15 PM 11:36
/
GM
20-Feb-15 PM 11:37
邪力12 彼は必死にマフラーを奪われ無いようにする。
その手には木刀が握られているが、マフラーが盾となり、受け止められ切断能力が生まれない。
そして、彼の動きも単調であり、ランダムには動けない
6+2d6
Dice-bot
BOT
20-Feb-15 PM 11:40
@GM
6+2d6(2+5)=
13
GM
20-Feb-15 PM 11:41
散弾が、石が、そしてがしゃ髑髏の一撃が、魔獣を襲い。
その体のフレームを曲げ、体内モーターのいくつかがひしゃげる。/
有希
20-Feb-15 PM 11:45
「君に残されたものに価値をおく心がないなら、そんなぼろぼろのものにこだわる必要はないだろう? 新品をあげるから、それを頂戴」
虚空から市販の黒いマフラーを取り出し、魔獣へ投げる/
GM
20-Feb-15 PM 11:47
魔獣の番ですが
文殊「ふざけるな」
黒いマフラーを木刀で切り刻む
文殊「マフラーは渡さない」
その体はボロボロだ。
足の骨格フレームはひしゃげ、まっすぐ立てない。
その顔は銃弾により、表皮がめくれ、中の鋼があらわになっている。
満身創痍だ。
だが
文殊「負けるわけにはいかない」
では、刹羅どうぞ/
刹羅
20-Feb-15 PM 11:56
では行きます。刀を取り出し鞘から抜き、護符を貼る。能力4使用。「『首切り処刑人わが身に落とせ!我が名は九鬼刹羅。我は正しき主である』」/
(edited)
追加、本物の首切り処刑人の刀を媒体に自身の魔力回路に干渉し痛覚を遮断し、人間には不可能な動き自らの身体を顧みずに魔獣に襲いかかる。能力432使用/
(edited)
追加で借りたカーディガンを羽織の下に着用しています。能力0
(edited)
GM
20-Feb-16 AM 12:03
ほい、応援は?/
実
20-Feb-16 AM 12:03
します
/
有希
20-Feb-16 AM 12:06
します。/
GM
20-Feb-16 AM 12:06
ほい/
実
20-Feb-16 AM 12:06
「8450073895488596334796641(天の神様の言う通り)」 それだけを強く願い、目を閉じ、ショットガンを放つ 狙いなどいらない。強運が結果を引き寄せるのだから 能力4/
GM
20-Feb-16 AM 12:07
ほい/
有希
20-Feb-16 AM 12:09
能力4 魔獣の攻撃に合わせて魔獣のマフラーを転移させ、切断の邪力を防ぐ。大半は接近戦の刹羅の着るカーディガンに任せるが、特に着ていない箇所や、投擲などで水戸、有希を狙う攻撃に注意する/
GM
20-Feb-16 AM 12:11
では。+17でどうぞ/
刹羅
20-Feb-16 AM 12:11
2d6+17
Dice-bot
BOT
20-Feb-16 AM 12:11
@刹羅
2d6(2+5)+17=
24
刹羅
20-Feb-16 AM 12:11
/
GM
20-Feb-16 AM 12:12
邪力12 とにかく頑張る。
そして
我武者羅であったとしても、攻撃する意思のある攻撃なら
魔獣の高性能AIは絶対的な解をみつけだし
刹羅の動きを超える、さらなる変則的な攻撃で攻めたてる。
そして木刀が刹羅の胸を貫く
桜子「このカーディガン、アイカちゃんが私の部屋で作っていた作りかけのカーディガンを私が完成させてみたの」
そう、彼女が造っていなかったカーディガンのボタンの部分の縦のラインを狙って。
邪力4 裏技:邪力3(ボタンのある縦の部分だけ桜子作成)
20+2d6
Dice-bot
BOT
20-Feb-16 AM 12:19
@GM
20+2d6(5+4)=
29
GM
20-Feb-16 AM 12:21
では、深々と木刀が突き刺さります。
文殊「ああああああああああ!」/
刹羅
20-Feb-16 AM 12:24
「・・・大丈夫。まだ行ける。」体中から血が流れる。/
「まだ・・・倒れる訳にはいか・・・な・・・い」/
GM
20-Feb-16 AM 12:27
では、実です/
実
20-Feb-16 AM 12:29
「.......[5608335]、[5608335].......」 ゆらりとその場に立ち上がり、地を踏みしめる。その「失格」は誰に向けてるのか、本人にも分からない
「.......5:3:(だが)」 彼は十手を引っつかむと、目を閉じ、天高く放り投げた
数字の世界で生きる彼が、何となく出したその答え 十手は重力をおびて地へと叩きつけられる
「 8450073895488596334796641(天の神様の言う通り)」 これは全部、彼の神まかせ
能力432/
GM
20-Feb-16 AM 12:33
ほい、応援は/
有希
20-Feb-16 AM 12:35
します。能力4 魔獣のマフラーを転移させ、魔獣の切断の邪力を防ぐ。両手で武器をもっていたり、カバーする範囲が足りないと判断されれば、刹羅の着ていたカーディガンを転移させる二段構え/
GM
20-Feb-16 AM 12:36
では、+13でどうぞ/
実
20-Feb-16 AM 12:36
2d6+13
Dice-bot
BOT
20-Feb-16 AM 12:36
@実
2d6(2+1)+13=
16
GM
20-Feb-16 AM 12:37
邪力1 魔獣
刹羅を倒した文殊は実に襲い掛かる。
その動きには無駄だらけだ。
なぜなら、その体はボロボロだったから。だが、それを魔獣の力で
*
そして
*
邪力2 愛ゆえの絶望
*
愛の力で実に迫る。
*
6+2d6
Dice-bot
BOT
20-Feb-16 AM 12:40
@GM
6+2d6(2+2)=
10
GM
20-Feb-16 AM 12:41
文殊自身の想像を超える力で体が動く。
これなら勝てる。
このスペックを超えた力を引き出すもの
それが、それこそが愛の力なのか
解はみつからず、だが、勝利を確信し……
*
その刹那、十手が頭上からすさまじい勢いで落下し、文殊の体を貫いた。
*
実の体を、彼の拳を打ち抜く、一瞬前に
*
文殊「ああ、そうか」
文殊「私には、やはり愛はなかったのか……
/
実
20-Feb-16 AM 12:46
「74363:、3895488330060[7:45335](これが、神様からの「合格」)。あんた、最期まで勘違いしてて、可哀想な奴だったよ」
「.......さて」と、水戸はすぐに九鬼さんの元へ走ります/
GM
20-Feb-16 AM 12:48
文殊は崩れ落ち、その体が塵に還っていきます/
有希
20-Feb-16 AM 12:48
「止血は済んだが、治癒能力があるなら使ってやってくれ」既に転移で刹羅の下で応急処置をしていた>水戸
「救急車と騎士団へは私から連絡をいれておく」/
実
20-Feb-16 AM 12:49
「おう、任せろ」 両手を組み、強く願う。それはまるで神の意志の如く、死者も息を吹き返すと謳った、あの賢人の如く
九鬼さんに力を2譲渡します、GM/
GM
20-Feb-16 AM 12:50
戦闘終わったので、マイナスでも復活して大丈夫ですよ/
実
20-Feb-16 AM 12:51
あ、そうなんですね でもまぁ一応w/
GM
20-Feb-16 AM 12:51
了解、目を覚ましました/
刹羅
20-Feb-16 AM 12:52
「あ、あぁ・・・」
/
実
20-Feb-16 AM 12:54
「九鬼ー!」と抱きついて
「よかった、ああ、死んだかと思った!感情を抑えるだけで手一杯で、もう!」/
刹羅
20-Feb-16 AM 12:55
「ひょぇえ!?あ、あのあのあのあのあのあの?!」いきなり異性に抱き着かれ慣れてないので赤面
「は、破廉恥ですよぉ?!離れて下さいいいいぃ!」ジタバタ/
(edited)
有希
20-Feb-16 AM 12:57
連絡を終え、刹羅が目を覚ましたことで視線を切ると、消えかけている文殊の元へ
転移でカーディガンを文殊に着せてやり、
「愛があろうと、死ぬときは死ぬよ。ただ、愛が力を生むなんて・・・そんな感傷的な考えは、人間らしいな」
呟くように/
GM
20-Feb-16 AM 01:03
消えゆく体
かけられたカーディガンを撫でながら
消滅し、あとにはカーディガンと魔玉だけが残った/
有希
20-Feb-16 AM 01:06
魔玉とカーディガンを拾い、二人のところへ
「刹羅ちゃん、魔獣に愛を教えていた割には初心な反応だね」笑いつつ/
刹羅
20-Feb-16 AM 01:09
「そっ、それとそれとは別でしてー!!顔、顔が近いですー!!見てないで助けて下さい!」気恥ずかしさから若干涙目/
実
20-Feb-16 AM 01:10
だが離さない!!/
有希
20-Feb-16 AM 01:11
水戸のシャツの首根っこ掴んで引っ張り剥がし
「水戸さん? 今時セクハラで訴えられてもおかしくないですよ
はい、魔玉持って本部に行った行った」微笑だが圧がある
実
20-Feb-16 AM 01:13
「ぐぇ」潰れたカエルみたいな声を出して離れて
「嬉しくてつい.......。すんませんでした」反省/
有希
20-Feb-16 AM 01:14
「刹羅ちゃんはこれ、借り物でしょ? 病院行ったら持ち主に返しといて。」カーディガンを渡し/
刹羅
20-Feb-16 AM 01:15
「は、はい・・・。では私はこれで失礼します。」カーディガンを受け取り病院へ行く
(edited)
「・・・取り乱してすみませんでした。」水戸さんに謝罪してから立ち去る/
GM
20-Feb-16 AM 01:17
***退場フェイズ*** 時間:30分(一人10分) 目的:現場から去る。
*
***シーン 有希***
有希
20-Feb-16 AM 01:18
機械に心は芽生えるのか?
連続して魔獣の素体がロボットであったが、どちらも下手な人間より「人間らしい」事例だった
心など人の頭や胸を開いても見つからないのに、その有無に拘る等、馬鹿馬鹿しい
ただ、考えることが複雑になればなるほど、愛ともてはやされるような多くの人が美しいという関係性も
目を覆いたくなるような憎しみや陰鬱な害意も同じように生まれるものなのだろう
「・・・いずれ機械の負の感情まで届くようになるのかね」/
GM
20-Feb-16 AM 01:30
***シーン 刹羅***
刹羅
20-Feb-16 AM 01:32
心は自身の鏡。それは母からの教え。私はまだ人の事を心の底から好いた事はない。彼と彼女の取り巻く環境下で厳しい現実の中、泡沫とはいえ幸せな思い出はあった事は変わらない。
ただ思い出と心からの思いは変わらないと私は信じたい。来世が存在するのなら、私は彼が生まれ変わりが彼女とまた巡り合う日がある事を願う。未熟な私にはそれしか出来ないから。
恋愛は私には出来ない事だから
(edited)
「私に人を好きになれる時は来るのでしょうか・・・?」/
GM
20-Feb-16 AM 01:39
***シーン 実/
実
20-Feb-16 AM 01:40
「水戸、今日は一緒に帰れるか?」 日も沈み、星は光る。水戸は軸無懐と共に帰路についた 「しかし、忙しいな、お前も。俺にゃ二足のわらじなんか出来やしねぇよ」 「何言ってやがんだ。お前のが忙しい癖に」 何でも言える、腹を割った仲。幼馴染の特権だ 「それで、あっちの方はどうなんだ。どうせ昼休みもそれで呼び出されたんだろ」 「まぁな。お前がいて助かったよ」 「お前とは縁もゆかりも切れないからな」 「.......本当に、感謝してるよ」 水戸は目を伏せた 「この豪運が神からの贈り物だと気づけなきゃ、俺は一生何も出来なかった。お前が居たからだ、これに気づいたのは」 「俺は下っ端なだけだ。お前の監視と銘打ってるが、お前と過ごす時間が楽しくて仕方ない。だから、俺の方こそ感謝してる」 「.......なぁ、また昔みたいにあの言葉で喋りかけてもいいのか?」 「当たり前だろ。俺を誰だと思ってる?」 「そうだな。軸無懐.......いや」 「29717:2(言神(コトガミ))」 「 38723。3967746488566882585:(よせよ。今は棄てた名前だ)」/
Exported 564 message(s)