魔獣戦線
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Between 19-Nov-22 AM 12:00 and 19-Nov-25 AM 12:00
GM 19-Nov-22 PM 09:11
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【魔獣】  DB-501 爆叫鬼 【魔獣発現場所】  北海道 【内容】  最近、斧をもった外国人風の少年が暴れているらしい。  その手にもった斧はあらゆるものを爆砕し、その絶叫は聞いたものを脳を揺さぶると噂されている。  聖石によって調査した結果、魔獣によるものと認め、その斧の力と叫ぶことから、爆叫鬼と呼称する。 【連絡所】  教会 【キーワード】  差別、絶望、孤独 【参加者】 <戦車>の騎士 如月岳斗【PL:岳斗】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/248.html 〈隠者の騎士〉野口さん 【PL:オレンジジュース100%】 https://w.atwiki.jp/majyusupo/pages/247.html <魔術師>の騎士 風宮 四郎 http://majyusen.web.fc2.com/char/kight/RM01.htm#35 【GMより】  新人さん多めです。  いや、野口さんも新人さんなのですが、ロールが全然新人っぽくないので(おい) 【Discord】  https://discordapp.com/invite/xgjWRUB   【セッションルール】[http://majyusen.web.fc2.com/session_index.html]
名前:如月岳斗(きさらぎやまと) 基本 [位階] 戦車 [生年] 2003年 [性別] 男 [表の顔] 高校生 [裏の顔] 覚醒者 http://majyusen.web....
【名 前】  野口さん 【位 階】  隠者 【生 年】  2005年 【性 別】  女 【表の顔】  ネリ女の学生(二年) 【裏の顔】  隠者 【P L】  オレンジジュース100% 【...
*** 魔獣戦線 セッション *** *** DB-501 爆叫鬼 ***     ***プロローグ***    叫ぶ    叫ぶ    叫ぶ    それは彼の言葉であった。    だが、誰も理解できなかった。    それでも彼は叫ぶ    その拳は血にまみれ、それでも何度も何度も振るわれる。
*** 登 場 フ ェ イ ズ *** 時間:45分[1シーン:15分] 目的:魔獣の事件の調査に向かう   ***シーン 野口さん*** ○○○の日記   ○月×日 宇佐見さん、忙しいのかしら。 今日もまた誘いに乗らなかったの。   ○月×日   あまり最近、宇佐見さん見ないの。 風邪なのかしら?   ○月×日   なんで 宇佐見さんが、事故? 意識不明の重体? 嘘でしょ 先生も彼女のこと、何も言ってくれないし。 ああ…、お願い神様……。 どうか どうか 彼女に救いを。   ○月×日   奇跡だわ 彼女の意識が目覚めたの! あぁ、神様。 どうか彼女を救ってください、心から感謝いたします。   ○月×日 でも変なの。 宇佐見さんが、大変元気になられたのは喜ばしいことだけど。 重体だったはずの宇佐見さんが、短期間で完全に復活するなんて。   とてもじゃないけど、あまり信じられない治癒能力だわ。   これじゃあまるで……。   ○月×日   うん、やっぱり変。   彼女は何処か、人が変わったようだわ。   どこからどうみても宇佐見さんのはずなのに。   何故か、まるで別人ように感じるわ。   宇佐見さんのそっくりさんみたいな?   ○月×日   しばらく見てたけど、いつもの彼女に戻ったみたいね。   流石に、考えすぎなのかしら? 宇佐見さんもあんなことがあったし、きっと色々整理がつかなかっただけかも。   でも気になるわね。   どうしても、あの時の違和感が拭えない。 明日、確かめてみようかしら。   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   「………………………。」   教会の屋根の上。 依頼を受け、連絡所へと赴く前に、ちょっとした用事があった。 「……なんですかこれ。」   私、野口は。   今日迫ってきていた子の日記を見て、そのあまりの内容に愕然とする………訳でもなく。   それでもノーマルな人が見たら、軽く正気度チェックが入るくらいに"宇佐見 蓮奇"のことに関する内容が、ぎっしりと記されていた。   内心呆れていた私は、そうつまらなそうに言葉を吐き捨てる。   「記憶処理はきっちりと行いましたし、今後彼女が、私の正体に気付くことはないでしょう。」   手にした日記が、なんの前触れもなく炎を発した。 謂わば、自然発火現象だ。   やがて、塵となり灰となったそれは、風と共に街の風景へと溶けて消えた。
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***シーン 四郎***  半年ほど前に起きた事件で魔獣になった女の子を助けられず意気消沈しそのまま受験などが重なった結果。半年間一切魔獣討伐をしていなかった。そんな中スマホから電話が鳴り。 「風宮四郎さんですね?人が足りないから魔獣討伐に参加して貰えませんか?」 知らない女の人からの電話だったが話の内容から察して 「分かりましたその依頼受けますね後で詳細送ってください」  そう言って電話を切った。 「はぁー僕に人を助けられるのかなぁ」  初めて討伐した糸顔鬼から出た玉をお守りとしていた四朗はそれを握り 「茜ちゃんみたいな悲しいことを無くすためにも頑張らないとね!」 そうして今回の現場に向けて準備を進め始めました/
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***シーン 岳斗***  <戦車>の騎士 如月岳斗は北海道の旅行していた。  一人黙々とラーメン屋で札幌ラーメンを食べている時、店長と常連の客が聞こえてくる。 「最近、斧をもった外国人風の少年が暴れているらしいな」 「そうだよ、物騒な世の中になったものだな、おちおちラーメンも食べれないよ」 「いや、他の店はともかく、この店はこいよ」 「えー」  そんなやりとりであった。/ (edited)
岳斗 19-Nov-22 PM 09:25
「ズルズル……」 (もしかして魔獣の仕業か?もしそうなら…) 大盛りラーメンを早々と平らげ店長に言う 「店長、大盛りラーメンをもう一つ」/
GM 19-Nov-22 PM 09:26
店長「あいよ!」
その時であった。
悲鳴と絶叫、そして爆発音が遠くから聞こえてきます/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:29
「むっ、何だ!?」 ラーメンをすすりながら爆発が起こった方を見る/
GM 19-Nov-22 PM 09:29
では、はっきりとわかりませんが、誰が暴れているようです。
そして、異様な気を感じます。
この世ならざる
この世にあってはならない
気
邪気
おそらく伝え聞いた魔獣の放つ気であろう。
/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:33
「これは魔獣…」 ラーメンを食べ終え、店の中に居る人達に逃げるように言う。 「店長とそこの客!すぐここから離れろ!」 /
GM 19-Nov-22 PM 09:34
慌てて逃げ出します。
岳斗はどうします?/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:35
「一人だと分が悪い…ひとまず撤退する!」 と、早々とここから逃げ出す。/
GM 19-Nov-22 PM 09:35
では逃げることができます/
どうします?/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:42
魔獣の仕業だとわかり岳斗は騎士団と連絡をとる/
GM 19-Nov-22 PM 09:43
了解、これで終わりですか?/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:43
はい/
GM 19-Nov-22 PM 09:43
*** 邂 逅 フ ェ イ ズ *** 時間:30分[シーン:なし] 目的:PCが集合し、最新情報の入手および今後の相談をする。       *** 連 絡 所 *** 連絡所行く人は宣言してください /
四郎 19-Nov-22 PM 09:44
行きます/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:44
行きます/
野口さん 19-Nov-22 PM 09:45
行きます
/
GM 19-Nov-22 PM 09:45
*** 邂逅フェイズ *** [順番] すでに到着:岳斗 到着した所:四郎 いつでも:野口さん
の順でどうぞ/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:46
「む、誰か来たな」 誰かが来るのを感じる/
四郎 19-Nov-22 PM 09:48
こんにちはーここが連絡所であってますよね?/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:49
「はい、そうですが貴方は…?」/
四郎 19-Nov-22 PM 09:50
「あっ!自己紹介がまだでしたね風宮四郎です魔獣討伐はまだ新人なので足を引っ張らないよう頑張ります!」/
野口さん 19-Nov-22 PM 09:54
物陰からスッと現れる 「……どうやら、少し骨が折れそうですね。」
/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:54
「こちらこそ、よろしくお願いします」/
四郎 19-Nov-22 PM 09:55
「今回はこの三人なんですね名前聞いても良いですか?」/
岳斗 19-Nov-22 PM 09:56
「俺は如月岳斗と言います。まだ新人ですがよろしくお願いします」 軽くお辞儀をする/
四郎 19-Nov-22 PM 09:58
合わせてお辞儀する 「僕も新人なので一緒に頑張りましょ」/
野口さん 19-Nov-22 PM 09:58
「<隠者>の騎士、野口です。」 「特に覚える必要はありません。」
/
四郎 19-Nov-22 PM 10:00
苦笑いしながら 「なるほど野口さんですかよろしくお願いしますね」/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:03
「とりあえず、情報を聞きましょう」/
GM 19-Nov-22 PM 10:03
では、最新情報です。
*
***最新情報*** *魔獣の正体  児童施設で育てられた「朋山颯太」という少年   *魔獣としての力  巨大な斧を振るい爆破する能力  奇声を発し、聞いたものの精神を混乱させる力   *魔獣の出現位置  夜行性なのか夜行動する。   *魔獣の現在の位置  大まかな場所はわかるが、忽然と消えさためはっきりとしない。   *捕捉事項  なし   *関連情報  只野剛[愛人宅]  魔獣がいた児童施設の経営者  愛人の家に隠れているようだ。 工藤辰夫[病院]  暴走族乱巣露怒のメンバー  魔獣と喧嘩して生き残る。 犬山恵理子[養護施設]  児童相談所の職員  児童施設の復旧を願っている。   *現場員情報 ・シゲさん[刑事] シゲさん「魔獣がいたと思われている児童施設は、問題児童の最後の砦といわれていて、他の施設では断わるような児童をひきとっていたらしいが、暴力で従わせて、やりたい放題やって、補助金だけもらっていたようだ」 シゲさん「だが、あの施設以外に引き取り先のない児童もいたため、児童相談所も黙認していたようだ」 シゲさん「特にあの魔獣になった少年は、身よりもなく、言葉も奇妙な言葉を使うので、独房みたいなところに閉じ込めていたらしい」 シゲさん「ほとんど野獣だな」 シゲさん「それと魔獣になった頃、施設に入っていた少女が一人なくなっている」 シゲさん「病死だが、かなり弱っていたらしい」 シゲさん「もしかしたら、それが原因なのかもしれないな」 シゲさん「あの児童施設の経営者は人間のクズだな」 ・月城教授[万能知識] 月城「斧は状況に応じて触れたものを爆破する邪力をもっているようだ」 月城「だが、爆破しない時もある。魔獣が手を抜いているのか、発動に条件があるのか、どちらか、もしくは両方なのかはわからない」 月城「心に響く声は、言霊の変形のようだな」 月城「精神的な力に変化しているようで、耳を塞いでも聞こえてしまうようだ」   ・ファルコン[インターネット] ファルコン「犬山恵理子さんは真面目な職員のようだね、あの児童施設に住む児童のことを気にかけていたようだし」 ファルコン「魔獣になったから、一度魔獣にあっているようだ」 ファルコン「乱巣露怒の工藤辰夫は喧嘩の達人だ。騎士ほどではないが格闘技をやらせればセカイが狙えるくらいらしい」 ファルコン「今回も魔獣と戦って大怪我をしたらしいが、命に別条はないらしい」 ファルコン「タフだねえ、おそらく魔獣も強力な邪力をつかわなかったのだろう、いや使えなかったのか」   ・”闇の眼”の花山[裏社会] 花山「魔獣になった奴だが、おそらく闇のものだ」 花山「人に交じる事なく大雪山の奥に住んでいる闇のものがいるようだが、その中で人間を孕ませたものがいるらしい。母親は子供を産むとしんでしまったようだ」」 花山「その後、そいつは掟にそむいたということで、一族を離れ親子2人で隠れて住んでいたらしいが、最近、両親は退魔士に殺されたようだ。ただ子供は行方不明になったらしい」 花山「時期から見て、そいつが魔獣になったようだ」/
四郎 19-Nov-22 PM 10:06
「経営者と生き残りと職員か…どこ行きます?」2人に聞く/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:08
「俺は経営者の所に行く。朋山について知りたいことがあるのでな」/
四郎 19-Nov-22 PM 10:09
「なるほど…野口さんはどうします?」/
野口さん 19-Nov-22 PM 10:10
「病院の方へ向かいます」
/
四郎 19-Nov-22 PM 10:12
「分かりましたじゃあ僕は養護施設の犬山さんのとこに行きますねでは」 そのまま向かいます/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:13
「はい…気をつけて行ってください」 岳斗はゆっくりと歩き経営者の所へと向かう/
野口さん 19-Nov-22 PM 10:15
「…………。」 そのまま病院へ
/
GM 19-Nov-22 PM 10:16
*** 調 査 フ ェ イ ズ *** 時間:180分[1シーン:60分] 目的:魔獣の居場所や、邪力の弱点を調査する。 * ***シーン 岳斗*** どうします?
/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:17
「とりあえず愛人宅の所へ向かおう」 愛人宅へと向かう/
GM 19-Nov-22 PM 10:18
では、洒落たマンションです。
部屋まで行くと
スーツをきた胡散臭そうな男がいます。【イメージ:闇のある男(水上剣星 https://www.vip-times.co.jp/?talent_id=M10-0067 )】
「日本タレント名鑑」を発行している株式会社 VIPタイムズ社。「日本タレント名鑑」の購入申し込みや、注目のタレントのピックアップ、「日本タレント名鑑」に登録したい方へのご案内など。
剛「ああ、よく来てくれた。俺を護っていくれ」/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:22
「護るだと…?」 男の発言に少しイラッとしたが耐え、ゆっくりとこう発言する。 「貴方はあの児童施設で働いていたと聞きました…あの子、朋山について知ってる事を聞きたい」/
GM 19-Nov-22 PM 10:23
剛「そんなこといいだろ!」
剛「俺様を護れ!」
イライラしている/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:27
「分かりました。ですが貴方を護る条件として朋山について知っていることを聞きたいんです。もしそれが出来なければ俺は貴方を守りません」 と、少し脅すように言う/
GM 19-Nov-22 PM 10:29
剛「貴様!」
その時であった。
部屋の外から邪気があふれ出す!/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:30
「むっ、この気配は…」 剛を後ろに下げ、構える。/
GM 19-Nov-22 PM 10:32
では、ドアが爆発し、少年の姿が現れる。 (edited)
それはズタボロな少年であった。  すでに雪も振っているのに、Tシャツにボロボロのジーパンという薄着であった。  しかも服は薄汚く、まるで浮浪者のようでもあったが、その目はギラギラしていた。  その手には巨大で無骨な斧が握られていた。 【イメージ:涼しげな青年(磯村勇斗  http://blue-label.jp/management/hayato-isomura/ )】
Hayato Isomura | BLUE LABELによる磯村勇斗公式プロフィールページ | 「ひよっこ」前田秀俊役「仮面ライダーゴースト」アラン/仮面ライダーネクロム役
/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:35
「お前が朋山か…奴を殺すつもりか…」 剛を指差す。/
GM 19-Nov-22 PM 10:36
颯太は叫ぶ
意味不明の言葉を
だが、岳斗の脳内に直接、響き渡る。
意味のわかる言葉として
「殺す、殺す、殺す、殺す、殺す、殺す、殺す、殺す、殺す!」
その言葉が脳を揺さぶる
痛みと視界の揺れを感じるほどに/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:39
「ぐうっ!?」 痛みにより少し頭を抱える 「どうやら…殺す気満々のようだな」 /
GM 19-Nov-22 PM 10:41
剛「お、おい! なんとかしろ!」
*
颯太は斧を構えます。 (edited)
【情報判定>魔獣戦闘】を開始します。
【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール 颯太「◎△※×?!(いくぞー!)」  脳裏に響く叫び声とともに、魔獣の全身が黒い獣毛に覆われる。  そして、斧を縦横無尽に振り回し、触れたものを爆破しながら襲いかかる  その間も魔獣の叫びが脳を揺さぶっていく。 /
岳斗 19-Nov-22 PM 10:46
「くっ、やるしかない!!」 能力4、3、2を使用。 相手の喉仏を狙うように最大級の電刃撃砲を放つ。 「てぇぇぇい!!」 /
GM 19-Nov-22 PM 10:48
2はどのように使います?/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:50
2は足を踏み込み電刃撃砲の反動を抑える為に使用します。よく相手に狙えるように/
GM 19-Nov-22 PM 10:51
では、邪力3-1、邪力4-1で、+7でどうぞ/
岳斗 19-Nov-22 PM 10:52
振ります 2d6+7 /
振り直します。 2d6
GM 19-Nov-22 PM 10:54
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-22 PM 10:54
@GM 2d6(2+6)=8
岳斗 19-Nov-22 PM 10:55
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-22 PM 10:55
@岳斗 2d6(5+6)=11
岳斗 19-Nov-22 PM 10:55
18ですね/
GM 19-Nov-22 PM 11:00
【邪力描写】7 邪力の細かい描写  斧により、壁が、テレビが、窓が破壊され爆破されていく  その爆破をかわそうにしても、脳裏に響く魔獣の声が騎士の集中を乱していく 『壊れろ! 死ね! 滅びろ!』  何度も響く怒りと怨嗟の言葉、 * 【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明  岳斗に爆破した壁や木材が襲い掛かる。  だが、なぜか斧の攻撃はこなかった。 * 【推測】15 違和感にたいする推察  まるで狂戦士のように振るわれる斧  だが、その斧の動きはただ我武者羅に振るわれているようにみえて、精巧だ。  特に騎士に対して振るわれる時、斧は狙いをさだめて振るわれているような気がする。
*
2d6+12
Dice-bot BOT 19-Nov-22 PM 11:01
@GM 2d6(6+4)+12=22
GM 19-Nov-22 PM 11:01
では、部屋の中で爆破したものが荒れ狂う。
その攻撃を受け
重症ではないものの、全身が滅多打ちにされる/
岳斗 19-Nov-22 PM 11:04
「ぐふっ!?」 全身に痛みが走る。あまりの痛さに気を失いそうになるが気合で意識を保つ。 「くっ、流石にキツイか…」/
GM 19-Nov-22 PM 11:05
剛も爆破を受け、気を失っています。
アパートの隣には川が流れています/
岳斗 19-Nov-22 PM 11:07
「くっ、まずい…一時撤退する!!」 剛を片手に持ち、アパートの隣の川へと思い切りダイブする。 「うおおおおおおっ!!」 ザバーン!! /
GM 19-Nov-22 PM 11:08
では、逃げれます。
シーンチェンジでいいですか?/
岳斗 19-Nov-22 PM 11:09
okです/
GM 19-Nov-22 PM 11:10
***シーン 野口さん***
どうします?/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:14
今回の不良に関して 魔獣との交戦はこれが初ですか? 今回の魔獣だけじゃなく。 (edited)
/
GM 19-Nov-22 PM 11:15
はじめてです。
闇のものとはまだ戦ったことはなかったようです。
/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:19
"まだ戦ったことはなかった。" ファルコンの"今回も魔獣と戦って~" といったことからして、他の魔獣との一件があるならば、ある程度こういった事情を把握している場合、そのままアポを取って、事情を伺います。
ただ、これで初めて巻き込まれただけの一般ピーポーならば、また例の如く身内になりすまして伺います。
/
GM 19-Nov-22 PM 11:23
脳筋で野獣みたいなタイプですね
どちらでいきます?
/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:27
アポを取って事情を伺う
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GM 19-Nov-22 PM 11:27
では
野口さんをみて、不機嫌そうな顔をします。
辰夫「なんだ、期待したのに、ガキか」
【イメージ:いかついイケメン(岸田タツヤ http://www.itoh-c.com/group/profile/prof_s/kishida/index.html )】
/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:32
「あ、お姉さん好みの人でしたか」 「熟女好きですか?それともいい感じの二十台タイプ好きで?」 (edited)
/
GM 19-Nov-22 PM 11:33
辰夫「ふん、女なんて興味ねえよ」
辰夫「俺が好きなのは、こっちよ」
拳を握りしめます/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:36
「なるほど」 「つまりあなたは、"俺より強い奴に会いに行く!"みたいな、ストリートファイターに出てくる、どっかの殺意の波動に目覚めそうな人ですか。」 (edited)
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GM 19-Nov-22 PM 11:37
辰夫「なんのこといっているかわからんが、言葉の雰囲気からしてそんな感じだ」/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:40
「…ところで、貴方はとある外国人風の少年とやり合って今現在此処に居る訳ですが」 「そのときの状況について、詳しくお話を聞かせてくださいますか?」
/
GM 19-Nov-22 PM 11:40
辰夫「あいつか…」
かなり悔しそうな顔をしますね。
辰夫「教えてもいいが、多少、情報を知ったところであいつには勝てねえよ」
辰夫「ションベンくさいガキじゃな」/
(辰夫はただの情報収集役だと思っています)
/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:43
「はぁ……しょうがないですねぇ~」 (edited)
溜め息を吐く、本当に仕方なさそうだ。 すると何処からともなく、野口と不良の頭上にどこでもドアが現れる。 上から下まで降りてきて、そのまま二人を何処かに転移させる。 その先にあったのは、緑豊かな自然に包まれた山が 「………えい。(ポチッ)」 (edited)
野口が手に持ったボタン式の起動装置を押すと……… よくネタに使われる時事ネタのコンギョが何処からともなく流れてくると同時に、その山の上からミサイルが飛んできた。 (edited)
ドゴーン 二人の前には、爆風と共に爆発による閃光が…… やがて、収まるとそこには上半分削れた山が……
「はい、これでどうですか?」 "満足しただろう?"そんな意味を込めてニッコリと微笑む。 (edited)
/
GM 19-Nov-22 PM 11:55
辰夫「な」
辰夫「な……」
辰夫「な・・・・・」
辰夫「なんじゃこりゃあああああああああ」/
野口さん 19-Nov-22 PM 11:58
「とりあえず直接片付けるのもめんどいので、これを使うとしましょう。」
今度は壊れた懐中時計を手に持つ。 そのままボタンを軽く押すと
なんの前触れもなく、そこには破壊される前の山が何事もなく存在した。
/
「どうでしょう?話す気になりましたか?」 (edited)
/
GM 19-Nov-23 AM 12:01
辰夫「あ、ああ」
【情報判定>情報収集】を開始します/
野口さん 19-Nov-23 AM 12:05
能力432使用。 能力4:適切な問答で相手の情報を引き出す。 能力3:嘘発見器で相手の嘘偽りのない情報を 能力2:鋭い洞察力で相手の記憶が抜け落ちてるかどうかを見定める。
/
GM 19-Nov-23 AM 12:07
では、NPC+2で、+11でどうぞ/
野口さん 19-Nov-23 AM 12:07
やったぜ
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-23 AM 12:07
@野口さん 2d6(5+1)=6
GM 19-Nov-23 AM 12:10
【回想】3 自分の経験したことを話す。 辰夫「俺はあいつに興味を持った」 辰夫「バケモノ上等、俺は俺より強い奴と戦いたかった」 辰夫「だから、俺は奴を探しタイマンした」 辰夫「だが、完敗だった」 辰夫「俺が今、こう生きているのも奴が止めをささなかったからだろう」 【追憶】7 さらに深い内容 辰夫「あいつが暴れ回るところを見た」 辰夫「美しかった、ただ暴れているだけのようにみえて、あいつの動きには闘いの哲学が込められていた」 辰夫「だから、俺はタイマンを張った」 辰夫「俺の特異な闘いはステゴロだ」 辰夫「だから、俺は素手で挑んだ」 辰夫「あいつと同じような格好で」 辰夫「あいつは戸惑っていたようだ」 辰夫「だが、俺の意志を悟ったか、俺に向けて斧を振るった」 辰夫「あいつの「殺す」という声がなぜか頭の中に響いてきて」 辰夫「集中できなかったが、なんとか斧をかわすことができた」 辰夫「ざっくり胸は斬られたけどな」 辰夫「そのまま、懐へ飛び込んで一撃を打ち込んだが、まったく効かなかった」 辰夫「逆に一撃をくらって、それで終わりだ」 辰夫「圧倒的な力の差だった」 【疑問】11 自分の疑問を語る 辰夫「なぜ俺を爆破しなかったのか」 【思考】15 自分の推理を披露する。 辰夫「斧も振るっていたが、爆発していない」 辰夫「闘いに手加減をしているような感じはなかったんだけどな」
*
***シーン 四郎***
どうします?/
四郎 19-Nov-23 AM 12:12
とりあえずアポを取って会いに行きます/
GM 19-Nov-23 AM 12:13
では
養護施設です。
職員や外部の関係部署の公務員がいろいろ点検したり聞き取りをしていますが、その中に彼女もいます。
【イメージ:元気な少女(工藤遥 http://www.jp-r.co.jp/haruka_kudou/profile/ )】 /
四郎 19-Nov-23 AM 12:18
相手の表情を伺いながら挨拶をする「風宮四郎って言います。犬山さんですよね?」/
GM 19-Nov-23 AM 12:19
恵理子「は、はい、あなたは?」/
四郎 19-Nov-23 AM 12:24
部屋にある窓を開けて精霊に強風を起こして砂埃で恵理子さん以外の目くらましをしてバレないように人気のないところへ連れていきます/
GM 19-Nov-23 AM 12:25
恵理子「え、え、ええええ」驚いています/
四郎 19-Nov-23 AM 12:27
申し訳ない顔をしながら 「突然ですみませんね僕は施設を助けに来ました」/
GM 19-Nov-23 AM 12:29
恵理子「施設を? 本当に?」/
四郎 19-Nov-23 AM 12:32
「出来るだけ助力はしますがそのために少し聞きたいことがありまして…朋山君のことと少し前に亡くなった女の子のことを聞きたいのですが…」/
GM 19-Nov-23 AM 12:34
恵理子の顔が曇る
恵理子「私が目をそむけなければ……」/
四郎 19-Nov-23 AM 12:35
「何があったんですか?」/
GM 19-Nov-23 AM 12:38
恵理子「私がきちんと目をそらさず彼らと向かい合ってたら、きっとこんなことに」
恵理子「私の罪よ」/ (edited)
四郎 19-Nov-23 AM 12:44
「起こってしまったことは変えられない…でも!今いる子供たちを助けられるのはあなたしかいないっ!僕は人を助けるためにここに来ている!だから…教えて欲しい…お願いします」/
GM 19-Nov-23 AM 12:46
恵理子「私は……」
【情報判定>情報収集】を開始します/
四郎 19-Nov-23 AM 12:50
能力3で精霊を沢山呼び寄せて 能力4で嘘等で出る微細な動きを精霊に監視させ 能力2で助けてもらう /
GM 19-Nov-23 AM 12:52
では、NPC0で
+9でどうぞ/
四郎 19-Nov-23 AM 12:52
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-23 AM 12:52
@四郎 2d6(2+2)=4
GM 19-Nov-23 AM 12:53
【回想】3 自分の経験したことを話す。 恵理子「私は、あの児童施設の担当でした」 恵理子「あの施設の裏の面は、前任者から引き継いでいた」 恵理子「でも、そんなとき、独房のような場所に閉じ込められていた、彼をみせられたの」 恵理子「なにか言っているけど、なにかわからない、興奮すると獣毛がはえてくる」 恵理子「只野さんから、これでも人権などとほざくのか、といわれ、返答することができなかった」 恵理子「だってあまりにも異質だったから」 恵理子「あの施設でも、彼の世話をしていた橋野めぐみという少女しか関わりがなかったはず」 恵理子「言葉はあまり通じていなかったようだけど、他にはない信頼感があったようだし、彼女が彼にお揃いのペンダントをあげていたし、彼女に救われていた部分があったかも」 恵理子「そんな彼女も栄養失調とこの寒さで急になくなってしまって、それが彼をバケモノにしてしまったのかも」 恵理子「だから私は彼を止めたくて、彼に会いに行ったわ」 恵理子「彼はバケモノななったけど、彼のいう事が、心の叫びがわかったの! わかったの!」 理恵子「だから、私は必死になって話しあったわ」 【追憶】7 さらに深い内容 理恵子「彼の脳裏に響いていく言葉、それは乱暴だけど、確かに私にも理解できる言葉だったわ」 理恵子「彼に負けないように必死になって言い合ったけど、そのうち、なんとか会話ができるようになった」 理恵子「でも」 理恵子「彼と話すことはできるようになった」 理恵子「ある意味、バケモノになってから、私は彼を一人の人間として見る事ができた」 理恵子「でも」 理恵子「彼の絶望を、憤りを、私は諌めることができなかった」 理恵子「私の言葉も彼に届いたと思うけれど無力だった」 理恵子「それが悔しい」 【疑問】11 自分の疑問を語る 理恵子「そういえば、途中から脳に響くほどには彼の声が聞こえなくなったわ」 理恵子「どうしてかしら」
*
*
*
***シーン 岳斗***
剛は寒さで震えながらも生きています/
岳斗 19-Nov-23 AM 12:56
「ふう、何とか助かった…大丈夫か?」 濡れた服を脱ぎ、適当な落ち葉を集め電撃でその落ち葉に火をつける/
GM 19-Nov-23 AM 12:56
剛「ああ」/
岳斗 19-Nov-23 AM 12:58
「さて、あの子について知ってることを話してもらおうか」 /
GM 19-Nov-23 AM 12:59
だいたい恵理子と同じ内容です。
剛「畜生、新たな施設をつくらないと……」
/
岳斗 19-Nov-23 AM 01:03
「おい、アンタ。もしかしてまた同じ事を繰り返すつもりか」 剛の胸ぐらを掴みこちらに引き寄せる /
GM 19-Nov-23 AM 01:04
剛「ひいいいい!」
と叫びます。
時間です
*
***シーン 四郎***
恵理子「これが私のやってしまったことよ」
/
四郎 19-Nov-23 AM 01:12
「なるほど…その時のペンダントなどめぐみちゃんの遺品などはありますか?」/
GM 19-Nov-23 AM 01:13
恵理子「ありますけど」/
四郎 19-Nov-23 AM 01:15
「貰うことは出来ますか?朋山君に渡したいのですが」/
GM 19-Nov-23 AM 01:16
恵理子「でも」
恵理子「彼、自分分は持っているはずです」ペンダント/ (edited)
四郎 19-Nov-23 AM 01:19
「めぐちちゃんとの思い出の品として渡してあげたいんです」/
GM 19-Nov-23 AM 01:20
恵理子「構いませんが」
時間ですが、判定しますか?/
***直感***
直感判定を開始します。
では、岳斗からどうぞ/
岳斗 19-Nov-23 AM 01:31
少年と同じ浮浪者のような薄汚い格好をする事/
GM 19-Nov-23 AM 01:32
状況次第
では、野口さん/
野口さん 19-Nov-23 AM 01:37
言い合って言葉を交し、彼の心の悲痛を理解する
/
GM 19-Nov-23 AM 01:37
状況次第
/
では、四郎です/
四郎 19-Nov-23 AM 01:39
めぐみちゃんのペンダントを渡す/
GM 19-Nov-23 AM 01:39
封印不可/
GM 19-Nov-23 PM 09:08
*
***集合フェイズ*** 時間:15分 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
野口さん 19-Nov-23 PM 09:14
野口さんの発明魔道具:集合メガフォン 発動すると、予め設置した場所に全員が強制送還される (edited)
/
四郎 19-Nov-23 PM 09:15
「うわっここどこ!?」 辺りを見回す/
岳斗 19-Nov-23 PM 09:16
「むっ、ここは…」 急に移動した事により少し驚く/
野口さん 19-Nov-23 PM 09:17
「上手く作動しましたね。」
「時間が惜しいので、各自結果報告をお願いします。」
/
四郎 19-Nov-23 PM 09:20
「僕のいった恵理子さんは…」 情報判定で出たことを全て話す
/
岳斗 19-Nov-23 PM 09:21
「俺は経営者の所へ向かった。だがそこで魔獣に襲われ、辛くも逃げる事に成功した。あの魔獣は俺を狙わず物だけを襲ってきた。何か奴にカラクリがあるのかもしれんな。」 剛を右手に持ちながら起こった事を全て話す/
四郎 19-Nov-23 PM 09:22
「なるほど人じゃなくものを狙うんですか…」/
野口さん 19-Nov-23 PM 09:23
「こちらは、"少年と同じ格好"をして勝負を挑み、得意なステゴロで立ち向かったら邪力を受けないとのことでした。」
/
四郎 19-Nov-23 PM 09:25
「ステゴロですか僕には近接戦闘は苦手なんでできないかもですね」/
岳斗 19-Nov-23 PM 09:25
「俺ならできる。素手での攻撃なら任せてくれ」/
四郎 19-Nov-23 PM 09:28
「ありがとうございます、恵理子さんの話だと対話の途中で言霊の邪力がなくなったと聞いて…これはどうしましょう」/
野口さん 19-Nov-23 PM 09:29
「形見とやらを貸しては頂けませんか?」
/
四郎 19-Nov-23 PM 09:30
「大丈夫ですよどうぞ」 そっと形見を渡す/
岳斗 19-Nov-23 PM 09:31
「しかし、川に落ちたせいか服がびしょ濡れだ…それに泥まみれになってしまった」 少し学生服が気に入っていたのかがっくりする。/
野口さん 19-Nov-23 PM 09:32
次の瞬間、如月の状態は魔獣と戦う前の頃に戻っていた。 (edited)
/
形見を受け取ると、少年が持つペンダントをトリガーに彼の居場所を遠視する。 「魔獣の居場所を見付けました。」 「二人とも、行きますよ。」
/
四郎 19-Nov-23 PM 09:35
「あっはーいついて行きますー」/
岳斗 19-Nov-23 PM 09:36
「ああ…行くぞ!」 服が元に戻り安心し、野口さんの後について行く/
GM 19-Nov-23 PM 09:41
***幕  間*** ユーグ「どうかな、吾輩の魔獣は」 アルテミス「・・・・・」 インドラ「おい、アルテミス。闇のものだから私の担当でもあるって顔でドヤ顔するな、それと黙っているとわからん」 ユーグ「で、どうかな?」 インドラ「まあ、境遇的には納得できるか、邪力がせつないな」   *   ***戦闘フェイズ*** 時間:なし 目的:魔獣と戦うこと
*
***準備シーン***
岳斗からどうぞ/
岳斗 19-Nov-23 PM 09:45
魔獣の居場所を野口さんに探してもらい、自身の服をボロボロにする。 /
GM 19-Nov-23 PM 09:46
では、野口さん/
野口さん 19-Nov-23 PM 09:48
降霊術を使用。 ペンダントを飾り、それを媒体として橋野めぐみさんを自分に降ろします。
/
GM 19-Nov-23 PM 09:51
では、四郎/
四郎 19-Nov-23 PM 09:53
精霊を呼び寄せながらついて行きます/
GM 19-Nov-23 PM 09:53
ほい
では、魔獣は町はずれの山中にいるようです。/
岳斗 19-Nov-23 PM 10:05
では、向かいます/
野口さん 19-Nov-23 PM 10:06
向かいます
/
四郎 19-Nov-23 PM 10:06
向かいます/
GM 19-Nov-23 PM 10:07
では、3人が向かうと気配を感じて魔獣が姿を現します。
颯太「!!!!!」(お前たちは!)
特に岳斗を睨みます/
岳斗 19-Nov-23 PM 10:12
「朋山…復讐などやめておけ。復讐などしても後に残るのは悲しみだけだ」 ゆっくりと朋山に聞こえるように発言する/
GM 19-Nov-23 PM 10:14
颯太「!!!!!!」(うるさい、魔獣にならなかったら死ぬしかなかったんだ!)
颯太「!!!!!!」(言葉も通じない俺を、あいつらは動物以下として扱っていた)
颯太「!!!!!!」(そして死にかけた)
颯太「!!!!!!」(それでも!) (edited)
颯太「!!!!!!」(虚しいというのか!)
颯太は怒りの声をあげ、3人の心を揺さぶる/
岳斗 19-Nov-23 PM 10:19
「なら俺達が受け止めてやる…お前の憎しみ全てを!お前を一人の人間として!!」 /
GM 19-Nov-23 PM 10:23
颯太「!!!!!」(俺が望むのは! セカイを滅ぼすことだけだ!)
颯太「!!!!!」(まず最初にお前たちを殺す!)/
野口さん 19-Nov-23 PM 10:26
【橋野めぐみ(降霊中)】 「…颯太くん、だよね?」/
GM 19-Nov-23 PM 10:26
えっと、NPCの言動はめぐみの意志のつもりでしょうか?/
野口さん 19-Nov-23 PM 10:27
はい
/
GM 19-Nov-23 PM 10:34
野口さんの中で、めぐみさんの霊が暴れています。
颯太くんに当てられ、悪霊化しそうです。/
野口さん 19-Nov-23 PM 10:42
降霊解除、めぐみんの魂はあの世で清められる。 「……う~ん、最悪の悪足掻きは失敗っと。」
/
岳斗 19-Nov-23 PM 10:44
「もし俺たちを殺して世界を滅ぼした後、お前はどうする?」 朋山にそう質問する。/
GM 19-Nov-23 PM 10:47
颯太「!!!!!!」(俺も滅ぶ、それでいい!)
颯太「!!!!!!」(うああああああああああ!)
颯太が絶叫し、3人の脳が、精神が揺さぶられる。
颯太「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」(壊す、壊す、全てを壊す! 俺の自由を奪っていた全てを壊す、俺は自由を手に入れる!!!!!!!)
/
四郎 19-Nov-23 PM 10:56
「ねぇ恵理子さんのこと覚えてる?あの人は颯太君のことを本気で考えていてくれたんだよそんな人も壊しちゃうのかな?」/
GM 19-Nov-23 PM 10:59
颯太「!!!!」)(恵理子! 俺が助けてくれと懇願したが何もしなかった、あの女か!)/
四郎 19-Nov-23 PM 11:02
「何も出来なかったんだよ…何を言ってるか分からないって言ってたその時の事はしょうがないんじゃないかな」/
GM 19-Nov-23 PM 11:03
颯太「!!!!!!」(その結果、彼女は死んだ!)
それは彼の中の一番許せないところだったのだろう。
これまで以上の大声で怒鳴り、3人の精神を揺さぶる。
まるで嵐の海にいる小舟のように/
岳斗 19-Nov-23 PM 11:06
「彼女…橋野めぐみのことか?」/
GM 19-Nov-23 PM 11:07
颯太「!!!!!!!」(そうだ!!!!)
/
野口さん 19-Nov-23 PM 11:16
「さぞ、辛かったでしょう。」 「誰にも手を差し伸べて貰えず、ゆくゆくはただ死を待つだけの生。」 「そんなどうしようもない運命に、魔獣となる道しか残されていなかった。」 彼の怒りを受けても、それを苦にもしない彼女。
そのまま彼の近くに歩んでいく。 すると、彼に手を差し伸べた。 「……どうでしょうか?」 「私の手を…握ってみてはくれませんか?」 (edited)
/
四郎 19-Nov-23 PM 11:26
少し離れて精霊を使い岩や木などの障害物を吹き飛ばして更地にします/
GM 19-Nov-23 PM 11:26
では、差し出された手をみて
颯太は怒鳴ります。
颯太「!!!!!!!!」(ふざけるな)
至近距離の野口さんの精神は吹き飛びそうなほどのショックを受けます。
では、イニシアチブです
2D6
Dice-bot BOT 19-Nov-23 PM 11:28
@GM 2d6(3+4)=7
野口さん 19-Nov-23 PM 11:31
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-23 PM 11:31
@野口さん 2d6(2+4)=6
岳斗 19-Nov-23 PM 11:31
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-23 PM 11:31
@岳斗 2d6(5+4)=9
四郎 19-Nov-23 PM 11:32
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-23 PM 11:32
@四郎 2d6(3+5)=8
GM 19-Nov-23 PM 11:32
***第1ラウンド***
GM20 岳斗8 野口さん8 四郎8
*
岳斗からどうぞ/
颯太「!!!!!!!!!!!!!!!」(あああああああああ!)
颯太は絶叫します/
岳斗 19-Nov-23 PM 11:38
「朋山よ…お前は誰かに救ってほしかったのか。一人の人間として」 ゆっくりと構え、斧を物や、地面に当てないように朋山が持っている斧を狙い定める。 能力432を使用 「くらえっ!!」 / (edited)
GM 19-Nov-23 PM 11:39
応援は?/
四郎 19-Nov-23 PM 11:39
します/
GM 19-Nov-23 PM 11:41
ほい/
GM 19-Nov-23 PM 11:57
野口さんは応援します?8/
野口さん 19-Nov-23 PM 11:57
はい
/
GM 19-Nov-23 PM 11:58
どぞ/
四郎 19-Nov-24 AM 12:01
能力4を使って朋山のことを妨害して攻撃を補助します/
GM 19-Nov-24 AM 12:04
ほい/
野口さん 19-Nov-24 AM 12:11
「ふざけてなんかはいません。」 「現にこうやって、私はあなたという存在を対等に見ています。」 「"朋山 颯太"……あなたという一人の人間を……。」 真正面から怒りをぶつけられても尚、平気そうにしていた野口。 間近に揺さぶれてるにも関わらず、それをお構い無し平然と受けていた。 意識が吹き飛びそうにもなるほどのそれを受け入れているのである。 この世界において"力"がある限り、騎士が屈して倒れることは許されない。 知識:宇佐見蓮奇の言霊 彼女の言葉が、少年の心を優しく包む。
能力4使用
/
GM 19-Nov-24 AM 12:12
では、+17でどうぞ/
岳斗 19-Nov-24 AM 12:12
2d6+17
Dice-bot BOT 19-Nov-24 AM 12:12
@岳斗 2d6(6+6)+17=29
GM 19-Nov-24 AM 12:14
邪力124
颯太「!!!!!!!!!!!!!!!!」(死ね死ね死ねしねえええええええええええええええええええ!)
爆発は起きないが、心の言葉が脳を揺さぶる。
彼の心に揺らぎはない
おそらく、いや絶対に
誰かの心に彼の怒りが想いが届くことはない
そう思わせるほどの絶叫であった。
14+2D6
Dice-bot BOT 19-Nov-24 AM 12:17
@GM 14+2d6(1+4)=19
GM 19-Nov-24 AM 12:19
風が颯太の動きを阻害し
斧と一緒に腕を破壊する。
颯太「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」(ぐああああああああ)
鼓膜がやぶれんばかりの絶叫が颯太の口から迸る
それは岳斗の脳を激しく揺さぶる
/
岳斗 19-Nov-24 AM 12:22
「ぬぅっ!?…なんて声だ。だが腕は破壊した!」 声に少し驚きつつあるものの岳斗は油断はしまいと構え直す。/
GM 19-Nov-24 AM 12:24
その腕は再生をはじめる。
それは魔獣となる前からの闇のものの再生力であった。
では、四郎/
四郎 19-Nov-24 AM 12:28
能力43を使って朋山を空中に飛ばして 能力2で補助を受けながら弓で口を狙います/
GM 19-Nov-24 AM 12:29
応援は?/
野口さん 19-Nov-24 AM 12:30
します
/
岳斗 19-Nov-24 AM 12:30
します。 (edited)
能力4を使い空中に飛び、斧を狙います。ただし地面や物に落とさないようにします。/ (edited)
GM 19-Nov-24 AM 12:35
ほい/
野口さん 19-Nov-24 AM 12:40
能力4使用 活声化+特大メガフォン 少年に負けず、こちらも大きな声で言い合います。もはや声と声のぶつかり合い、意思と意思のぶつかり合い、ちゃんと会話が出来るほどに叫び、彼の脳を鼓膜ごと揺るがします。しかも大きなメガフォンを手に持って。/ (edited)
GM 19-Nov-24 AM 12:40
では
+17でどうぞ/
四郎 19-Nov-24 AM 12:41
2d6+17
Dice-bot BOT 19-Nov-24 AM 12:41
@四郎 2d6(1+3)+17=21
GM 19-Nov-24 AM 12:42
メガホンの効果で相殺され
脳を揺さぶるような声は聞こえない
なんとか大声をあげようとするも
四郎の矢が口を射抜く
言葉が話さなければ言霊は使えない
*
襲い来る矢と岳斗
その時、ボロボロのズボンのポケットから取り出した。
*
*
*
愛する人からもらったペンダントを
*
*
斧がペンダントに触れて爆破させる。
邪力123
12+2D6
Dice-bot BOT 19-Nov-24 AM 12:48
@GM 12+2d6(4+6)=22
GM 19-Nov-24 AM 12:49
風を打ち砕き、
四郎の頬を爆破したペンダントの欠片が切り裂く。
/
四郎 19-Nov-24 AM 12:52
「イタタタペンダント壊すなんてずるいなぁ」 少し離れて次の攻撃の準備をする/
GM 19-Nov-24 AM 12:52
そのまま、地面に堕ちる魔獣
再生した口から哀しげな叫びが聞こえる
それは言葉が通じなくてもわかる
戦い、勝つためとはいえ、大切なペンダントを破壊された哀しみだ。
*
その哀しみをなくすためには。
*
颯太「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」叫びながら斧を振りまわし、
突進する。
ターゲットは野口さん
斧は地面に転がっている岩や、野口さんの服の金属部分めがけて振り下ろされ爆破させる。
邪力1234
20+2D6
Dice-bot BOT 19-Nov-24 AM 12:56
@GM 20+2d6(6+4)=30
GM 19-Nov-24 AM 12:56
どぞ/
野口さん 19-Nov-24 AM 01:32
能力4321使用 知識+霊的物質>>影峠(かげとうえい)+活声化 >>大声合掌 過去の自分を召喚。 向かってくる少年をただ見つめる野口。 壊れた懐中時計のボタンを押す。 すると、野口の後ろに人影が突如現れたと同時に、その人影が特大メガフォンを持ったあの時の野口さんへ。 それが二重にも三重にも増えていく。 やがて、少年の声をかき消されるほどの大声量が響き渡るかのように奏でる。大地を揺るがす声の掌撃。 次の瞬間、野口の姿がかき消えた。 如月が、斧の対処をするであろう間に……… 知識+戦闘術>>格闘戦術 格闘戦術+身体強化(肉体能力) >>虚刀流 虚刀流:残像剣、鬼頭砕き 姿が霞んで見えるほどの高速移動を誇る身体能力と 突如、少年の頭上に現れた野口の手刀が鬼の頭でも粉砕するほどの勢いで、少年の頭に迫ってくる。 「人の話を聞け。」 (edited)
/
GM 19-Nov-24 AM 01:34
ほい、応援は?/
四郎 19-Nov-24 AM 01:34
します/
岳斗 19-Nov-24 AM 01:35
します。 野口の前に立ち、斧を真剣白刃取りで受け止める。もちろん斧は物や地面に当てないようにする。/
GM 19-Nov-24 AM 01:36
ほい/
四郎 19-Nov-24 AM 01:39
朋山のポケットの中など周りにあるもの全てを斧に当てないように遠くに飛ばします/
GM 19-Nov-24 AM 01:40
では+18でどうぞ/
野口さん 19-Nov-24 AM 01:41
2d6
Dice-bot BOT 19-Nov-24 AM 01:41
@野口さん 2d6(1+4)=5
GM 19-Nov-24 AM 01:41
邪力12
魔獣の力により強化された闇のものの力でかわそうとする。
6+2D6
Dice-bot BOT 19-Nov-24 AM 01:43
@GM 6+2d6(6+3)=15
GM 19-Nov-24 AM 01:43
では
全てを封じられ、何度も手刀を受けた颯太が崩れ落ちる
体が崩壊ししていく事に気付き、颯太は叫んだ
「MEぐみ」
その言葉は虚空へ消えていく/
野口さん 19-Nov-24 AM 01:45
「懺悔の時間だ。」 「判決………死刑。」
「どうか…せめて、安らかに眠ってください。」
魔玉を回収する
/
岳斗 19-Nov-24 AM 01:50
「終わったな…」 消えていった朋山を思い手を静かに合わせる。 /
四郎 19-Nov-24 AM 01:51
「これで…人を救えてるのかな…」 ペンダントの破片を集め手を合わせる/
野口さん 19-Nov-24 AM 01:53
「ええ、救えてますよ……?」
「これから、理不尽な被害を受けるであろう人達を」 「こうやって、一人を倒すことでみぃ~んな救われました。」
「そう、これも……あなた達二人の助力があってこそです。」 (edited)
「一人の被害者を葬る(救済)ことで」 「世間に流されやすい、大勢の集団を秩序を平和を日常を……こうして一つの生を殺め、この手で守り抜いたのですから。」
ただ、ただ、淡々に
表情も変わらず
二人の前でそう呟いた
「では、私は魔玉を本部へ届けに行きます。」 (edited)
/
四郎 19-Nov-24 AM 02:01
「ふふっ野口さんってかっこいいですね少し心が楽になりましたありがとうございます」/
岳斗 19-Nov-24 AM 02:04
「・・・」 (確かにあの子を救えたのかもしれない。けど、こんなやり方でよかったのだろうか…) 「野口さん。何故貴方は平然と話せるんですか!」 少し怒り気味に話す。 「確かに貴方の言う通りかもしれません。でも、俺は貴方の言い分には納得はしません」 大きな声で野口に言う。/ (edited)
野口さん 19-Nov-24 AM 02:07
「…あなた、こう思ってはいませんか?」 「あの子を救えると。」 「残念ですが、完全に魔獣となってしまった者が、基本的に元へ戻ることはありません。」
「…そして、その魔獣となった者も同様」 「彼、彼女達は、そんなどうしようもない境遇の中で、自ら魔獣となることを望んだのですから。」 「それも、世界を滅ぼす程の決意で。」 (edited)
「…世迷い言は、早めに溝へ捨てることを推奨します。」 「優柔不断な覚悟でいるつもりなら、騎士をやることをお勧めしません……では。」 (edited)
忠告を告げると、影だけが一瞬残るかのようにかき消えた。
/
岳斗 19-Nov-24 AM 02:18
納得がいっていないような声で 「……俺らも行きましょう風宮さん」 と言い早々と去っていく/
GM 19-Nov-24 AM 02:19
***退場フェイズ*** 時間:30分(一人10分) 目的:現場から去る。 ***シーン 四郎***
四郎 19-Nov-24 AM 02:24
「やっぱりこんなふうにみんなを助けるって考えは良くないのかなぁー でも自分なりにできることをしていきたいからね!」 最後に手を合わせてから 「とりあえず北海道だしなんか美味しいものでも食べて帰ろーっと」/
GM 19-Nov-24 AM 02:25
***シーン 岳斗*** (edited)
岳斗 19-Nov-24 AM 02:30
「よし、これで大丈夫だ」 俺は朋山が消えていった所に安易的な墓を建てた。 「・・・」 (野口さんの言う通りなのかもしれない…けど俺は、俺の意思を貫く) 「さらばだ朋山、願わくば彼女とあの世で会えるといいな」 墓に手を合わせ、すぐその場を離れる。 / (edited)
GM 19-Nov-24 AM 02:31
***シーン 野口さん***
野口さん 19-Nov-24 AM 02:40
如月がそこから居なくなった、しばらくの後……その墓には、橋野めぐみのペンダントが添えられていた。 宇佐見蓮奇としての変わらぬ日常が続く。 そんな平和な日々の影、あの子のようなどうしようもなく、救いようのない過負荷が存在する。 そう……現に私は、数々のそれらを目にし、この身で体験してきた。 私はそれを嘆くのかって? 「全て受け入れてしまえばいい。」 沈み行く夕日を見ながら、時計台の真上に居座る野口は、下から見下ろすかのように眺めてそう呟く。 『不条理を』『理不尽を』 『嘘泣きを』『言い訳を』 『いかがわしさを』『インチキを』 『堕落を』『混雑を』 『偽善を』『偽悪を』『不幸せを』 『不都合を』『冤罪を』 『流れ弾を』『見苦しさを』 『みっともなさを』『風評を』 『密告を』『嫉妬を』『格差を』 『裏切りを』『虐待を』 『巻き添えを』『二次被害を』 『愛しい恋人のように、全て受け入れることだ』 「……だから、世界中で誰かが死のうがなんだろうが……そんなのいつものこと。放映されたニュースを家族団欒と皆で眺めているほどに、全部どうでもいい。」 (edited)
そう、結局どうでもいいのだ
産まれたその時から間違っていた私にとっては、それがいつものことで、"当たり前な日々"なのだから。 / (edited)
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